約3か月余り、Macbook airとアイパット・ミニというコンビを試用。
結論は、自分には合わない、ということでした。
Macノート、起動や終了が早いのが特徴。
蓋を閉めればスリープ状態になるのも便利です。
ハードディスクではなく、SSDなので読み書きが早いのも快適。
しかし、これは慣れの問題であり、圧倒的なアドバンテージにはなりません。
IOSには豊富なソフトがある、というのが世評。
が、自分に合うソフトがなかったのも事実です。
直感的で使いやすくても、目的に合わなければ絵に書いた餅。
Macで出来ることは限られている、というのが我が感想です。
アイパットもそれに準じていました。
結果、10月からWindowsノートに戻った次第です。
久しぶりの起動で、アップデートに時間がかかりました。
たしかに動作は遅いですが、急ぐ身でもないので、我慢できる範囲。
使わなくなったapple製品は、ソフマップかヤオフクで売却の予定。
ところでWindowsは8の次は10になるのですね。
ちなみに我が家のノートは、Windows7です。
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