奏。

2006.03.13
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カテゴリ: プチ詩。




きっと忘れずに居るだろう。


確信があるのは、皆に教えてもらったものが
とても大きく温かかったから。


そこには、素直に嬉しいと笑えた
僕が居たから。




それでも、“卒業”と 二文字で括られた言葉に
いつまでも囚われたままではいけない。


今まで僕らが しっかりと踏んできた過程に続く、
目の前の確かな道から目を逸らさずに


一緒に 踏み出していかなければ。
一緒に 頑張った仲間と共に。




いつかの日さえ彩るだろう、今日この日から。






(それはとても、小さく、大きな、第一歩)


―――――――――――――――――――――――――――
なんか最後あたり、すごい倒置法使ってるなと自分で思った!
いや思うまでは良いんですけど、 違和感が!! (笑
この詩は携帯日記で言ってた、安璃とsanderと一緒に
卒業の詩合体するって言ってたのが結局無くなったんで、
自分で自分の詩と詩を合体させたものでした(笑


っていうか卒業式終わって、ママンに
「第二ボタン貰ってきてないの!?」って言われました。
好きな人居ないのに誰から貰うんだよ!!(;□;)
はい、まぁ、実際↑こうやって言い返したんですけどね(笑
そうホイホイ恋できないんだよーこのまま一生恋できなくて結婚できなかったらどうしよう!!






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最終更新日  2006.03.14 01:34:01
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