
長年続いている親睦会の定例会の日です!
しかしこの度参加者が少なくどうしようと考えていた!
最終二人だけになりそうだった!
そこで出欠幹事長には書いてある店を止めて串てんに行ったことがないと言われたのでそこに誘った!
万が一ほかに会場に直接来られる方がいるかもしれないと考えてメモを残した!
そこで連絡があり三人になった!
決まっている日時に先約がある方が十人以上の人が欠席のコメントを書いてくれました!(毎月あります)
こんな大勢がいるのにと静かにうつむく私でした!
そんな事気にせずに約束をして串てんに向いました!(お二人の方ありがとうございました)
静かな場所をセットしてくれていて店長の気遣が見えた!
話で盛り上がったのでつまみも三種類だけ!
それをつっつきながらビールと焼酎をのみました!
店には髭の店長がいない!
聞いてみると辞めたみたいだ!
ここも新しい流れがあるのだろう!
しかし若い人たちがかなり集まってきている!
土曜日の9時過ぎ江南はこれからが若い人の時間なのでしょう!

好きな歌
今思えば亡くなられた三田さんの先輩の物語みたいな歌ですね
当時は空を飛ぶ時代のはしりだったのか私も727に憧れました
しかし車が好きになりそちらの方が現実だった
19才から車に乗れたのは仕合せだったです~
そこは青い空だった
作詞 佐伯孝夫
作曲 吉田正
北の端(はし)から 南の端(はし)から
夢のジェット機727
恋をしました お相手は
紺のスーツに 紺キャップ
ああ そこは青い空だった
日本の青い空だった
北のすずらん 南のパイン
匂うジェット機727
今日も乗ってた あの人が
胸のワッペン しみじみと
ああ そこは青い空だった
日本の青い空だった
白いブラウス 誰ゆえ輝く
夢のジェット機727
若い希望も すばらしい
恋も生まれる ロマンスも
ああ そこは青い空だった
日本の青い空だった
秋夕(チュソク)前の江南ランチ会! 2026.09.23 コメント(7)
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