2007年10月15日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
http://blog.livedoor.jp/k_guncontrol/archives/50261712.html

一番 要領よく まとまっていたのが ネットでは こちらでした。
ここでも 紹介されていた 戦後の日本を知っていますかの本のなかでは
 広畑製鉄所を 当時の価格で 1億円 超格安の値段で 売り飛ばそう
とした経緯が紹介されおり よいしょ本では 適当にごまかされているが
どう考えても 売国奴といわれても仕方がないかと

まあ いずれにしても ある人物の陰と陽のうち 陽しか 書けないのは
ただの三流 ちょうちん たいこ持ちといわれて仕方がないかも?





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年10月15日 21時09分54秒
コメント(4) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:白洲次郎とは 何か?(10/15)  
杉山巡  さん
白洲次郎よいしょ作戦は麻生太郎組の仕業だと思っています。

雉も鳴かねば・・・の結果になるでしょう。

(2007年10月15日 22時00分55秒)

Re[1]:白洲次郎とは 何か?(10/15)  
くれど  さん
杉山巡さん
>白洲次郎よいしょ作戦は麻生太郎組の仕業だと思っています。

>雉も鳴かねば・・・の結果になるでしょう。
-----

ヨーロッパの貴族サークルとの付き合い
建設業とのかかわりということで
田中清玄の親分で あったことは
間違いないんですが
もう少し 接点をみたいなとおものですが

世の中は 馬鹿が多いなと思う次第です (2007年10月15日 22時30分24秒)

はじめまして  
k_guncontrol さん
どうもはじめまして!

白洲ネタを探ってこちらのブログにたどり着きました。
「よくまとまってるサイト」? どれどれと思ったら
なんと自分のブログでした(笑)

いま発売中の文芸春秋(11月号)に、白洲に関する
英国筋からの情報をもとにした記事が載ってます。

目新しい内容としては、白洲は三井とのコネクションが
強かったらしいことが挙げられています。
(三菱とずぶずぶだと私は思っていました)

あとは白洲の帰属意識について、
日本より英国に思い入れがあるのではないか?
という趣旨の記述がありました。
これは私も以前から感じていた点です。

白洲が広畑、四日市などを売り払おうとした先は
アメリカ資本ではなく、主にイギリス資本です。
たとえばジャーディン・マセソン(アヘン戦争の黒幕)、
ダッチ・シェル(英国を代表する石油資本、ロスチャイルド系)
などです。

白洲がアメリカに簡単に服従しなかったのは、
愛国心などではなく、イギリスの権益の代理人だから、
そのように思っています。

なお、くれどさんのブログでは、田中清玄の記事を
読ませていただき、大変参考になりました。
(田中が下山事件の黒幕らしいという話があり、
 田中とはどういう人物か調べていました)

それでは、また訪問させていただきます。

http://blog.livedoor.jp/k_guncontrol/ (2007年11月10日 18時53分52秒)

Re:はじめまして(10/15)  
くれど  さん



三井 三菱といっても、広瀬隆の持丸長者という本で 財閥の系図を見ると 絡み合って あまり意味はないなという気がします。問題は 白洲が その真ん中にいたということです。

確かに 英国の代理人という気もしますが、ジャパンロビーといわれるグループの中にいたということで、GHQに抵抗したのも 頑張れば 押し切れるという読みがあったからだと思います。愛国とは 明らかに別だと思います。

田中清玄は またネタ切れですが ロイズ保険のカラクリがわかりませんかね。
海外に出かけたのも 私にはマネーロンダリング以外の何者でもないとおもうのですが このカラクリを解きたいなと思うのですが。



(2007年11月13日 23時31分14秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

くれど

くれど

コメント新着

aki@ Re:ザコン館跡地利用のことなど(11/26) 日本有事と急がれる改憲、大変恐縮とは存…

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: