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芋焼酎でした。
January 18, 2007
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スマックガールのメインイベントで行なわれた『スマックガール初代フライ級(48kg)女王決定戦[5分3R]』でしなしさとこ(フリー)が大室奈緒子(和術慧舟会東京本部)を判定3-0で破り初代女王に輝いた!両者は02年12月のスマックガール・ライト級トーナメントの決勝戦でも1度対戦しているが、その時はしなしが2Rヒールホールドで一本勝ちしているだけに、大室にとって落とせないリベンジマッチであった。がしかしテイククダウンを奪ってグラウンド攻撃という必勝パターンが何度も繰り返され、1本こそ決められなかったが終始しなしが試合をリード不動の女王としての貫禄を改めて示した。
November 29, 2005
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やっぱ亀田はすごいね!タイトルマッチでもないのに、さいたまアリーナをいっぱいにして、で会場の盛り上がりも最高! 今回も冷静な試合はこびで、途中前チャンピオンを挑発するパフォーマンスもみられたが、ファンにしてみれば地味な闘いに見えたかもしれない。 いままでKO負けしたことがない対戦相手はやはりなかなかのテクニシャンで、亀田のパンチも鉄壁のガードで防ぎ、最後まで逃げきりそうな雰囲気もあった。 しかしうまく上下に散らしたパンチがコツコツとボディーに当たり、次第に相手の足が動かなくなってきた。 そして運命の第7R終了間際、ボディーど真ん中にきれいに決まったパンチで勝負は着いた。 なんとかゴングに救われたが8Rのリングに立つことはなかった。 亀田の完勝だった! 改めて亀田の強さを見せつけられた。 相手のパンチを見切る力は本当に素晴らしい。 早く世界戦が観たいものである。
November 26, 2005
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なんとシュルトがK-1GP優勝しちゃったよ! なんか今大会シュルトは水を得た魚のようにいい動きをしてた。 いつもの巨大ロボットみたいな動きがウソのようだった。 首相撲からのヒザも完璧だったし、なんかKの闘い方のコツを掴んだみたい。 ただ今大会はみんなノーマークだったのもある。 次戦(大みそか?)は今回のチェホンマンのように攻略されちゃうんだろうな。 ね、ホーストさん。
November 20, 2005
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K-1 ワールドグランプリ10年の軌跡 DVD完全封入版BOXセットリザーブファイトで戦うレコの対戦相手がやっと発表されたが、相手はバド・ハリ。5月にもレコと対戦しているが一撃KO負けしている。なぜこの選手に白羽の矢が刺さったのか疑問?総合で連敗して戻ってきたK-1の舞台。イージーな相手を用意されたとしか思えない!『K-1 WORLD GP 2005 in TOKYO~決勝戦~』[11月19日(土)・東京ドーム・17時開始]<第1試合 準々決勝 K-1ルール3分3R延長1R>レミー・ボンヤスキー(オランダ/メジロジム)チェ・ホンマン(韓国/フリー)<第2試合 準々決勝 K-1ルール3分3R延長1R>レイ・セフォー(ニュージーランド/レイ・セフォーファイトアカデミー)セーム・シュルト(オランダ/正道会館)<第3試合 準々決勝 K-1ルール3分3R延長1R>ジュロム・レ・バンナ(フランス/Le Banner X tream Team)ピーター・アーツ(オランダ/チーム アーツ)<第4試合 準々決勝 K-1ルール3分3R延長1R>武蔵(日本/正道会館)ルスラン・カラエフ(ロシア/マルプロジム)<リザーブファイト1 K-1ルール3分3R延長1R>グラウベ・フェイトーザ(ブラジル/極真会館)ゲーリー・グッドリッジ(トリニダード・トバゴ/フリー)<リザーブファイト2 K-1ルール3分3R延長1R>ステファン・レコ(クロアチア/ゴールデン・グローリー)バド・ハリ(オランダ/ショータイム)※準決勝は、第1試合の勝者vs第2試合の勝者、第3試合の勝者vs第4試合の勝者の組み合わせ。
November 17, 2005
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K-1 ワールドグランプリ10年の軌跡 DVD完全封入版BOXセット19日『K-1 WORLD GP 2005 in TOKYO~決勝戦~』が行なわれる。今でこそ大晦日決戦が当たり前になったが、その前はやっぱりグランプリ決勝戦を見ないと年を越せないという感じで、格闘技好きの年収め的行事だった。なのでやはりGP決勝がやってくると「あ~今年もそろそろ終わりだなぁ」って気になります。でもピーターアーツは両方出ちゃうみたいですね。94、95年とGPを連覇し、若くして頂点を極めたアーツももう35歳。“フォータイムス・チャンピオン”アーネスト・ホーストがGP戦線から離脱、出場選手中ただひとり第1回大会から出続けている最年長ファイターになってしまった。もう長くはない現役生活を考えての大晦日参戦か?ピーター本人はGP制覇して、強いK-1を大晦日決戦でも魅せると張り切っているが、“K-1の番長”ジェロム・レ・バンナと1回戦で激突。決して楽な相手ではない。それこそ秒殺KO負けの可能性すら。個人的にはKO好きなので武蔵の闘い方にはいつもヤキモキさせられるが、やはり同じ日本人ということで今年こそは優勝してもらいたい。『K-1 WORLD GP 2005 in TOKYO~決勝戦~』[11月19日(土)・東京ドーム・17時開始]<第1試合 準々決勝 K-1ルール3分3R延長1R>レミー・ボンヤスキー(オランダ/メジロジム)チェ・ホンマン(韓国/フリー)<第2試合 準々決勝 K-1ルール3分3R延長1R>レイ・セフォー(ニュージーランド/レイ・セフォーファイトアカデミー)セーム・シュルト(オランダ/正道会館)<第3試合 準々決勝 K-1ルール3分3R延長1R>ジュロム・レ・バンナ(フランス/Le Banner X tream Team)ピーター・アーツ(オランダ/チーム アーツ)<第4試合 準々決勝 K-1ルール3分3R延長1R>武蔵(日本/正道会館)ルスラン・カラエフ(ロシア/マルプロジム)<リザーブファイト1 K-1ルール3分3R延長1R>グラウベ・フェイトーザ(ブラジル/極真会館)ゲーリー・グッドリッジ(トリニダード・トバゴ/フリー)<リザーブファイト2 K-1ルール3分3R延長1R>ステファン・レコ(クロアチア/ゴールデン・グローリー)未定※準決勝は、第1試合の勝者vs第2試合の勝者、第3試合の勝者vs第4試合の勝者の組み合わせ。
November 16, 2005
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「PRIDE 男祭り2005 頂―ITADAKI―」追加カードの発表記者会見が15日行われ、『菊田早苗vs瀧本誠』 『中村和裕vs近藤有己』の日本人対決2試合が新たに発表された。前日発表の『吉田vs小川』に勝るとも劣らない日本人頂上決戦が決定した。しかしパンクラスにとってはまさにハイリスク、ハイリターンなカード。これまで何人もの選手がパンクラスの看板を背負う形でPRIDEのリングに上がり、散っていった。(もちろん負戦ばかりではないが)ヘビー級K.O.Pを返上して挑んだ高橋義生は「No.29」でボブチャンチンにKO負け。現役スーパーヘビー級K.O.P高阪剛は「其の六」でヒョードルにTKO負け。パンクラス稲垣組の前田吉朗は、当時デビュー以来総合で負け知らずの13連勝中で「其の七」に参戦したがベネットにKO負け。前ライトヘビー級K.O.Pの菊田選手と現役ライトヘビー級K.O.Pの近藤選手の参戦はまさに背水の陣である。ここで両選手が負けるようなことがあればパンクラスの最後の切り札カード『近藤vs菊田』の価値を下げる結果になってしまう。ボブチャンチンに勝っている中村選手に勝つことで近藤選手としては下がりかけた株を盛り上げたいところ。絶対に負けられない一戦だ。
November 15, 2005
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噂されていた『小川直也vs吉田秀彦』の超ド級カードが正式に発表されました。[PRIDE男祭り・頂-ITADAKI-]のメインでおこなわれるそうです。過去に1度 '94年の全日本柔道選手権で対戦しているが、この時は判定で吉田が勝利。小川にとってはリベンジとなる落とせない一戦。また本人いわくプロレスの代表としての参戦だそう。鼻息も荒い!!一時は実現が危ぶまれた闘いですが、しっかりと実現されました。まだほかにもサプライズ的なカードを発表する予定だ。楽しみ。
November 14, 2005
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さあ、とうとうこの時がやって来てしまいました。 と言うか待ちに待ったPRIDE頂上対決! ミルコなんか2年も待たされたもんね。 その間もいろいろなことがありました。 中でも一番に大きな出来事といえば、やはりミルコvsランデルマン戦であろう。すべてはあの悪夢の一戦から始まった。 今回の闘いに勝つことでやっとその呪縛から逃れることができる。 もうこの際どちらが勝とうがそんな事はよくなってきた。早くその歴史に残る闘いを魅せてくれ!
August 27, 2005
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いよいよあさってに迫りましたプライドGP!勝敗予想してみました。■『PRIDE GRAND PRIX 2005 決勝戦』(8月28日 さいたまスーパーアリーナ)<第1試合 PRIDE GP 2005 ミドル級トーナメントリザーブマッチ> 中村和裕(日本/吉田道場) vs イゴール・ボブチャンチン(ウクライナ/フリー) 「立ち技に変な自信を持っちゃった中村がパンチでいこうとしたところにロシアンフック炸裂!中村KO負け!」 <第2試合 PRIDE GP 2005 ミドル級トーナメント 準決勝> ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー) vs ヒカルド・アローナ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム) 「以外にシウバの方が勝ちに徹した闘いでアローナのグラウンドには全く付き合わず、スタンドでの攻防が続き、判定でシウバの殴り勝ち!」<第3試合 PRIDE GP 2005 ミドル級トーナメント 準決勝> マウリシオ・ショーグン(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー) vs アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデン・グローリー) 「ショーグンの方が組み合っても力ありそう。オーフレイムのフロントチョークは今回は決らず、逆にショーグンの膝の餌食に!ショーグンKO勝ち」<第4試合> ファブリシオ・ヴェウドゥム(ブラジル/チーム・クロコップ) vs ローマン・ゼンツォフ(ロシア/レッド・デビル) 「ローマンの強さが全く分からないが、妥当に考えて戦歴でヴェウドゥムの勝利。判定勝負かな?」<休憩><第5試合> 吉田秀彦(日本/吉田道場) vs タンク・アボット(米国/ピットファイティング) 「吉田の関節で1本勝ち!タンク・アボットもう40歳だよ。最近の戦績も大した事ないし。キャベッジに勝ったくらいで復活ってDSEもよく言うよ。」<セミファイナル PRIDEヘビー級タイトルマッチ> [王者]エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア/レッドデビル) vs [挑戦者]ミルコ・クロコップ(クロアチア/チーム・クロコップ) 「ミルコに勝ってもらいたいけど、やっぱりヒョードルの負ける姿が想像できない。グラウンドに持っていければヒョードルに勝機あり。関節で1本勝ち!」<メーン PRIDE GP 2005 ミドル級トーナメント 決勝> 【 第2試合の勝者 】vs【 第3試合の勝者 】 「シュートボクセの同門対決!殴り合いの激しい試合展開の末、やはりシウバの膝連打でフィニッシュ!KO勝利!!」 「と、個人的感情で勝手な予想立ててみました。反論は受け付けません。あしからず。」人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
August 26, 2005
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PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR 10.2 横浜文化体育館大会のライトヘビー級キング・オブ・パンクラシスト・タイトルマッチで王者近藤有己に挑戦することが決まっていた菊田早苗が、右ひざの負傷により欠場することを発表した。「できるだけ早く治して、なんとか年内に戦いたい」と、近藤戦の早期実現を希望した。 なお、今大会の近藤の対戦相手は決まり次第発表されるそうだ。ところでそれって、やはりタイトルマッチになるのだろうか?人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
August 25, 2005
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21日、横浜文化体育館にて東洋太平洋フライ級タイトルマッチが行われた。浪速の闘犬こと亀田興毅の初タイトルマッチだ!対するチャンピオンはワンミーチョーク・シンワンチャー。ムエタイベースのタイ人だ。取材記者にパフォーマンスをせがまれて、亀田がチョークを一本持って「ワン、ミー、チョーク!」って言ってた(笑)しょーもないオヤジギャグだが自分で考えたのだろうか?肝心の試合内容だが、着実に進化を続けている亀田の圧勝だった。3R0:50TKOだ!1Rから2度のダウンを奪いたたみかけるがそこはやはり相手はチャンピオン。今までの相手の様には勝たせてはくれない。チャンピオンなんとか立ち直る。2Rは少し慎重に試合を運ぶ。チャンピオンがノーガードでおちょくる場面などもみられたが亀田全く相手にせず貫禄も十分!特にこのラウンドではディフェンスの技術の素晴らしさが目立った。そして運命の第3R。きれいに亀田の左フックが顔面を捕らえるとたまらずダウン!辛うじて立ち上がるも怒濤のラッシュ!空かさずレフリーが試合を止めた。しばらく立ち上がることが出来ない様子だった。いつものようにコーナーに登るつめるとシウバの如く雄叫びあげた!奪取したベルトは巻かないそうだ。世界のタイトルをとるまでは...。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
August 21, 2005
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「明日はPANCRASE後楽園ホール大会。やはり注目の一戦はメインの前田吉朗vsコリン・マンサーだろう。前戦は武士道でチャールズベネットにKO負けを喫し、プロ初の敗戦を味わった前田だが、今回はビシッと決めて勝ってもらいたい。だが相手のコリン・マンサーもリングスのオランダチャンピオン。簡単には勝たせてくれないだろう。ムエタイやキックなどスタンドがベースなだけに激しい打ち合いは必至。」PANCRASE 2005 SPIRAL TOUR第7試合 フェザー級 5分3R 前田吉朗(パンクラス稲垣組) vs コリン・マンサー(オランダ/チーム・シュライバー)第6試合 フェザー級 5分3R 志田 幹(パンクラスP'sLAB東京) vs イヴァン・メンジヴァー(カナダ/トリスター・ジム)第5試合 ライト級 5分3R 矢野卓見(烏合会) vs クンタップ・ウィラサクレック(タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム)第4試合 ヘビー級 5分2R 桜木裕司(掣圏会館) vs アスラン・デゼボエフ(ロシア/マルプロジム)第3試合 フェザー級 5分2R DJ.taiki(K.I.B.A.) vs 村田卓実(和術慧舟會A-3)第2試合 ライト級 5分2R 滝田J太郎(和術慧舟會東京本部) vs NUKINPO!(パンクラスP'sLAB東京)第1試合 ライト級 5分2R 飯田崇人(和術慧舟會A-3) vs 井上和浩(インプレス)
July 30, 2005
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『まもなく開戦MAX決勝ラウンド!(対戦カード)』エステティックTBC K-1 WORLD MAX 2005 ~ 世界一決定トーナメント決勝戦~ 〔横浜アリーナ 開場・16:00 開始・17:30〕第11試合 トーナメント決勝 3分3R(延長2R)第10試合 スーパーファイト 3分3R 佐藤 嘉洋(日本/フルキャスト) vs ヴァージル・カラコダ(南アフリカ/スティーブズジム) 第9試合 トーナメント準決勝Aブロック 3分3R(延長1R)第8試合 トーナメント準決勝Bブロック 3分3R(延長1R)第7試合 スーパーファイト 3分3R ラモン・デッカー(オランダ/リングス・オランダ) vs ドゥエイン・ラドウィック(アメリカ/3-Dマーシャルアーツ)第6試合 トーナメント二回戦Bブロック(2) 3分3R(延長1R) ブアカーオ・ポー・プラムック(タイ/ボー・プラムックジム) vs ジャダンバ・ナラントンガラグ(モンゴル/モンゴル・プロファイティング協会)第5試合 トーナメント二回戦Bブロック(1) 3分3R(延長1R) アルバート・クラウス(オランダ/ブーリーズジム) vs ジョン・ウェイン・パー(オーストラリア/ブンチュウジム)第4試合 トーナメント二回戦Aブロック(2) 3分3R(延長1R) 小比類巻 貴之(日本/チーム・ドラゴン) vs アンディ・サワー(オランダ/シュートボクシング・オランダ) 第3試合 トーナメント二回戦Aブロック(1) 3分3R(延長1R) 魔裟斗(日本/シルバーウルフ) vs マイク・ザンビディス(ギリシャ/メガジム)第2試合 トーナメント・リザーブファイト 3分3R(延長1R) 安廣 一哉(日本/正道会館) vs ダリウス・スクリアウディス(リトアニア/リングス・リトアニア) 第1試合 スーパーファイト 3分3R 新田 明臣(日本/バンゲリングベイ) vs 朴 光哲(日本/KILLER BEE)
July 20, 2005
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川嶋vs徳山のタイトルマッチは予想通りの激しい攻防の末、判定3-0で徳山が見事チャンピオンに返り咲いた!一年振りの試合というブランクを全く感じさせぬ素早い動きで終始圧倒。途中川嶋のハードパンチに屈しそうになる場面も何回か見られたが気力で踏ん張り闘い続けた。見事な勝利だった。
July 19, 2005
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三度目の対戦となる川嶋vs徳山のWBCスーパーフライ級タイトルマッチが大阪市中央体育館で今晩行われる。 一度は引退を決意した徳山の復帰戦になる闘いだが、前戦の秒殺負けや一年振りの試合というブランクからしても川嶋に分がありそう。しかし徳山もこの試合に賭ける意気込みはハンパなものではないはず!相当白熱した日本人対決になるのは間違いない。
July 18, 2005
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「破壊王」橋本が11日午前、脳幹出血のため死去した。40歳だった。代理人の弁護士事務所によると、自宅で倒れて救急車で病院に搬送されたが、既に心肺停止状態だったという。ショックだった。プロレスは嫌いではないが、最近のプロレスにはドキドキさせられることが無くなった。やはりミスター高橋の暴露本のせいでもある。しかしそれだけではない。最近のプロレスには見る側を熱くさせる何かが足りないように思う。プロレスで本当にドキドキしながら興奮して観たのはやはり橋本vs小川戦(一説にはガチンコだと言われているが、)が最後の様な気がする。あの頃はまだプロレスが面白かった。橋本よ、ありがとう。そして心からご冥福をお祈り致します。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
July 11, 2005
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〇竹内 出 2R 3分35秒 TKO×三浦 広光〇ホドリゴ・グレイシー 判定×國奥 麒樹真〇ボブ・サップ 1R 3分44秒 KO×アラン・カラエフ〇秋山 成勲 1R 0分59秒 腕ひしぎ十字固め×カール“トゥームストーン”トゥーミィー〇レイ・セフォー 2R 0分30秒 KO×キム・ミンス〇菊地 昭 1R 1分41秒 TKO×井上 克也×アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ 延長R 0分08秒 TKO〇所 英男×ヤニ・ラックス 1R 1分56秒 KO〇高谷 裕之〇ホイラー・グレイシー 判定×吉田 幸治×シャミール・ガイダルベコフ 1R 2分49秒 チョークスリーパー〇宮田 和幸〇レミギウス・モリカビュチス 1R 1分14秒 KO×村浜 武洋〇ピーター・アーツ 1R 1分36秒 TKO×若翔洋×イアン・シャファー 3R 1分25秒 TKO〇山本“KID”徳郁
July 6, 2005
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「HERO'S2005 ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦」▼メインイベント 山本“KID”徳郁(KILLER BEE)67.1kg VS イアン・シャファー(リングス・オーストラリア)69.8kg「KIDすごい仕上がり良さそう。強敵だけどレベルアップした立ち技でKO!」▼セミファイナル スーパーファイト ピーター・アーツ(チーム・アーツ) VS 若翔洋(Team Paon)「ド素人同士のグラウンドの展開は見たくないので、ピーターのローキックでサッサと倒してもらいたい。動きが止まったところでハイキック!KO」▼第10試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦 村浜武洋(ZERO-1-MAX)68.1kg VS レミギウス・モリカビュチス(リングス・リトアニア)68.1kg「MAXでは切れのある動きとコンビネーションのパンチで魅了した村浜だがDEEPで総合も経験済み。ホイラーとも引き分けている。が、しかしこの試合は勝敗の予想がしづらい。プロレスラーということで希望を込めて村浜のサブミッションでの一本勝ち。」▼第9試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦 宮田和幸(フリー)68.9kg VS アースラン・マゴメドフ(チヌックジム)69.9kg「今回は宮田勝てるでしょう。テイクダウン先にとってグラウンドでの打撃で決まるんじゃないかなー。」▼第8試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦 吉田幸治(フリー)69.9kg VS ホイラー・グレイシー(グレイシー・ウマイタ)69.6kg「柔道とボクシングがバックボーンというチョッと異色のファイター吉田に期待したいが、経験の差でホイラーが最後には仕留めるだろう。サブミッションで一本かな。」▼第7試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦 高谷裕之(フリー)70.0kg VS ヤニ・ラックス(チーム・スカンジナビア)70.0kg「高谷にとってはチョッと荷が重い相手。ハンセンも仕留めたスリーパーでヤニの一本勝ち。かな?」▼第6試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦 所英男(STAND)67.5kg VS アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ(ワールド・ファイト・センター)68.5kg「強いペケーニョが早く見たい。ギロチンチョーク!!」▼第5試合 スーパーファイト 菊地昭(KILLER BEE)75.7kg VS 井上克也(和術慧舟會RJW)75.5kg「修斗vsPANCRASEはPが勝つ!!」▼第4試合 スーパーファイト レイ・セフォー(レイ・セフォーファイトアカデミー) VS キム・ミンス(リングス・コリア)「セフォーのブーメランフック炸裂!KO勝利。」▼第3試合 スーパーファイト 秋山成勲(フリー)85.8kg VS カール“トゥームストーン”トゥーミィ(チーム・エクストリーム)84.0kg「未知な相手だが今回はウェイトでも勝っているので勝てるでしょ。秋山の寝技で一本勝ち。」▼第2試合 スーパーファイト ボブ・サップ(チーム・ビースト) VS アラン・カラエフ(リングス・ロシア)「パワーで勝るアラン・カラエフが攻め勝ち。判定勝利。」▼第1試合 スーパーファイト 國奥麒樹真(フリー)79.9kg VS ホドリゴ・グレイシー(チーム・ホイスグレイシー)81.2kg「國奥の復帰第一戦。強い國奥が見たい。マウントからのパウンドでTKO!!」▼オープニングファイト 竹内出(SKアブソリュート) VS 三浦広光(MEGATON-TOKIN)「なんでここでPANCRASEの試合やんの?膠着試合なら竹内の判定勝ち。でも三浦のパンチでKOもあるかも?」人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
July 5, 2005
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7月29日ハワイのアロハスタジアムで行われる〔K-1 WORLD GP 2005 IN HAWAII〕のスーパーファイトで、ハワイを代表するファイターのB.J.ペンが総合格闘技ルールでヘンゾ・グレイシーと対戦することが決定した。過去Dynamite!やRomanexなどの大会でK-1ルールの試合とMMAの試合が一緒に行われることはあったが、K-1の大会で総合ルールの試合が行われるのは異例のこと。ほかはパッとしないカードばかりだがこの試合だけは別。早く強いB.J.ペンが見たい。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 30, 2005
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協栄ジムは29日、ボクシング・フライ級のホープ、亀田興毅の協栄ジム移籍後第2戦が8月21日、横浜文化体育館で行われることを発表した。相手はまだ未定だが、世界を見据えたそれなりの相手になるのは間違いないだろう。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 29, 2005
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また一人生え抜きのパンクラシストがいなくなった。パンクラスは27日付でismの渋谷修身の退団を発表した。今後はフリーとして活動していくとのこと。先に退団している國奥選手のHERO'S参戦が先日発表されたが、バックに船木が関わっているらしい。渋谷もHERO'S参戦を考えての行動か?渋谷は第1回パンクラス入門テストに合格。宇野薫とは同期で入門テストも一緒に受けに行った仲。パンクラスマットで76戦33勝30敗13分(総合,シングルのみ)の戦績を残している。ハイブリッドボディーを維持し、闘いかたもある意味一番パンクラスにこだわっていた感があったが...。非常に残念だ。
June 28, 2005
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「SMACKGIRL 2005~Road to Dynamic!!~」が28日、後楽園ホールで行われた。初代ライト級王者決定戦として行われた辻結花vs渡辺久江の一戦は、辻が渡辺を1R3分51秒、腕ひしぎ十字固めで下し、初代ライト級王者に輝いた。スマックガールライト級王座次期挑戦者決定トーナメントは斎藤“edge”あゆみ(パレストラ小岩)とおっさん(総合格闘技闇愚羅)が勝ち上がり、決勝戦は[0-3]の2R判定でおっさんが優勝ライト級次期挑戦者に決定した。同門対決となる防衛戦について辻は微妙な心境。ほかの主な試合、 スマックガール初代ミドル級王座決定トーナメント 1回戦Bブロック SGS公式ルール 5分2R ○大向美智子(M's STYLE) 1R 4分28秒 TKO ●イ・ヒジン(韓国/CMA KOREA-TEAM M.A.R.C) SGS公式ルール -47kg契約 5分2R ○大室奈緒子(和術慧舟會東京本部) 2R判定 3-0 ●羽柴まゆみ(BBdoll)
June 27, 2005
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PRIDE GP 2005 2ndROUND 試合結果第1試合: 〇セルゲイ・ハリトーノフ KO ペドロ・ヒーゾ×「またまたハリトーノフの殴り勝ち!最後のとどめを刺しにいくとこなんかホント恐ろしい。ガードも甘くて穴がいっぱいあるように見えるんだけどパンチが相当重いんだろうなぁ。またさらに強くなった気がした。なんかもう負ける気がしないね。」第2試合: 〇マウリシオ・ショーグン 判定 アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ×「ショーグンが打撃で一方的に試合を進めると思いきや、ボクシングテクニックではホジェリオが上回り逆に1Rショーグンをぐらつかせるが、テイクダウン争いではショーグンがほとんど決める。グラウンドでもホジェリオのいい所が出せず、ショーグンは踏みつけ、飛び掛りながらのパウンドを決めていく。後半はショーグンの打撃がホジェリオが捉え、判定でショーグンが勝利した。ショーグンの腫れ上がった顔を見れば厳しい試合だったことが分かる。」第3試合: ×イゴール・ボブチャンチン 1Rタップ アリスター・オーフレイム〇「今回最も驚いたのがこの試合。思わず声を上げてしまいました(笑)。その瞬間はいきなり訪れた。足を絡めてテイクダウンを奪ったアリスターはすぐにサイドポジションに、その後グラウンドの展開を嫌がるボブチャンチンが何とか立ち上がるが、その首にはすでにアリスターの細くて長い腕がピッタリと絡みついておりフロントチョークの形に、ボブチャンチン速攻タップ。いやそのタップするのが早かったこと!またもやの大物喰いダッチサイクロン。それも連続フロントチョーク一本勝ちという素晴らしい勝利だった。」第4試合: 〇ミルコ・クロコップ 1RKO イブラヒム・マゴメドフ×「ミルコ強すぎ!!もう勝負は最初のミドルキックで決まっていた。完全に相手を心ごと粉砕したミドルキック。伝家の宝刀左ハイはかすめただけで決める事無くあっけなくKO」第5試合: 〇田村 潔司 判定 瀧本 誠×「しょっぱい。田村は自分からぜんぜん攻撃せず、距離をとってローキックばかり。逆にパンチを結構もらってた。グリーンボーイ相手に情けない。ポイントで試合には勝ったかもしれないが、気持ちでは完全に負けていた。第6試合: 〇アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ 1Rレフェリーストップ パウエル・ナツラ×「ナツラは以外にもスタミナ切れ。ラウンド後半にノゲイラからマウントを奪われるとなにも出来ずボコボコに。レフェリーストップ負け。いくら柔道王でももう少し打撃の練習をしてからでないとノゲイラ相手では厳しいでしょ。」第7試合: ×桜庭 和志 2R終了時 ヒカルド・アローナ〇「桜庭完敗。1Rからアローナ優勢の展開で、4点からの膝蹴り。2R、タックルを切られたサクが今度はサッカーボールキックを喰らう。出血のため中断するが再開。その後、上から首を押さえつけられ、アローナの膝蹴りを喰らう。何とか2R終了時まで持ちこたえたが、サクの顔は変形し見るに耐えられない状態。Dynamite!のミルコ戦が脳裏によぎる。試合が止められた。やはりアローナは強かった。寝技だけでは無い事がこの試合で証明された。」第8試合: ×中村 和裕 1R レフェリーストップ ヴァンダレイ・シウバ〇「中村がんばったのになぁ...。打ち合いでは一歩も下がらず、シウバからテイクダウンを奪うなどなんとか渡り合っていたが。何か勝機を見つけ出そうと中村が胴衣を脱いだ瞬間に、シウバのラッシュが炸裂。そこからマウントを奪まであっというまだった。怒涛のパウンド連打にたまらずレフェリーが試合を止めた。」人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 26, 2005
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〔HERO'S〕7・6代々木大会の会見が24日行われ、宇野薫の負傷欠場が発表された。須藤元気の欠場に続く緊急事態に、主催者側は9月上旬のミドル級王者決定トーナメント準々決勝に推薦3枠を設け、山本“KID”徳郁を含む“トップ3”をシードする方針を決めた。1回戦のカードだった山本vsシャファーはスーパーファイトに変更され、7・6ミドル級トーナメントは5試合に減らされた。前田日明スーパーバイザーは「元気君、宇野君の回復を待ち、9月にKIDを含む1回戦の残り3試合を行う。無理やりシードしたくない」と主張したが、聞き入れられずシードがほぼ決定。 3選手がシードの世界最強王者決定トーナメントなんてあり?!
June 25, 2005
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「HERO'S 2005 ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦」の全対戦カードが発表され、スーパーファイトとして修斗世界ミドル級王者の菊地昭と、パンクラス・ウェルター級王者の井上克也の対戦が発表された。会見に出席した菊地も「最初に聞いたときは修斗とパンクラスなので実現をしないだろうな思っていた」と言うように、実現は難しいかと思われたが、修斗の坂本代表、パンクラスの尾崎社長の協力もあり、HERO`Sのリングで対戦が実現した。 また、スーパーファイトでは04年8月にパンクラスを退団し、フリーとなった國奥麒樹真とホドリゴ・グレイシーの対戦も決定した。前田氏曰く、國奥の参戦には「船木誠勝の強い推薦があった」ということで、パンクラス創設メンバーのプッシュで約1年3カ月ぶりとなる実戦のリングに立つ。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 24, 2005
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7月10日開催のパンクラス横浜文化体育館大会で、北岡悟が復帰戦を迎える。北岡は、5.1横浜文化体育館大会での、井上克也との第2代ウェルター級王者決定戦をひざの負傷で辞退した。復帰戦の相手は、2003年のキング・オブ・ザ・ケージ(KOTC)ライト級王者のトーマス・シュルツ。総合戦績は10勝3敗。シュルツは、サブミッションレスリングをバックボーンとしており、チョーク、腕十字を得意技とする。一方北岡もブラジリアン柔術で鍛えた寝技を得意とする。戦績だけみれば相手の方が上だが、相手が強ければ強いほど燃えるのが北岡。激しい闘いが展開されるだろう。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 23, 2005
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■「PRIDE GRANDPRIX 2005 2nd ROUND」 6月26日 埼玉・さいたまスーパーアリーナ 開場14時、開始16時第8試合中村和裕(日本/吉田道場)ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー) 第7試合桜庭和志(日本/高田道場)ヒカルド・アローナ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)第6試合アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)パウエル・ナツラ(ポーランド/高田道場)第5試合瀧本誠(日本/吉田道場)田村潔司(日本/U-FILE キャンプ)第4試合ミルコ・クロコップ(クロアチア/チーム・クロコップ)イブラヒム・マゴメドフ(ロシア/レッドデビル)第3試合イゴール・ボブチャンチン(ウクライナ/フリー)アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデン・グローリー) 第2試合マウリシオ・ショーグン(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー)アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)第1試合セルゲイ・ハリトーノフ(ロシア/ロシアントップチーム)ペドロ・ヒーゾ(ブラジル/ファス・バーリ・トゥード) 人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 22, 2005
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ボクシングの亀田興毅が20日に対戦したサマン・ソーチャトロン(タイ)が、ろく軟骨を骨折していたことが21日、分かった。関係者によるとサマンが1回KO負けした後に左わき腹に痛みを訴え、骨折が判明。ダウンを奪った右ボディーが元世界王者を破壊した。あらためて世界レベルのパンチ力を証明した。また、日本フライ級ランクはこの日9位にワンランクアップし、今後は一気に世界ランク入りを目指す。
June 21, 2005
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東京・後楽園ホールで亀田興毅(協栄)がグリーンツダジムから移籍して初めての試合フライ級ノンタイトル10回戦を行なった。相手は元世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級チャンピオンのサマン・ソーチャトロン(タイ)。戦前は苦戦が予想されたが、まったく相手では無かった。今回はいつになくショートのパンチが多く慎重に戦っている感じがしたが、そこはやはり亀田、流れをつかむとラッシュ!右のボディーブローでダウンを奪い、さらに2度のダウンを追加して1回2分59秒でKO勝ちした。強すぎ!あんまりに早く終わってしまったのでもう少し見たかった。 これで全勝記録を7勝(6KO)に延ばした。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 20, 2005
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6月18日、東京・Zepp Tokyoで「IKUSA GP TOURNAMENT」が開催された。メーンでは04年11月にDAVIDを破り初代-U70戦王に輝いた新田明臣の初防衛戦が行われたが、スピードに勝る小次郎がパンチで攻勢を握り、3-0の判定で新王者に輝いた。戦王の象徴である「戦刀」を手にした小次郎は「小比類巻選手や魔裟斗選手、いろいろな日本人を一人一人食っていく」と宣言。あらためてK-1 MAX出撃への意欲を見せ、タイトルの返上を表明した。 人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 19, 2005
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ゴタゴタ続きの末ようやく協栄ジムに移籍が決定したボクシング、フライ級のホープ亀田興毅(18)が6月20日に後楽園ホールで移籍後第1戦を行う。対戦相手は元世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級王者のサマン・ソーチャトロン(タイ)。「たたきつぶすだけ。前半で倒す」と元世界王者相手におくせず、KO宣言した。しかし今回の相手は今までとは格が違う。初めて真価が問われる試合になる。今までのような戦い方ではカウンターをもらって一発KO負けなんて結果に終わる可能性もある。是非頑張って欲しい注目の一戦だ!!
June 18, 2005
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シドニー五輪柔道男子100キロ級金メダリスト井上康生(27)=綜合警備保障=の長兄、将明さんが16日午前、急死した。32歳だった。 会社員の将明さんは大阪に出張中、宿泊先のホテルの部屋で亡くなっているのを会社の上司に発見された。死因は不明。16日のうちに康生は父・明さん(58)らと大阪に駆けつけ、17日に将明さんの遺体とともに自宅のある宮崎市に戻る予定。通夜は18日、葬儀・告別式は19日に行われる。 将明さんは井上3兄弟の長男。康生にとっては、母・かず子さん(享年51)を99年に亡くしたのに続く、肉親の悲報となった。昨夏のアテネ五輪で4回戦敗退し、今年1月には試合中に大胸筋腱断裂した康生は、来年1月の嘉納杯での復帰へ向けて練習を再開したばかりだった。(サンケイスポーツ より)
June 17, 2005
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DSEは16日、都内で会見を開き、ボクシング・元東洋太平洋クルーザー級王者の西島洋介山こと西島洋介がPRIDEに参戦することを発表した。会見で西島は「今日からPRIDEファイターとして戦っていくことに決めました」と決意表明。当面はPRIDEミドル級の“絶対王者”ヴァンダレイ・シウバ打倒を目標に掲げ、参戦に向けて準備していくという。どの大会から参戦するかはまだ未定。早ければ、年末の『PRIDE男祭り』に参戦するようだ。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 16, 2005
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PRIDEを主催するドリームステージエンターテインメント(DSE)は16日、都内で会見を開き、「PRIDE武士道-其の八-」の対戦カードとして五味隆典vsジーン・シウバ、川尻達也vsルイス・ブスカペの2試合を発表した。五味の試合はメインイベント。ジーン・シウバはイギリス人だがシュート・ボクセからの初参戦。前戦での遺恨が残るシュート・ボクセは絶対に負けられない闘いだ。川尻の相手は強敵のブスカペだが、これに勝てば念願の五味戦も目前だ!
June 16, 2005
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DSEは7月17日に名古屋で開催するPRIDE武士道其の八の4試合を発表した。〔PRIDE公式サイト〕発表されたのは、以下の4試合長南 亮(日本/チームM.A.D)VSフィル・バローニ(アメリカ/ハンマーハウス)「長南はリアルプロレスラー以上に熱い戦いを見せられるだろうか。是非とも美濃輪の仇をとってもらいたい。」今成 正和(日本/Team ROKEN)VSヨアキム・ハンセン(ノルウェー/チーム・スカンジナビア)「いよいよ今成登場!って相手ハンセンかよ!!いきなりの大物相手にビックリ。足取りにいって踏みつけ喰らいそう。相当厳しい戦いになりそうだけど勝ちゃ大金星だから頑張ってもらいたい。」三崎 和雄(日本/GRABAKA)VSダニエル・アカーシオ(ブラジル/シュート・ボクセ)「めちゃくちゃドキドキするこのカード、日本人でシュート・ボクセの匂いプンプンの三崎が本家相手にどんな闘いをみせるのか。」中尾 受太郎(日本/フリー)VSマーカス・アウレリオ(ブラジル/アメリカン・トップチーム)「めまぐるしいグラウンドの展開が目に浮かぶこのカード。三角太郎ジュタの飛びつき三角が見たい。膠着無しでね。」人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 15, 2005
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『K-1 WORLD GRANDPRIX 2005 in HIROSHIMA』 (14日、広島県立総合体育館)9月のワールドGP開幕戦の出場権をかけたジャパンGPトーナメントでは、なんと決勝まで勝ち上がったボブ・サップが富平辰文を判定で下し、大阪ドーム行きのキップを手に入れた。相変わらずスタミナ無し、テクニック無しのサップがパワーだけで勝ってしまいました。よくトーナメントで優勝できたなぁって感じです。スーパーファイトで戦ったチェ・ホンマンとレイ・セフォーは共に秒殺KO勝利を飾った。チェ・ホンマンはまだテクニックが無く膝蹴りだけに頼ってるが着実に進化している。サップと違ってこれからまだまだ強くなりそうで恐ろしい存在。レイ・セフォーはやはり強い。貫禄勝ちだね。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 14, 2005
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『It's showtime』 (サイモン・ルッツ・プロモーション)2005年6月12日(日) オランダ・アムステルダム:アムステルダム・アリーナ<主な結果>メインイベント〔K-1ルール〕 ○ステファン・レコ 1R 1'44 KO(後ろ回し蹴り) ×バダ・ハリ総合ルール ○ギルバート・アイブル 1R 腕ひしぎ十字固め ×ヴァレンタイン・オーフレイム人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 13, 2005
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国産ケージファイト『D.O.G~demolition of octagon gear~』の第2回大会がディファ有明にて行われた。パンクラスの02年ネオブラッドトーナメント決勝で北岡選手を跳び膝で秒殺した試合が印象に残る“和製アローナ”門馬秀貴。好きな選手の一人。最近はショッパイ試合が多かったが、前回大会で米国のチャット・ラベンダーを相手に1ラウンド2分40秒、得意技の三角絞めで勝利。今回も期待がかかる。対戦相手のストラッサーは03年に2度UFCに参戦(1勝1敗)したことがあり、金網での戦いは経験済みで厳しい試合展開が予想されたが、やはり1Rから激しいパンチとキックの応酬が続く!門馬の左フックがカウンターでヒットするとストラッサーはダウン。そのまま殴りに行くところをレフリーが止め、門馬が210秒で元UFC戦士をKOした。試合終了後、マイクを握った門馬は「7月6日にHERO’Sがありますけど、僕のスケジュールはむちゃくちゃ空いてます」とアピール。谷川Pも観戦する中、『HERO'S』への参戦をアピールした。 メインに登場した岡見は相手の自爆によるTKO勝利で、不完全燃焼に終り、『HERO'S』への参戦をアピール出来ずに...。 復帰戦の中原太陽は、マイク・ブラウンの下からの肩固めで一本負けに終わった。第一試合[ライトヘビー級 5分2R] ×安達明彦(パレストラ松戸)2003プロ修斗クルーザー級新人王 判定 3-0 ○尾崎広紀(和術慧舟會東京本部)第二試合[ライトヘビー級 5分2R] ×スチュワート・フルトン(スコットランド/XXX) 1R 6分49秒〔KO〕 ○デゼボエフ・アスラン(ロシア/マルプロジム)第三試合[ライトヘビー級 5分2R] ○福田 力(KILLER BEE) 1R 0分28秒〔KO〕 ×バザエフ・オレグ(ロシア/マルプロジム)第四試合[ウェルター級 5分2R] △星野勇二(和術慧舟會 GODS)パンクラスウェルター級7位 ドロー △和田拓也(SKアブソリュート)パンクラスウェルター級8位第五試合[ウェルター級 5分3R] ○門馬秀貴(和術慧舟會A-3)DOG1戦1勝 パンクラスウェルター級5位 1R 3分30秒〔KO〕 ×デイブ・ストラッサー(アメリカ/フリースタイルアカデミー)第六試合[-73kg契約 5分3R] ×光岡映二(和術慧舟會 RJW) 判定3-0 ○ニック・アガラー(アメリカ/フリースタイルアカデミー)セミファイナル -66kg契約 5分3R] ×中原太陽(和術慧舟會GODS)プロ修斗環太平洋ライト級10位 2R 2分23秒〔変形肩固め〕 ○マイク・ブラウン(アメリカ/チームエリート)メインイベント ミドル級 5分3R ○岡見勇信(和術慧舟會東京本部)パンクラスミドル級3位 1R 0分29秒〔TKO(肘の脱臼による)〕 ×ニック・トンプソン(アメリカ/フリースタイルアカデミー)人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 12, 2005
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400戦無敗の伝説の柔術家ヒクソン・グレイシー(45)=ブラジル=が9日、成田着の航空機で来日し、「いろんなプランが進んでるよ」意味深な発言?! 復帰戦については「3~4カ月の準備期間があれば、試合はいつでもOK。日本で行われる今年の大みそかイベントに出てみたいね」と年末の2大舞台参戦を視野に入れていることを明かした。 現時点での最強が囁かれるヒョードルやミルコについては「彼らにはまだ穴がたくさんある。私を上回る選手はまだ出てきていない。勝つ自信は十分ある」といまだ現役最強を改めて誇示。仮に大みそかに試合が実現すれば、00年5月の「コロシアム2000」(船木誠勝にチョークで一本勝ち)以来、5年7カ月ぶりのリングとなる。なお実弟ホイラーが参戦する7月6日の「HERO'S」にも「時間の都合がつけば、セコンドでサポートしたい」と。はたして本当にリングに上がるのか?年末興行のチケット売上の為の話題作りに終わらなければいいが...。年齢的な事や、リングから遠ざかって約5年1カ月ブランクなどを考えれば、今現在のトップファイターに勝てるかといったら疑問が残る。同じく不敗を誇ったハウフも五味に秒殺され、もう完全にグレイシー最強神話は崩壊した感があるが、最後の砦の『グレイシー一族最強の男』ヒクソンの不敗神話だけはいまだ健在。このまま試合を組まず負ける姿を見せることなく選手生命を終えるのか?それともラストファイトになるであろう戦いで不敗伝説死守を果たすのか?やはりヒクソンの負ける姿は見たくない。しかしあと一戦でいいからあの緊迫感あふれる闘いを見たいものだ。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 11, 2005
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いよいよ國奥麒樹真が動きだす!?なんとHERO'Sに参戦するようだ。相手はホドリゴ・グレイシーだそうです!!人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 10, 2005
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DSEは9日の記者会見で、6月26日(日)さいたまスーパーアリーナで開催される『PRIDE GP 2005 2ndROUND』のワンマッチ町追加カードが最終発表された。ミルコ・クロコップvsイブラギム・マゴメドフと、田村潔司vs瀧本誠のスーパーファイトが決定した。 ミルコと対戦予定だったヘビー級王者・エメリヤーエンコ・ヒョードルは、4月の高阪戦で悪化させた右拳の回復が思わしくなく欠場。代わりに用意された相手は同門レッドでビル所属のマゴメドフ。身長185cm、体重107kgの30歳。総合戦績は12勝2敗。黒星はデビュー戦の2002年2月のギルバート・アイブル戦、昨年10月のユーフォリアMFCのトラビス・ビュー(チーム・エクストリーム)戦。この戦績を見ただけだとミルコにはチョッと役不足か?!怒りのミルコがどんな闘いをみせるのか? 田村は2月のPRIDE.29のアリエフ・マックモド戦で痛めた右手指が完治していないが、DSEからの強い要望を受けて出場するという。手術をしたが、まだ骨に隙間があり、ウェイトトレーニングを始めたばかり。衝撃を与えると折れるかもしれないため、パンチの練習すらしていないという。ヒョードルがまたもや怪我を理由に欠場するが、かたや田村は怪我でも出場を余儀なくされる。いったいこの待遇の違いはなに!ヒョードルもプロなら、またチャンピオンという立場を弁えるならば戦うべきなのでは?ミルコを逃げているといわれても仕方がない。もしも8月の対戦が実現しないようなことがあればベルトは返上するべきだと思う。
June 9, 2005
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最近フリーに転向した“格闘ジャンヌダルク”渡辺久江の5.25「Wolf Revolution」に続くフリー2戦目はスマックガールに決定した。対戦相手はなんと、“浪速のスーパータックラー”辻結花!!それもいきなりの『スマックガール初代ライト級王座決定戦』である。最近は〔パンクラスアテナ〕など総合の試合もこなすようになった渡辺だが強敵であることには間違いない。辻の高速タックルをかわし、打撃で勝負できれば勝利も見えてくるだろう。楽しみな一戦だ。 “SMACKGIRL 2005~Road to Dynamic!!~" スマックガール実行委員会 [6月28日(火) 後楽園ホール]スマックガール初代ライト級王座決定戦 SGS公式ルール 5分3R 辻 結花(総合格闘技闇愚羅)vs 渡辺久江(フリー)人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「ほかの格闘技ブログはここをクリック。」
June 8, 2005
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パンクラス現ミドル級王者のネイサン・マーコートがパンクラスを代表するかたちでUFCに参戦することが発表された。複数試合契約を結んだようだが、まずはネバダ州ラスベガスで8月6日に開催される「アルティメット・ファイト・ナイト」のメイン。対戦相手はアイバン・サラベリー(AMCパンクレイション)。強い相手だが、マーコートの実力からすればサクッと勝てるだろう。これで本人が対戦を要求していたエヴァン・タナーとの対戦もすぐに実現されるであろう。以前はマット・ヒューズのベルトを欲しがっていたが、ウェルターに落とすのはチョッとキツイか?。UFCのベルトも巻いて、是非とも強い「勝つパンクラス」を全米にアピールしてもらいたい。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「よろしければクリックして下さい。」
June 7, 2005
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UFC53が現地時間4日、アメリカ・ニュージャージー州アトランティックシティで開催された。パンクラスから出場した大石幸史は、ニック・ディアスにTKO負け。また、ヘビー級タイトルマッチは王者アルロフスキーがジャスティン・エイラーズを下して王座防衛に成功。ミドル級タイトルマッチはエヴァン・タナーを破ったリッチ・フランクリンが新王者となった。「大石のファイトスタイルは金網向きだと思っていたんだけど、期待していただけにすごく残念。ぜひもう一度チャレンジして欲しい。」
June 6, 2005
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グラジエーター.F.Cはビザ問題を理由に6/4の大会を前日になって急遽延期することを発表した。主催者は3日ソウル市内で会見。既に日本人を含めた外国人選手は韓国に到着していたが、一部の選手をを就労ビザではなく観光ビザで入国させ、このまま試合を実施すれば出入国管理局の制裁を受ける恐れがあることを理由に中止を決めた。日本では外国人選手が就労ビザで来日するのは常識となっており、グラジエーター.F.C側の事務処理の不手際が原因のよう。
June 5, 2005
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「HERO'Sの対戦カードが一部発表された。驚いたのはペケーニョの電撃参戦発表!!またホイラーの参戦も発表された。〔武士道〕にハンセンを取られたり、修斗現役王者の川尻の参戦など話題で〔武士道〕に差をつけられた感があったが、ここでひとつ逆転を計りたいところ。おそらく元気は欠場だろう。とりあえず今回の発表では欠場については保留された。あと一人の日本人枠がすごく気になる....。」人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「よろしければクリックして下さい。」TBS "Sammy Presents HERO'S 2005 ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦"[2005年7月6日(水) 東京・国立代々木競技場第一体育館]◆トーナメント一回戦組合せ山本“KID”徳郁(日本/KILLER BEE)イアン・シャファー(オーストラリア/リングス・オーストラリア)宮田和幸(日本/フリー)アースラン・マゴメドフ(ロシア/チヌックジム)吉田幸治(日本/フリー)ホイラー・グレイシー(ブラジル/チーム・グレイシー柔術)所 英男(日本/STAND)アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ(ブラジル/修斗ブラジル道場/修斗ライト級世界王者)宇野 薫(日本/和術慧舟會東京本部/修斗ウェルター級世界7位)未定高谷裕之(日本/フリー/修斗ライト級世界2位)未定日本人レミギウス・モリカビュチス(リトアニア/リングス・リトアニア)◆ワンマッチ出場選手ジェロム・レ・バンナ(フランス/レ・バンナ・エクストリーム・チーム)ピーター・アーツ(オランダ/チーム・アーツ)秋山成勲(日本/フリー)ホドリゴ・グレイシー(ブラジル/チーム・グレイシー柔術)
June 4, 2005
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「以下は朝日新聞6月2日の記事です。」「日本版ラスベガス」も ゲームや格闘技の議連発足へ テレビゲームやアニメ、格闘技など、日本が得意とする「お家芸」の振興を図ろうと、民主党の国会議員が近くふたつの議員連盟を相次いで発足させる。「ゲーム・キャラクター・デジタルコンテンツ議連」と「格闘技振興議連」。双方の発起人の樽井良和衆院議員は「経済効果はとても高いのに、永田町ではほとんど知られていない。国の産業として育成していきたい」と意気込む。 デジタルコンテンツ議連には、枝野幸男前政調会長ら34人が名を連ねる。国内のゲームソフト会社などとも連携。「ポケモン」や「ガンダム」など海外でも人気の高いキャラクターを使ったテーマパークや、映画制作の専門学校などを集めた「日本版ラスベガス」の建設を検討する。 一方、格闘技振興議連には33人が参加、野田佳彦元国対委員長が会長を務める予定。空手や柔道、相撲をはじめ、日本発祥の総合格闘技「PRIDE(プライド)」の歴史や人物を紹介する博物館づくりを構想している。 いずれの議連も近く発足総会を開き、自民党など他党にも参加を呼びかける。「おもしろいよね、樽井良和衆院議員。氏のHPのプロフィールを見ると格闘技が好きでヒョ-ドルのファンであると書いてある。格闘技の経済効果に目を向けた構想というのは賛成です。これを機にますます格闘技というものが活性化していってくれれば良いなと思います。」人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「よろしければクリックして下さい。」
June 3, 2005
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PANCRASE2005 SPIRAL TOUR 7.10 横浜文化体育館大会 パンクラスは1日、全日本を退団し、総合格闘技デビューを表明した河野真幸の7.10横浜文化体育館大会参戦を発表し、対戦相手は大相撲の元前頭8枚目・玉海力に決定した。初期のパンクラスを彷彿とさせる『プロレスvs大相撲』の異種格闘技戦に要注目だ。人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「よろしければクリックして下さい。」
June 2, 2005
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6月11日にディファ有明にて開催されるD.O.G~demolition of octagon~の全試合が発表された。ライトヘビー級5分2R内藤征也(和術慧舟会A-3) vs 安達明彦(パレストラ松戸)ライトヘビー級5分2Rデゼボエフ・アスラン(マルプロジム) vs スチュワート・フルトン(XXX)ライトヘビー級5分2Rバザエフ・オレグ(マルプロジム) vs 福田力(KILLER BEE)ウェルター級5分3R星野勇二(和術慧舟会GODS) vs 和田拓也(SKアブソリュート)ウェルター級5分3R門馬秀貴(和術慧舟会A-3) vs デイブ・ストラッサー(フリースタイル・アカデミー)石田光洋(Team-TOPS) vs サントス・エヴァルド(INFIGT&RJWG2)-73Kg契約5分3R光岡映二(和術慧舟会RJW) vs ニック・アガラー(フリースタイル・アカデミー)-66Kg契約5分3R中原太陽(和術慧舟会GODS) vs マイク・ブラウン(チームエリート)ミドル級5分3R岡見勇信(和術慧舟会東京本部) vs ニック・トンプソン(フリースタイル・アカデミー)人気BLOGRANK人気blogランキングへ 「よろしければクリックして下さい。」
June 1, 2005
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