林鳥巣のどっちらけ
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昼飯とお茶の時間に、何回にか分けて見るという邪道な方法でアメリ再見。それでもやっぱりいいもんだなぁ、ジャン=ピエール・ジュネのファンタジーは。しかし、あのハッピーエンドも結局はアメリの妄想だったのでは、とか思うとゾッとして・・・いや、いや、いやそれはない。よ ね?
2007年04月26日
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