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eric clapton japan tour 2006 にいってきました。本当に、本当に、感動しました。Setlist:01. Tell the Truth02. Got to Get Better in a Little While03. Old Love04. Anyday05. Motherless Children(sit down set)06. Driftin' Blues07. Key to the Highway08. Outside Woman Blues09. Nobody Knows You When You're Down and Out10. Running on Faith11. After Midnight12. Little Queen of Spades13. Pretending14. Wonderful Tonight15. Layla16. Cocaine(encore)17. Crossroads
2006.11.17
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SMAP - ありがとう今日「ありがとう」って10回言おう。★★★☆☆
2006.11.11
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DREAMS COME TRUE - 今日だけはPVで聞いたんだけど、長澤まさみかわいい。女房にしたいです。★★★★☆
2006.11.11
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DREAMS COME TRUE - もしも雪なら寂しい。切ない。おかげ様で、今年のクリスマスは好きな女性と過ごすことができそうです。まだわからんけど・・・★★★☆☆
2006.11.10
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宇多田ヒカル - ぼくはくま童謡。コメントはなし。
2006.11.09
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EXILE - Everything新星EXILE。清木場の時より、おとなしい感じがするが。それは、気のせいか?丁寧に歌っている感じがすごく伝わってくる。これからの楽曲に期待が持てる。★★★☆☆
2006.11.08
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EXILE - WON'T BE LONGバブルガムブラザーズのカバー。少なくともEXILE × GLAYの時よりいい。むしろ、良い!楽曲がいいのか?歌い手がいいのか?妙にあうコラボレーションは聞いていて違和感ゼロ。★★★★☆
2006.11.07
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Dragon Ash - 夢であえたらDragon Ash の創造力には本当に脱帽。音楽性の広さを感じさせる作品だ。彼らはまだまだ進化をしていくと思う。アコースティックな感じがどこか懐かしい。冬の寒い日に一人で聞いてもなんとなく暖かい。★★★★☆
2006.11.06
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頭文字D-Movie-下り最速を決める。ハチロクに乗った拓海は伝説となる。キャストは別として、ドリフトシーンは結構迫力があった。ストーリーは駆け足。それでもアクションシーンは見る価値あり。★★★☆☆
2006.11.05
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これだけは!ノーベル賞俗に言う「えらい人」のありがたい言葉が書いてあった。キング、マンデラ、ゴルバチョフ、スーチー。やはり平和賞は、読み入ってしまう。物理学賞は結構知ってた。★★★★☆
2006.11.04
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最強の速読術速読で読んだ。本をたくさん読もうと思った。平日は一日一冊。絶対読む事。★★★☆☆
2006.11.03
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最初からこうなることが 決まっていたみたいに違うテンポで刻む 鼓動を互いが聞いてるどんな言葉を選んでも どこか嘘っぽいんだ左脳に書いた手紙 ぐちゃぐちゃに丸めて捨てる心の声は君に届くのかな?沈黙の歌に乗って...ダーリンダーリン いろんな角度から君を見てきたそのどれもが素晴らしくて 僕は愛を思い知るんだ「半信半疑=傷つかない為の予防線」を今、微妙なニュアンスで 君は示そうとしている「おんなじ顔をしてる」と 誰かが冷やかした写真僕らは似ているのかなぁ? それとも似てきたのかなぁ?面倒臭いって思うくらいに 真面目に向き合っていた軽はずみだった自分を うらやましくなるほどに心の声は誰が聞くこともないそれもいい その方がいいダーリンダーリン いろんな顔を持つ君を知ってるよ何をして過ごしていたって 思い出して苦しくなるんだカレンダーに記入した いくつもの記念日より小刻みに鮮明に 僕の記憶を埋めつくす泣いたり笑ったり 不安定な思いだけどそれが君と僕のしるしダーリンダーリン いろんな角度から君を見てきた共に生きれない日が来たってどうせ愛してしまうと思うんだダーリンダーリン Oh My darling狂おしく鮮明に 僕の記憶を埋めつくすダーリンダーリン
2006.11.02
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のび太とドラえもんに別れの時が来ます。それは、なんともあっさりと。のび太はいつものように、宿題をせずに学校で叱られたりまたはジャイアンにいじめられたり時にはスネ夫の自慢話を聞かされたり未来のお嫁さんであるはずのしずかちゃんが出来杉との約束を優先してしまうなどなど、まあ小学生にとってはそれはすべての世界であり一番パターン化されていますが、ママに叱られたのかもしれません。とにかく、いつものように、あの雲が青い空に浮かんでいた天気のいい日であることは、間違いないでしょう。そんないつもの風景で、ドラえもんが動かなくなっていた・・・。当然、のび太にはその理由がわかりません。喋りかけたり、叩いたり、蹴ったりしっぽを引っ張ってみたりもしたでしょう。なんの反応も示さないドラえもんを見てのび太はだんだん不安になってしまいます。付き合いも長く、そして固い友情で結ばれている彼らそしてのび太には動かなくなったドラえもんがどういう状態にあるのか小学生ながらに理解するのです。その晩、のび太は枕を濡らします。ちょこんと柱を背にして座っているドラえもん・・・。のび太は眠りにつくことができません。泣き疲れて、ただぼんやりしています。無駄とわかりつつ、いろんなことをしました。できうることのすべてをやったのでしょう。それでも何の反応も示さないドラえもん泣くことをやめ、何かしらの反応をただただ、黙って見つめるのび太。当然ですが、ポケットに手を入れてみたりスペアポケットなんてのもありましたが動作しないのです。そして、なんで今まで気づかなかったのかのび太の引出し、そう、タイムマシンの存在に気が付くのです。ろくすっぽ着替えずのび太はパジャマのまま22世紀へとタイムマシンに乗り込みます。これですべてが解決するはずが・・・のび太は、なんとかドラミちゃんに連絡を取り付けました。しかし、のび太はドラミちゃんでもどうにもならない問題が発生していることにこの時点では気が付いていませんでした。いいえ、ドラミちゃんでさえも思いもしなかったことでしょう。「ドラえもんが治る!」のび太はうれしかったでしょう。せかすのび太と情況を完全には把握できないドラミちゃんはとにもかくにも20世紀へ。しかし、この後に人生最大の落胆をすることになってしまうのです。動かないお兄ちゃんを見てドラミちゃんはすぐにお兄ちゃんの故障の原因がわかりました。正確には、故障ではなく電池切れでした。そして、電池を交換するその時、ドラミちゃんはその問題に気が付きました。予備電池がない・・・のび太には何のことかわかりません。早く早くとせがむのび太に、ドラミちゃんは静かにのび太に伝えます。『のび太さん、お兄ちゃんとの思い出が消えちゃってもいい?』当然、のび太は理解できません。なんと、旧式ネコ型ロボットの耳の中には電池交換時の予備電池が内蔵されており電池交換時にデータを保持しておく役割があったのです。そして、そうです、ドラえもんには耳がない・・・・・のび太もやっと理解しました。そして、ドラえもんとの思い出が甦ってきました。初めてドラえもんに会った日、数々の未来道具、過去へ行ったり、未来へ行ったり、恐竜を育てたり、海底で遊んだり。宇宙で戦争もしました。鏡の世界にも行きました。どれも映画になりそうなくらいの思い出です。ある決断をせまられます・・・。ドラミちゃんはいろいろ説明しました。ややっこしい規約でのび太は理解に苦しみましたが電池を交換することでドラえもん自信はのび太との思い出が消えてしまうこと今までの状態ではデータは消えないことドラえもんの設計者は設計者の意向で明かされていない(超重要極秘事項)の一つで連絡して直しに来てもらう事は不可能であるというこれはとっても不思議で得意な規約でありました。ただ利用者による修理及び改造は自由であることもこの規約に記されていました。のび太、人生最大の決断をします。のび太はドラミちゃんにお礼を言います。そして「ドラえもんはこのままでよい」と一言告げるのです。ドラミちゃんは後ろ髪引かれる思いですが何も言わずにタイムマシンに乗り、去っていきました。のび太、小学6年生の秋のことでした。あれから数年後・・・。のび太の何か大きく謎めいた魅力、そしてとても強い意志、どこか淋しげな目、眼鏡をさわるしぐさ、黄色のシャツと紺色の短パン、しずかちゃんが惚れるのに時間は要りませんでした。外国留学から帰国したのび太は、最先端の技術を持つ企業に就職しまた、めでたくしずかちゃんと結婚しました。そして、それはそれはとても穏やかな家庭を築いていきました。ドラミちゃんが去ってから、のび太はドラえもんは未来へ帰ったとみんなに告げていました。そしていつか、誰もドラえもんのことは口にしなくなっていました。しかし、のび太の家の押し入れにはドラえもんが眠っています。あの時のまま・・・。のび太は技術者として、今、ドラえもんの前にいるのです。小学生の頃、成績の悪かったのび太ですが彼なりに必死に勉強しました。そして、中学、高校、大学と進学し、かつ確実に力をつけていきました。企業でも順調に、ある程度の成功もしました。そして、もっと権威のある大学に招かれるチャンスがありのび太はそれをみごとにパスしていきます。そうです。ドラえもんを直したい、その一心でした。人間とはある時、突然変わるものなのです。それがのび太にとっては「ドラえもんの電池切れ」だったのです。修理が可能であるならば・・・。それが小学6年生ののび太の原動力となったようでした。自室の修理室にて・・・。あれからそれくらいの時間が経ったのでしょう。しずかちゃんが研究室に呼ばれました。絶対に入ることを禁じられていた研究室でした。中に入ると夫であるのび太は微笑んでいました。そして机にあるそれをみて、しずかちゃんは言いました。『ドラちゃん・・・?』のび太は言いました。『しずか、こっちに来てごらん。今、ドラえもんのスイッチを入れるから』頬をつたうひとすじの涙・・・。しずかちゃんはだまって、のび太の顔を見ています。この瞬間のため、まさにこのためにのび太は技術者になったのでした。なぜだか失敗の不安はありませんでした。こんなに落ちついているのが変だと思うくらいのび太は、静かに、筋かに、そして丁寧に、何かを確認するかのようにスイッチを入れました。ほんの少しの静寂の後、長い長い時が甦りました。『のび太くん、宿題は済んだのかい?』ドラえもんの設計者が謎であった理由が明らかになった瞬間でもありました。あの時と同じように、空には白い雲が浮かんでいました。
2006.11.01
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