一日一冊読書日記

2006.03.31
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カテゴリ: 健康
そもそも「散歩」とは
「ちょっと気晴らしに散歩してくる」
という気軽にできる「気晴らし」であるはず。

この本は「散歩」が本来もっている
楽しさを語っている。

連れのある散歩は、脳を100%刺激する。
手から25%、足から25%、口(あご)から50%
散歩しながらの会話は、驚くほど脳の力を引き出す。

五感を敏感にする行為、それは100%脳を刺激する

また、訪れた場所が記憶をよくする

散歩の裏ワザ
写真コレクション
定点観測

散歩は、アウトドアカルチャーだ!

散歩とは楽しいものだったんですね。

「散歩学」のすすめ





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最終更新日  2006.03.31 06:15:33
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