では、あ〇じ~に夏の思い出を語ってもらいましょう
「ありません!」
終わったな
始まってもいない!
・・・
い、今一度夏の思い出!
「・・・うんないな」
どんなんじゃー?
「そんなんじゃー?」
ないんかーい?
「ないこともないわーい?」
高一の夏
あ〇じ~の身長は、伸びた
胴な
「足も伸びたよちょっぴり」
その当時の身長を覚えていないし
何cm伸びたのかも覚えていないが
友達曰く5cm以上伸びていたらしい?
2学期学校へ行ったら同級生に言われた
おまえ背伸びたな
「そっか?」
どうやったらそんなに伸びるんだ?
「バイトもせず暑いから暗い部屋で」
「タライに水入れて足突っ込んでたらモヤシみたいに伸びた」
そ、それで伸びるんだな!?
「個人差は、あるかもな」
翌年・・・
伸びねーぞー
「何言ってんの?」
夏休み中ずっと水に足突っ込んでたのに
全然身長伸びなかったぞーーー
あ〇じ~そんなことすっかり忘れていました
「あ・・・なに?信じたの?」
え?
周りのやつらも笑ってた
「そんなんで伸びるワケないだろ」
お、オレの夏休みを返せェーーーー
高一の夏は、バイトの応募に出遅れながらも応募した
ら?
募集は、終了しました
と
「言われた動くの遅すぎた」
あ〇じ~の夏は、終わった?
しかし
友達から誘いがあった
わずか4日ほどだが、手伝って欲しいと
バイトのにーちゃんお休みで八百屋さん
レジなどない
天井からゴムでカゴをぶら下げてお金が入っていた
あ〇じ~ワケも分からず売った
あとで気がついた!?
「安いジャガイモ?と同じ値段で売っていた」
「メインクーン」
それ猫!
「メインソング?」
なんの歌だ?
「メインテーマ」
題材は?
「メ・・メ・・」
メタボスグ文明~
「その頃は、痩せていたぞー」
メークインじゃないですか?
「ジャガの名など知らん」