「コメントにお願い事をしてはいけませーん」
「まあ・・・別にいぃーんですけどね」
ネタになるからなー
「出来ないものは、スルーしちゃうけど・・・」
「まあこのネタで、3つはイケるな!」
こんなもんシリージ化すんなー
さて、このコメントくれたこの男
「わんこさん!あなたですよ!あ・な・た・!」
どこまでの技量があるのか?
「この、あ〇じ~の低レベルにどこまでついてこられるかな?」
根に持ってるでしょー
「これをネタにせずして
なんとするぅー!」
どうやら彼もまた技術系のようだが?
「技術 け~ でも幅が広いからね~うけけけ け~ 」
果たして!?
あ〇じ~の低レベルな小改造にどこまでついてこられるかな?
やっぱり根にもってる?持ってるでしょー
「ネタにせずしてどーすんだー」
「しばらくこれでいくぞぉー」
きっと画面の向こうで泣いてますよー
いや、大喜びかもな
コメント抜粋
えー、ところでですね!
参考までに、どのようにモノアイを可動させているのかを教えて欲しいのです!ネタでいいですから(笑)
その手のを覗きに行っても超高度な技術で・・・さあーっぱりわかりません?
あ、いや、あ〇じ~さんが、低レベルだなんて思っていませんから!
あ〇じ~さんなら、なんかこう? 裏技的
な方法を使っていそうで
どうか!何卒、ご伝授くだされー!
ま、ここまで頼み込めば!あ〇じ~さんならやってくれるだろう!
「裏技なんてありませんよー」
「やってることは、基本的に同じだと思いますが」
「あ〇じ~のテキトー精神が原因でかなり粗い仕上がりです」
「まあ、わんこさんの言いたいことは、なんとなくわかります」
どっかで、書いてた方法1
「頭バラしてあーだ、こーだ、して、ポリキャップ仕込んで」
「ボールジョイントかまして、どーだ?こーだ?・・・」
「わかるんだけど・・・・・・それね、出来ないワケよ!」
「そこまで出来ないの!もっと簡単な方法ないのー?」
どっかで書いてた簡単方法2
「Hアイズをそのまま貼る・・・うん確かに簡単だよね」
「モノによっては、やってるよー・・・でもねー」
「貼っちゃったら動かないから」
このネタをわんこさんに捧げます!
「フフフフフホォーホホホホー」
こわっ
さて、本題に入るか!
まずは、あ〇じ~が!どーやって?
仕事をサボっているのかを検証しよう
「えーーーーーっ」
全然違うってー
ああ、蟹モドキの目を
どーやって動くよーにしているのか?だったな
本日の実況は、あたい、らら子と
「改造されるHGズゴさんをぶぅーさんで」
お送りしまぁーす
エッ 改造?・・・また?
今回の被害者さんです!

「まずわ~頭外して~」
うえぇぇ~あたまぁー?

「そして、切り取る所にテキトーにナイフとかで印入れて~」
キャーこっわーい
どこに印が?見えないぞぉー?

「バラして~」
いやいや~んえっちぃ~
「印の内側にテキトーに穴開けて~」
うぎゃあああぁぁーーー・・・・・・

「やっぱりニッパーで切って~」
なーんてことするんですかー?

パッチンパッチン
いやあああーーーーどこまで切るのーーーー????
「で、ギザギザなところは・・・」
「徹底的にヤスリがけ~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
なんか前回を複製してねーか?
「で、頭の帽子に合わせながら…」
「はみ出してたりしたら・・・・・・」

「徹底的にヤスリがけ~ !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 」
「を、繰り返しながら本体は、これにて完成」
「お目めを作って、ここは省略ねー」
「ハイ出来上がり~」

お、終わったの?
ちょっと待った
「なんですか?」
可動部分が、写ってないわよ!
「個人的なちょぉー機密です」
そこが、知りたいって言ってんだよー!!!
「えー恥ずかしいなー」
なにが恥ずかしいのーどんなんじゃー
「多分、わんこさんの職場にもあるであろう?」
「ある 消耗品 を使っています!」
その正体は!?
「つづく・・・」
あ、引っ張った
シリーズ化すんなー
