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助 け た い と か守 り た い と か思 う 気 持 ち が い く ら 本 物 で も言 葉 を 取 り 繕 っ て声 に 出 し て し ま え ば相 手 に と っ て は ど う で も い いう ざ っ た い 言 葉しょ せ ん は 奇 麗 事 に し か す ぎ な い
May 31, 2006
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白い部屋の片隅でうずくまっているのは確かに僕だけど勘違いするなよ別にこわれたわけじゃない勘違いするな無意味に逃げていたわけじゃないそれは 生きるための現実逃避海で溺れたヤツが他人に人工呼吸され再生するそれと同じさ自分ひとりで自己再生するそれだけのことだから僕はこの部屋で再生の音を聞いて再生の時を待っているだけさ
May 27, 2006
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咲いた咲いた手塩にかけて育てた花がある日咲いた花が咲くまでの間はそれなりに楽しみだったし早く咲いてほしいと思った咲いた咲いた楽しみにしていた花がある日咲いただけど思ったよりも感動が薄かったのはなぜだろうか似たような感覚を私は知っているI know like thatあれこれそれ散々欲しがっていざ手に入れてみたらあれこれそれ別にそんな欲しくなかったからすぐ飽きた花もすぐ飽きたでも確かにあの時は咲いた花が愛しかったよ
May 20, 2006
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time afetr time憧れながら空を仰ぎ見てその場で足踏みをしている自転車で坂道を下るときブレーキを不必要なほどかけているその姿なんて不格好なんだろうそんなことを何度も繰り返す日々を何気なく思ったら苦笑いが溢れて止まらなかった
May 19, 2006
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君は僕の知らない間にどんどん変わっていってしまうんだね当たり前のことなのになぜだか僕はそのことがとても悲しく寂しいよ
May 15, 2006
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おお笑いした後の感覚はおお泣きした後の感覚によく似ているだから思いっきり笑ったあとはなんだかすっきりするんだと思う
May 15, 2006
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賑わいの続く街を横目で見ながらひとり細い裏道へと向かう足取りは段々と速くなる無意識に何かを求め歩くように明るい人の輪の中にいたいだけど孤独の静寂の中にも自分の影をおいていきたいわたしは常に狭間に存在していたい裏道を少し入ると小さな空き地があるそこに立って味わう孤独はなぜか心地よくて癒しの幻覚をみせてくれる私は常に狭間に存在していたい曖昧なわたしの理想を含んだ本心空を見上げるとそれが正しいとは思えなくなるけれど
May 14, 2006
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やっと私も 新たな一歩とかを 踏み出せた気がした
May 8, 2006
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謎の喪失感が居座っている時々酷い虚無感に襲われるその頻度は日々増加中過去の記憶がふと頭をよぎるハンバーグが大好きででもあの玉葱の食感が死ぬほど嫌いだから毎回自分で作るこれれでもかと細かくする玉葱の味は好きなんです無限に広がりそうなこの距離は何離れていかないで実際に離れていたのは錯覚だったでもこの広がる距離は何怖くて耐えられない根本的な原因がわからないから飲み込まれてしまういやだやめてうるさい静かにしてくだらないことに苛立ってしまうハンバーグはおいしいからその時は満たされてる一時的にそう一時的にしか満たされない以前に満たされたことではもう満たされない声がでないから叫べないでもハンバーグは大好きなの
May 4, 2006
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何かが変わったんですか?はい何が変わったんだすか?ないしょです
May 3, 2006
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