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昨日孫が4ヶ月目にしてBCG予防注射をした。初めての注射に泣き叫んだそうな。それはそうだろう、生まれてこの方注射なんかされた事なかったんだから。それも母親に動かないよう、(孫にしてみれば)押さえつけられたからたまらないわなあ。他の子は注射が終わったら、大抵の子が泣き止んだそうだが、我が孫は終わっても20分位は号泣していたらしい。かわいそうに!!それにしても注射の跡が痛々しい。こういうのを見ると注射した看護婦の腕前を直ぐに疑ってかかるという悪い性格が私にはある。という事で、我が家では孫に注射をした看護婦さんは腕の悪い極悪人となって会話に登場するはめになっている。看護婦さんもいろいろと大変だとも思う・・・。
2008年01月26日
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鹿児島から5時間かけて久しぶりに帰京しました。なんと言っても東京は寒い!!と言ったら雪国の人に笑われるかも。東京から鹿児島まで約1000km小さな国なのに日本列島は気温差が大きいなあ。毎日薄手のコートで過ごしているから、この都会の寒さではコートの襟を立てないと歩いていられない。丸い背中が余計に丸くなってしまう。猫じゃないけど、布団でまるくなって今日はもう休もう。
2008年01月25日
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今日は孫を抱いて近所の100円ショップに写真立てを買いにでかけた。まだ4ヶ月で話もできないが、時間がゆっくりと流れて癒される。5kg位だから軽々と思っていたが、やはり時間が経つとずっしり重たくなってくる。写真立てを買ったついでに、娘にコーラを買ったから余計に重たい。余計なものを背負う程に重くなってくる人生と同じかな。
2008年01月20日
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今日は久しぶりに孫と風呂三昧で一日を過ごした。孫は4ヶ月目に入って首が据わったから安心だ。外は寒いので、お風呂でポカポカ。まだまだ話はできないが、ニコニコ笑顔がかわいい。この笑顔は日々のストレスを忘れさせる値千金の価値がある。一句「あやしてる爺が癒される孫笑顔」
2008年01月19日
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帰ってきました、出稼ぎ先から大東京に。銀座での送別会、久しぶりの都会です。いやーそれにしても人が多い。そしてなんと言っても寒い。それにしても東京には何でこんなに人が多いんだろうか?タクシーも多いし、ネオンもギンギラだなあ。全ての文化がここから発進されているという事が、なんとなく納得できるような気がした。だけどなにかが足りない気もする。人の余裕かなあ。皆、足早に歩いているからなあ。そして寒い、鹿児島と比べると寒さが身にしみる。厚手のコートなんか着ていないから余計に寒い。まあ雪に埋もれている地域もあるというから日本は広いなあ。所変われば人も生活も変わるという事かと思った一日であった。
2008年01月18日
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チョット遅きに期した感もあるが続・三丁目の夕日を見てきた。おじさん世代に受ける昭和三十年代の東京が舞台という事で映画のストーリーよりも、映像に興味があったから日本橋の上に高速道路の走っていない風景には感心した。ストーリーは一作目の方が良かったと個人的には思うが、弱いもの同士が助け合うという展開はいつの時代も我が身の事として妙に満足がいく。続・続版がでるとしたら、やっぱり主役はろくちゃんに変わっていくのだろうか?
2008年01月18日
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今日は市のSOHOパソコンブースからアクセス。便利で安いが、夜の7時に終了時間となるのが不便。それはさておき、単身赴任の洗濯にかかわる悲話を一話献上私の場合、出勤前に洗濯機のスイッチを入れてから出勤するいう事を習慣にしている。(というより習慣になってきた)会社から帰宅したら洗濯は完了しているから、ここまでは手間いらずの楽々である。然し問題はここからである。まづ誰も干してくれないから当然自分で干すしかない。然し洗濯物をいちいち洗濯機から取り出すのも面倒という事で、洗濯物は洗濯機の中で自然乾燥を待つ事になっている。脱水までされているから、そのうち乾くだろうとタカをくくっているが、これがなかなか乾かない。洗濯物の中でもっともやっかいなのがYシャツである。下着ならばシワシワの状態でも全く問題ないがYシャツとなるとそうはいかない。当然アイロンをかけるはめになる。Yシャツくらい洗濯屋にだせよという意見もあるが、安サラリーだからそうもいかない所が最も大きな敗因とも思うが・・・。それにしても、このアイロンかけがまた難しい。シワがシワを呼ぶ状態で作業はなかなか進まない。アイロンかけというのも一つの特技の粋だと思う今日この頃である。ところで私には洗濯に対する一つのこだわりがあって、下着と靴下は絶対一緒の洗わない。ある時この話をまわりに話したら賛否両論だった。このブログを読んでくれている人達はどうなんだろう?いづれにしても、自分の物を自分で洗い、それをまた使用して洗濯するという事を繰り返す。当然の事とは言え、なんかむなしいなあ!!
2008年01月12日
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単身赴任生活も若い時は勢いがあるが、年をとっては厳しいものがある。もっとも難儀なのが夕飯である。黙って座れば目の前に夕飯がでてきた生活が長いとメニューから考える事すら面倒である。いつもいつも同じ店に行くのもなんとなく気がひけるしいつもいつも同じメニューのものを食べるわけにも行かない。いつもいつも会社の連中が付き合ってくれるわけでもなく一人で食べるというのもまたむなしい。コンビニのおにぎりで済まそうとすると、あれは長時間持つように薬品づけになっているから止めた方が良いという輩が現れ、野菜ジュースで野菜不足を補おうとすると、液体では体内に留まらないのでやはり野菜は歯で噛んで食べないと駄目だという輩が現れる。そうかといって自分で「男子厨房に入らず」で育った世代としては自分で作るのも自信がない。今日もどこの店に寄ろうかと、さまよっている間に家の近くまで来てコンビニに立ち寄る生活だなあ。夕飯の時間も不規則で、こんな事ではメタボリックは直らないと考えてみても、職住の接近している単身赴任生活では、会社もなかなか退社できない現実に打ちのめされる。とまあ嘆いていても生きていけない。心に磨きをかけて今日も頑張ろう!!(次は洗濯の話題を明後日あたりに記載予定)
2008年01月10日
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昨年はのんびりした窓際族から更に島流しにあい、都会生活を離れて遠い鹿児島での単身赴任生活を送らざるを得なくなってしまった。赴任地の部屋にはパソコンが無くブログが更新できなくなってしまいました。(ネットカフェに行けば更新できるのかなあ?)という訳でこのショップも更新しないままにしていたのに有り難い事にアクセスしてくれる人があり、商品を購入してくれている人もいる事に気がつきました。「これはいけない」と猛反省し、改めてもっとまじめにショップ運営をしていこうと年初めに心新たにしました。(商品を購入してくれた皆様本当に有難うございます)といっても帰京するまで更新用のパソコンが無い事には変わりないので、更新できるのは月に2~3回、東京に帰ってこれた時だけになります。でも頑張ります。更新の際には鹿児島談義や単身赴任生活の悲哀話をつれづれなるままに書いてみたいと思います。商品も更新していきますので、皆様の引き続きのご支援をお願いします。
2008年01月06日
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