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突然ですが、本日5月31日をもって、大阪の委託先さまが閉店されます。よって、私のそちらでの委託販売も本日をもって終了になります。 3月OPENからなので、3ヶ月と短い間でしたが、良い経験になりました。 期間も短かったので、ごenのあった作品は多いとはいえないのですが、少しでも自分の作品が県外の方たちに受け入れていただけたこと嬉しいです。 オーナーさんも良い方で、もし、またOPENされることがあったらまたお願いしたいと思います。
2013年05月31日
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今月、12日ごろからきららの1日の食事量が、今までの4分の1になってしまいました。 口内炎によるものにしては、他の口内炎のコみたいに食べている最中に痛がったり、よだれをたらしてるわけでもなく。。。食後に、かみ合わせが難しそうにしてたり、あとは歯茎が赤くなってるくらいで食べれなくなるほどひどい口内炎ではなさそう。。(私の判断です) もしかしたら、他に原因があるのかもしれないと昨日、エコーをとっていただきました。 すると、先生は内臓の腫瘍の心配をされてたみたいなのですが、問題なく、私が気にしていた心臓も診ていただいたのですが、内臓系は全て問題ないということでした。(ホッとしました) となると、食べれないのは口の問題のようで。。。 食後のかみ合わせを難しそうにしてる姿を動画を撮って見ていただいたのですが、「確かに難しそうにしてますね。やっぱり、奥歯の歯茎の垂れてるところが気になって、食べたくても食べてないのかも」と言われました。 ですが、一昨日ふと「もしかして、今までのカリカリが飽きてきてる??」と思い、はーちゃんに出されていた消化器疾患の猫のためにロイヤルカナン 猫用 消化器サポート ドライ 500gこちらをあげてみましたら。。。。食べたんです丸々1日分ではありませんが、今までのカリカリよりは食べてくれました!! その旨を先生に伝えたところ、「食べたんですか!じゃあそれをあげてください。そういうことなら、今日は薬を出しませんね。」ということで、昨日はエコーをとったのみの診察になりました。 消化器の病気ではないのに処方食をあげるのは気がひけるので、きららの年齢にあったドライフードがないか相談したのですが、「安いフードでなければ何でもいい」とちょっと 適当 とも取れるお返事でした 消化器サポートは、5mmくらいのテトラポット型の超小粒で、たぶんの話ですが、のどにも口内炎の炎症がある可能性もあるので、今までのより小粒な分、食べやすいのかな??と思います。あと、もしかしたら、開封したてだから香りが強くて食欲をそそられたのかもしれません。その辺りは、本人(本猫)に聞いてみないと分かりませんが。。。 とりあえず、500gくらいの小袋(もしくは小分けしてある2kgくらいのもの)を探して、気に入ってくれる物をさぐっていこうと思います。もし消化器サポートじゃないと食べないようなら、消化器サポートにするしかないですね。。(先生のOKはいただいてるし。。)今年16歳と高齢なきららなので、消化器も弱ってるかもしれないので、ちょうどいいのかも一番は、年齢に見合ったフードを食べてくれるのがいいんだけどね・・・・
2013年05月20日
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昨日の夜、はーちゃんがまた調子悪そうにしていて、しばらく様子を見ていたら、口をあけて呼吸をし始めたので「あ!吐く!!」と思ったら案の定吐きましたその後もしんどそうにしてたので、残ってた吐き気止めの薬を飲ませたら、2~3時間後にはカリカリも食べたし、いつものはーちゃんに戻りました。 でも、また吐いてしまったのと、経過観察の血液検査を後日するということになってたので病院に連れて行って来ました。一昨日、きららがご飯を1日分の4分の1しか食べなかったので気になってきららも一緒に はーちゃんの体重、6kgを切ってました(5,85kg) 「このまま、病的に急にではなく徐々にダイエットしていくといいですね」と先生に言われました。 吐いた事に関しては、吐き気止めで落ち着いたのならば、2日に1回でもいいからこのまま飲ませていって、状態が良くなってからまた検査しましょう。ということになり、今日は点滴などの治療は無しでした。 きららに関しては、口を開けて看て、奥歯の歯茎がただれて垂れてる状態なので、これは外科的手術をして取るか、抜歯するか、という感じでした。それは「飼い主さんで考えられて(検討してみて)ください」と言われました。そして、過去の抜歯やただれた部位の除去手術の写真を見せていただきました。 抜歯直後の歯茎の穴や縫合跡など、衝撃的な写真もありましたが、ほとんどのコがその手術後には楽になってると言われました。 きららには、年齢的に麻酔のリスクが気になるところですが、ちゃしならまだ若いし、きらら以上にひどい口内炎なので、ちゃしにならやってあげてもいいかなぁ・・と考えています。ただ、ちゃしは口がひどい状態ながらも、なんとか食べていますし、まだその病院に連れて行ってないので、たぶん、連れて行ったら「こっちのコの方がひどいじゃないですか!!」と怒られそうですね とりあえず今は、きららの様子見と、はーちゃんの経過観察が中心ですかね。。 きららの今日の治療は、2週間効果の持続する抗生物質の注射のみでした。
2013年05月14日
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通院中のはーちゃんのその後なのですが、5月2日に病院に行って、肝臓の薬を飲んでいるのにもかかわらず黄疸がひどいということで、再度血液検査をしていただきました。すると、肝臓の数値が大幅に上がっていて、入院するくらいの数値だといわれたのですが、次の日から病院が休みなので、その日は皮下点滴と抗生物質&吐き気止めの注射の治療をしました。 肝臓の薬を飲んでいるのにもかかわらず、かなり数値が上がるということは、脂肪肝の可能性が高いということで、とにかく食べさせる為肝臓の薬はやめて、吐き気止めの薬を飲ませて、とにかく食べさせる(強制給餌でも)ことになりました。 その前に通院したときに、おなかの毛を剃って、もう一度エコーをとるということだったので自宅で剃って行き、再度エコーをしていただいたら、太りすぎで脂肪が多く、他の臓器が確認しずらいと言われました その後、病院が休みに入り、3日に吐き気止めの錠剤を飲ませてみたのですが、吐き出すようなしぐさをし、泡を吹いてしまったので、次の日から、吐き気止めを点滴から入れることになりました。(病院は休みだったのですが、GWの休み中、点滴治療だけはしていただけるということだったので通院しました) なので、4日、5日と、点滴の為通院していました。6日は、祝日でしたが、通常通り診察されていたので、電話すると、「連れてきてください」とのことだったので行ってきました。 もうそのころには、自分で食べるようになってきたし、おしっこの色や耳の色も黄疸が出ているような色ではなかったので、また錠剤で薬を飲ませつつ、しばらく食べさせて後日また血液検査をして、肝臓の数値を調べることになりました。 ということで、わたしのGWははーちゃんの看病&通院でつぶれてしまいました。強制給餌がまた長く続くことを覚悟していたのですが、こんなに早くはーちゃんの食欲が戻ってくれてよかったですまだ「完治」というわけではないので、もうしばらく通院は続くと思いますが、ひとまず安心しました
2013年05月07日
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一昨日夜位から、また はーちゃんが吐き始めましたそして、少し引き始めたかな??と思っていた黄疸もまた出ています昨日は病院が休診日だったので、病院に行けず。。 強制給餌をしても、吐いてしまって給餌の意味がないので、昨日は1回の量を減らし、回数も減らしました。それでも昨日は2回吐いて、夜中に1回吐いていました。どんなときに吐いているか見ていると、寝起きに吐いてるような気がします。その辺は今日、病院に行ったときに先生に聞いてみようと思います。
2013年05月02日
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