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どぉもぉ
えー昨日はメンバーの一番INしているッぽい人(以下インフルの人
が神殿2Fに狩りにいったときにストーカーしてきました(笑)
パーティは組まずに
だってLv86ですよ?(笑)
でもおかげで敵のおとりになってくれてそこをSW!!
その映像がこちら
えーSWがめちゃくちゃ強くなってましてねー
っていってもLvは6~8くらいなんですけど(笑)
んでその攻撃力と経験値の増え
はい。
えーステータスの振り方を教えたら
おれ「2:2」
インフルさん「普通は1:3」
@@;
ヽ(´ー`)ノ
だから柔らかかったんだってね(笑)
ステータスみたらわかるように防御がカスです
次からは気をつけますよぉぉぉぉ
小説
えーただいま2章をかいているところなんですが
まず1章が完成してるってことなんで載せますね
だいぶ短いきがしますが(笑)
後2章でまたキャラが増えました
え?前のときにだしとけって?
話作ってたら新しいキャラくらいつくりたいだろうが!!
ヤマオ
池野 倭男:ドラエモンでいうジャイアン。結構回りのやつを従えちゃってます ジャイアンっほど暴力振るわないですが
楯田 賢司:ドラエモンでいうスネオ。 倭男のいうことはなんでも聞くパシラレ役 スネオほど暴言はかないけど
ですドラエモンと結構キャラかぶってますがぜんぜん違うんできにすんな(笑)
では!本編へどうぞ!
~第1章~
1月21日月曜日、学校に行き始めいつもと同じようにすごしていた。陽一もなんとか元気を取り戻し、何もなかったかのように幸子にもしゃべりかけたりしていた。
俺はというと相変わらずラブラブオーラを出しまくっていた。
「ねぇねぇ悠君。一緒に食べよっ。」
「いいよ、君がいたら飯なんて何倍でも入るよ。」
二人の光景をみて妬むやつもいたけど大体が
「いいなぁ。」
と思っているやつのほうが多いらしい。
まぁ俺にとって妬んでようが何しようが関係ないのだが。
勉強は晶子ちゃんと付き合い始めて結構はかどるようになった。クラス・・・10位ないには入ったかな?
これでもいいほうだよ。陽一なんて20位にはいってるかわからないんだから。
でも、あいかわらずトップは光だった。冬休みあけのテストだってオール100。俺でも98点だったっていうのに。
まぁ、光は勉強の虫、って感じな顔なんだけどね。
そして、俺はやっぱり光には勉強のコツってやつを教えてもらいたいから色々参考にさせてもらっている。
「なぁなぁ光、ここってさぁ、なんか簡単なとき方ないのかなぁ・・・。」
光は得意そうな顔で言う・。
「あぁこれなら簡単さ。ここをこうやってこうしたら・・・。ほら1問1分もかからないでしょ?」
俺は目を丸くしていった。
「はぁぁ、お前にはかなわねーわ。ハハハ。」
「そうだろ!?」
ここからみて別に仲が悪いわけじゃないのだが、どうやらほかのやつらは勉強ができるから、っていう理由で嫌いになったやつが多いんだよな。
「サンキュー。助かったよ。」
「なんぼでも聞いてくれよな。」
そういって俺はノートをしまい、帰りのしたくをし、陽一と光といっしょに帰った。
「いいよなぁ。光は勉強ができてさぁ。」
陽一がいやみそうに光にいう。
「そんなことないよ。ただ努力した結果さ。」
光は少し笑いながらスラッといった。
「お前は生まれつきの才能もだめだし、努力もしてねーからな!」
俺は陽一を馬鹿にした言い方でいった。
「あ、いったなぁ!」
『ハハハハハ。』
俺たち、陽一と光のグループができつつあった。いや、できていた。
あの日が来るまでは・・・。
はい、ぜんぜんいい終わり方じゃないです
めちゃくちゃありきたりな終わり方です
もっといいおわりかたがあったんじゃねーの!?
俺の想像力があったらなぁ・・・
もっと言い終わり方つくれたのになぁ
もっとよい終わり方が
もっとよいおわりかたが
もっとよい終わり方が