全42件 (42件中 1-42件目)
1
![]()
今年も色々読みましたけども・・・やはり心に残ったのはこの2冊ですな☆乙女(二重人格?)×硬派(ヤンキー)カップルです♪^^(※あ、但し内容はただのアホエロですよ^^;)警視(ドS?上司)×チンピラ刑事(暴れ馬)で~す♪^^まぁ、BLにはありがちなカップルでしょうけどねぇw好みが合うなぁと思われた方は、何か紹介してくださぁい♪^^ついでに、好きな受BEST5~♪(第2弾)真木「華麗にして理不尽」蘭ちゃん「暴走カレシ」黒さま「BLACK CAT」拓ちゃん「絶愛/BRONZE」西村「南嵐」私が好きになるタイプは、いつも同じですv(*^^*)ずばり、誰にも懐かない野良猫?wそうゆう受をご存知の方は、是非ご一報を!(-人-)
2009.08.20
コメント(0)
Artrosis / PrawdaMortal Love / 不明xandria / Who we areSirenia / The Other SideFlowing Tears / SerpentineTo-Mera / ParfumTo-Mera / BloodLeaves' Eyes / MisseriLeaves' Eyes / Leaves WhisperLeaves' Eyes / Heal
2008.12.14
コメント(0)
![]()
なんか前にもやった気がするけど;、チャーチの好きな“男前受”を発表しまぁ~す♪こうゆう感じの作品をご存知の方は、紹介してくださぁ~い☆(^o^)/ 終わり
2008.11.14
コメント(0)
Threat Signal / As I DestructArtrosis / Posrod Kwiatow i CieniEven vast / For the things I careTheatre of Tragedy / VoicesMortal love / HopeLACUNA COIL / HumaneViolet UK / Blue ButterflyIN THIS MOMENT / Foreverrammstein / sonneDIMMU BORGIR / Progenies Of The Great Apocalypse
2008.10.26
コメント(0)
![]()
大好きな“男前受”で御座ぃますよ~★私的にはミスキャストだと思うが、内容は割と良かったで~す♪
2008.10.16
コメント(0)
これでも、毎日血眼になって“男前受”の本を探しているのですが、なぜか一向に見つかりません。。。(TAT)ご存知の方は、是非紹介してくださぁいッ!!(≧人≦;)因みにストライクな受は、「渇愛」の和也「南嵐」の西村「Only you」の堂島「美男の殿堂」の姫「クリムゾン・スペル」バルド「この愛を喰らえ」の鋭「熱き受難のはじまり」の佐田「異国色恋浪漫譚」の鸞丸で~す☆ 宜しくお願い致します。。。★<(_ _;)>
2008.09.25
コメント(0)
これでも、毎日血眼になって“男前受”の本を探しているのですが、なぜか一向に見つかりません。。。(TAT)ご存知の方は、是非紹介してくださいッ!!(≧人≦;)
2008.09.20
コメント(2)
本来ならば、お一人お一人にきちんとお返事を書かせていただくのが礼儀なのですが、ボキャブラリーが貧困な為、気の利いたお返事が思い浮かばず、その上まだ楽天のブログに慣れていない事もあり、この場で全員にお返事をさせて頂く事をお許しくださいませ★<(_ _)>皆さんに色んな作品を紹介して頂き、本当に感謝しておりますッ!!!財政面と相談しながら、出来るだけ多くの作品に触れ、感想などブログでUPしていきたいと思っております♪(^^)カキコミしてくだっさった皆様、本当にありがとうございましたッ!!!<(_ _)>これからも、色々と勉強させて頂きたいと思います!!(^▽^)xxチャーチxx
2008.08.27
コメント(0)
主人公総受けの本を探していますッ!!できれば、ダーク系のものが望ましいのですが・・・
2008.08.12
コメント(7)
主人公総受けの本を探していますッ!!できれば、ダーク系のものが望ましいのですが・・・
2008.08.12
コメント(0)
![]()
松野たば子さんの「南嵐」の様な、ダークでバイオレンス?な本を探していますっ!!オススメなどが御座いましたら、是非教えてくださいッ!!(>人<)
2008.07.09
コメント(4)
離婚のために、カリフォルニア州サンタカーラにある祖父の家に同居することになったルーシーと2人の息子マイケルとサム。平和な浜辺の町に見えたが、行方不明者が急増していた。サムは知り合った不思議な兄弟に、この街は侵略されていると教えられる。一方、マイケルは一人の女性に心惹かれて彼女の付き合っているパンクグループに仲間入り。そこで不思議な体験をした彼は、自分が吸血鬼になり始めていることに気づくのだが・・・。;<私的・感想>ヴァンパイア映画ってつまんないのが多いけど、子供の頃に観たせいか、これは割りと面白かったです♪
2007.08.23
コメント(0)
中産階級のモーリスは、ケンブリッジ大学に入学、そこで上流階級のクライブに出会う。彼はギリシャ哲学に心酔し、同性愛を肯定している。モーリスはクライブの影響を受けるようになり、やがて2人はプラトニックな恋愛関係となる。ところが、彼らの旧友リズリー子爵が同性愛の罪で逮捕されたのをきっかけに、クライブはモーリスとの関係を断ち切り、結婚を決めてしまう・・・。<私的・感想>おそらく、この映画を若い頃に観てしまったせいで、「アナカン」に感動できなかったんだと思います(><)
2007.08.22
コメント(1)
エルム街の最初の惨劇から6年後、女子高校生のクリスティンは、鉄爪を持つ男に襲われる夢に毎晩悩まされていた。夢の危険を理解しない大人達によって精神病院へ入れられてしまった彼女は、同じように同じ夢に苦しむ6人の子供達と、赴任してきたばかりの心理学者ナンシーに出会い、一緒にフレディと戦うことを提案するのだったが・・・。<私的・感想>あんまし惨劇の館っていう感じではないかもしれないですね;だいたい舞台は精神病院だし;パトリシア・アークェットに一目惚れしました~
2007.08.19
コメント(0)
宇宙貨物船ノストロモ号を襲った惨劇から57年が過ぎ、ただ一人生き残ったリプリーは地球回軌道上の宇宙ステーションに収容された。しかしリプリーの必死の警告にもかかわらず、エイリアンが発見された惑星では今では何十人もの人々が住みついていた。やがて入植者たちとの連絡が途絶え、リプリーは戦いのプロたちと共に再びエイリアンの住む惑星へと向かった。<私的・感想>なんつーか、非の打ち所のない最高傑作?!一体、何回見せ場があるねんっ!!(>o<;)と突っ込みたくなるぐらい最初から最後まで見せ場の嵐!?(笑)1~4まで観ましたけど、2がダントツで面白いですね!!キャメロン監督は「T2」の方が有名っぽいけど、私は断然こちらをオススメしますね~☆
2007.08.18
コメント(0)
DVDにストーリーが載ってない・・・・( ̄∇ ̄;)<私的・感想>「ネバーエンディング~」同様、子供の頃に観たんでインパクト大ですねっ★
2007.08.17
コメント(0)
<STORY>死者たちが次々に生き返るようになり、地球上はすでにゾンビ達の世界と化していた。数少ない人類の生き残りである科学者のサラ、僅かばかりの軍隊を率いるローズ、この状況を打開すべくゾンビの研究に打ち込むローガン博士たちは、最後の境界線である広大な地下施設に立てこもり、ゾンビたちと一進一退の攻防を繰り広げていたが・・・・・・。<私的・感想>こんな昔の映画だったんすね~!もうちょっと最近かと思ってたんですけど。
2007.08.16
コメント(0)
いじめっ子に追いかけられて古本屋へ逃げ込んだバスチアン。そこで「はてしない物語」という一冊の本を見つけた彼は屋根裏の物置に隠れ、夢中になって読み始めた。―――おとぎの国ファンタージェン、そこは何者かに襲われて山も川も人も動物も、すべてが跡形なく消え去ろうとしていた。しかも象牙の塔に住む女王は原因不明の病に冒されていた。病を治せる者を探すべく愛馬を駆る少年アトレーユ。彼が探していた救いの主とは・・・・・・!?<私的・感想>子供の頃一応3まで観たけど、やっぱり1が好きですね~♪なんと、主人公バスチアン少年の声は、子供時代の浪川大輔さんなのだぁ~~~~~☆(>▽<)
2007.08.14
コメント(0)
ガイはパブリックスクールの代表を狙い、将来はフランス大使を目指している野心家。その一方で、彼は同性愛者で別の寮にいるハーコートに恋している。そんな彼を親友で共産主義のジャドは静かに見守っている。ある日、学生2人の性的行為の現場が教師に目撃されてしまい、学内は規律を厳しくする方向に傾いていく。やがて目立つガイを快く思わない者が同性愛を理由に彼への批判を高めていく・・・。英国で実際に起こったスパイ事件をモデルにして作られた戯曲の映画化。パブリック・スクールの荘厳さとその内部にある陰険さを情感豊かに描く。<私的・感想>私的には、同級生同士のいざこざよりもガイとハーコートの恋愛(深夜の逢引とかさぁw)の部分をもっと見たかったのよぅ~~~~~!(>△<)
2007.08.12
コメント(0)
右手にナイフの爪を持ち、焼けただれた醜い顔の男が現れ、どこまでも追いかけてくる――。それも、どうやらただの夢ではない。夢の中での出来事が現実に起きてしまう。同じ夢に悩まされる友人達が次々と睡眠中に殺されてゆく中、死んだはずの殺人鬼フレディ・クルーガーの存在を知ったナンシーは、夢の中でフレディと戦う決意をする・・・。どこまでが夢でどこまでが現実なのかをわからなくする展開に息をのむ元祖ジェット・コースター・スリラー。本作の大ヒットで続編シリーズが次々と製作され、フレディをホラー映画の代表的キャラクターに押し上げた「スクリーム」のウェス・クレイブンによるシリーズ第一作。<私的・感想>やっぱりあらすじはこれぐらい詳しく書いてくれないとねぇ~w夢の中で起こったことが現実に直結するっていうその発想が素晴らしいと思いました☆実は、「3」「4」「5」「ファイナル・ナイトメア」「リアル・ナイトメア」が好きなんですが(笑)、「1」は、ジョニー・デップのデビュー作なのでご紹介♪
2007.08.10
コメント(0)
昆虫と交信する事のできる孤独な少女が、スイスの女子校へ転入してくる。彼女をめぐって起きる悪夢、残酷な殺人事件の数々。<私的・感想>あらすじが短いですねぇ~^^;なので、画像を入れときましたw
2007.08.10
コメント(0)
高校教師のジョニー・スミスはある夜交通事故に遭遇する。5年後に昏睡状態から奇跡的に目覚めた彼は、自分に人の未来を予知する能力が備わったことに気が付く。やがてジョニーは上議員候補のスティルソンと出会う。だがジョニーがスティルソンから予知したのは、彼がミサイルのスイッチを押す姿だった・・・。スティルソンはやがて大統領となって核戦争を起こすことを知ったジョニーは、彼の暗殺を決意する・・・。『ザ・フライ』の鬼才デヴィッド・クローネンバーグがスティーヴン・キングの原作を映画化、キング原作の映画作品としてはベストとの呼び声も高い傑作。主演には『ディア・ハンター』、『天国の門』のクリストファー・ウォーケン、『地獄の黙示録』のマーティン・シーン。’84年アヴォリアッツ国際ファンタスティック映画祭で批評家賞、ヒッチコック・サスペンス賞、黄金のアンテナ賞を受賞。<私的・感想>いわゆる、ダーク・ヒーローものですよね♪クリストファー・ウォーケンにピッタリの役ですなd(^^)
2007.08.07
コメント(0)
『ハロウィン』『ザ・フォッグ』『ニューヨーク1997』とヒット作を放ってきたジョン・カーペンターが次に挑んだ作品は、カート・ラッセルを主演に据えホラー映画の古典をリメイクした『遊星からの物体X』舞台は、1982年冬、南極にあるアメリカ観測基地。男性12人の観測員からなるチームが、宇宙から飛来し10万年以上も閉じ込められていた異性物を発見する。その生物は凍結状態から解き放たれると、姿を変えて観測チームの一員になりすまし、恐怖と戦慄を巻き起こすのだった。<私的・感想>吹替え版の方が良かったんですけど、残念ながらDVDには付いていませんでした(泣)ウィンドウズの声が池田秀一さんだったのにィ~~~(ToT)
2007.08.06
コメント(4)
山奥にある貸別荘に休日を楽しむためにやってきた、アッシュら5人の男女。彼らはそこで古いテープレコーダーを発見する。そこに録音されていたのは、森に棲む死霊を眠りから起こすための呪文だった。目を覚まして死霊たちに次々に身体を乗っ取られ、不死の怪物と化していく彼らの中で、1人残ったアッシュは血みどろの決戦へと立ち向かってゆく。<私的・感想>「2」と「3」も一応観たんですが、内容を全く覚えていないというぐらい「1」が面白かったですw
2007.08.05
コメント(0)
売れっ子推理作家のピーターは、新作『暗闇の祈り』のプロモーションのためにニューヨークからローマに飛びたった。しかし彼がホテルに着くと、二人の警部が待ち受けていた。ある殺人事件と彼の小説との関係を取り調べるためだ。取調べ中ピーターが部屋に落ちていた手紙を開封すると『暗闇の祈り』の一説が引用されており、ちょうどそこに、見えているかのように電話がかかり「おまえの小説通りやった。もっとやるぞ」と不気味な声。この事件をかわきりに小説を引用した殺人事件が次々起こり、そのつど脅迫状を受け取るピーターは、自分なりに事件を推理し、殺人を突き止めようと動きだすのだった。「サスペリア」で確立したスタイリッシュなホラー演出に磨きをかけた、アルジェント監督の意欲作。光と影のコントラストの絶妙さ、夜のプールの鋭い光、砕けたガラスの破片などの映像美が、恐怖感を盛り上げる。<私的・感想>この映画を面白と言っている人をあまり見た事がないんですが、どうなんでしょうか? 私的にもなんだか微妙でした;
2007.08.04
コメント(0)
一番怖いものを想像してください。モンスターのようなエイリアン?最悪の伝染病?それともスタンリー・キューブリックの傑作にある悲劇のように、あなたを愛し守るべき家族から殺される恐怖?スティーブン・キングの小説を、キューブリックは鮮やかな演技、おどろおどろしいセット、幻想的な撮影映像、衝撃につぐ衝撃の融合を実現し観る者を恐怖に落し入れる。物語はジャック・ニコルソン扮するジャック・トランス(お客様だよ!)が、冬季管理人として優雅で隔離されたオーバールックホテルに、妻(シェリー・デュバル)と息子(ダニー・ロイド)と共に訪れたことから始まる。トランスはホテルに訪れたことがないはずなのだが・・・。その答えは狂気と殺人の中にある。<私的・感想>原作を全く無視して作ったとかで賛否両論な映画ですが、私は原作に忠実な’97年版よりも、こっちの方が面白かったです(^^)
2007.08.01
コメント(4)
年下の俺様攻め、もしくはツンデレ眼鏡(クールビューティ)受けのBL作品をご存知の方、ご一報願いますッ!!!<(_ _)>
2007.07.08
コメント(2)
アメリカから、ドイツの名門バレエ学校へ留学してきたスージー・バニヨン(ジェシカ・ハーパー)初めから、レッスン中に気を失い、強引に寮にいれられるなどハプニングが続出。しかも女生徒の惨殺事件が話題となり、まだ捕まらぬ犯人に眠れぬ夜が続く。緊迫した状況の中、寮のルームメイト、サラ(ステファニア・カッシーニ)は、学校内に棲む魔女の存在をほのめかす。やがて、姿を消すサラ。学校を仕切るタナー女史(アリダ・ヴァッリ)は彼女が出て行ったと説明するが、異常を感じたスージーは精神分析者(ウド・キール)に相談。その夜、スージーはすべての謎を解くため、迷宮のような校舎の内奥へ踏み込んでいった・・・。<私的・感想>童話をモチーフに作られているだけあって、全体的に少女趣味な雰囲気の映画ですね♪(^^)
2007.06.30
コメント(0)
精神病院での養生生活を終えた美しい妻ドーラと息子のマルコ、そして彼女の再婚相手ブルーノという一組の家族がイタリア郊外の古い邸宅に越してきた。幸福な生活がスタートするかに見えたが、忌まわしい記憶に取り憑かれた一家はゆっくりと、しかし確実に“恐怖”につつまれいていく・・・。古い邸宅で次々と起こる怪奇な現象、幼い息子マルコの不可解な言動。次第に明らかになっていく前夫の死の真相。再びドーラの精神は、敵意と恐怖の呪縛の中に蝕まれていき、やがて破滅の時が訪れる。 主演のドーラに「サスペリア2」のダリア・ニコロディを迎え、「血塗られた墓標」(’60)「呪いの館」(’66)等を世に送り出した恐怖映画の鬼才マリオ・バーバが、’76年に監督した作品。次々と映し出されるショッキングなシーンが視覚的な恐怖感をあおる。やがて前夫の死霊によって蘇った記憶が狂気へと追いついてゆき、そして一人残されたマルコのエンディングにおける一言が、更なる恐怖へと引きずり込む。“繊細な恐怖”が味わえるイタリアン・ホラーの代表作。<私的・感想>内容は普通だし、怖くもないです^^;でも多分、ダリア・ニコロディが一番美しい映画だと思います(^^)
2007.06.28
コメント(0)
ローマに住むイギリス人ピアニスト、マーク(デビッド・ヘミングス)は、同じアパートの上階に住む霊媒師(マーシャル・メリル)の惨殺現場を目撃する。彼が駆けつけたときにはすでに犯人の姿はなかった。何か腑に落ちないマークは親友のピアニスト、カルロ(ガブリエレ・ラヴィア)に意見を求めるが、危険だから深入りしない方がいい、と諭される。やがて、何者かに命を狙われることとなったマーク、積極的な美人新聞記者、ジャンナ(ダリア・ニコロディ)とともに事件の究明に乗り出す。犯人が被害者を殺害するとき、必ずテープレコーダーで子供の歌を流す手がかりを得たマーク。その頃犯人は、常軌を逸した手口で関係者を次々に消していた。郊外に見捨てられたアール・ヌーボー様式の館で、マークは恐るべき秘密を知る。<私的・感想>ダリア・ニコロディに一目惚れをした映画ですね~確かw「サスペリア」より「PART2」の方が人気が高いみたいですけど、私は「サスペリア」の方が好きです(笑)
2007.06.27
コメント(0)
気は弱いが天才的なロック作曲家ウィンスロー・リーチ。しかし、腹黒いレコード会社の社長スワンにより、自分の曲を盗作された上に無実の罪まで着せられてしまう。刑務所を脱走した彼は、レコードのプレス工場に忍び込んだ時、機械で顔を半分押しつぶされてしまった。仮面をかぶった怪人と化したウィンスロー。スワンの裏切り行為に激怒した彼は今や復讐の鬼となった―――。怪奇映画の古典「オペラ座の怪人」の物語を現代のロック音楽界に置き換えてロック・ミュージカル仕立てにした異色作。MTVの元祖となった鮮烈な映像美と痛烈なロックが妖しくからまった、鬼才デ・パルマ監督の傑作ムービー。「ロッキー・ホラー・ショー」と共にファンに愛され続けるロック・ミュージカルの名作である。<私的・感想>「ロッキー・ホラー・ショー」は未見なんですょね・・・( ̄∇ ̄;)ゞ似たような感じなんでしょうか?やっぱり
2007.06.26
コメント(0)
怪奇文学の巨星、エドガー・アラン・ポー。彼が遺した鮮烈な悪夢の世界を、ヨーロッパを代表する3人の監督が映像化。美しく残忍な女伯爵の歪んだ恋慕を、耽美と退廃のなかに綴るロジェ・ヴァデムの「黒馬の哭く館」。自らの分身と対面した男が辿る皮肉な末路をミステリアスなタッチで描くルイ・マルの「影を殺した男」。そして、紅に染められた夕暮れのローマに降り立った青年俳優が、白い鞠を手にした少女の幻影に取り憑かれて狂気の淵をさまようフェディリコ・フェリーニの「悪魔の首飾り」。 豪華スターの鬼気迫る競演、圧倒的な視覚イメージと豊かな色彩、堂々とした風格を備えた流麗な演出。愛と憎しみ、生と転生、ロマンと幻想の織り成す至高のホラーオムニバス大作である。<私的・感想>ブリジッド・フォンダと実弟のピーター・フォンダが従兄弟の役で、しかも片思いの相手という設定が私的には非常にオイシかったですwそして、この映画でテレンス・スタンプに一目惚れをしました
2007.06.25
コメント(0)
現在、私が所有している映画のDVDを中心に紹介していこうと思いまぁ~す
2007.06.25
コメント(0)
オラオラ系攻めのBLCDを探していますっ!!!ご存知の方は、是非ご一報くださいっ!!!!<(_ _)>因みに今まで面白いなぁ~☆と思った作品は、「愛人☆淫魔」「異国色恋浪漫譚」「EGOISM」「YEBISUセレブリティーズ」「渇愛」「恋する暴君」などで~す☆好みが合うなぁ~☆と思われた方は、オススメとか教えてくださぁ~い♪(^▽^)
2007.06.24
コメント(0)
![]()
オレ様(もしくは鬼畜)×ツンデレ(クールビューティとか)ものを探しています!!どなたかご存知の方は教えてくださいっ!!<(_ _)>手強いクールビューティ(受)相手に悪戦苦闘するオレ様(攻)とかが理想です!!!
2006.11.23
コメント(0)
オレ様(もしくは鬼畜)×ツンデレ(クールビューティとか)ものを探しています!!どなたかご存知の方は教えてくださいっ!!<(_ _)>
2006.11.06
コメント(2)
![]()
私は現在BLCDを約50枚ほど所持していますが、なかなか好みの作品と出会えません(;_;)内容的には、兄弟相姦、ツンデレ受、年下攻、ヤクザ、ホストものなどが好きです(^^)お薦めなどがありましたら、是非ご一報ください♪
2006.10.14
コメント(0)
![]()
わたくしが今までに聴いた数少ないBLCDの中で、特に良かったものを挙げてみました~☆「渇愛」「縛恋」(子安×松本)吉原理恵子さん原作の、兄弟相姦モノ(弟×兄)です。「二重螺旋」「愛情鎖縛」(三木×緑川)こちらも吉原さん原作の兄弟相姦モノ(兄×弟)です。「EGOISM」(子安×中原)かすみ涼和さん原作の、ワンコ攻(年下)×ツンデレ受です。「恋する暴君」(鳥海×緑川)高永ひなこさん原作の、ヘタレ攻(年下)×ツンデレ受です。「BROTHER」(緑川×鳥海)扇ゆずはさん原作の、やっぱり兄弟相姦モノ(弟×兄)です。「愛人☆淫魔」(緑川×岸尾)神葉理世さん原作の、淫魔に取り憑かれる高校生のお話です。基本的にはシリアスでカッコイイ(尚且つエロい)作品が好きなので、そういう作品をご存知の方は、是非教えてくださ~い☆(^0^)/~
2006.10.10
コメント(0)
![]()
なかなか好みの作品に出会えません。。。(TAT)カッコイイ(もしくは耽美な)作品をご存知の方は、是非教えてくださ~い☆ヤクザ、ホスト、刑事モノとか、あと兄弟相姦モノが大好物です♪(^▽^)お薦めして頂いた作品の中で気に入ったものがあればブログで紹介させて頂きますので、宜しくお願い致します!!<(_ _)>
2006.09.30
コメント(4)
![]()
なかなか好みの作品に出会えません。。。(TAT)カッコイイ(もしくは耽美な)作品をご存知の方は、是非教えてくださ~い☆ヤクザ、ホスト、刑事モノとか、あと兄弟相姦モノが大好物です♪(^^)
2006.09.26
コメント(2)
引き続き、カッコイイ(もしくは耽美な)BL作品の紹介をお待ちしておりますので、そういう作品をご存知の方は、是非ご一報ください♪お薦めして頂いた作品の中で気に入ったものがあれば、ブログで紹介させて頂きますので(^^)宜しくお願い致します!<(_ _)>
2006.09.25
コメント(2)
なかなか好みの作品に出会えません。。。(;_;)カッコイイBL作品をご存知の方は、是非教えてくださいっ!(><)因みに、私はふざけているわけではないので、情報を提供してくださった方には、必ずお返事を書きます!
2006.09.24
コメント(6)
全42件 (42件中 1-42件目)
1