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使う側からみると、
関心があるのは、効果効用。
なかには、俺にも作れないかとして、
いかなる原理なのか、
これに関心を持たれる方がおられる。
しかし、これは、常識外のことなので、
多分、説明自体が、理解を超えるので、
いかなる原理で作用するのかは、不言及にしている。
つまり、先にくるのは、
体験することによる結果である、と。
あとは、懐疑に陥るか、試すか、どっちかである。
なかには、こいつは嘘を言っていないか、
5年かがりでブログ記事を観察していた疑い深い人もいた。
だが、5年も嘘をつき続けることができるのだろうか。
拒絶意識が強い人、否定意識が強い人、
そういう人の意識が変わるのは、
衝撃体験あるのみ、となる。
腰痛放浪記『椅子がこわい』の夏樹静子は、
疑い深く、絶食療法中でも医者を疑い続け、
治療後も腰痛が治らないじゃないかと疑い続けた。
しかし、数カ月して、ぴたりと、心因性腰痛が
なくなった。こういう人は、治療体験中でも、
痛みが取れなかった。
ミステリー作家から本格作家への転換時期に、
潜在意識の抵抗が、痛みとして現象した、と
のちに他者により分析されている。
だから、本人には、治療数カ月後に、
痛みが消えたという事実感覚しかない。
原因が潜在意識の抵抗だったというのは、
本人には実感として理解できていない。
心因性起因の腰痛というのは、他者の分析なので。
ともあれ、
途中経過がどうであれ、
最後には、不具合が調整されればいい、と。
また、
心因性起因の内容にしても、
各自ばらばらなので、
個別事例にそって、
段階的に調整することになる。
変化をみながら、
追加対策をしていく。
早く、稲が生長するように、
茎を引っ張るようなことをして
稲を枯らす人は、
コイル以外のものを探されるのが
よろしいかと。
霊体調整にしても、
段階的に調整していくので、
数カ月の経過観察が必要になる。
だから、何を売っているのかというと、
個別事例の問題解決の対応を売っていることになる。
当然、フォロー込みとなる。
だから、最低限、
メールやりとりする上での
文章作成能力が必要であり、
言語障害がある場合、
意志疎通は不成立となる。
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