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馬蹄形のペンダントトップこれもシュガークラフトの型です。ベビーシューズ小の型600円が欲しかったのですが、セットの中にしか入ってなくて、6000円のセットを買うはめに。その中の一つです。本当は、抜き型だと思うのですが、プラスチックで綺麗な形をしていたので、詰めて使ってみました。結構綺麗な馬蹄形でした。詰めて使っても良い型なのかな?他にも使えそうな型もあるので試してみようっと。
2006年11月23日
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石留めが綺麗にできる優れもの。でも、本部で買う以外ネット上で扱ってるところはないみたい。これを使うとラウンドカットの合成石が綺麗にはまります。どこかで見かけた人はいませんか?F-165 ストーンセッティング4本セット 2060円
2006年11月21日
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六角形ですが、雪の結晶というより、花のような形です。前回、同じ型でシリンジを使いましたが、今回は、普通の型として使いました。正確には、同じ形のワンサイズ大きい型です。この形は、そ~とヤスリをかければ、折れることはありませんでした。シリンジよりもかなりシャープな感じが出ますね。同じ型でも印象はかなり違って、面白いです。
2006年11月18日
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六角形ですが、雪の結晶というより、花のような形です。シリンジは、花のような柔らかい雰囲気がでますね。
2006年11月17日
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マイコプラズマ肺炎 マイコプラズマという病原体が感染することでおこります。幼児、小中学生に多い肺炎です。4年に1度流行するといわれています。以前はオリンピックの年に流行するといわれていましたが、毎年、一年中あります。原因肺炎マイコプラズマという病原体が感染しておこります。潜伏期間は長く1~4週間といわれています。感染力は強く、飛沫感染と考えられています。肺炎マイコプラズマは軽度の風邪症状から気管支炎、肺炎と様々な病気を起こします。乳幼児に感染しますが、肺炎になることは少なく、風邪や上気道炎で終わることが多いです。5歳以上になると肺炎症状がでてきます。感染後に無症状の保菌状態が続きますが、感染源にはならないと考えられています。感染後、免疫は長続きしません。したがって、また感染することがあります。しかし、肺炎を繰り返すことはあまりないようです。私の経験でも2回マイコプラズマ肺炎にかかるケースはほとんどありません。症状咳と発熱がありますが、全身状態はあまりひどくなりません。咳は次第に強くなります。あまり痰のからまない、乾いた咳がこんこん続きます。そのわりには元気があります。 細菌によって おこる細菌性肺炎に比べるとかなり軽い印象です。呼吸障害はでませんし、全身状態も悪くなりません。肺のレントゲンでの肺炎像も、淡い陰がうっすらと見える程度のものです。このため、いつまでも咳が続いていて、肺のレントゲンを撮って初めてわかることがあります。発疹が10%位の割合ででることがあります。 治療肺炎マイコプラズマに効く抗生物質を使います。内服で効果があります。この場合入院して治療する場合と、入院しせず家で安静にして、抗生物質をきちんと内服することで治癒することも少なくありません。2週間は抗生物質を続けます。
2006年11月12日
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前回、ラインが細すぎて、シリンジでしかできないと書いたのですが、ありました。プレート状に残す方法が。本当は、六角形に残したかったのですが、自然な感じにしようと乾燥体で手でおってみましたが、綺麗には、おれませんでした。乾燥する前の軟らかい内に直線で六角形に切るのもいいかもね。
2006年11月10日
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シリンジ編というか細すぎて、シリンジでしかできませんでした。今まで私が気に入ってて、よく作ってた形と同じ形の型です。3.5センチ。二重にしてあります。型を使っても結構大変なのですが、やはり、型がないのに比べるとかなり楽です。失敗が少なくなるのはうれしいですね。特にシリンジは割高ですから。わかりにくいですが、中央に最近買った「プレセッティングストーン」ホワイト 2Φを入れてみました。合成石に銀の枠がついていて、焼成後の作品に専用のドリルで穴を空け、ピンセットの柄の部分などで上から押さえてはめ込むタイプです。細くて乾燥体で入れにくいこんな作品に「プレセッティングストーン」はピッタリかも。スッキリ入りました。
2006年11月04日
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雪の結晶 型 1のシリンジ&ペースト編ビミョーに違う作品です。実は前回(普通の銀粘土)と前々回(シリンジの銀粘土)に載せた作品の間に作りました。この時は、前回の作品のシリンジで描いたというより、シリンジで型に銀粘土を詰めたという感じです。詰めた後、指で軽く押さえ、乾燥。型から出して、ペーストを表面に乗せました。前々回の作品を綺麗に仕上げてないので、違いがわかりにくいかもしれませんが、今回の作品は、ちょっと凸凹した感じが、逆に自然な感じがして、意外に気に入ってます。同じ型を使って、使い方を変えるとまた雰囲気の違う作品になりました。面白いですね。
2006年11月02日
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