「エレベーターって・・・不・思・議・!・?」
あるじ~の場合なら
不・可・解・!のほーが
妥当でございましょうか?
昨日あるじ~の仕事での移動において
エレベーターにまつわる
とても運のない出来事!?
及び、その他をお送り致します。
昨日のその1
あるじ~が、最上階8階で・・・
エレベーターは、6階で止まっている状態で
ボタンを押そうとした瞬間!?
「ああっ下に行っちゃった~」
昨日のその2
あるじ~が、1階でエレベーターが、 2階で止まっているとき
ボタンを押そうとした瞬間!?
「う、上に行っちゃったー」
ざ~んね~ん
昨日のその3
あるじ~が4階、エレベーターも4階で停止
「ラッキ~」
ボタンを押すほんの一瞬前に上昇するエレベーター!
「嫌がらせか今日、これで何回目だー」
昨日のその4
エレベーターが、B1階で止まってて
あるじ~が、1階で上のボタンを押し待っていると・・・
「あれれ」
「1階止まらずにもう3階まで行ってるよーなんでー?」
昨日のその5
あるじ~さんが、8階ホールで下のボタンを押し
待っていると・・・ああこれは、 コワイですね~
エレベーターは、7階で止まり・・・上の表示が消え
「あの~こないんですけど~?」
エレベーターは、下の表示になり降りていきました!
「ちょっと待てこの馬鹿エレベーター!!!?」
その他のその1
あるじ~が両手一杯に荷物を持ち8階から1階へ向おうと
エレベーターに乗り・・・
他に誰も乗っていないので、なんとか1階ボタンを押した
「床に置きたいが、置いてしまったらもう持てないしー」
「重いぞー早く1階に着いてくれー!」
しかし!
案山子?
難しい漢字!?
「エッ!?どんな感じ?」
・・・続き始めますよー
6階でドアが開き、若いおねーちゃん3人が喋りながら
2階お願いしま~す!
「・・・・・・・・・・・」
喋りまくる、おねーちゃんたち・・・
2階押してくださ~い!
「・・・・・・・・・・」
それでも喋りまくる、おねーちゃんたち・・・
「自分で押してください!」
いや~ね押してくれないわ~
「両手一杯の荷物でどーやって押せっちゅーのー」
その他のその2
とある階であと10cm程で閉まるドアに
「ちょっと待ってーー」
短足あるじ~頑張って走る
なんとかホールのボタンを押し開くドア
「ごめんなさいねー」
エレベーターの中には、5名ほどいたのでありますが?
なぜか?異様な空気が流れていたんだなー!?
知った顔の警備のおじさんが言いました
さっき降りた ねーちゃんなー
あるじ~君、走ってくるの見て・・・
閉のボタン連打してたよ
「おいおいっ」
その他のその3
あるじ~が、7階でエレベーターに乗りドアが閉まりきる前!
駆け足の音と共にボタンを連打する音がーっ
そしてドアが開き
おばさんが、言いました!
上よね?
「し・・・下・・・ですけど・・・」
じゃあいいわ
再び閉まるドア
「・・・だってコレ・・・下に行くんだよ・・・」
「あのおばさん、上に行きたいんならホール側でさー」
「上のボタンを押すはずでしょー?」
「下を押して・・・ドア開けて」
上?
「それは、ないんじゃないのー」
「ちゅーかワンフロアくらい横の階段使えー!!」
その他のその4
これまた、よくあることだが
朝の出勤ラッシュな時間帯、エレベーター前は大混雑!
エレベーターの到着を待つこと5分!
階段で行けー!!
「一応ね、あるじ~の職場は、8階なのね・・・」
「階段をあがるには、ちょっと・・・」
そんな中、あるじ~より前から待っているであろう若い女性が
相当イライラしていた
もーいい加減にしてよー遅すぎるわよー
そしてエレベーターがきて乗り込み押した階が・・・
ポチッと2階
2階到着後、その女性は、通路を全力で走って行った
同じようにエレベーター待ちをし・・・
乗り込んだ一同が、心の中で叫んだであろう!?
「階段で
いけェ ーー!!」
ちゃんちゃん