http://jp.crossmap.com/Newspage/template/news_view.htm?code=sn&id=432
韓国の民主化闘争の中で キリスト教関係者の支援の役割というのは
ある程度あったとみるべきなんでしょうが あとで まとめて みたいと思うのですが 韓国の民主化闘争の流れのひとつとして ピースボード人脈というのも あるわけなんですが
北朝鮮のキリスト教徒というのは ある意味 建国以来 隠れ切支丹みたいな存在になったわけです。そういう点が ここでは指摘されていますが
日朝国交交渉の中で 宗教界の役割というのも当然 あったようですし
また ピースボード人脈のなかで 宗教界(特に 解放の神学)との繋がりも 指摘されるようですが さて
靖国を指摘します。日本の国家としてのあり方を指摘しますが 主体思想とキリスト教 北朝鮮の宗教弾圧を どうみていたのか?
是非 知りたいものです。
PR
キーワードサーチ
コメント新着