2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
今日は大晦日、久しぶりにゆっくりしています。先日、国際取引所連合に加盟している44取引所の上昇率が発表されました。それによると、以下のような成績です。1位:中国 101.86%2位:ロシア 65.46%3位:インドネシア、4位:ルクセンブルク、5位:インド の順です。ちなみに、米国は、32位で15.7% 日本は、40位で6.17% です。中国経済の力強さは、“さすが”としか言いようがありませんね。来年は、どうなるのでしょう?私は、もう一度、自然体で「造船株」に取り組みたいと思っております。隣でにぎわっている株を横目で見ながらでも、「造船株」一筋にじっくりと取り組みます。銘柄を絞り込む作業が不要なだけ売買技術を磨けます。今年も、何とかプラスで終えました。では、素晴らしい新年を!
2006.12.31
コメント(0)
クリスマスの25日に仕事で台湾に出張しました。テレビでも放映していたようですが、素敵な出会いがありました。写真で記録しました。
2006.12.31
コメント(0)
川崎、石川島は戻り高値を意識する動きとなるでしょう。安く買った人は、一旦利益確定の売りが出そうな位置に来ましたね。私は、忘年会、新年会の費用捻出のために信用で買っていたのを利益確定します。もう十分ですので、いただきます。欲張ってはいけません。
2006.12.17
コメント(0)
明日は、日銀短観の発表がある。日経平均は136円の上昇でしたが景気の底堅さを織り込んだ形で上がったようですね。佐世保、川崎は順調に上昇していますが、気になるのは三井です。MA75がサポートラインになっています。やがて、MA5,MA25,MA75と株価が収斂します。やがて答えが出るでしょうね。。。。
2006.12.14
コメント(0)
機械受注は、予想を下回る結果でしたが、前月比は久しぶりに+2.8%でした。しかし、市場の反応は思ったより少なかったようです。それで月曜日の上昇は納得しました。船舶建造量が31年ぶり最高 中国経済造船ニッポンけん引 拠点・九州もフル操業 2006年の日本国内の船舶建造量が31年ぶりに過去最高を更新し、1800万総トンを超える見通しとなった。造船業界団体の日本造船工業会(東京)が12日、明らかにした。好調な中国経済を背景に、中国と世界各地を結ぶ海運市場が活発化し、船舶需要が拡大しているためだ。国内有数の造船拠点である九州をはじめ、国内各地の造船所でフル操業が続いている。 同工業会は「05年以降の受注量も高水準で推移しており、手持ちの工事量などからみて、少なくとも10年ごろまではフル操業が続くだろう」としている。
2006.12.13
コメント(0)
機械受注の結果発表待ちですか?なかなか方向が見えてきません。金利引き上げを示唆する発言もあったみたいですし、このまますんなり・・とはいかないようですね。今日は三井が10円安です。益のあるうちに利益確定するか?まだまだか?悩むところです。。。。
2006.12.06
コメント(0)
今日の造船株はまちまちです三井:+1 佐世保:+4 川崎:-4 石川島:-4このうち三井、川崎、石川島は、MA25に頭を押さえつけられているみたいですね。ここを、すんなりと抜けられれば新展開ですね。佐世保は、MA25をすんなり抜けていますが、少し調整があるかもしれませんね。
2006.12.04
コメント(0)
蟹を食べて帰ってきました。美味しかったぁ。。。蟹すき、刺身、焼き蟹、のフルコースです。刺身用のカニは、「しゃぶしゃぶ」にして食べても美味しかったです。カニにはビールよりも、日本酒が合いそうなので香住鶴で一杯頂きました。大阪は12~3℃なのに香住は、2℃、みぞれの降る寒い夜でしたが、ゆっくりカニを食べて夜は更けて行きました。仕事の忙しさも、全てを忘れ酔い更けていました。
2006.12.04
コメント(0)
明日は久しぶりに休暇をとりました。今から、楽しみにしていた「カニ」を食べに行ってきます。安全運転で、妻と妻の母との三人で行ってきます。昨日は、大阪の「カニ道楽」食中毒があったみたいですね。造船株は、ちょうど抵抗線に差し掛かっているように見えます。今後の展開は、ここを、あっさりとクリアするかどうかでしょうね。
2006.12.03
コメント(0)
12月相場が始まりました。先ずは、来週のスケジュールの確認が大事です。来週(4日~8日)は、以下が主なスケジュール。1.6日(水):10月景気動向調査速報【14:00】2.8日(金):10月機械受注【08:50】3.8日(金):SQ(先物・オプションの特別清算指数)以上の3点が大きなスケジュールです。この中でも最も注目されるのが、機械受注ですね。前回9月の機械受注(船舶・電力を除く民需)は前月比マイナス7.4%と、事前予想のプラス2.2%を大きく下回りました。これが株式市場下落の要因となっただけに、市場関係者の関心が高いのです。コンセンサスは前月比プラス6%前後となっているようですがさて・・・・。これをクリアして堅調に推移すると12月相場は期待できそうです。SQは波乱を予想する向きは少ないようです。私は、今週末から始まる忘年会の費用捻出のために今週は気合を入れて頑張るつもりですが、こんなに力が入ってよい結果が出たことが無いんだよなぁ。
2006.12.02
コメント(0)
さて今年も最終の月を迎えました。今月の造船株は全てが陽線で始まることになりました。三井:+8 佐世保:+9 川崎:+7 石川島:+7最終利益を積み上げるために今月も頑張りましょう。
2006.12.01
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1


