出てくる「象の背」
バイクで近場迄行って軽登山なんて考える。
一応
トレッキングポール (杖)
ワークマンで登山用靴(バイクのは足首固定されるので歩きずらい)
ジンバル付き自撮り棒
スマホの画面をミラーリング出来るやつ
とか色々装備を購入
で、月火と休みの日に出発
まずは種付け、、、じゃなく「種まき権兵衛の里」へ
ここは道の駅の縮小版って感じの所
往復 1時間半~2時間はかかるのでお手洗い、、、、、。
施錠されてるやん。どうも土日しか開放してないポイ
なんで 「道の駅 海山」まで戻る。で、用を済ます。
なんか最初から躓く。
仕切り直しでバイク装備から軽登山装備に変更
ここで気づく、、、、、
自撮り装備 持って来てないやん!!馬鹿である。
引き返す事も出来ないのでそのままGO!
まずは高速道路横の吊り橋を渡りキャンプ場を通過


登山口まで、、、、、
ここで気づく
バイク置けるスペースあるやん。
マムシ、熊注意の看板が、、、、、
クマ除けの鈴、忘れた、、、、。最悪
でも、昇る
初めはこんな感じですが、全てにおいて急こう配です。
トレッキングポールないと結構きつい
で、途中
ここの手前、アスファルトなんだよね~
林道と接してるみたい。
なんかこれまでの道のりが無駄と思ったら気力が、、、、、
でも行きましたよ。急こう配
上の方は道何処やねん!って突っ込みたくなる。

で、到着
先にカップルが居ましたが女性の方に
「写真、取りましょうか?」と言われたので
撮ってもらいました。
象の背に立った時は思わず声が出ましたね
連日の花粉黄砂が少なく絶景の
玉ヒュンポイントでした。
自撮り装備とかあればもうちょっと滞在していましたが
忘れたんでそのまま下山
さっきの階段付近にセローが置いてた。
次回はここまでバイクで来よう。
だってムッチャきつかった。
とりあえず。
登山前に
トイレは 「道の駅 海山」で
水分補給は 1ℓ 「行に500ml、帰り500ml」
は必要
タオルも最低2枚必要
装備では
杖、鈴、笛、リュック(23L位)
下山後、フラフラになりながら鳥羽のビジホにて就寝
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