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朝、午前中ちゃしがトイレに繰り返し何度も行く(3回くらい)し、お尻を気にして舐めているのを見たのではーちゃんの時のこともあるし、GWに入るので病院に連れて行ってきました。 病院では、狂犬病予防期間のため、行った時も 待っている時も居るのはワンちゃんばかりでした ちゃしの体重は 5.45kg重いわけだ体温は、ちゃしが暴れるため計測不能 先生は おしっこやうんちが溜まってないかおなかを調べていました。そして、肛門線絞りも・・・ 結果、特に原因となるものは見つかりませんでした。 トイレに何度も行っていたんですが、1回だけコロンとしたうんちを1つしていたことを伝えました。すると先生が「犬ではよくあるんですが、ウンチが出口で止まって(出ないで)それを出そうとしてトイレに何度も行く子はいます」と言われました。「もしかしたら、それを出すために何度も行っていたのかもしれません」と、続けて言われました。 内臓の調子を見るため血液検査もしましたそちらでは、肝臓の数値が引っかかってしまいました数値的には、まだ様子をみてもいい数値だそうですが薬を処方していただきました。1ヶ月続けて飲んで、なくなるころに再検査です。 心配してた尿道関係の疾患ではなく違うところの異常が見つかったので不安は続きますね・・・ 我が家の子たちは、続けて他の子の調子が悪くなることがおおいです今回は、ちゃしで一旦止まりますように。。。。
2009年04月28日
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はーちゃんこと「はる」と去年なくなった「がん」ちゃんの2歳の誕生日です はーちゃんは、1歳の誕生日を迎える前に、尿道結石になり命が危険なところまで経験しました トイレの回数が多くなっているのに気づかず、気づいた時にはおしっこが出なくなった時で既に診療時間が終わった時間朝1番で病院に行こうとしてたら、痙攣を起こし始めていたので急いで病院に行き処置をしてもらいましたが膀胱炎も起こしていて、即入院次の日、病院から電話があり、「手術が必要なので、今日の○時から行います」と言われました。 そして、はーちゃんが入院したのが、亡くなったがんちゃんが病院から帰ってくる前日でした・・・ はーちゃんの術後の経過は縫合した糸が切れ、再縫合になり、手術してから2ヶ月近く 完治までかかりました はーちゃんはその後も、2回位膀胱炎を再発しています。なのもあって、がんちゃんの兄弟だから何か病気がまだ潜んでいるのかもしれない恐怖があって、ちょっとの異変があると心配してしまいます でも、無事 2歳の誕生日を迎えられて良かったです はーちゃんがんちゃんの分まで 長生きしようね元気な(と思っていた)ころの がんちゃん 箱が好きなはーちゃん
2009年04月28日
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地道に頑張ってますしましまチュニック(編み図ではセーターとありますが) 2段ごとに色が変わるから、糸端処理が大変なるべく 1通りの色を編んだら糸端処理をするように心がけてます。でないと、溜まってくると処理するのが億劫になりそうだから。。。まだまだ初めの方なので、これからが 頑張り時なのかな・・・ この1着で糸端処理を 一体 何回するのでしょうかざっと数えただけでも、500回くらいは ありそう・・・・ さて、週末ですね週末は毛糸と手おり糸のメーカーです。ピエロさんの共同購入を必ずチェックしているのですが、今回は、このしましまチュニックに使っている糸が共同購入になってるみたいです(限定20色なので、対象外の色があるようですが) 他 3点、綿素材のものがあります前回、購入を諦めた「編美人(あみじん)シリーズ」の『綿の心絵』 今回は買うつもりです 早く買わないと、売り切れの色が出ちゃうかな~。。。
2009年04月24日
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それは昨日起こりました 「起こった」というか、気づいたのが昨日なんです 夜に「さぁ寝よう」と布団に入った時に「なんか物足りないな・・・」と思ったら、きららがいないことに気づきました。 いつもきららは一緒に寝るんですが、「きらら、寝るよ~!」とだいたい声を掛けて、布団まで行くのですがこの日に限って声を掛けていないし、声を掛けなくても必ず付いて来るので気にしなかったのもあって、布団に入るまで気づかなかったのです きららが付いて来ていないのに気づいてからは名前を呼びながら家中を探し回りましたでも いない・・・ 考えられるのは、家族が帰宅した際に隙をみて玄関から外へ出た可能性 大。でも、確認をとろうとしても既に寝た後なので聞けないし、夜も遅かったので、外に出て探すわけにもいかない仕方なくその時は 眠りに付きました(と言っても、すごく心配でほとんど寝られませんでしたが・・・) 次の日の朝(今朝ですね)、起きないといけない時間より30分早く目覚ましをかけ起床し、「とりあえず先に支度を終えてから探しに行こう」と思いつつ、窓から「きららが帰ってきてないかな」と覗いてみたら、いるではないですか!外に!!!急いで外に出たのですが、音で気づいたのかすでに姿はなくなっていました 仕方なくそのまま身支度を続けて、すぐに出かけられるようにしてから、キャリーバッグを持って きららを探しに行きました。 が、いませんでした。。。 「きっとここにいるだろう」と思っていたところにも居らず、後ろ髪を引かれながらも 出かけました。 今日1日気になりながら過ごし、「もしかしたら、私の足音に気づいて、付いてくるかもしれない!」と淡い期待を寄せながら 玄関まで行ったのですが来る気配がない 「また明日、捜しに行かないといけないか。。。」と思いながら玄関の戸を開けて入った時!足元に猫の通った気配が!! すかさず玄関の戸を閉め、「きらら~!!」と声をかけながら中に入ると・・・ 居た!!!!! 見つけた途端 お説教の始まり。どれだけ心配したかとかいろいろ言いました。本人にはきっと分かってないでしょうが、言わないと気が済みませんでしたよでも、何事もなく帰ってきてくれてよかった 今日は写真がないのでじゅんちゃんの命日の日にじゅんちゃんの写真を探している時に見つけたきららの幼少のときの写真をつけておきます (一緒に写っているのは、今は居ませんが兄弟の「ちゃく」です)
2009年04月22日
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去年の今日 亡くなった「じゅん」ちゃんの命日です じゅんちゃんの名前の由来は、じゅんちゃんが生まれたときの兄弟に母猫ソックリの男の子がいた(じゅんちゃんは女の子)んですが、初めはその子につけたつもりの 名前だったんです元々は「じゅん」ではなく、母猫ソックリなので「じゅにあ(ジュニア)」と付けていました。でも、じゅにあとは呼びにくくていつの間にか「じゅん」になっていました。 じゅんちゃんに元々付けていた名前は「くろ」なのに、どこをどう間違えたのか、じゅん(♂)→「くろ」くろ(♀)→「じゅん」と呼ぶようになり、そのまま じゅんちゃんは「じゅん」と言う名前になりました(ちなみに、くろ(♂)ちゃんは3ヶ月のころに当時の友達のうちに里子に行きました) うちで生まれたじゅんちゃんなのに、ハッキリと何年に生まれたか覚えておらず、正確な年齢はわからないのですが享年13~15歳です。ですので、亡くなった原因はほとんど寿命ですね・・・ じゅんちゃんはなくなる1年半前くらいから歯茎に痛みが走り(口内炎)、病院で痛み止めの注射を打ってもらって、食事ができていた状態でした。それから半年過ぎたころから、薬の効く期間が短くなり、3~4ヶ月に1回だったのが、2ヶ月に1回と短くなっていました。最終的には1ヶ月持たなくなり、5時間おきくらいに強制的に給餌していました 同じころに がんちゃんも先天性の心臓病が分かって通院していたので、そのころは毎週のように病院に通っていましたし、2匹に薬を与えていたので、薬(錠剤)を猫に与えるのがうまくなりました じゅんちゃんは黒猫なので、写真を撮るのが難しくほとんど残っていないのですが、若いころの写真がありました舌をペロッと出している母猫が じゅんちゃんですそしてもう1枚はちょっと不気味な姿なんですが・・・同じ黒猫の「ぺん」ちゃん(ペンギンのように歩く子だったんです)と写っているのですが、体が重なって写ってて、まるで2つ頭を持つ猫のようですちなみに、右側の顔がじゅんちゃんですよ じゅんちゃんはとってもおりこうさんで(ハイ。親バカです)、呼んだら大きな声で返事をしてくれたし、スリムでお行儀良くていつも「じゅんちゃんはモデルみたいだね~」って声を掛けていました じゅんちゃんはうちで初めて寿命で亡くなった子で1番長く一緒にいた子でした。すごく賢くて、私が言ってることを分かってくれて(たと思う)、ちゃんと自分の位置関係(猫達の中でも)を分かって行動してたじゅんちゃんでした。 最後に息を引き取る数時間前、どうしてもじゅんちゃんの傍から離れなくてはいけない時があり、気になりながらも 用事を済ませ戻って名前を呼んだら、返事はしてくれませんでしたが、かすかに反応してくれ、その後 息を引き取りました 偶然かもしれませんが、じゅんちゃんは私を待って旅立ってくれた・・・と私は今でも思っています そして、ちびやがんちゃんを亡くした後旅立って行ってくれたことは、時を選んで旅立ってくれたのかなと思います。。。 去年の4月は続けて愛猫を亡くしましたが、6年、約1年、13~15年位 といろんな年の子を亡くして思うことはどの子もみんな可愛かった。そして一緒に居た年数に関係なく思い出はそれぞれたくさん残っています。もちろん、今 一緒に暮らしている子達も可愛いし、思い出もあります。亡くした子の兄弟や、子もいます。今一緒に暮らしている子達とは、それぞれあと何年一緒に居られるか分かりませんが、日々の思い出はしっかり記憶に残していきたいと思う今日1日でした。
2009年04月21日
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きららの肛門線ほとんど傷口が分からないほど回復しましたよ 飲み薬は昨日で終わり回復も早かったし、薬も数回だけうまく飲めないことがありましたが、楽に治療が終わってよかったです
2009年04月18日
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きららの病状が思いがけなく早く治り、治療費も想定していたより少なく済んだので、つい 買っちゃいました まだまだありますコレ↑上段下段↓ えっと、買い物したのは見てのとおり、夏糸です毛糸ZAKKAストアーズさんで箱で届きました 商品は綺麗な色合いが魅力の段染めサマーヤーンです。とにかく色合いが素敵です。【毛糸ZAKKAストアーズ】特別企画390円(税込み)好評につき継続です。 サマーマーブル【5玉パック】 we are familyや新商品!やさしい雰囲気のコットン100%です。ふんわりと、ソフトな肌触りで、どこか「ほっ~」っと出来るやさしい色合いが素敵です。★35%OFF! ピュア・コットン【3玉パック】 ふんわりソフトな~コットン100%【毛糸ZAKKAストアーズ】など 数種類一応、編むものを考えながら買ったんですけど、今 編み散らかしているものを片付けたら何を編もうとして買った糸なのか忘れそう・・・かといって、メモしておくことほどのことでもないし、そのときそのときで編みたい物って変わってくるからこうして在庫糸が貯まっていくんですよね。。。安くなってたりすると つい買っちゃうし。。 何とか在庫を減らさなくちゃ編みたいものができた時は、まずお店のページを見るのではなく自分の在庫を見る癖をつけなきゃね
2009年04月17日
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今日、来月に行く予定のコンサートのチケットが届きました~2日間行くのですが、そのうち1日がとっても良席なんですチケットを何度も確認して 間違いないことに狂喜乱舞(大げさですが)ステージ側からもきっと私の姿が見てもらえるはず! ということで、(どういうこと?)俄然やる気が起きてきました~ 先日言ってた『編みたい物』を編み始めました着るものだし、コンサートはGW中なので急がないと(えぇ、コンサートに来て行く予定です) 正確には編み始めたのは昨日。(それまでは、今度はシルクラミーで例のストール編んでました)一昨日にはケージを取りました。 (少なっ!) 私はかぎ針の場合は、編み目がきつくなる傾向があるのでだいたい指定より1号大きい号数で編むのですが、一応指定号数(3号)で編んだのが 編み初めから3段目まで。それ以降は4号で編んでみました 3号で、目数はゲージと合うのですが、段数が多くなりそう編んでるデザインは、段が身頃幅になるのでゲージの状態で段が多いと、細身のものになってしまうということ ということで、4号で編み始めました ハイこのセーターを編み始めました このセーター、デザインが気に入って編み始めたんですが、よーく見ると(よく見ないでも分かりますが)1色の間隔が長い間隔が長いと言うことは、色を換える度 糸を切りながら編んでいくということイコール 糸端処理がたくさん この作品には4色 色を使うのですが1模様(1色各2段、計8段で1模様)編んだだけでこんなに糸端が (ちょっとピンクの糸端が見えにくいですね) 後でまとめてやると、今のやる気が失せそうなので少し編んでは糸端処理をしていこうと思いますさて、コンサートまでに間に合うのでしょうか?? 使っている糸はコチラ毛糸ピエロ♪ 【178】さわやかコットン178-16(ピンク)「中細タイプ・ピンク系」 開催960605↑今なら、決算セールで15%offですよ
2009年04月16日
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去年の今日、亡くなった「がんちゃん」の命日です がんちゃんははーちゃんと同じ時に産まれた兄弟なんですこの子達は兄弟揃って 小さいころから体が弱く、はーちゃんは風邪引きでなかなか1回目のワクチンが打てませんでした。(はーちゃんについて詳しくはまた後日・・)がんちゃんはというと、3ヶ月のころ、様子がおかしくて日曜日に診察をしている動物病院にかかりました。診察結果は(確か)『ビタミンB欠乏症』でした。 先生が、がんちゃんを見るなりパンッ!と手をたたかれて反応を見ていました。普通なら急に大きな音がしたら「ビクッ!」となるはずが無反応でした。 その病気から始まり、熱が出たり、びっこをひいていたりetc・・・・病院から離れられない子でしたほとんどは熱が出て でしたが。(このころは今お世話になっている病院に通っていました) 生まれて半年くらいのころ、すごく調子が悪くなって入院することになり本院に(我が家が通っている病院は分院で、入院施設が整っていないため)移り、検査をしている時に心臓に欠損があるのが見つかりました。血液を流すための弁が正常に機能していなくて血液が逆流していることがあったそうです。しかも、それは先天性(生まれつき)のもの。。。 それが分かったのが、年の暮れのクリスマス前。ICUに入り、治療をしてくださっていました。5日間入院して、帰ってきたのがクリスマス当日。何より嬉しいクリスマスプレゼントでした 喜んだのもつかの間年明けにまた調子が悪くなり、通院(点滴の為、いつも日帰り入院でしたが・・)を繰り返していました。 そして、4月12日の夜、ソファーの後で、もがいて苦しんでいる がんちゃんを見つけ、翌朝1番で病院に連れて行きました。そのまま入院になったのですが、15日の夕方病院から電話がありました。「がんちゃんが亡くなりました」と。。。。もうすぐ1歳の誕生日を迎えるのに・・・と言う日のことでした。 がんちゃんは、私がいつも病院(嫌なとこ)に連れて行くから、私のことを嫌っていたようで、私が近づくといつも怒られていました でも、錠剤だろうが粉末だろうが上手に薬を飲んでくれるとてもいい子でしたよ 名前の由来は嫌がりながらも「頑張り屋さん」なことから『がん』ちゃんです。(この子も里親募集をするつもりでいたので、うまれてからしばらく名前がなかったんですよ(^^;)) がんちゃん うちに来てくれてありがとう
2009年04月15日
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庭に植えてるチューリップの第1号が咲きました これは、昨年の球根の掘り越し忘れのものなのか花壇にところどころ咲いていたものの1つですなぜかこの1本だけ ヒョロヒョロと茎が伸びて背の高いチューリップになりました画像では分かりにくいですが花の形が変わってて、花びらがとがっているチューリップです。色は、オレンジピンクです
2009年04月10日
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今日もきららの再診に行ってきました 経過はとっても良好と言われて安心しました初診(通っている病院が休診だったため、遠くの病院にかかった時)では、「膿が綺麗に出きったら縫合した方がいい」と言われましたし、今の病院でも、「自然治癒では1ヶ月くらいかかる」と言われていたので、「縫合した方が早く治るし、きららの負担を考えると縫合した方がいいのかなぁ・・」と思っていたので、自然治癒でこんなに早く治るとは思っていなかったのですごく嬉しいです 今日の診察で可笑しかったのが、先生が、消毒のため綿に消毒液を付けて傷につけている時、きららが『何をしてるの?!』って感じに先生の方を向いてました あと6日分追加でお薬をもらって、それを飲ませ切ったら、今回の治療は終了です きららはあと少し、エリザベスカラー生活ですがもうしばらくの辛抱です
2009年04月09日
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完成しましたよリネンストール 編み初めからリネン極細のコーン巻き1本を使い切りで編もうと思っていましたこのストール。「使いきり」といっても、模様の関係で微妙に残りました これだけもう1模様分編めるか編めないか位の残りだったので危険を回避して、仕上げちゃいましたでも、1本使いきった感(達成感)があったので記念撮影なんだか嬉しくて、コーンも一緒に撮影しました長さは、私がつけた場合首に1巻きして、端がウエストの辺りまでの長さになりました長いですが、100gと軽いしさらっとしていて気持ちがいいですさっそく着けて出かけたら、友達も気に入ったようで、編んであげることになりました今度、持っているリネン極細のほかの色の在庫を持っていって色を選んでもらう予定です私も、すごくこのデザインが気に入ってしまいました元々、このデザインでリネン極細の持っている在庫全ての色を編むつもりでいましたが、こちらでも編み始めました毛糸ピエロ♪ 【163】シルク・ラミー(絹・麻)163-28(ライトピンク)「合細タイプ・ピンク系」 開催960605 こちらは合細なので若干太めになります。編地は、リネン極細のに比べると厚くなりますがシルクが入っているのでさらっとしていて手触りがいいですし、このピンク色が可愛い色で編んでるとウキウキしたきもちになります2本目なので早く仕上げられることを願っていますでも、他にも編みたいものがあるのでそちらと平行して編んでいこうと思いますみにこ☆’s MEMOリネン極細ストール使用糸:毛糸と手おり糸のメーカーです。のピエロさんの リネン極細のスマルト(この糸はすでに販売終了になっています)使用針:レース針0号編み図:ナチュラル服に合うニット↑こちらのP23の「サークルモチーフストール」(デザイン・製作:柘植晶子さん)の、モチーフなしのものです。☆一言☆このデザイン、他のブログでもたくさんの方が編まれてるから、モチーフはなかったとしても、この作家さんは喜んでるでしょうね
2009年04月06日
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今日またきららを病院に連れて行ってきました経過診察のためです。 前回、自然治癒だと1ヶ月くらいかかるといわれたので、今日の状態で、回復があまり進んでなかったら傷の縫合をお願いしようと思っていました。 前回見たときは破裂した部分は膿んだような感じでネットリした感じがあり、家に帰った後、自分の毛などがくっついていて次の日に見たときには、粘液と毛で固まっている状態でした。 毛が付いてるからばい菌が入ってはいけないと思い、少し剥がして見たのですが、これははがさない方がいいと思ってそのままにしていました。 そして今日、病院でそれを剥がされました。すると「ああ!これは良くなってるじゃないですか!」と先生のお言葉「えっ?!」っと思い、私も覗いて見るとべたべたとした粘液がなく、綺麗なピンク色になっていました 「これなら縫合しなくていいですよむしろ、縫合しない方がいいです」と言われ、さらに安心しました『縫合しない方がいい』と言うのは、この状態で縫合となると、皮膚を引っ張ってくるようになるのでこのまま皮膚を盛らせた方がいいそうです。 その説明の後は、傷口を丁寧に消毒され 終了 家では、抗生物質の薬を1日1回、そのまま続けて飲ませるだけ1週間後に再診です 気になっていたう●ちですが、昨日の晩約1週間ぶりに出ました食欲が戻ってきたとはいえ、少量だったのでう●ちの量もそんなに多くはありませんでしたよ 経過がとっても良好のようで安心しました
2009年04月03日
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去年の今日亡くなった「ちび」の命日です。享年6歳 ちびは名前とは反対に大きく育ち、別名「おでぶさん」(私命名)と呼ばれるほど大きくなりました。(ちゃしの方が今では大きいですけどね)ちびの名前の由来は、ちびが生まれたときはうちの祖母の家に里子に行く予定になっていたんです。祖母の年代で、猫の名前といえば、「ミー」や「チビ」が定番祖母のうちにいた先代の猫が「みー」だったので、祖母のうちに行くことを前提として「ちび」と名づけました しかし、そろそろ ちびが里子に出てもよいころになった頃祖母の体調がすぐれずに飼う事ができなくなり、ちびはうちでそのまま過ごすことになりました。 そのころは、きららを含め他にも何匹か居たのですが出入り自由の生活にさせていました。(きららだけ完全室内飼いにしてましたけど)うちの裏は、畑を挟んだ向こう側に2斜線の歩道つきの道路があるのですが、私が遅い出勤で仕事に出かける時や遊びに出る時に、いつも見送りに付いてきてくれていたんです。でも、道路に出る手前で必ず立ち止まってその後はそこから見送ってくれていました←ご近所の方談。そして帰った時には、ちびが外に出ている時限定ですが、私が声を出しながら帰ってるわけでもないのに、道路から降りたくらいのとこにきたらどこからともなく「ぅにゃあ~~~~~~!!」となきながら迎えに来てくれていました。 それがほぼ毎日行われていたものですから、ご近所の方に「賢い猫だねぇ」と褒められていましたただ、大きな声でないていたものですから、きっとちびのなき声で、私が帰ってきた時間がご近所の方々にいつもバレバレだったことでしょう ちびの死因は交通事故です。そのときの様子は今はまだ書くことが辛いので控えさせていただきます来年、再来年とまだこのブログを続けていて書けるようになったら書きたいと思います。 実は、今月はあと2匹の子の命日があります。亡くなったのはその2匹も去年なので、去年の4月は3匹の子を亡くしました。生きた年数はそれぞれ違いますが、思い出はそれぞれたくさんあります。その子達のことはまた その日が来たら書きたいと思います。
2009年04月02日
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