2007年01月27日
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カテゴリ: 日々の生活
今日は私の一つ上の子で姉の一つ下の幼なじみの20回目の命日でした。

当時私は家元を離れて名古屋で看護婦になるというので寮に入ってました、

夏休みに帰って幼なじみの死を聞きました。

人一倍寂しがり屋で当時ホームシックに常時掛かって居る状態だったので知らされませんでした。

夏に帰ってきたときに姉と仏様拝みに初盆に行った覚えがありますが・・・

お墓に行ったのは初めてでした。

姉の友達で高校の時の友人が大学のときよく姉と3人で遊んでいたと云うことで、

お墓に行きたいと連絡があり私もよく知ってた人だからお供したんですが・・・

お墓が分からない・・母達が多分そうじゃないかなという場所にはないし。



おばさんは私の子供をみて、生きとっても結婚もしたかどうか?など云ってました。

しかし・・そんなはずは無い美人で性格もよく運動も万能で・・・凄い羨ましいほどの人だった。

ただ時間が・のんびり屋さんで守れなかったくらいかな!(それでも憎めない感じだったよ)

たぶん彼女を嫌いだったという人は一人もいないはず。

羨ましくて僻んでた人はいてもね。

そんな人だったからこそ美人薄命だったのかな・・・

今でも死んだときのことを知らないから、久しぶりと出てくるかもと思う私です。

悔やんでも悔やめない事故死でした。

どうか天国で大好きだったマンガでも読んでのんびりと暮らしてください。

子供連れでゆっくり話も出来なかったけど、また夏には姉と会いに行きます。












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最終更新日  2007年01月28日 23時13分56秒
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