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私はなんとなく昔からピンキーリングが大好き。今もよくしている。ある朝、いつものように暗がりの中でアクセサリーをくしゃくしゃに入れているお皿からピンキーリング・普通のリング・ピアス・ネックレスなどを取り出し、ちゃちゃっとつけて会社に出かけた。ピンキーリングは、普段からあんまりフィットしていない。でも、この日はなんだかやたらとブカブカしていた。お。小指だけちょっと痩せちゃったかー?♪なんて、体重は全然減ってないのに、楽天的なことを考えながら会社に到着。しばらく経ってから小指を見て、ギョっとした。リング状の“明らかにピアス”を指にはめていた。ウワーッ。誰かに見られなかったかだろうか、、、。だいぶ素早くカバンにしまった。
2005年01月31日
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Kとぺの祈り(怨念?)は届かず、一日いい天気。これまたフルオープンして初のピアへ。しっかし、こんなペースじゃシーズン券のもとが取れない。。。ピアはたくさんのモーグラーで賑わっていた。今シーズンから、もとダイナのスタッフYくんが入ったからなのか、こぶ製造パタパタ君が新しくなったからなのか、はたまた雪質のせいなのかは分からないのだが、例年よりダイナっぽいコブになっていた。前はもっと左右が広いコブだったと思うのだが、上から見ると、左右が重なっている感じ。それにしてもヤバイ!久々のピアを楽しむぞ~!とルンルンで来たものの、女子のレベルがやたらとすごかった。NおぴもSっちゃんも鬼のようにうまくなってるし、Jんこちゃんはもちろん言うまでもなくベリうまだし、大阪から来ているという水玉オソロの子もめっちゃうまいしー。上達してないの、私だけ!?はぁ~。エアもターンもランディングも、なーんにもうまくできない。すっかり凹んでしまった。ああーーー。時間と元気なヒザ軟骨が欲しい、、、、!しょんぼりな一日。
2005年01月30日
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やっと公認大会が一段落し、待ちに待ったフリー滑走デー!フルオープン以来初のダイナへ行った。天気は晴れのち、霧雨&ガス。相変わらず華やかなスキー場で、この日も生DJブースにはたくさんのゲストミュージシャンが来ていた。コースはというと、しばらく暖かかったせいで雪がねちゃねちゃになっていた。でも、相変わらずのとがったコブが面白く、だいぶ楽しむ事ができた。夜は借家で飲み会! Mらがメンバーと、ちょっと立ち寄ってくれたPメンバー、それからみんなを励ましに(≒みんなにからみに(!?))寄ってくれたKとぺと 大いにくつろいだ。癒しの一夜。
2005年01月29日
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夜、奥美濃へ移動。やっぱり近い!結構渋滞していたのにラクラクの2時間半。最近新潟やら長野ばかりに行っていたので、余計にそう思えた。今年の借家はなんとなくおカメさんが少なめ。
2005年01月28日
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今週は激務が続いている。毎日7時半に家を出て、11時半に帰宅。家に居る時間はおよそ8時間。その間にご飯を食べ、お風呂に入り、洗濯、ゴミ捨て、掃除をしなければならない。もちろんお肌のお手入れも、お化粧も。もうクタクタのヘロヘロ。しかも、眼精疲労でピントがどんどん合わなくなってくる。相方の手助けがほとにありがたい。
2005年01月27日
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クレジットカードだけでなく、最近は偽造キャッシュカードから現金が引き出される事件が多発しているというニュースを聞き、さっそく銀行カードの暗証番号を2枚分ほど変更してみた。あー、もう、どれが何の番号なんだか分からないよ。
2005年01月26日
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コンビニでパンやおにぎりを買った時に、普通な顔して2万円(万札2枚)出してしまった。しかもしばらく気がつかず、、、。気づいた後は長らく照れ笑い、、、。
2005年01月25日
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いよいよ4戦目。晴天。コースは、松之山と比べると、エア台は大きくRがしっかりとあり、コースは超短め(特にミドル)ピッチ細かめ、斜度なし、コブ浅め、雪質最高、と、公認大会にしてはかなり簡単なコースだった。このコースは、差が出にくいかも!という印象。この日も男女別のスケジュール。従って、本番まで掘れるどころか浅すぎるくらいのコブだった。公トレは、レッスンで教えてもらった通りに滑った。なかなか調子がいい。気分↑。さらに嬉しいことに、応援に来ていたNみちゃんが一本一本にアドバイスをくれた。初めてコースを滑ってるところをチェックしてもらったのだが、“いい感じ、このままだったら予選は通過するでしょう”というなんとも有難いコメントまでいただいてしまった。心配なのは、ツイスプの入り具合だけ、、、。やっぱりこの日も飛んでる割に出来栄えの悪いTSばかり繰り出していた。とにかくカケが早い。できないと思うと、どんどん焦ってカケが早くなってしまっていた。結局、TSは上達しないまま本番。今回の大会の私的目標は予選を通過することだった。公トレを滑った感触はグー。こりゃイケる、いや、イカなきゃ。そう思うと、かなりブルった。超・緊張!!そしてスタート。。。。よっしゃー!いくでー! コケッスタートしていきなり何かにひっかかってヨロリとした。ひー!うそーん!ヤバイ!ここから挽回!と、飛ばすも、相変わらず今ひとつなTSと、冷静になれず無茶苦茶なボトムでまたヨロリとし、見事に12位落選となってしまった。。。。。キレイなバーンは楽しいけど、ミスが命取り。あああ。。。。。。。かなりサイテー(T_T)もう決勝も見ずにすぐにでも帰りたい気分だった。結局見たけど、、、。怪我をおして出た相方は、1エアで大きく3をキめた。でも、普段より大きな3にランディングが耐えられず、ネットを突き抜けるくらいのすごい勢いでピューっとコース外へ出張に行ってしまった。Yぷきも、ボトムを走ったりで、、残念!なんだかんだと早くも公認終盤戦消化。
2005年01月24日
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キャンプ2日目。大会を想定したレッスンということで、公トレの滑り方を教えてくれた。インスペでコースをなんとなく絞り込み、公トレ一本目は流して必ず完走することを目的とし、二本目は通さなくても良いのでガン飛ばし&ぶっとんでみる。三本目は本番さながらに実力めいっぱいで完走する。といった内容だった。公トレの滑りに強弱をつけることは、自分で既にそうしていたが、こうやって順番を決めておくのも結構いいなー、と思った。そして、午後から本当の公トレ突入。天気もいいし、コースも楽しい。でも、残念ながら、もうレッスンで体力を使い果たしてお疲れモード。すでにいっぱいコースを滑っていたので、もう、いいや、体力温存、と判断し、早めにあがった。夜は、軽い食事で済ませたいMらがメンバーをまたまた振り回しつつ、Yぷきオススメの“稗”へ。初めて行ったのだが、ぱっと見はウッディなロッジ、メニューは和風、でも、ジャズなんぞが流れてる、かなり感じのいい居酒屋さんだった。日曜の夜だというのに、結構お客さんが入っていた。やっぱり、車中泊の時は居酒屋がいい。もともと夜はガツガツ食べないし、寝る直前までのんびりできるから。なんていいつつ、普段から居酒屋大好き、、か!
2005年01月23日
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今年やっと初めての白馬へ!やっぱりなんとなく白馬の雰囲気は好き。大きなゲレンデがひしめきあっていて、スキーをしにきた~!という感じがする。(あ、この発言は奥美濃に失礼か、、、。この日は、かながわ県が主催するキャンプに参加した。内容は不明だったのだが、大会バーンが優先的に滑れるのと、二日で3千円というあまりの安さにつられて参加を決めた。キャンプ参加者は20名ちょっと。思ったより少なかった。講師は3名。浅いボトムのターンを見て班分けをした。私はA。講師は○○クラブのコーチをしているという○○○さんという人だった。(※怖い人かも知れないので名前は書けません、、、!)モーグル界に精通しているわけでもなく、やっとこさ公認に出始めた私には初めての人だった。ぶっちゃけちゃうと、最初はかなりイライラした。たった2日間で、しかも大会直前のレッスンだし、その割に選手レベルも思ったより低くて難しかったのかも知れないのだが、とにかく何度も「どうしよっかな、、、。」と言っては長いこと固まってしまうのだ。「え~と、じゃあ、まず、、、、、 、、、、、どうしよっかな、、。」「じゃ、とりあえず、、、、、、、どうしよっかな、、、、、。」「じゃ、次は、、、、、 、、、、どうしよっかな、、、、。」一本滑る間に何回このセリフを聞いただろうか。。。同じ班だった相方もかなりイライラしていた。しかも、滑りを一人一人見てる割にはコメントは無し。午前中のレッスンはそんなイライラなまま終了した。このままじゃいけない、、、。お金は安いからまぁ目をつぶったとしても、二日間が無駄に終わってしまう。しかも、大会前日だというのに、普通にコースオープンしていて、みんなガンガン滑っている。こんなことならフリー滑走で良かったじゃないか!午後は、一人一人にコメントを下さい、と相方が言ってくれた。それからはちょこっと楽しくなった。色々ひと通り教えてもらい、すでに知っていることもいっぱいあったが、いいこともいくつか聞けた。コブ裏のとらえ方、深いコブを滑る時の意識、エア台へ進入する際に注意すること、ランディング後の滑りだしかた。などなど。いずれもすぐに出来るものでは無いけれども、意識はすぐに変えていき、あとは練習だな、と思った。夜はいつもの“飲んじゃえ”へ。安く済ませたがっていたMらがのみんなを巻き込んでしまって申し訳なかったのだが、相変わらず料理がおいしくて落ち着いた。白馬の夜は車中泊。全国的に冷え込んでいたみたいで、かなり寒かった。。。。
2005年01月22日
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週末はまた長旅。という事で、忙しい合間をぬってレンタルCD屋に行った。前は全部貸し出し中で借りられなかったオレンジレンジの新譜をゲット!やった~と喜び勇んで帰宅。録音しながらルンルンで相方に報告すると、、、、「それ、先週俺が借りてきてたジャン。」ええ!?!?「しかも、Jんに録音してもらって走って返却してきてもらったやつジャン。」!!えええええ!?!?!?覚えてない~~!!! 記憶のかけらも残ってない。。。大丈夫かしら、アタクシ、、、、いや、もう、大丈夫じゃないよ、これ、、、
2005年01月21日
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先週の松之山で、土曜の晩に大会の開会式をしている時、顔が黒く汚れている人が何人かいた。何だろ~。まぁでもモーグラーってちょっと変な人多いいし、、とあまり気にしてなかったのだが、今日、正解を見つけた。どうも近くで“すみ塗り”という名前のお祭りをしていたらしい。↓http://www.matsunoyama.com/spa/ivent03.htmあー!行きたかったー!子供な私はお祭り大好き♪でも、このHPを見ていたら、“すみ塗り”よりももうひとつの行事の方が気になった。それは、新婚カップル1組だけが参加できる“むこ投げ”。すごい!内容はよく分からないが、響き的にはやっぱ、女の子が男の子を投げるように思える。おもしろそ~!やりたい~!
2005年01月20日
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今日、D社で巨漢な人を見かけた。どれくらい巨漢かと言うと、トイレの個室が狭かったら、入れないんじゃないかレベルの人。すごいな~と思って見ていたら、お昼休みに食堂へ向かう前に、給湯室の冷蔵庫からそこそこ大き目のビニール袋を取り出していた。あ。お弁当なのかーと思ってよく見たら、入っていたのは、梅干とマヨネーズ、、、、。( ̄_ ̄ )あああああーーーー、という感じ。梅干は大きなつぼ入りの。もち、マヨネーズは家庭サイズの。1回にどれくらい消費するのか、気になってしまった、、、
2005年01月19日
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昔は飲んだら気分が悪くなって吐いてしまうこともあるくらい苦手だったコーヒーを、最近は毎日でも飲めるようになってきた。仕事中や運転中など、ちょっと眠くなったら飲むようにしている。最近は寒いので必ずホットの缶コーヒー。よく飲むようになってから、メーカーなどによって味がだいぶ違うことなんかも分かってきて、毎度、買うときは全自販機を見比べてから買っている。松之山に向かう途中の早朝にも一本購入。まだ朝早くかなり寒い。でも、ちゃんと手を抜かず選び抜いて、ボタンをポチッと押下、ゴトリと落ちた缶をつかんだところ、、、冷たっ!!コールドを買ってしまった。しかも、最後の小銭で。人のせいにしちゃいけないが、この自販機め!なんでこの寒い真冬に真中の一番いい段にコールドドリンクを並べているんや!!!!自販機相手にかなり腹を立ててみた。そして、帰り道、、、、、。またやってしまった。寒冷地では、冬でもコールドドリンクがメインポジションなのか???ガッツリつかんだ缶コーヒーは冷え冷えだった。
2005年01月18日
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大会から帰った後、相方にビデオを見せながら悔しい結果を報告した。何をどうしたらいいだろう?そんな問いに対する相方コーチから私へのアドバイスはただ一言、『あと5キロ痩せなさい』だった、、、、
2005年01月17日
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大会当日。願いが通じたのか、起きると少しだけ雪が降っていた。でも、積雪は10cm。しかも、雨雪。こんなんじゃあの深いコブは埋まってないかも。。。でも、コースに行ってみると、なかなかいい按配になっていた。というか、デラをしてコブがかなり浅くなっていた。体験したことの無いくらいの超・湿雪。そして、浅いコブ。本当は、ランディング後などにズラしや回しをいれて走り過ぎないように滑りたかったが、ビックリするくらい板がひっかかるので、危険だった。とにかく、ランディングに気をつけなければならない。本番スタート。今回は、前回より確実にレベルの高い女子が多かった。テーマ通り、高く飛ぶことを目指した結果は、、、、1エア後に大きくズラシをいれてしまった。2エアはツイスプのツイが入らなかった。そして、ボトムはペロンとマクられ、1旗門分くらいターンが乱れた。今までのどの本番よりも悪い出来、ああ。。。終わった。。。。と思った。スタート順が遅かったので、他の子の滑りをゆっくり下から見ていた。女子はいつも通りミスをする子が少なかった。駄目だーこりゃ。ところが、発表、、、。なんと、奇跡的に7位で残ることができた。何が評価してもらえたのか分からずリザルトを見ると、トップ二人以外みんな低め。あまり差が無かった。全体的に抑え目の採点で、差がでにくかったみたいだ。ドングリの背比べでたまたま残った感じ。でも、これはラッキーだ。頑張らねば!7位という後ろが無い順位だったこともあって、決勝は是非ともまくりたかった。しかし!男子予選を終えたコブは、恐ろしい掘れっぷりになっていた。公トレでは、まともに3ターンすることもできないような状態だった。大きなコブにはじかれまくり。先週のように、ガッツで乗り切れる程度でも無かった。はじかれてはコースアウト、また入るものの、すぐにはじかれてはコースアウト、、、。気持ちが沈んだ。少しでも浅いコブを滑りたくて、コースを変えた。ズバリ、これが失敗だったと思う。。。コースを変えるという負け犬的根性。そして、コースのチェック不足。。。。私の選んだコースは、片コブ、エア台最小、ボトム付近コブ無し、その割に掘れている、といういいとこなしなコースだった。決勝はなんとかスピードを落とさずに通すことができた。でも、1エア後にビヨンと横にはじかれ、ミドルは踊りまくり、ボトムはペロンペロンだった。。。ひどい滑り!結局、滑り通した中で、最下位。7位だった。ただ、リザルトを見たら、これまたトップ二人以外はドングリの背比べで、ほとんど差が無かった。滑り終わった後は、ひどい滑りだったけどこれが私の実力、、仕方ない、、、とあきらめモードだったが、賞状まであとちょっとだったのかと考えると、弱気になっていたことをすごく後悔をした。せっかく決勝に残ったのに、何をやっとるんじゃ。一緒に行ったYさん&Hっくんは、二人ともめちゃくちゃ惜しかった。Yっさんは目標としていた1枚目に名前を残すことができたのだが、本当は、エアも滑りも良くてもっと上にいけそうな感じだった。ランディング後にすぐにラインに入れなかった部分を、コースチェンジに取られてしまっていた。Hっくんは、攻めたトップセクションがかなり良かったのだが、ミドルで乱れて2エアがSになってしまった。本当におしい!そして、今回初出場のYぷきは、公トレで苦労していたのでちょっと心配だったが、確実なターンで完走を達成した。みんな頑張っている。私ももっと頑張んなきゃ。ほんと言うと、もうそろそろ、練習がしたい。奥美濃で滑りたい。でも、来週もまた大会。。。 来週はさらにレベルが高そうだが、今回の悔しさを忘れずに、強い相手や難しいコブに対しても、強い気持ちをもってアタックしていきたいと思った。
2005年01月16日
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先週に引き続き松之山へ。3戦連続で同じ場所での大会なんて、しつこいったらありゃしない。でも、申し込んでる私はもっとしつこい。相方Zッキーは、膝の静養のために今回はお休み。やっぱりだいぶ悪いみたい。。。寒波が去っていたこともあり、道は順調。前回はフル高速でも6時間かかっていたところが、今回は5時間で行くことができた。先週は平日から心臓がバクバクしていたのに比べると、だいぶ落ち着いていた。全然ドキドキせず。今回の私的目標は、“高く飛ぶ”。コースは、降った雪で斜度が少し無くなっており、エア台が飛びやすくなっていた。やったー。テーマにぴったり。しかし、雪がとても柔らかく湿っており、あっという間に恐ろしいくらいコブが掘れてしまった。公トレ一本目はご機嫌だったのに、二本、三本目と滑るうちに、だ~れもまともに滑り降りられないようなバーンになっていった。とりあえず、1エアまでたどり着くのが至難の技。こんなコースのまま大会が行われたら、完走できずに終わってしまう、、、、。どないしよ。。夜は、雪が降ってくれるようにかなり祈った。こめやが満室だったため、今回は明星に宿泊。こめやに比べると、「民宿~」「合宿所~」というムードが強かったが、ゲレンデやコンビニが近く、部屋も広くていい感じだった。お値段の割に食事もなかなかでおいしい。しかし、この明星、すごい欠点(人によっては見どころ)があったのだ。これにはかなりビックリしてしまったし、大ウケだった。それは、お風呂なのだが、、、かなり大胆なつくりになっていた。お風呂は、2階のロビー前にあった。ロビーには、ソファーや大型テレビ、ビールの自販機、マッサージ機などがあり、集ったりくつろいだりできるようになっていた。そのロビーからドアを開けると4畳半くらいの脱衣所があり、すぐに浴室がある。ドアを開けると、“すぐ”脱衣所。ほんとに“すぐ”脱衣所。普通、こういう場合は、ノレンがかかっていたり、中につい立が立っていたりするものだが、そういったものがまったくない。ドアを30cmでも開けると、中が『丸見え』なのだ。試しに中に入って色んな場所に立ってみたが、部屋の一面は大きな鏡になっており、どこにも死角が無かった。つまりやっぱり『丸見え』状態。ロビーでくつろいだり廊下を通過している男の人が居る時に他の女子が入ってきたら、パンツを脱ぎかけの場面などがかなりの至近距離で『丸見え』なのだ。脱衣所でのお着替えはかなり必死だった。一分一秒でもタイムを縮めたくて、はっきり言って大会よりも必死だったかも知れない。それだけでも驚愕だったのに、お風呂に入ってから気がついたのだが、脱衣所と浴室の間のガラスが一部透明ガラスになっていたのだ。従って、運が良ければ、シャワーシーンまで丸見え!あり得ない。。。。あまりにおかしくて、爆笑しながらAっこちゃんと撮影しまくってしまった。。。そんな盛り上がりなんかもありつつ、この日は早めにお休み。
2005年01月15日
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長かったD社の仕事ももうすぐ終わり。。振返ってみれば約1年半。刈谷通勤なども含め、悪条件の中よく頑張ったもんだ。そして、2月からの仕事先となるTよTうの面接に行ってきた。通勤も楽(自転車で15分!)になるし、ビルは超・お洒落でキレイだし、まわりにはお店がいっぱいだし、条件的にはバッチグーだ。でも、実は、商社はちょっと苦手、、。こう見えてバリバリの理系人間な私は、いかにもアキンドっぽい人にタジタジしてしまうのだ。。果たしてやっていけるだろうか。しかも、今度のPJはエンドなし。4年、5年と続くらしい。
2005年01月14日
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朝、会社へ行く途中に自転車をこいでいたら、頭上の電線から大きな水滴が落ちてきた。私にも少ししずくがかかり、本体はカゴ中のカバンにボトリ。んー、やだなぁ~。きれいな水だといいんだけどなーー。ん?水?ここ数日晴れ渡って乾燥しているのに、水??嫌な予感は大当たり。鳩の糞だった。くそー!やられた!前々から思っているのだが、絶対に奴らは狙って落としていると思う。ちなみに、小学生の頃に自転車をこいでいた時にも、脳天にくらった事がある。自転車で高速運転中だっただけに、きっと今日の鳩は“やったー!命中!”くらい思っているに違いない。見ると、大きなブツがカバンの内側の側面にしっかり付着していた。でも、めちゃめちゃ急いでいたので、もうそのまま放っておいて乾いたところでペリペリ取ることにした。駅に着き、ホームで電車を待っている間に作業にとりかかろうとしたところ、、、無い!ブツが無い!ちょっとした跡だけが残っていたのだが、本体が無くなっていた。ビョエー!!その場で固まらずに、中に落ちてしまったのかー!?事態は最悪な展開となった。まず、グッチの手帳に一部分がついているのを見つけた。ああ。。お気に入りの手帳が、、、(涙そして、残りの大部分は、、、と、プラダのお財布、皮手袋、お義母様からいただいた化粧ポーチ、などなど、色んな物をひとつずつ確認していったところ、無い。やっぱり無い。どこにいってしまったんだ、残りの糞!!もう、朝から悲壮感漂いまくりだった。あの位置から外に落ちることは考えられないし、絶対中にあるはず。細かく分散され、私の持ち物全部に薄く広く付着してしまったんだろうか。。。。(T_T)持ち物全部嫌いになりそうだった。早く忘れてしまいたい。。。。
2005年01月12日
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Aりちゃんから教えてもらったのだが、松の山温泉は、有馬温泉、草津温泉と並ぶ、日本三大薬湯らしい。すごい!あんなメジャーな温泉と肩を並べるほどなんてーー。温泉街の規模が比例していないのかちと不思議、、、
2005年01月11日
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連戦3日目。前日よりなんとしてでも順位を上げたい気持ちを強く持って起床。寝る直前に飲んだ風邪薬が効いたのか、頭痛は治まっていた。とりあえず、朝はまた雪かきから。前日から降り続いた雪で、車はすっぽり埋まっていた。そして、コースも。。。。インスペもできないような状態で、まずはみんなで踏み下ろし。一旦、コースがフラットになった。滑ってラインを出し、エア台は役員の方々がスコップで掘り起こした。作り直しのおかげで、1エア後にできていたひどい穴ぼこが埋まった。前日の大会では、降り続く雪によって、時間の変化とともにバーンの状況が変わりすぎていたため、この日は、役員の方々の配慮で、女子の公トレ・予選を先に行った。ズバリ、チャンス。(って、女子みんなにとってチャンスなんだけど。。。。)どうしても小さいエア台でダブルが入れられなかったため、大きなエア台で飛びたかった。男子が居ないとなれば、ラインもそう掘れない。ということで、迷わず大きなエア台のラインを選んだ。実は、エア台前後のコブがあまり良くないので難しいのだが、もう、前日の成績から脱出するためにはそうするしかなかった。公トレでは最初からガンガン飛ばした。飛ばしすぎて暴走し、また、完走できずに公トレを終わった。でも、もう、迷いは無かった。攻めるのみ。トップセクションから私なりにとばした。1エアは大きなS。基本に戻った。ランディングは意外にスムースにいき、そのままミドルへ。ちょっと怖かったが、もう躊躇しないと決めていたので、はじかれターンになってしまっていたものの、どんどん先を目指した。2エアはTS。いつもくらいの高さが出て、前日より楽だった。完成度は今ひとつだったけど。。小さなエア台で無理やりかける練習ばかりしているうちに、まともなTSができなくなっていた。結果、予選4位通過!やった!やりました!実は、前日より上手い人が減っていたせいもあるのだが、だいぶ順位を上げることができた。めちゃめちゃ嬉しかった。予選リザルトを見ると、前日よりタイムを3秒程縮めることができていた。ターン点は、暴れてしまったためやはり良く無かったが、スピードを出したおかげで高さが出て、エア点が倍以上になっていた。そっかー。やっぱり攻めなきゃ駄目なのかーーー。草大会に当てはめると、一人でデュアル、くらいの勢いが必要だった。女子予選の後は、男子公トレ&予選。大勢滑るにつれ、トップセクションが掘れ、逆にミドルは浅いまま硬くなっていった。暴走する人続出。まともに完走した人はかなり少なかった。Yっさんはミドルを少し暴走したものの根性で滑り通し、Hっくんは1エアの飛びすぎに注意して、立派に完走し、前日より順位を上げた。我が相方様は、、、、1エア手前のコブにやられ、スピードが出ないまま超低速で1エアに進入。すっごい小さくてかわいいSを決めて、完走した。残念ながら順位はダウーンだった。男子予選後、すぐに公トレ。8位通過したHなちゃんとリフトで上に上がった。決勝に残ったんだーと実感してきて、すごく嬉しかった。決勝のライン選びはさすがにだいぶ困ってしまった。予選と同じく大きなエア台を選ばないと、飛べなくて順位が下がるのは目に見えていた。しかし、男子がいっぱい滑ったため、トップセクションはすごい事になっていた。両端にあるラインがまったく掘れてなくて、かなり魅力的に見えた。でも、ほとんど誰も滑っていないため、ランディング後にラインを見つけるのが難しい状態だった。頭がハゲそうなほど悩んだ。深いラインを試しに滑ってみると、もうヨレヨレ。はじかれては体勢を戻す、の連続だった。でも!ヨレヨレでもなんとか降りることができた。この時点で、端を滑ることなく決定!やっぱり、どうしても大きく飛びたかった。そして、いよいよ決勝。空は快晴。コースを決めた後はずいぶん気持ちがすっきりした。とにかく滑り通すのみ。“前に、前に”と何回もつぶやいて自分に言い聞かせた。決勝スタート!やっぱりみんな深いコブで苦労しているように見えた。でも、私の直前に滑ったJんこちゃんは、とてもいい滑りをしてゴールした。ウキー!私もやらなくちゃ!!気合入れてスタート。トップセクションの大きなコブはガッツで乗り切った。多分、結構開脚していたんではなかろうか。でも、ジャッジ陣は遠いし、パンツも太いし、そんなことは気にしない。とにかく“前に、前に”だった。いい感じで1エア到着。ところが!1エア手前の大きなコブに板がひっかかってしまった!気をつけて入ったつもりだったのにーーー。ガーン。スピードを失いつつ、よろよろと1エアに進入。せっかく大きなエア台を選んだのに大きく飛べましぇーん。仕方なく、超低空ながらも根性でめいっぱいのSをいれ、後はひたすら挽回すべくガツガツとミドルに突っ込んだ。2エアはポーンとTS。やったぁ~ここまで無事にこれた~と思ったら、ボトムは左右の無いそそり立ったウェーブが待ち構えていた。もう、拷問・・・。ヨレヨレしながらも、一生懸命体を引き締めようと心がけながらなんとかゴール。。。。出来はともかく、もう、めいっぱいで、満足だった。結果は、1エアのミスが響いて、一人にまくられてしまったものの、上位二人がもっとミスをしたので3位に残ることができた。ミスなく滑り降りたHなちゃんも順位を上げ、堂々の6位入賞!表彰状をゲットすることができた。****やった~~~~。やりました~~~~~~~~。もう、必死です。一生懸命です。でも、頑張った甲斐がありました。バーンにも恵まれ、メンツにも恵まれ、たくさんの仲間が応援してくれ、本当にいい条件がそろった、ラッキーな一日でした。これからは、そんないい条件はそろわないだろうし、過酷な大会が待ってるかも知れません。でも、この日に思ったこと・感じたことをしっかりと頭に入れて、次なる大会も頑張りたいと思った次第です!
2005年01月10日
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ついにこの日がやってきてしまった!!公認デビュー1戦目!!!とにかく鼻息が荒くなる。朝は6時起き。7時に宿を出て、7時半から公トレ。普段からするとかなりの早起きだった。まずは車の雪かきから。とにかく絶え間なく雪が降り続く。この日も一日中雪。ゲレンデに着くとすぐに公トレ。公認大会の公トレは、長蛇の列&時間が短いので、大体いつも2~3本滑るくらいのものだった。まずはコース選びから。ダブルの技を入れることを考えると、大きいエア台の方を選びたいところだったが、男子に人気のあるそっちのラインはすでに掘れ掘れだった。滑れるわけがない。仕方なく小さなエア台のラインへ。1エアの方がまだ落差があるので、1エアTS、2エアSに決めた。この日は、割と滑りやすいコースだったのだが、めちゃくちゃ視界が悪かった。ランディング後のラインが見えない。結局、1本も通すことができないまま本番を迎えた。ガーン。大丈夫かしら。。。予選中も雪が降り続き、ウェイティングをはさみながらの遅れ遅れな進行となった。とにかく待ちが長くて寒い。気持ちは“絶対通すぞ!”と燃えているものの、体は凍え気味。そんな状態でも女子はみんなミスせず無難に滑っていた。うわさ通り。数人上手い子が居るものの、割とみんな抑え目だな、という印象だった。そして私は。。。。みんなと同じく、無難に滑り降りた。1エアのツイスプは、ミドルに入りやすいように小さく飛んで、パパッという感じ。だいぶショボいが仕方ない。一番の問題だったミドルへのINも、ちょっと大回りターンをしながらも、まぁまぁな入りだった。草大会だったら、トップ通過は無理でも問題なく決勝に残れるようなデキ。ぶっちゃけ密かに、こりゃ決勝行けるかな、、なんて心の中で思ったりもしていた。HなちゃんとAりちゃんも無事完走し、ほっと一息。だいぶ緊張していただけに、この時はかなり開放感にあふれていた。しかし、、、、すぐに決勝進出者の発表。ワクワクしながら結果を待っていたが、なーんと予選12位!予選進出者は8名なので、決勝進出なんてまったくの夢物語だった。べらぼうにショーック!リザルトを見ると、ターンもエアもめちゃくちゃ点が低かった。エアはまぁ仕方ないとしても、なんでこんなにターン点が低いのか!?そう乱れたつもりがなかっただけに理解不能。意味不明な表現かも知れないが、公認の洗礼を受けた気分だった。そして、奥美濃で上手いと思いつつも(勝手に)ライバル視していた女の子がぶっちぎりで1位通過していた。トータルポイントでなんと5点もの差をつけて!予選敗退もショックだったが、これは強烈なダブルパンチだった。あまりのショックで放心状態のまま男子の観戦。人数が多い。寒い。地獄のような気分ながらも、私の分まで頑張ってとばかりにめいっぱい応援した。神立のエースYっさんは、珍しくエアを失敗した。奥美濃のニューヒーローHっくんは、ペロンといってしまった。私の相方Zッキーは、今期初披露の3を決めたものの押さえ過ぎてしまった。全員反省部屋行き確定!良かったのは、福井代表Kんたろーくん。安定した滑りとK、TSを決めて決勝進出を果たした。決勝は、男女ともに恐ろしいほどスピードが速かった。こりゃ私は残れないわけだ、と思った。例え残れたとしても通用しないわ、と。この時点で、かなりヘトヘト。頭も痛く、どうも風邪をひいてしまったようだった。でも、第2戦のインスペ&公トレが始まった。もっと、ターン点とエア点をあげなければならない。今度は反省を踏まえ、とにかく飛ばして高く飛ぶことに。しかし、何度滑っても、暴走するだけでまともにエア台を飛ぶことすらできなかった。凹凹凹凹凹凹凹・・・・・閉会式やTCMはやたらと待ち時間が長かった。心身ともに疲れ果て、悪寒でグッタリしながら宿へ。車中泊にしなくて本当に良かったと思った。夜はX-Tックのメンバーが部屋に来てくれたりしたものの、残念ながら私だけバタンキュー。お風呂にも入らず、風邪薬を飲んで早めに寝てしまった。。
2005年01月09日
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朝早く名古屋を出発し、Hっくんと3人で松之山へ。フル高速で6時間弱。やっぱり結構遠い。松之山は雪が降り続いていた。この日も雪。コースは195m、平均斜度23度。数値的には思ったより短いし、斜度が緩かった。でも、今シーズンはほとんど滑っていない。最初は、長く・急斜に感じた。着くとすぐに、滑走可だった。時刻的には公トレ前だったものの、新雪で埋もれるのを防ぎたかったみたいだ。まだ人数は少なめ。滑ってみると、一見柔らかくて小さなコブなのに、やたらはじかれる。ヤバい!これが公認コースか~。難しいじゃん!という印象だった。エア台は、大小2つ用意されており、大きいほうが約30cm、小さいほうが約20cmの高さだった。両方とも、ほとんどRが無い。なんじゃこりゃ!という感じ。こんなのでダブルをいれなきゃならないなんて、なんて残酷なんだ~。そして、しばらくしたら本番の公トレ。いつの間にか人いっぱい。とにかく雪が降り続いていてコブが柔らかめ。そして育たない。エア台が小さすぎて技がいれられない事を除けばそれなりに通せていい感じだった。公認のコースは通せないんじゃないかという心配がずっとあったため、だいぶ安心できた。それに、周りが上手過ぎて圧倒されるということも割となく、まぁまぁな感触で一日目を終えた。もしかしたら、明日いけちゃうかも。。。。。なんて思いつつ。夜は、こめやという民宿へ。ご飯もいっぱいで雰囲気はグー。お風呂が寒いのが難点だったが、久々の民宿泊で楽しく嬉しかった。品数の多い夕食にもかなり浮かれポンチにもなったりしていた。それにしても、Yっさんはよく食べる。一緒に泊まった6人全員公認初出場だったので、なんだか浮いたり沈んだり、だいぶ落ち着かなかった。強気になったと思えば、シューンと落ち込んで、、。躁鬱な私たちは、ビールを1本だけ飲んで早めに就寝した。
2005年01月08日
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明日はいよいよ初めての公認大会。果たしてどこまで頑張れるのか。というか、完走できるのか。いや、完走したい。いや、欲を言えば決勝に残りたい!あーでも難しいって言うし!…などと色々考えていたら、ドキドキしてしまった。布団に入ってからもかなり鼻息荒く興奮していたら、後からやってきた相方が「なんか今日の布団は暖かい!」と言った。どうも、興奮した私からかなりの熱が発散されていたようだった。
2005年01月07日
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年末に再放送していた白い巨塔。普段忙しくて話題の連ドラチェックができない私たちにはとってもありがたい放送だった。2クールのドラマをカットしまくって3~4回の放送に凝縮しているだけあって、濃い~場面の連続。すっかりはまった。最終回だけはスキーで見れなかったので、録画した。昨晩、この録画ビデオを再生したら、頭の部分にクイズ○リオネアが入っていた。なんか嫌な予感…。とりあえずちょっと早送りをしたら録画されていたので、見ることに。相変わらず濃くていいシーンの連続。長く激しい裁判のやり取り。やっと判決が下った。唐沢、敗北。しかも、頑張った唐沢がガンで倒れた。色んな人の思いが交錯する。唐沢のあまりの必死さに、私、ついつい号泣。しかし、唐沢のガンが手のつけようのない手遅れ状態である事が判明。そして、一番盛り上がる場面。敵対していたエグっちゃんに、すごい形相で自らの心境を告白する唐沢。私、涙も鼻水もダーダー。唐沢:「ただ…、ただ…、無念だ…!!!」ブツッ ザ~~~~~~・・・・・・ビデオが終わった。ほんとに無念だわっ!ドラマがいいところでキレてしまい、私、さらに号泣。。。。ビデオ借りてこなきゃ。でも、あの後いったい何分くらいのシーンがあるというのだろう。。。2,3分だったら、さらに無念!?
2005年01月06日
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正月からまた恥ずかしいドジをした。2泊3日で相方の実家にお世話になっていたのだが、最後にお風呂に入った時に、脱いだばばシャツをそのまま置き忘れてきてしまったのだ。名古屋に帰る途中で携帯に電話がかかってきて気がついた。ブラやパンツじゃないだけまだマシな気がするものの、ばばシャツ。。。しかも、背中にはどでかいカイロが張ってあった。。。!(*>_
2005年01月05日
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移動メインの日。と思いきや、相方が年末年始に儲けた分(Sこちんの生活費(!?))で、うなぎをご馳走してくれた!場所は静岡インターからすぐの石橋屋。うなぎがお頭つきで、ほんとの丸ごと一本で出てくる。ふっくらしていつつ、香ばしくもあり、マジでかなーりおいしかった。名古屋に着いたあとは、私の実家へ。イギリスでクリスマスから年始を過ごした母からお土産をたんまりもらい、我が家へ。長かった年末年始旅行も終了~。チーン!しめて、10万円の旅行な~り~。
2005年01月04日
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Sずき家にすっかりお世話になった湯沢スキーツアーも終了。楽しい時間はあっという間だ。今日は、正月らしく旦那様の実家でゆっくり過ごした。お母様のお雑煮は、うちのと違って凝っていてとってもおいしい。夜は、親戚が集う新年会へ。いっぱい飲んで楽しいひと時。なんと、同じ職場(KりやのDんそー)で仕事をしている人が見つかったり。など驚きもあり。
2005年01月03日
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さすがに豪雪の湯沢とは言っても、コースができていたのはガーラ湯沢のみ。ということで、再びガーラ湯沢へ。しかし!行ってみると、コースリメイク中だった。(>_
2005年01月02日
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苗場の民宿でちびりちびり飲んでいるうちに、あっという間にお正月!元旦は、これまたなつかしの神立高原へ。ゲレンデは正月ムード皆無だったものの、ヘラクレスにとってもステキなラインがあり、そこをグルグル。斜度がありちょっと怖かったが、雪がフカフカなので、ひっさびさの自然コブがどんどん快感に。筋肉ブルブルながらも開脚ガッツで頑張ってしまった。
2005年01月01日
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