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友達が一番愛している私のキャラ、ディド君でございます。 友達曰く、面白いそうです。 (ヘタレでムッツリで変態なんだよ、きっと!by友) 描いてくれたので載せてみました(*^_^*)
2006.06.30
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かりちゃった(*^_^*)
2006.06.29
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キタ━━(゜∀゜)━━!!! 英検受かりましつぁぁぁ!!!!
2006.06.28
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友達からCDかりてます、花火デス。 BGMは『うたかた』。 てか、『うたかた』と『狼』がききたかったd(・ω・*)
2006.06.28
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昔はまぁ下手ながら絵も描いていたわけですよ。 最近、てんで書けなくなりました…。 何故だッ!!((( ;゜д゜)) いや、こう描きたいときにさっと出来ない。 昔からだけどさらに酷くなった。 描ければ満足なんですけど、まず形にならない。 珍しく上手くいったんで載せてみます。 あぁハズい!!(((゜д゜;)))))
2006.06.27
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エアボーカルを親子で爆笑しました、花火デス。 バックストリート・ボーイズとクイーン最高だよ…。 (゜Д゜;≡;゜Д゜)笑いすぎた…。 私は野球部が好きd(・ω・*)
2006.06.27
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友達に『アレン』と呼ばれています、我が電子辞書。 (理由は白くて、色々黒いから) ひらいたら、なんか可笑しいことに…。
2006.06.27
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何かの講習会とかで。 人混みキライだから真っ直ぐ帰ってきたらしいけど。 (ちょっともったいない) そんだ母さんからのお土産は… ケータイの画像(二枚)とチーズケーキ。 母「花火、こういうの好きでしょ??(*^_^*)」 好きですよ、ぁあ好きだ大好きだとも! (開きなおり) ヽ(・ε・)写メ取った母親が怖い(・ε・)ノ
2006.06.26
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減らして増やした花火デス。
2006.06.26
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オリジナルオーダー(*^_^*)マックって『レタス抜き』とか頼むと、あぁやってシールがついて出てくるんすね。マックチキンで私はよくやります。『レタス抜き』『ソース抜き』一体、何が残るかって??パンチキンパン終了。(゜Д゜;≡;゜Д゜)いつもマックの店員がキョドるオーダーです。笑
2006.06.25
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のズボンが未だはけます。 しかもユニクロのキッズですから。(*゜∋゜)ノ 男のコ用のw ますます少年に磨きが…
2006.06.25
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俊夫、はせお、ハセオ!!!ぅぉあ、カッコイイんじゃこのアラゴルーンめがぁぁ!!(`・д・)≡○)゜д。)ノ (落ち着け)ハイ。濡れた様な髪から色香を感じるとです、先生。(○´д) 視線がセクシーです。d(・ω・*)声も気に入っています。(*゜∋゜)ノあぁ、俊夫!!でも本命は緑葉王子だから。笑レゴラスはなんかこう戦いのスキルが好き。なにげにアクロバットなとこ多いし。カッコイイっ★
2006.06.24
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5 The Inside City の一歩前「なぁ風巳、裏都市行かねぇ?」僕の目の前には、エプロン姿のジュリ。あまりに突然のことで、二~三秒ぼ~っとしてしまった。聞かれたことと、ジュリが目の前にいたことに。彼女のエプロン姿は異質であって、でもしっくりしていた。…料理のためのエプロンというより、解剖のための白衣と言う感じに。初夏の暑さのこの頃である。今日は土曜日。本でも読もうかとのんびり過ごしていたら、マリアと一緒に料理でもしていたのだろう、楽しそうな声が聞こえてきて。あぁ、そういえばこの家って男、僕だけなんだとか再確認して。でもジュリは今、目の前。仁王立ち。僕がいる椅子のところにすぐに来たことや、なにやら漂っているコゲくさい香りを考えると……料理は食べれるようなモノではなかったらしい。(まぁ、ジュリが作ればこうでもなるかな……。)目線を明後日の方へ泳がせながら、僕はそう思った。…僕が食べずにすんだことが、ある意味奇跡なのかもしれない。「なぁ行こーぜ、風巳!まだ行ったことないだろ?」「えっと、裏… 都市ですか? それって言うのは―――――――「“処刑場“の周辺地域、逃げたDollの住む場所さ。」その言葉は空気のフレーバーを変えてしまった。ニコチン・タール・メンソールの様なフレーバー。副流煙になって緩やかな死へ、手招いて僕の胸を犯していく。覗き込む人形の碧眼。僕の知らない世界の住人。この前ふっと気付いた、あの目をしている。ジュリがいつもは隠している目。見下ろす瞳は… シジマ。無言。静寂。黙。眼は、ささめき戸惑う僕へ差し伸べられた手だった。人 形 ルリガキカザミ への 人 形 ジュリエット からの ご招待裏都市への。いや… 本当はまだ、行きたくないのだ。知らない所には。だけど、断りにくい…。そう。いつかは、行かなきゃいけない。僕は人間じゃないんだから。分かってはいるつもり。揺れる心に引きずられるように、僕は視線を足元へ投げ出す。そして思うんだ。知らないままでは、きっといられなくなる。ただ、飛び込むのが怖いだけだと。このままの自分じゃなくなってしまうような気がして、でも変わらなきゃいけなくって。矛盾の中に僕はいる。居心地がいい落ち着いた空間から出たく無い。椅子が僕に場所を与え、本が僕の世界になって、活字が時間を狂わせる。絡み付いて僕を止める色あせたシジマ達の中でなんてシナリオを書き出すことは出来ない。そんな時、ふと脳裏に浮かんだのは机に開いて置いた読みかけの本。僕の人生において、その価値観を作り上げているランダムに選出された今日の一冊。それは歪みきれなかった時間を刻んだ、色あせたボロボロの緋色。ジュリの髪のような金で表紙の題名は綴られている、それもシジマの一人。嗚呼、そのページにも綴ってあったじゃないか。 Panta rhei パンタ・レイ 万物は流転する、と。握り締めた手のひら。決死の言葉を紡ぐために吸った酸素は、何だか得体の知れない味がした。犯すならば最期までそうすればいい。緩やかに蝕まれていけばいい。言うならば『Schwanengesand』。最初であり、そして最期でもある僕の『白鳥の歌』を・さぁ、啼こう。僕はジュリを見上げた。喉を仰け反らせて仰ぎ見る、人間カザミの『白鳥の歌』。「……行きますか?」飲み込んだ酸素は無言、又の名をシジマ。「よーし!!決まりだなっ。昼飯食ったら行こうな!」ニカッという笑顔。それに続いて気持ちのいい痛覚が脳へと駆け込んできた。パーンと肩を叩かれたらしい。僕にしては神妙な面持ちで言ったはずなのに… ジュリといえばまるで気づいてくれない。はしゃいで部屋から駆け出してってしまった。唯、にっこりと笑うまでジュリの目は、あの目のまま。…やっと、元に戻ってくれた。ああ、ジュリは元気だなぁー… なんて遠い目で見ていると、マリアが心配そうな顔をして部屋の入り口に立っていた。「…風巳さん、大丈夫ですか?」覗き込む、人間の瞳。マリアは勘が良い。少なからずそうだと僕は思う。察するのがうまいのだろうか? 僕が少し不安なのも気がついてくれたらしい。でも、気づかれないのも嫌だけど気づかれるのも嫌。心細くもあるし、照れくさくもある。 …なんて僕は天邪鬼なんだろう。「大丈夫ですよ、多分ですけど。」そういって僕は席を立った。机を片しながら答えると、マリアは少し微笑んで「多分のニュアンスの方、強調してません? …図星でしょ?」まさしく図星で、驚いた顔の僕を見て彼女はまた優しく微笑んだ。…マリアには隠し事はできない。もしくは僕が隠すのが下手なのか?ちょっとした男としての見得も簡単にばれてしまう…。そして『分かりやすいんだから』と言う言葉が、薄く開いた唇から聞こえた気がした。隠し事は出来ない。これは僕の中での絶対条件であって、反抗することもなく僕に浸透していた。人間、所詮、細胞だ。どんどん染み込んで消えてなくなるか、搾り取られて消えてなくなるか。嗚呼、僕らは原型に忠実。「確かに不安ですけど、僕もDollだから逃げてばかりはいられないし。ジュリが引っ張ってくれるから、行ってみます。」「私も一緒なのでよろしく、風巳さん。 今日はDollが沢山集まる場所に行くんですよ!」平静を装うのは得意だったはずだったのに。僕はホントウとは違う言葉で会話を締めくくっていた。彼女の仕草なんて覚えていられない。いや、見ていられなかったのが事実だ。視線を逸らすために見た時計は、投げやりに数字の12の近くを指差している。『あなろぐ』の曖昧さもこの時ばかりは嬉しい。ああ、おなかすいたな。腹の虫は鳴かない。本当はまだ15分も先なのだ。デジタル時計の数字が12になるのは。『止めて欲しいんでしょう?』恐る恐る視線を合わせた。それだけで感情が僕に流れ込んでくる。ただ、はにかんでいるだけの丸い瞳がなぜか僕には挑戦的だった。Dollそれは仲間。同士。同じ機械。…みんながいるならまぁ、大丈夫かな?だって僕は人間の世界に収まってちゃいけない。 …また僕の周りの人が殺されるかもしれないから。でも一人ぼっちになる強さなんか持ち合わせてはいなくて、僕は彼女を頼ってる。…だけど、もし裏都市が危ない場所ならば、僕は彼女を守れるようになりたい。今は頼ってるけれど、いつかは頼ってもらえるくらいに…ずっと微笑んでいてもらいたい、そう今みたいに。(何でもいい、誰でもいい。セメントをただペタペタと)失ってから、僕は守るという事を知った。(塗り固めて哀しみを。崩れる崩れる崩れる崩れる崩れる崩れる―――――――)そういう感情を知った。(きっと全てはボクのため)「あ、マリアさん、お昼ご飯つくらないと。僕も手伝いますよ。ジュリにやらすと危ないんで。」「ダ~レが危ないって!」振り返るとよく通る澄んだ声。目に馴染んだシルエット。少し、恐怖を覚えるような感覚と共に背後に現れたのはジュリである。「わぁー!?ジュリっ!?」「風巳!ウチだって料理ぐらい出来るんだから!」だったら、さっきのコゲた臭いは一体何だったのだろうか…?幻? そんな生易しい臭いじゃなかったぞ。「さっき、コゲてましたよね?ジュリ?」「マ、マリア!?」「ほら、やっぱコゲてたんじゃないですか!」「だってだってさぁ…」聞いちゃいけない… 聞いちゃいけない、なんて思っていたらマリアが聞いてくれた。やっぱり焦がしたんじゃないか…。そして、もうひとつのやっぱり。(『カザミさん、聞きたそうだなぁ』って、マリアの流し目がいっていたんだ。)結局、お昼は「ウチが作る!」と言ってきかないジュリを適当に落ち着かせて、3人で作ることにした。…絶対に僕のほうが上手い。家庭科は得意科目にはいるんだから。袖をまくって、水に手を晒す。絡みつく水と遊んで、指先が凍てつく感覚を楽しみながら。さ ぁ 、 は じ め よ う か 。考察:ジュリエットは間違いなく人形だ。マリアは僕よりもシジマを多く飼っている。
2006.06.23
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小説執筆ワード専用の98が進化! ヘボパソの名前はクッパ。 何でかって?? 98だからさ!(安易 そしてクッパは零崎モード(*゜∋゜)ノ 小説についてたCDでオシャレさんに大変身っ★ 今日から零崎クッパです。
2006.06.22
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読み終わりましたぁ(・ω・*)梯子おぉぉ!!卵ではラストが煮えきらなかったけど、梯子は凄い!学校で読んでたけど泣きそうになったぞ。(・д・。)描写も、なんか面白くなってるし。最近、本読んでない。+思い立ったが吉日。=とりあえず何か読むか。で、三冊。天使の卵・零崎双識の人間試験・天使の梯子。全部、ページは300弱くらいかな??しっかし一週間で三冊、頑張りました自分w
2006.06.22
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マジ愛してるわ愛しき『弟』!!! 読み終ったよ… 1日で288ページ読みきった(・ω・*) そして人識大好きです。 真似したいとは思いませんけど。笑
2006.06.21
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――――さぁ零崎を始めよう。 学校生活の中で、意地で半分読みました。 花火です。 まだ私が愛する『弟』があまり出てこない… さみしいです。(・д・。)
2006.06.21
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ビフォークリスマス★ イトコがディズニーランド行ったんだって(・ω・*) お土産もらっちゃった! しっかも沢山。 フデバコがお気に入りれす(*^_^*)
2006.06.20
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エンジェル・エッグとか言う本を読みました。ちょっと最後の終わり方がビミョー。でも中盤あたりは楽しかった!
2006.06.20
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眠 い で ぃ す 。 私も11時までに寝ないとダメな身体です。(゜д゜) 寧ろアタシは10時に寝なきゃ… 嗚呼、マジ睡眠時間どうしましょう?? ヽ(・ε・)明日朝から補講なのにネ★(・ε・)ノ 早く寝なきゃー。
2006.06.19
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を着ようと思いましたがそんな気にはなれず。 ガーゼみたいなフワフワしたやつで可愛いのょ。 でも雨の日って足冷えるんだもん。 今日カラオケだったんデス(*゜∋゜)ノ で、本能の赴くままに服えらび。 その結果がコレ。 白ワンピースの反動か、めっさ漢前コーディネート。笑 灰色のダボっとしたズボン。 黒の細身なタンクトップ。 カーキーの軍服系なワイシャツ。 黒のゴツいベルト。 髪はワックスでワシワシと。 THE★漢前 コレでJanneDaArc大熱唱ですから(*゜∋゜)ノ アハハハ。 友達にマジ惚れるわぁと言われましたから!!d(・ω・*) (サラシ巻いたらとも言われた) 今日は亡國覚醒カタルシスとThisLove歌えたから満足デス:-)
2006.06.18
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…私には変わった友達もとい親友がいます。 立会人(たちあいにん)を「りっかいじん」と読む子です。笑 請負人(うけおいにん)も「せいふじん」だと思ってたようですから。(*゜∋゜)ノ ↑しかも今日発覚した。 上の話は割りと最近の話たち。 では、彼女を少し遡ってみましょう。 小学校4年くらいまで。 なんぱせん ○「難破船」 ×「ナンパ船」 どんな船だよッ!!ヾ(0д0∥)ノ しかもホントにそう思ってたから驚く罠。 でも、もっと凄いのありまひた。 やくざいし ○「薬剤師」 ×「ヤクザ医師」 よく美人なお姉さんが 「私はヤクザ医師やってます」 と言うのが不思議でしょうがなかったそうです((( ;゜д゜)) そして一番気になったのが『ヤクザ医師免許』だとか。笑 ブラックジャックもビックリだよ(゜Д゜;≡;゜Д゜)
2006.06.17
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なんか良く知らない人が来まーす。マジで寝るから(゜д゜)人間として寝なくても、意識ないから。笑THE・ワープ★
2006.06.17
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向かいのホームで殴り合い発生チゥ。マジで怖いからー。今日に限って独りぼっちやし。向かいでよかった…。こう心臓が、いきなり固くなった感じ。自分の中で本能がはりつめていく。
2006.06.16
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読み終わりましたぁぁ(*゜∋゜)ノ
2006.06.15
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『プリクラ』などと言うものを撮って来ました。 アハハハ(○´д)σ あんまり(いやかなり)慣れてませぬ感バリバリ。 ちなみに右側が花火デース(*゜∋゜)ノ REBORN!みたいな感じで撮ったんですよ! ちなみに左側の子は刀は笑顔で刀握ってますから(゜д゜ 山本好きなんだって。笑 え、私?? もちろんトンファー構えましたが何か??(・ω・*) 私はヒバリさんです。 だって好きですから、ぇえ。 表情も冷笑を湛えていますから。笑 てかマジ、滅多に撮らないプリクラで何やってんだか… でも、面白かった罠。
2006.06.15
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友達に突然貸されました。 私がピスメ好きなの覚えててくれたみたいd(・ω・*) ちょっとアダルティー!! てかてか、バンパイアっすよ(*゜∋゜)ノ カッコイイ★
2006.06.15
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そして二巻目も勢いで読んでしまった…。 4分の1くらい。
2006.06.14
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親友から借りました、花火デス。もうちょっとで上が読み終わりますd(・ω・*)ちょっとグロくて私ごのみ。笑式ちゃんLoveです可愛い可愛いーッ!!織くんも好きですけどね(*゜∋゜)ノ
2006.06.14
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足痛い 身体が痛い!! スポーツ大会のせいだ(((゜д゜;)))))
2006.06.13
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スポーツ大会三位!! やった、やったょぉぉぉぉお!! (去年はビリだった)
2006.06.13
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が、学校であります。 なんか今、バス待ってます。 朝早すぎッス(((゜д゜;)))))
2006.06.12
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改装しなくちゃ。ちなみに画像入れ替えるのはしょっちゅうしてますw私にとっての改装は全体的なカラーを変更するものデス。前はイチゴ色(赤・ぴんく)だったので…今回は梅雨色(青・白)で行きます。
2006.06.12
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ピンボールってご存知ですか?? ハンゲームって、色々なゲームがあるのですが… 今日はピンボールについてです。 そう名前は『ピンボール』。 普通のピンボール。 ではクリックしてみましょう。 もれなく萌える女のコが出てきます。笑
2006.06.11
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行ってきました。 ツカレマシタヽ(・ .) でも大学って個性的ですね。 ちょっと頭がよくなりたくなったかも(*^_^*)
2006.06.10
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何かチラチラと知ってるものが出てきました。笑母親と盛り上がってました花火デス。(*゜∋゜)ノしっかし凄いですねー、アレは。アニメイト本店にしか行ったことないでぃす。今度は足を伸ばそうかしら(・ω・*)ちょっとパンクっぽい服きたいなぁ…。てか、誠治さんカッコイイ。むしろ誠治さん目指すから。笑リリィ&ローズだっけ?ちなみに友達三人くらいから…『花火、ここいけるんじゃねぇ??』というオコトバをいただきました(`・ω・´)メイド喫茶よりはいけると思います。笑皆さんの 弟 にしてください!(○´д)σBLのドラマCDが流れたときにドキドキしたのは秘密デス★
2006.06.10
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昨日は数学が帰ってこなくて奇跡だった花火デス。そして英語は点が上がるかもしれない算段中。月曜日には全部そろいますので。そしたらテストの記事書きますwこうご期待。笑
2006.06.10
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カンピロさんのイラストです。 ちなみにお気に入りはディドだそうな。 唯一の美形ですから。(*゜∋゜)ノ ★キャスト★ アリス→ジュリ お茶会ウサギ→ピル チャシャ猫→ディド ハートの女王→マリア トランプ兵→風己 です。
2006.06.09
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と言う友達が、絵をくれました。 ステキれすね★ 聖戦Dollsの双生児デス。 兄が弟好きすぎて大変ですょ。笑
2006.06.08
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何か果てしなく遅れてるんだけど…
2006.06.08
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帰ってくるのかなぁ、テスト。 ぃやあぁぁぁヾ(0д0∥)ノ
2006.06.08
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生物 古典 もはや何も言うまい。 さはれ。
2006.06.07
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さぁ寝よう。 明日は生物と古典だぁ。 もぅ、さはれ!
2006.06.07
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昔、暇な時、日記に書いてた『アメ様シリーズ』。 覚えてらっしゃるでしょうか?? 「あら、…様じゃありませんか。ごきげんよう。」 『こきげんよう麗しのアメ様。』 ――――マスカレード、仮面舞踏会。 カツカツカツ… ――――― バァン ――――― 「あぁ、もぉッ!!」 部屋のベッドでうたたねしていた僕を突然にさます音。 たく… 今が何時だと思ってるんだか。 少し体を起こしてドアを見やると、開け放した(蹴り跳ばした)張本人のシルエットが浮かんでいた。 本当にまったく、人の部屋のドアだっていうのに。 僕はため息をつく。 こんなに堂々と、かつ乱暴に、ずかずかと入ってるくるのは彼女しかいないだろう。 この国の姫君であり、この世界で一番の権力者であり、人類最強でもある―――― アメ様だ。 とりあえず起きようと思った僕は、かけていたものを足元によせる。 …だって早く起きなきゃ、ボコられそう。 「レイス、そのまま動くな。隣でいい、寝かせろ。いいな。」 はぁ!? 今、何とおしゃいましたですかっ!? ビックリしている僕の肩に彼女の腕が伸びる。 細くて綺麗な指先が僕の首に少しずつ絡んで――― アメ様は再びベッドに僕を押し倒して固めた。 見上げるとアメ様が僕の上に乗ってたり。 「レイス、返事は?」 「…はい。」 僕が小さく返事をすると、アメ様は足元のシーツを引っ張って深く被る。 僕のとなりにアメ様は寝転んで、やっと僕は開放された。 それでもベッドに縫い付けられるような、圧倒的な威圧感がシーツごし僕に刺さってる。 …僕、レイスの魔力は、素晴らしくアメ様に劣る。 違うの、僕も強いよ? …アメ様がね、最強すぎるの。 だけど僕も忍だし(男だし)、上下を入れ替えるのは楽なんだけど。 アメ様の不機嫌さからくる殺気とでもいおうか。 それが僕の『じゃれたいなぁ』なんて邪心をストップさせていた。 …だってホントに殺されそう。 でも、僕の隣で丸まって寝てるなんて。 薄い白いシーツが海になって、髪が潮騒になる。 …ゴクン。 白状します懺悔します。 僕、レイスはアメ様が大好きで大好きです。 なのにさぁー。 珍しくドレスなんか着ていて… いつもと違う姿。 鋭い瞳も、今は瞼の下に隠れている。 (アメ様… 睫、長いなぁ…) 妙にドキドキと、僕の心臓がなる。 自分の頬に触れたら、何だかとても熱かった。 嗚呼、隣で見れば見るほどに、思う。 …無防備すぎだろ? いつものことだと言っても。 もう一度言います。 僕はアメ様の事が大好きで大好きです。 触れたい、アメ様に。 「アメ様、…抱きついていいですか?」 「レイス、寝言は寝てから言うんだな。」 シーツの中からは拒絶。そのあとに続くのは舌打ち。 もぞもぞと寝返りをうちながら、ったくあの野郎めがなんて言ってる。 その野郎とは僕のこと、ではなく… 先ほどまで会っていたであろう隣国の王子達のことだろう。 今日はマスカレード、仮面舞踏会だったはず。 「何かあったんですか、アメ様?」 アメ様は不機嫌そうにして、未だシーツから顔を出してくれない。 無視を決めこむつもりらしい。 でも、僕は知っている。 王子達もアメ様の事が大好き。 そしてきっと、アメ様が不機嫌になるようなことしたんだな。 …大変なことをしてくれたんだろう。 「とりあえず紅茶入れるんで飲みません?リラックスできますよ?」 言葉はあくまで丁寧に。 表情も紳士的な笑顔で。 行動はまぁ… シーツをひきはがしながらの強引な僕の誘い方は、いささか反則だけれど。 純粋な力業でしか、残念なことにアメ様に勝てない。 「あぁ、飲むってば!でもここまで持ってきて、私はそれまで寝たいの!」 腰あたりまでシーツを剥ぐと、降参したらしく返事をくれた。 アメ様に足蹴にされるかと内心ひやひやしてたのは、内緒の方向で。 だって、男がすたるから…。 さぁ、仰せのままに。 紅茶を入れるとしますか。 「で、アメ様。王子と何かあったんですか?」 手元でポットをいじりながら声をかけると、すーすーという規則正しい寝息が帰ってきた。 せっかく持って来たのに寝てるし。 背中向けてるし。 寝るっていってたけどさ。 爆睡? うたた寝くらいじゃないわけ? コポコポとお茶を注いでも起きる気配なし。 ねぇアメ様、イタズラしちゃうよ? 「アメ様ー。角砂糖、何個入れます?」 起きない。 「アメ様ー。」 ごろんと90度。仰向け。 「ん…、1つでいい。」 カコリ。 口に1つ含んでみる。嗚呼、甘い。 「アメ様、起きて下さい。」 右手をそっと頬に添えて、唇を重ねた。 眠り姫を起こすように。 驚きで見開かれたアメ様の瞳は、ホント僕の予想通りで。 「馬鹿レイス、何し… ―――― 口内に舌を侵入させて黙らせる。 …熱い。 最初は肩をたたいていただけのアメ様の腕が、僕の上着を握りしめてる。 舌で送りだした角砂糖も、もう消えてしまうほどに長い接吻。 ザラザラとした粉っぽさは、とうに消えた。 …ただ、互いの唇が舌が甘いだけ。 「レイス… 角砂糖もっと頂戴?」 全ては全ては仰せのままに。 彼女の、アメ様―― の求めだから。 そして僕は「大好き」と言って、また角砂糖を口に含んだ。 こんな感じのやつでした。 (ちなみに前よりシンプルに書き直したバージョンでし) 寝起きと寝ぐずってる時は大人しいんだょ、姫。 友達が挿絵みたいなのくれました(*^_^*) レイスは、本当はへたれだけどたまに野獣だそうです。笑
2006.06.07
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英語 日本史 たとえ英語の出来が悪くても死にません。 想定の範囲内だからです。 『失敗=其レ則チ死』 が、今日も我が身に振りかかりましたょ(((゜д゜;))))) 日 本 史 天皇とか何人だょ??笑 てか、範囲41ページはきつかっ… た。(゜д゜) しかも全部漢字だし。 (…花火の天敵は漢字です。) わぁぉGoddem★ 明日は生物と古典ですわ。 ガ━(゜Д゜;)━ン!!
2006.06.07
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眠いから、マジ。
2006.06.06
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日本史覚えないとネ★ マジ、日本史と英語… 今夜は寝かせてくれそうにありません(((゜д゜;))))) あ、今夜もですね。゜(゜´Д`゜)゜。
2006.06.06
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数学 世界史 数学はいつも通り。 …できなかった(((゜д゜;))))) 大丈夫だょ、想定の範囲内だから!! (なんかそれを上回ってそうで恐ろしいけどさ) 世界史が予想外。 先生、地図出すって言ったよ、言ったけど。 あれは無ぇさぁ…。゜(゜´Д`゜)゜。 なんか地図ばっかゃーんヾ(0д0∥)ノ もうゃだ。 世界史失敗=其則死
2006.06.06
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「自分バトン」 1.誕生日はいつですか? 5/11っす。ダウンタウンの浜ちゃんと一緒。 そして土方さんの命日でもあります。 2.最近のブームは? JanneDaArcとALIPROJECT。 カラオケ行くとこればっかり。笑 3.学校の自慢は? 厳しい校則。 ダサい制服。 (もはや誉めてない) あ、冷暖房はある。 4.今日の出来事は? テ ス ト 勉 強 。 5.今まで言われてえっ?って思った言葉は? 『花火ちゃんって絶対違う世界から来たよね?』 …。(゜д゜) 6.携帯ストラップは? 一個だけ。 ジャックのキューブです。 画像参照ー。 7.待受は何? JanneDaArc★ 8.みんなに言われる自分って? 犬だの猫だの雀だの。 あ、あと少年。笑 凄く気に入ってますょ(*^_^*) 9.自分的に自分の性格は? 自分ではよく分からないので心理テストから。 寂しがりやの甘えたさん。 恋愛疑惑体質。h±s0。 人を突き放すときもある。 嫉妬鈍感型。幸福は喜ぶ。 独りになると弱音をはく。 10.次にバトンを回す10人は? だれかもらってくださいなぁ。(゜д゜)
2006.06.06
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日頃滅多に助けてなんて言いません、花火れす。 (手伝って、貸してとかならしょっちゅうだけどネ) 世界史死ぬッ!!! マジで分っかんないよぉぉぉぉヾ(0д0∥)ノ 覚えきれない!! 明日、数学もなのに。 ぇ、もちろん手放しですよ。 放棄もぃい所です。
2006.06.05
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