全97件 (97件中 1-50件目)
みなさんはじめまして。WOMAN'S TSGは、海外留学を目的とした勉強会「NPO TOEFL勉強会」に参加される、キラキラした女性のみなさまのためのお手伝いのために創られました。海外留学を目指す女性にとって、まず初めに直面する語学能力試験TOEFLです。そのTOEFLが「自分を変えるチャンス」になり、世界で活躍する人財になって欲しいという願いから、学習環境を提供しております。目標を持ち、新しい自分を創るために進みだした明るく生き生きとした女性と共に、成長していけるような素晴らしい学びの場となりますように努力して参りたいと思っております。Premium SasaKicchi
2008年09月03日
コメント(92)
TOKYO..What is the real story?Even walking the street, you can't find anything..
2007年12月08日
コメント(62)
やる気がどこからわいてくるのか、その場所を明確にすることが、英語学習をつづけることでとても大切になってくる作業です。その場所を確認し、しっかりと認識することによって、学習する姿勢を備えることができるのです。やめたい気持ちや、できれば大変なことをしたくないとおもう感情は、本当にわかりますが、自分が成長したいと願うなら、避けて通れないことなのです。努力や強い気持ちが必要でなければ誰だって簡単に達成しやってます。他と違った能力や志を持つのであれば、まず自分を振り返り心構えをしっかりとしたうえで、腹をすえて取り組んでください。英語学習は、方法やスキルと言うより、この根幹にある部分が一番重要なのです。
2007年08月18日
コメント(0)
1.ほしいものを明確に具体的に肯定的に決める2.自己開示(正直になる)3.自己表現(精一杯自分を表現してください。臆病に成らずに自分を信じることです。そして自分の体験を分かち合ってください)4.冒険する5.100%参加(意識を今ここに100%置くこと)6.責任(主人公は私です。自分が源となって全てに責任をとる立場)7.援助(サポート&パートナーズシップ)8.本気(決めたことをやり続けてください)
2007年08月12日
コメント(0)
up date !
2006年06月17日
コメント(0)
to find a happiness depend on how much hard you work. the value of happiness is defferent for each person
2006年06月06日
コメント(0)
Thank you for your mail. I am doing well in Boston. This is my homepage, so(-->where) you can see some picture(-->pictures) of Boston I took.http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/I am still learning English. So(don't need "so", or else use a comma instead of ".") please check your mail box often to check my exercise in English. I would like you to check my sentences like this.(-->: instead of .)I are (-->am) a Japanese student.The style is (-->makes it) easy to find where my mistake is.Please tell your father that(-->to) please take all my property I left because Yoshiko moved out (of) the place we used to live. I made a promise that your dad can take all my stuffs(-->stuff) after I leaving(-->left). So please contact with(don't need "with") Yoshiko.How is your family going(-->doing)?Sasaki
2006年06月05日
コメント(0)
new home page open on ameber blog !please check it out !
2006年06月05日
コメント(0)
Click on the picture, you can get my Ameber Blog !
2006年06月03日
コメント(0)

アメーバー・プログを始めました。http://ameblo.jp/kazuhirojapan/AMEBER BLOG写真をクリックするだけでAMEBER BLOGに行けます♪
2006年06月03日
コメント(0)

アメーバー・プログを始めました。http://ameblo.jp/kazuhirojapan/AMEBER BLOG写真をクリックするだけでAMEBER BLOGに行けます♪
2006年06月02日
コメント(0)
ボストンではラジオ・テレビでナショナリズムと思わせるくらい違法移民に対するニュースが取り上げられ、反発が起こっているようです。現在アメリカの違法移民の95%は南米からきた人々だと言われています。大量の不法移民は社会を不安定にさせるイメージがありボストン住民にも不安が蔓延しナショナリズムのような発言が起こっています。南米からの移民の傾向は、留学や研究所で働くためにアメリカに来たのではなく低賃金労働を目当てに来ていますから教育のレベルは高くなく、アメリカに10年以上いても英語が話せないことが多いです。世界のどの都市でもそうですが、移民は都市に流れる傾向があります。仕事を見つけやすく生活しやすいのが理由だと思いまが、大量の不法移民は現在ボストンで大きな問題なのは確かです。
2006年06月02日
コメント(1)

アメーバー・プログを始めました。http://ameblo.jp/kazuhirojapan/AMEBER BLOG写真をクリックするだけでAMEBER BLOGに行けます♪
2006年06月01日
コメント(0)
アメリカの笑がユーモアが中心であるといわれますが、ときどき、その笑のストーリを理解していてもどうしても笑えない場面を経験します。笑のツボは一番文化の違いを感じますね。そんな時は、ポツっと取り残された気分になりますが、笑えなくても笑顔は作っておきます。笑は文化。映画の通訳で一番難しいと言われているのが笑い場面をより素材を崩すことなく、ジョークを伝えられるかだそうです。笑を作れるようになるには、それぞれ笑のツボにあわせて話を展開させる必要があるのかもしれませんね。Being funny is a serious business.But,Breaking lots of barrier,and the world is yours !
2006年05月23日
コメント(0)
Today's Boston is kind of cloudy. Some area got a rain.But the wether is getting better. Tomorrow would be fine day
2006年05月22日
コメント(0)
The wether is getting warm in Boston.
2006年05月18日
コメント(0)
Memory of Geisya (Sayuri)
2006年05月15日
コメント(0)
Ask not what your country do for you, but ask what you can do for your country!
2006年04月27日
コメント(0)
Tue. April 4Move to Boston.4. Troy to Ohio5. to New York / Philadelphia6. arriving Boston
2006年04月02日
コメント(0)
@@@ 16. @@@2:00 to Atlanta Airport (6:00)7:58 Departing Atlanta10:25 Arriving Boston** seeking an appartment in Boston** visiting the company@@@ 17. @@@** seeking an appartment3:00 to Waltham6-10:00 taking course, Day 1@@@ 18. @@@9-6:00 taking course, Day 2@@@ 19. @@@9-6:00 taking course, Day 3after 6:00 to airport@@@ 20. @@@5:45 Departing Boston9:23 Arriving Minneapolisaround 12:00 University of Minnesota** lunch** dinner with Merrissa@@@ 21. @@@University of Minnesotaclass 10, 11, 2:30, 6** lunch** dinner with my students@@@ 22. @@@Univeristy of Minnesota** lunch** rent a car** Cheska@@@ 23. @@@University of Minnesotaclass 10, 11** lunch3:20 Departing Minneapolis5:22-7:30 Menphis9:47 Arriving Atlanta*** Mon, Tue, Thr, 2:30
2006年03月14日
コメント(0)
Renewal !
2006年03月12日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年03月11日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年03月10日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年03月08日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年03月07日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年03月06日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年02月27日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年02月27日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年02月26日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年02月25日
コメント(0)
The page moved to new site!
2006年02月25日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年02月23日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年02月22日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年02月21日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年02月20日
コメント(0)
■HP移転のお知らせ(下記のアドレスに移転いたしました。)■http://plaza.rakuten.co.jp/troyuniversity/
2006年02月19日
コメント(0)
http://ameblo.jp/kazuhirojapan/
2006年01月04日
コメント(0)
ラモンくんから連絡が入った。転職の話はママから聞いていたけど、凄い頑張っている。名古屋で愛知県知事の通訳として人事の移動があったらしい。以前は愛知県岡崎市で国際交流部の部署に配属されていたけれど、もう少し大きな街に移ることになったのでエキサイティングだと思う。彼の語学は凄いプロフェッショナル。出会ったのは僕が大学4年生で関西留学センターにいた時で、彼が大学2・3年生。当時彼は19歳、カリフォルニア大学バークレー校の学生だった。飛び級で3年早く進んだらしい。このあいだカリフォルニアに出かけた時に、さらに驚いた。弟マイケルも15歳でカレッジに進んでいる。妹も小学生だけどもう数学を勉強していた。ぼくはその時、その飛び級について興味を持った。聞こえは飛び級は天才児のように聞こえる。ラモンが言うには、彼はホームスクーリングで特別な教育をママから受けたらしい。彼の上達や、性格によって科目を進める個人にあった学習制度だと聞いた。ホームスクーリングが飛び級出切るくらいの子供を作るかといえば、「母親しだい」もしくは、ホームスクール用の先生次第だそうだ。また、科目によってその分野だけでも卓越していれば、近くのカレッジでその教科を履修することができる。たとえば歴史が大好きな学生は、高校に在籍しながら、カレッジの歴史学科にに通うことができる。(ミネソタ大学で教えていた学生の中に、大学2年生の科目を15歳で履修していたサラパス君がいたけれど、彼に記事を投稿できないか聞いて見ることにする。)飛び級制度は子供の能力もあるが、教育の制度問題も含んでいるのだと感じる。教育制度の違いから、子供達の教育キャリアに違いが生まれたり、個性に差が付いたりするのは国柄ではあると思うが、学生にとってその子供達の能力を上手く引き出せるシステムであれば、どちらも個人の自由裁量で選ぶことができる制度を構築することが肝要だと感じます。
2005年08月13日
コメント(0)
Dear Ed,Today, I went to Cheska to see your all family members. They welcomed my visiting, and made special American foods for me. I ate a turkey, Minnesota rice, and so on. After the supper, your sister played accordion. She was pretty nice to play it. We had a wonderful meal tonight. They said they got Christmas gifts from you yesterday. I explained what these stuffs are. I am so happy to give them a little help. Dad also said he is waiting a Father’s day gift from you because today is Father’s day. I also did canoe in the lake right behind your house. That was so awesome, ‘cause I have never really done canoeing before. I appreciate your introducing me your precious family and giving me wonderful chances. I cannot thank you enough to you. I would love to do something to your family in my future in return to their favorable deeds. Thank you very much.Your truly,
2005年06月20日
コメント(0)
友達のとーちゃんにアメリカン・エクスプロアーを手伝ってもらい、ミネソタに移住してきたころの家をオープンしているアミューズメント・ヴィレッジを見学しました。ここミネソタ州の冬はアメリカ全土の中でも寒さがそうとう厳しい州のひとつで、移民の入植が遅かった州でもあります。スエーデンやドイツの入植が多く、彼らの故郷の気候も冬を迎えるのでその家々の建築は冬に適応してあったものであるのがうかがえました。その後、インディアンのリザベーション(自治区)に行きたいとせがんだので、案内していただきました。そこはかつてのインディアン時代の面影は少なく、カジノといったレジャーランドと変わっていました。現在ネイティブ・アメリカの人たちはカジノ経営を許可されていて、地域によっては高収入の自治区や、ネイティブ・アメリカンの人たちが出てきているようです。最後に植物園に連れて行ってもらいました。友達のとーちゃんは植物学の勉強をしているので、どの種類のものがどの気候にあっているかや、どの主がどこから起源を得ているかなどものすごく興味がわくものでした。今日一日、じもとミネソタのローカル・カルチャーにつかることが出来ほんとうに有意義な日を過ごせました。
2005年06月19日
コメント(0)
友達のお誘ってくれて、今日はベースボール観戦。とびきりのいいチケットを用意していただきました。今日のゲームはミネソタ・ツインズ対サンフランシスコ・ジャイアンツ戦。ゲームの流れがとても面白かった。(×ツインズ4-○ジャイアンツ8)先々週はヤンキース戦があり、松井選手の活躍も目立ちました。メジャーリーグに詳しくない人でも、ひとつひつの流れの中にエンターテイメントが盛り込んであるので誰でも本当に楽しめます。ミネアポリスにあるドームは、東京ドームの見本となった球場です。気圧で膨らませているため、ドアを開け閉めするときは空気の流れが生まれ強く吹き通すのが印象的でいした。またこのドームではフットボールのフィールドにも変わることが出来ます。正式名称は"Hubert H. Humphrey Metrodome"
2005年06月18日
コメント(0)
[jeongg73/732375]
2005年05月15日
コメント(0)
イラクに食料や医薬品などの人道物資に限って輸入を認めるという決議を採択しました。これは石油と食料交換と言うプログラムと呼ばれています。このプログラムで、イラクは原油の輸出先を自由に絵部ことが出来ました。イラクはこれを戦略的に利用します。イラクは、原油の輸出先として、ロシア、フランス、中国を選んだのです。この三カ国は、いずれも国連の安全保障理事会の常任理事国です。国連でイラク寄りの立場をとってもらえるように、原油をえさにつかったのです。アメリカがイラクに愛する査察で強靭な態度をとったとき、ロシア、フランス、中国は慎重な姿勢を示しました。参加国の態度の背景に、イラクの原油と言う利権の存在があったことは明らかです。第二次大戦後、世界は国連を結成し、戦争を起こさない世界システムの形成に力を注いできました。国連憲章が認める戦争は、自衛のためのものだけです。ある国が他国を侵略したときには、国連の安全保障理事会が対処します。場合によっては、共同で侵略国を武力で制裁することもありますが、侵略された国は、国連が行動を起こすまでの間、自衛の戦争をすることが認められるだけです。もし、先制攻撃の理屈が認められてしまったら、世界各地でこの理由で戦争を始める国が続出する恐れがあります。先制攻撃の理論は戦争を頻繁に起こしてしまう危険性があるのです。
2005年04月06日
コメント(0)
サウスダコタ州西部に位置する都市ラピッドシティーは人口59,000人。(サウスダコタ州750,000)
2005年04月03日
コメント(0)
最近は日本円やユーロ高に反してアメリカドルは大変安く、当面の政府が心配するのはドル安対策だと指摘しています。ニューズウィークでもドル安の記事が大々的にトピックとしてあがっていました。ガソリンですが、ついに1ガロンが2ドルを越えました。日本と比べれば割安感がありますが、留学はじめと比べると(2003年度)だいたい1.7倍になったと思います。ガソリンが上がっても車社会のアメリカですから生活に影響を与えているのはたしかです。円高のお陰でやや安く感じられると思っていましたが、それでもまだ通常よりも値が高いのではと思います。
2005年04月01日
コメント(0)
仲良しグループから抜け出し、自分よりはるかに年齢が上の人にしがみつこう。いつも一緒にいてくれる親友の存在が、その人の交際範囲の幅を逆に狭めてしまうのです。一見友達がすくなさそうに見える人こそ、魅力的な人脈をもっていたりするのです。その他大勢から抜け出すというと協調性のない人間になってしまうイメージがありますが、それは逆です。組織の力学を早く理解した人がその他大勢から抜け出しています。年長者にいかに引き立ててもらえるか、かわいがってもらえるかがその人が大きな力を動かしていけることにつながるのです。少なくとも年長者の方がはるかに人を見る目があります。「応援してやろう」、「かわいがってやろう」と思われることが大切になってくるのです。(中谷彰宏)Plus Bonus:■新風を吹き入れる■小売業の集大成であるデパートは古きよき伝統を大切にしながら毎年リニューアルを繰り返し客をあきさせないようにしている。(市田美加)
2005年03月13日
コメント(0)
■国際経済■同じ借金でもアメリカは日本のように次世代から借りてくるのではなく世界に米国債を売りまくって、結果的にはアメリカが繁栄して繰らないと世界が困ると言う状態を作ったのである。グーロバルカが進んだ世界では、優れた個人が経営する企業は国境を超えてお金を集めることができる。ぬきんでた個人が富を創り、世界中から富を集める時代なのである。(大前研一)■日本なしに中国や韓国の躍進は考えられない■つまり中国が栄えれば栄えるほど強くなれば強くなるほど、日本から工業機械や基幹部品を買わなければならないわけで、貿易不均衡についてはさほど心配する必要なはいと言える。日本が強い分野に工業機械や金型機械、ロボットがあるが、中国人や韓国人のメンタリティーからしてああいう面倒くさいことはやらない。アメリカはどうかと言えば、やはりあんなに手間隙かかる因果な分野に再チャレンジしてくるとは考えられない。もしチャレンジしてくるとすればスイスとドイツだろう。生産が絵画に移っても日本の工業製品や基幹部品を買ってくれるので消費が増える。逆に言うと日本は工業機械や基幹部品の分野だけは守り通さなければならない。(大前研一)
2005年03月13日
コメント(0)
ディベートでもっとも大切な点はいかに相手をやり込めるかではなくいかに聴いている人々を納得させ、彼らの支持を得るかにある。この点を失ってしまうと単なる口論になってしまう。相手を言い負かすことだけに集中せず、聴衆を見方にまわすことである。ニクソンはケネディを徹底的に打ち負かすことには勝っていたが、大事なことはケネディはアメリカ国民を見方に回すことに集中していた。ディベートに一番集中することは、"Think and feel with them."彼らと共に考え感じることである。(落合信彦)
2005年03月12日
コメント(0)
人々が抱く剥奪(不満)感は、到達水準の絶対的な高低で決まるのではなく、準拠集団(自分が比較したり、目標にする対象となる人々)との相対的水準格差によって決まるとする社会学概念。一般に準拠集団は自分にとって身近であったり、到達可能範囲と思われる相手が選ばれる傾向にあるので、その結果、絶対的到達水準が比較的低い人々にあっても、必ずしも剥奪感が高まるとは限らない一方、準拠集団に選ばれにくい格差の大きい上位の相手に対する剥奪感よりも、身近な相手との小さな格差に対する剥奪感の方が大きくなるという現象を招きがちである。この現象は、言い換えれば、自分と格差の大きい優位な相手に対しては、相手の優位を比較的素直に受け止められるのに対し、格差の小さい(身近な)優位な相手に対してはなかなか素直に認められず、ねたみ、悔しさやコンプレックスの感情が大きくなるということであり、ドンスのジュンソクに対する感情と、サンテクやジュンホに対する感情の温度差はこのような現象の典型例。
2005年03月01日
コメント(0)
「そこで主は彼に言われた、『いったい、あなたがたパリサイ人は、杯や盆の外側をきよめるが、あなたがたの内側は貪欲と邪悪とで満ちている。愚かな者たちよ、外側を造ったかたは、また内側も造られたではないか。ただ、内側にあるものをきよめなさい。そうすれば、いっさいがあなたがたにとって、清いものとなる。・・・・・・』」 (ルカによる福音書十一/三九~四一)
2005年02月23日
コメント(0)
全97件 (97件中 1-50件目)


