一日一冊読書日記

2006.11.12
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カテゴリ: 自己啓発
高田明和の40歳から「賢い脳」をつくる「脳トレ」ノート


「幸せそう」に見える人間になること。
そのためには、明るい思考と相手を受け入れる包容力、そして
自ら挑戦しようという意欲を持ち続けることが大切。
また、脳を鍛えなおして、凝り固まった脳をときほぐすことも重要です。
そして、常に子供のように、好奇心をもって生きることです。
この本では、その方法について書かれています。

人の幸福度は、向かって右側の顔を見ればわかる
相手の右目を見て話せば好感度はグンとアップする



やさしい言葉とスキンシップが脳細胞を守る
「話す」ことは脳全体を刺激し「明るい脳」にする

「10分後と2時間後の復習」が記憶力を高める






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最終更新日  2006.11.12 06:38:10
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