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2008/02/01
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カテゴリ: カテゴリ未分類
どもぉ


えーやっとこさ小説第3弾のエピローグが完成しました^^;;;


なんせ1日1文的なスピードでかいてたもんで(笑)


と、いうことで見てもらいましょうか





エピローグ

1月20日日曜日。陽一が振られて約3週間がたった。俺はその日初デート、最高のデートを送ることができた。のだが、陽一は振られ、更に幸子の前で泣いてしまった。陽一にとって一番のはじだったのかもしれない。その次の日、結果を聞き、俺は陽一を慰めていた。
「まぁアドリブまでいったんだろ!?よくやったじゃんか!」
 俺は機嫌を取り戻すためにいろいろの言葉をかけてやった。
「またいいやつがでるよ!」

「振られたのがきっかけでよく恋ってのがわかっただろ!?」
 とか、とにかくいっぱいかけてやった。
 まぁ、これで機嫌を直すなら苦労はないけどね。
 陽一はため息しか出ない。
「ため息ついたら幸せが逃げるぞ!?」
「もう逃げたよ・・・。」
 こんなブルーな陽一は初めてだった。
「とにかく元気出せよな!」
 俺はそういい残して陽一の家を去った。
 なんとなく後ろから見守る陽一のことが気になりつつ・・・。






はい。





次からは本編っす


2月中にかけたらそれでいいかなと^^;


頑張りマンボ(・ω・´)














―今日の一言二言三言―


友達をなくすと





      それこそ引きこもりってやつなのかな














それではこの辺で














( _A_)ノシ





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Last updated  2008/02/01 06:05:31 PM
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