2006年07月08日
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韓国の民主化闘争の中で キリスト教関係者の支援の役割というのは

ある程度あったとみるべきなんでしょうが あとで まとめて みたいと思うのですが 韓国の民主化闘争の流れのひとつとして ピースボード人脈というのも あるわけなんですが 

北朝鮮のキリスト教徒というのは ある意味 建国以来 隠れ切支丹みたいな存在になったわけです。そういう点が ここでは指摘されていますが

日朝国交交渉の中で 宗教界の役割というのも当然 あったようですし

また ピースボード人脈のなかで 宗教界(特に 解放の神学)との繋がりも 指摘されるようですが さて

靖国を指摘します。日本の国家としてのあり方を指摘しますが 主体思想とキリスト教 北朝鮮の宗教弾圧を どうみていたのか?

是非 知りたいものです。






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最終更新日  2006年07月08日 08時42分57秒コメント(0) | コメントを書く


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