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たまには外へ出てみよう! 昨日の続きです。馬籠宿下入口から北へ10分ほど歩くと藤村記念館が左側にあります。 館の前に「木曾5樹木」が並べて植わってます。木曾5木は「檜」「高野槙」「比婆」<あすなろ>「サワラ」「ネズコ」である。hinoki kouyamaki to asuhi <あすなろ>nezuko sawara の5木です。檜は木曾の檜と言われるように建築材料の代表です。 ヒバ(アスナロ)は、あすはヒノキになろう。という話から『あすなろ』とい う名前がついたと言われています。やはり建築材料、彫刻用材として使われるようです。 コウヤマキは、水湿に耐えることは五木のうちで最 高で長所とされています。高級な風呂桶、流し場、船、橋などに最 適材だそうです。サワラは木目がきれいで色合いもヒノキに似て美しく耐湿性に富み酸類に強いため桶材として、軽さはキリ材に次いでおり、色々な所に利用されています。 ネズコは 木曽の特産のネズコ下駄 、木目を活かした机、茶だんすなどの家具、天井板、建具材に使われています。また、木曽5木とは江戸時代に尾張藩が木曽の木を管理していたが城下町の建造に沢山の木が流出したため5木の伐採を禁止した。「ひのき一本首一つ」と恐れられ、ひのき一本盗伐すれば首が飛ぶという厳しいものであった。ことさら役人が吟味のために村にはいるという噂でもあると不用の材木はあわてて焼き捨てるほど厳しいものであったと小説「夜明け前」に記してある。この禁伐の令に指定されたのが5木である。こんな事が説明書に書かれております。記念館の中に好きな碑が有りました。hatukoinouta hatukoinouta tatefuda そうです。「初恋の唄」です。♪まだあげ染めし前髪の 林檎の元にみえし時…♪ の詩が刻まれていました。宿場路の傍らに蝋梅が咲いておりました。roubai 素心や満月蝋梅とは違いますね。花の色が。 まだ、今一ですね。ソフトの使い方がトホホ!今日、野鳥大好きさんからいただきました。 極東地域での個体数は約100羽といわれ、世界的にもこの鳥の推定個体数10000羽、貴重な子だそうです。
2007.01.31
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たまには外へ出てみよう!(2)です。今日は天気も快晴。再度、ドライブに友と出かけました。恥ずかしいことですが、県内でありながら、今まで近くを通るばかりで訪れたことがない処へ出かけました。ブロガーのkazu-m1229さんの足跡を追うこととなりました。中央道をひた走り、瑞浪から恵那にかけて前方に木曽駒?が美しく輝いて見えます。恵那山も今日は雄大です。中津川ICを下り、国道19号線を暫く行き、右手を登っていきます。10分ほどで到着です。始めてきました。馬篭宿。馬篭宿を探索です。そうです。前に素晴らしい狸の写真がありました。今日はここまで。後は、上↑のkazu-m1229さんの写真をごらんください。素晴らしいですよ。<ただいま試験中です>
2007.01.30
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写真の画像容量がそろそろ50MBに近づいてきましたので、他の所から引っ張って来たいと思います。その訓練をします。画像はエアープランツです。この前求めて、気に入りまた手に入れましたハハハハエアープランツ3エア-プランツ4小さい画像にならないな?分からない。エアープランツ posted by (C)kikoya0919下の字が消えたかな?文字を書いたが消えた。これではどうか?これからまた、集めてみるか
2007.01.29
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昨日、久しぶりに外へ出た。長良川の右岸を南下し、平田の道の駅「クレール平田」へ行った。ここは色々な農産物や樹木苗が販売されている。 花を見ているとつい手が出る(笑)これは目の毒。庭の日向ミズキが元気がないので取り替えようとして購入する。 花芽も多く付いている。ついでに、側にあった椿、卜伴(ボクハン)中々綺麗な花である。昔からある種類のようだ。 こういう花型を唐子咲きと言うそうだ。別名、日光(ジッコウ)。花の中の唐子が白い<周りが赤で中が白色>のを月光(ガッコウ)と呼そうだ。(又、ほしがりそう )それで、白花を、種類は分からないが蕾が大きい。 どんな花が咲くのだろう。 そこから近くの神社へ初詣、「商売繁盛の神様 おちょぼさんの愛称で親しまれている日本三大稲荷の1つお千代保稲荷神社である。多くの参拝者で賑わっています。 社殿にお供え用の油揚げを売る店で、藁に通された三角の油揚下を買いお参りする。 こんな所も 駐車場にはこんなお客さんも まだ、まだ、ケリらしき鳥やら色々いたが我が腕では ★野鳥さんの名前は「アオサギ」でした。自然薯ばばさん、フォト原さんに教えていただきました。有り難う。 また、右側は「ダイサギ」との鑑定を野鳥大好きさんからいただきました。有り難う。 帰りにこんな看板に誘導されて、 <百梅園へどうぞ> 梅の木が何百本が、浄水場と公民館周りにある梅林公園である。梅の木に番号札が付けてあり680番台の番号を確認したのでそれ以上があるのでは。剪定した枝を無料でお持ち帰り下さいと水缶に入れてあった。 缶の梅 (「南濃ミカン」を買い)、安八温泉で疲れを癒し、 (ナトリューム塩化物炭酸水素温泉) 岐路に着いた。 <ブログを打つのも疲れますね>
2007.01.28
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トキワマンサクが膨らみだした。 1月5日 1月26日被っていた帽子を脱ぎにかかった。黄色花はマダマダだ。満作 1.26それではと、他を見てみる。 ウグイスカグラ ブルーベリー 最後に1両、今の庭は寂しいですね。葉が汚れてるのは、殺菌のため石灰硫黄合剤を散布したためです。今日1月27日は久しぶりにドライブにでた。次はその様子を。画像処理中(笑)
2007.01.27
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昨日は暖かい一日でしたが、今日は風が強く一日です。昨日庭を眺めていますとメジロさんがモチの実を食べに遊びに木ました。久しぶりのご来訪です。カメラを持ち出し、写そうとした瞬間、ヒヨドリ君が横から来てメジロ君を追い出してしまいました。その意地悪さ、縄張り争いでしょうか。ヒヨドリ君は我が物顔で庭を使用してます。 再度、メジロ君が来てくれないかと、梅ノ木と紅葉の木にミカンを置いて鳥寄せ効果を狙ってみました。メジロ君、ヒヨドリ君がいないのを見計らって再度訪れてくれましたが、速、行方不明となりました。そうです。ヒヨドリ君は夫婦で見張っておりました。 梅ノ木 紅葉の木です。それ以降、厳重なヒヨドリ君の監視で、メジロ君はいずこへ!一時間の鳥見でした。アハハ~疲れました。鳥見のお粗末でした。 夜、北海道ベラモントのmemeさんのまねをして、彫ってみました。 大きくは決して載せれません。私が良く訪れる山好きのブロガーさん、槍穂に見えませんかね~
2007.01.25
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朝刊に梅林公園の梅が開花したとの記事が出ていた。昨年よりはるかに早い。やはり暖冬ですね。ところで、我が家の梅君はとよく見てみる。 小梅の白花、まだまだ硬い。 では、此方は、 紅梅であるが、やはり同じようなものである。盆栽はどうかな、 大分膨らんできた。 もう一つのシダレ梅の白花は、 我が家は寒いから、もう少しの我慢だ。サンシュウの実も硬い。庭で高いのは13メータの鋼管柱だけ。 アマ無線の名残、子供のこいのぼりのポールに活躍した名残である。 我が家で元気は蝋梅の花のみである。 今日、庭で鳥見をしました。それは又 、 今日、野鳥大好きさんからいただいたすずらんの実の写真である。鈴蘭にこんなに実が付くの知らなかったな~。 野鳥大好きさん有り難う。
2007.01.24
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パッションフルーツの葉が枯れかけてきた。今年はコモをかけて外で冬越しをさせようとしましたが、やはり外にでているところは枯れ始めました。 フラッシュで 枯葉を取るとともに、実を収穫?しました。<秋からそのままにしてました>余り、完熟していません。食べれるのかな?少し、常温で追熟すると甘味が増すと書いてあるが、もっと紫色になると良いのですがね。沢山取れたので、暫く追熟してから切ってみるか。結果をお楽しみに。 パッションフルーツは結構丈夫な植物である。花も美しい「クダモノトケイソウ」とも云われているものです。花の時期はこちらですよ。
2007.01.22
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昨年、水仙が、我が樹木の下に忍び寄るなど、どんどん増えてきたので、根元から葉を剪定しました。水仙は私の持分でありません。我が家のこわーい神様の大変好きな花です。時期になっても花芽が付きません。そうです。葉を全て切り落とすとその年は花芽を付きません。翌年となります。「なぜ、今年は花芽が付かないの?」鋭い質問にあい、ついに、終わりがけの花を買ってくることになりました。とホホ! この際、色々な種類をと4種類ほど集めてきました。さて、何処へ植えるのでしょう。取り合えず、嵐は過ぎ去りましたが。イヤハヤ 来年は水仙ばかりになる~(涙;)
2007.01.21
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今日、ある研修会に出席した。そこで、草木染とペットボトルの寄せ植えを習った。その成果である。一つはバンダナの紅茶染めである。木綿をゴム輪を使って絞り、水に良く漬け馴染ませて、その後、明礬を入れた水に10分漬ける。良く絞り、紅茶の温かい液に漬け、よく染み込ませる。さらに、取り出し、サッと水で洗う。これで後は広げ再度水でよく洗い、乾かすのである。出来上がり、絞り方は色々折り方等で面白い図案が出来上がる。 もう一つ、ペットポトルを使った寄せ植えを。花が少ないので、ブルーデージーの苗のみでハンギングポットを作る。2Lのペットポトルを半分に、左右に孔を開け、下にも5個水抜け穴を作る。根巻き麻布ロールでペットポトルの周りを覆う。麻布の裏に両面テープを付け止める。シュロ縄とアルミワイヤー70cmで取っ手にする。ブルーデージーを中に埋め込んで出来上がり。 簡単にペットポトルを使った寄せ植えは如何でしょう。良い研修会でした。ブルーデージー ;菊科 ・南アフリカ原産 ・名前は、「デージー」に似ていて、花の色が青いところから。 ・春咲き ・別名 「瑠璃雛菊(るりひなぎく)」
2007.01.20
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私が2004年に浜松花博覧会会場で始めてお目にかかった植物「エアープランツ」、空気のみで育つ植物、無精者の私にとってはうってつけの植物である。値段も手頃、花が無いのが難であるが。それでも興味が引かれ、買い求めて育てて(置いてあったが)いあが、枯れた。 その当時は、枝に飾って?、眺めていたが。 昨日、ホームセンターの植物販売の所に「エアープランツ」があった。またまた、欲望の芽が頭をもたげてきた。抑えきれず、2苗買った <セレリアーナ>面白い植物である。霜にあてなく、冬場は部屋に、夏場は外の影に置けば良い。たまに水浴だそうだ。再度頑張って育てよう。エアープランツ:空気中の栄養素と水分で生きていて、槌が要らない。熱帯アメリカに広く分布するパイナップル科の植物の多くの形が違うものが600種ほどあると言われる植物です。空気で育つため「エアープランツ」と言われるようです。 <トリコロール>(おまけ;酢の使い分け) 加熱する料理には 穀物酢 スッキリした酸味 肉類が柔らかく仕上がる。 過熱しない料理には 米酢 まろやかな酸味 まろやかな風味となります。 美味しいドリンクには 果実酢 フルーティな酸味 ドリンクやドレッシングに。 習慣にしたい飲み物 黒酢 コクのある酸味 毎日の健康ドリンクに以上、mizkan 「やさしいお酢の話」から
2007.01.19
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山茶花も大分花が汚れてきた。そんな時、近所の山茶花にメジロ君が遊びに来た。 山茶花に戯れる メジロ君、2羽がちーちーと、今年初のお目見え。少し興奮する。早速カメラを取り出すが、直ぐ眼から消える。再三、鳴き声は聞える。少し待ってみた所、サイドの訪問があった。何とか映像ののみ捉えた。今日は、我が家の山茶花にも訪れた。可愛いメジロ君たち。花の少ない時の話題にはなる。トリミングで見つけた。 1月17日は長男の誕生日である。12年前、長男は伊丹空港の近くに住んでいた。12年前の1月17日。益々長男の誕生日は年老いても忘れられない強烈な日となった。 此方でも相当な揺れであったが、長男のほうは、暫く連絡がとれなく心配したが、昼過ぎ無事である旨の電話が入り、安堵したことを思い出す。今は神戸にいる。子に話して聞かせているかな。阪神姫路大震災は忘れられない。神戸灘地区の火災、高速道の倒壊今でも新聞の記事が目に浮かぶようだ。当地も東海・東南海地震等、150年近く発生していない。いずれ近いうちにとの報。大自然災害を教訓に何時までも語りついていかなければいけないこと、こうした時の対策を考えておかないといけない。でも、対策は中々出来てないのが現実である。反省!
2007.01.17
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エニシダ(金雀枝)です。春の花ですから蕾もまだありません。庭にはエニシダの緑が目立ちます。庭植えのエニシダは2メータぐらいの背丈になってます。花が咲く頃はどんな姿になるのかな。頭(こうべ)を垂れてくれるのかな? エニシダって薬用植物かな?ヨーロッパでは、枝を強心利尿薬として浮腫などに用いたとある。 エニシダは落葉低木マメ科である。赤・黄色の花があるが上手く咲いてくれるかな? 今日、15日私用で半田市へ行ってきた。用事を済ませた後、ついでに博物館「酢の里」を見学してきた。半田市には有名な酢の会社がある。酢作りの歴史、酢の豆知識などを教えてもらった。ついでに甘酸っぱいバーモント酢の試飲も。お酢の隠れた力は、防腐・精菌・食欲アップ・減塩の手伝い・カルシウム補給・疲労回復・血圧減少・血中コレステロール値低下作用が効果としてあるとのこと。ご存知でしたか 血圧などは毎日大匙1パイの酢を薄めとっていれば効果が現れるとのこと。黒酢・穀物酢・酒酢等、どの酢でも良いそうだ。黒い塀の酢工場の屋根にのんびり並んでおしゃべり?の鷺?カメラがカメラだから 分かるかな。 今年初の遠出でした。この鷺は「ダイサギ」でないかとの鑑定を野鳥大好きさんにいただきました。有り難う。
2007.01.15
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昨日は今年初の生涯学習「家庭で出来るお花の管理総合講座」を受講してきました。大勢の方が受講に来て見えました。3月までの4回シリーズです。第1回は「植物の仕組みを知ろう」でした。学生時代の理科の勉強のようでした。 基本を知って、丈夫な元気な花を咲かせるコツを学びました。 友と一緒に受講しましたがその友の家にベニジュームが綺麗に咲いておりました。こうした花の名前が弱く、管理してみえる友のおばあさんに聞くと、「蛇の目菊の寒咲き」と。寒いときに咲き、菊が蛇の目傘のようであるからとのこと。納得! 園芸店に苗があったので、名札を見ると、「寒咲蛇の目菊」であった。 我が家にはこうした花が少ないので興味がありました。 <シロバナ・寒咲蛇の目菊> 真っ白な真綿のような花芽のようです。 学名:Venidium fastuosum別名:寒咲き蛇の目菊原産地:南アフリカ 花期:春 半耐寒性の一年草,橙色の花弁に黒い蛇の目がある。
2007.01.14
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運転中、ラジオを入れると、津波警報の放送が流れる。北海道沖での地震、マグニチュード8.何がし。大きそう。最近地震や竜巻と天災地変が、多いように思う。温暖化で自然界がゆれてるのか。関係地が無事のようだ安心。
2007.01.13
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やっと、腰の痛みも和らぎました。お見舞い有り難うございました。今日はクチナシでご勘弁を。 今が真っ赤?な摘み時です。
2007.01.11
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一昨日の急激な寒さの折、持病の腰痛が出た。体が真直ぐにならない。トホホ!今日一日、正月休み続き。 明らかな運動不足である。(反省;)庭も今、暖かい春の女神を待っている状況である。でも、寒の入りしたばかりでは。これからが冬越しの時期である。昨年この時期にどんな花が咲いていたか振り返ってみた。これは今のマンサクの芽である。まだまだ芽が堅い。 昨年と比べてみた。昨年1月30日の撮影である。この時期になると大分花芽が吹いてきている。こうなるまでに後、20日ほどである。待ち遠しいいな~ 我が家のマンサクは赤、黄、常盤、マルバと結構、色、花形、などで集めたので多い。満作の名のいわれは、「先ず咲く花」から満作、「花が沢山付くから」豊年満作とか。我が家のは、花が咲くときに葉が残るシナマンサクかもしれない。花言葉を調べてみた。「幸福の再来」、本により「霊感」「ひらめき」「直感」「神秘」色々ある。 因みに、今日9日の誕生花はパンジーで、「思慮深い」「心の平和」等だそうだ。また、今日は風邪の日、クイズの日、とんちの日だそうだ。色々な日が在りますね。風邪には気を付けましょう。
2007.01.09
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昨日はこの地方に今年初めての積雪がありました。この冬2番目の雪でした。全国的に大変なお天気でしたが、我が家の庭も真っ白に。日頃は汚い庭も昨日は草木の皆が雪帽子をかぶり、昼過ぎまでお化粧です。神妙に頭を低く垂れ、でも、時々はつらいのか跳ね返っておりました。 <2階からの眺めです>今日、野鳥大好きさんから1番コメントのご褒美に「ミソサザイ」をいただきました。全長10.0-11.0cmとスズメより小さい野鳥だそうですよ。「ミソサザイ」の鳴き声をこのHPでは聞かれますよ。野鳥大好きさん有り難う!修正しました。
2007.01.08
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目が覚めたら外は真っ白、いまだ、雪が降ってます。雷鳴もとどろいております。庭の木々も綿帽子で見えません。今日1日止みそうにありません。一昨日に可愛い花が咲いておりました。昨年枝が込みすぎ剪定しましたが、それで早めに開花したようです。鶯神楽です。ウグイスカズラとの名札が付いており、珍しい名前と思い求めたものです。カズラならツル性と思ったのですが、ツルになりません。どんどん伸びて絡んできます。調べた所、ウグイスカグラが正当でした。 良く間違えられる木だそうです。WEBではどちらもでています。名前の由来もユニークで色々云われているようです。 面白いですよ。参照下さい。春にサンシュのような大きさの赤い実を付けます。スイカズラ科です。枝が左右にどんどん伸びます。年明けに剪定するのがいいそうですが、早めの剪定で、早く開花してしまったようです。私に似て、慌てもののようです。
2007.01.07
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昨夜から雨が降り出し、今朝は本格的な雨の日です。冷たさが身にしみます。過日蕾だった侘び助が大きく開いています。今日の雨で宙に舞うのでしょうか。 大袈裟ですねこの椿は間違って先端の伸び芽を折ってしまったため、中々大きく伸びてくれません。やっとここまでになりました。背丈約1メータです。でも、小さい木を求め、大きく育てるがモットーです。そうです。大きな木が買えないのです(笑) 明日からまた、さらに寒くなるとのこと。もう直ぐ暦の大寒ですよね。これが普通か。エリカが外に居る。余り寒さにも暑さにも強くない、可憐な子達であるから心配です。
2007.01.06
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おはようございます。 正月休みも既に昨日から始まっている所が多いと思います。小生はまだ正月気分で引きこもっておりましたが、今日からスロースタートしようと思いますので、宜しくお願いします。お陰さまで、三が日とも穏やかな日でした。 今年は四耐四不訣を自戒の言葉として、いつも笑顔と感謝の心で、スローライフに暮らせたらと思っております。 昨日、久しぶりに庭をよく見ると、ロウバイの花が開き始めております。我が家のは素心蝋梅、販売されているロウバイは既に咲いておりましたが、我が家の素心蝋梅はやっと開花しました。例年よりかなり早いような気がします。 素心蝋梅は花が蝋細工のような黄色花を付けます。落葉低木で高さが2メータ程です。落葉でありながら、未だ、黄色い葉を沢山付けています。花が終わると直ぐに青葉が付くのでしょうね。 ロウバイはウメに似た花で半透明のロウのような質感があるためという説と、臘月(陰暦12月)にウメに似た花を咲かせるからという説があるようです。花の中央部まで黄色いのが素心蝋梅といわれます。1月~2月の早春に開花する花、ロウバイは”春よ、早く来い”と呼んでいるように思われます。
2007.01.05
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明けましておめでとうございます! ご訪問頂きました皆さん 幸多き新春を迎えられたことと お喜び申し上げます。 皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈りいたします。 本年もなお一層宜しくご支援のほどお願い申し上げます。 元旦 kikoya0919 今年もまた、拙い文章と写真で皆さんの眼を煩わせますので、宜しくご指導お願いします。
2007.01.01
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