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太洋社および栗田出版販売の発売予定一覧より、チェック。増減の可能性あり(笑) コミック…太洋社:栗田出版販売 文庫…太洋社:栗田出版販売ライトノベル01『くじびき勇者さま(10) 誰が神の御使いよ!?』清水文化 HJ文庫01『グロリアスドーン アイキャッチ(2) 今日のラヴィーさん』庄司卓 HJ文庫01『ギブあっぷ!』上栖綴人 HJ文庫10『乃木坂春香の秘密(10)』五十嵐雄策 電撃文庫10『ラッキーチャンス!(5)』有沢まみず 電撃文庫10『ほうかご百物語(5)』峰守ひろかず 電撃文庫10『ロウきゅーぶ!(2)』ロウきゅーぶ 電撃文庫10『レンタル・フルムーン(1) 恋愛は読みものです』瀬那和章 電撃文庫10『有川夕菜の抵抗値』時田唯 電撃文庫11『サムライエイジ(3)』みかづき紅月 徳間デュアル文庫15『神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS(4)』榊一郎 GA文庫15『みんなのヒ・ミ・ツ』鯨晴久 GA文庫15『織田信奈の野望』春日みかげ GA文庫18『ブック×マーク!(2)』桧山直樹 ガガガ文庫20『SH@PPLE!(6)』竹岡葉月 富士見ファンタジア文庫20『おまもりひまり(3) ドラマちっくフェスティバル』みかづき紅月 富士見ファンタジア文庫25『迷い猫オーバーラン!(5) 本気で拾うと仰いますの?』松智洋 スーパーダッシュ文庫25『ぱ~ふぇくと・ぶらっど A Happy×2 Week』赤井紅介 スーパーダッシュ文庫25『魔法少女を忘れない』しなな泰之 スーパーダッシュ文庫25『ぱんどら(仮)』西野かつみ MF文庫J25『ゼロの使い魔(17)』ヤマグチノボル MF文庫J25『ラノベ部(3)』平坂読 MF文庫J25『聖剣の刀鍛冶(6)』三浦勇雄 MF文庫J29『明るい家族砲計画っ!(3)』新木伸 ファミ通文庫29『オオカミは懐かない!?(5)』黒川実 ファミ通文庫29『命じて!服従フロイライン(2)』庄司卓 ファミ通文庫29『Flyable Heart』岡崎いずみ ファミ通文庫中『サムライメイド(仮)』みかづき紅月 美少女文庫コミックス06『ただいま勉強中(2)』辻冬子 芳文社09『異国迷路のクロワーゼ(2)』武田日向 富士見書房09『クリムゾングレイヴ(5)』三宅大志 富士見書房10『スケッチブック(6)』小箱とたん マッグガーデン12『銘高祭!(1)』TOBI 芳文社22『ちょこっとヒメ(6)』カザマアヤミ スクウェアエニックス23『超人ロック エピタフ(3)』聖悠紀 メディアファクトリー25『よみきりものの…(6)』竹本泉 エンターブレイン27『ぱにぽに(12) 特装版』氷川へきる スクウェアエニックス雑誌05『チャンピオンREDいちご』Vol.14 秋田書店09『まんがタイムきらら』7月号 芳文社 19『まんがタイムきららMAX』8月号 芳文社 26『少年エース』8月号 角川書店 27『電撃大王』8月号 アスキー・メディアワークス 27『まんがタイムきららCarat』8月号 芳文社CD・DVD24ドラマCD『猫神やおよろず 神饌音盤 巻ノ一』 インディペンデントレーベル25『ヒャッコ(6)』 メディアファクトリー26『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱とにょろ~ん☆ちゅるやさん 次巻』 角川書店実際の購入記録は附属図書館へ。
2009年05月25日
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いやここまで褒められたくはないですが
2009年05月22日
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チベットの秘宝・至宝を堪能したあと、九州国立博物館を後に一路大宰府市街地へと向かい、大宰府駅前にて、銘菓「梅ヶ枝餅」を購入。 美味いんですよ~~この餅。 通販もあるようなので、気になった方は検索してみてください。 大宰府市街より、コミック&アニメ『スケッチブック』のモデルとなった「大宰府高校」へと足を伸ばしてみました。 校門へと続く坂はアニメでも再現されてます。 というか「スケッチブック」では、大宰府や志免等の街並・建物・風景が完全に再現されてますからね~ そういった意味では、「おねがいティーチャー」や「らき☆すた」以上に舞台となった所を探して回ると楽しいかもです。 大宰府高校を後に、県道を南下し、国道386号を日田方面へと南東に進みます。 郊外になるにつれ、車の量は減ってくるのですが、代わりに田んぼや畑の作業を終えた、軽トラが増え、のろのろとした流れに。 さすがに業を煮やして「杷木IC」から大分自動車道路に乗りました。 だがやはり風が若干強めに吹いてるので、80km/hしか速度は出せず車にバンバン抜かれていきます(苦笑) 玖珠SAで遅めの昼食「とり天定食」(650円)を摂ったのち、玖珠ICを降りて、ワインディグを求めて、日出生台演習場が広がる日出生台高原へと脚を進めました。 途中自販機で缶ココアを買い、以前Banditの写真を撮った所で、再びGSX250FXを撮影。 日出生台から塚原へと抜けて、自宅へ帰宅とあいなりました。 走行総距離315.3km、久々のロングツーリングとなりました。 楽しかったです。
2009年05月12日
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5月2日(土)勤務の振替休日だった5月8日(金)、以前より行きたかった『聖地チベット展』を観に、大宰府にある九州国立博物館へツーリングも兼ねて行ってきました。 朝9時に自宅を出て、十文字原高原、塚原高原を快走。 風が若干あったため、ある程度空気が澄んでて、新緑と併せて草原と由布岳の緑が綺麗でした。 湯布院を経由して、国道210号をひたすら西へ。 途中国道沿いにある「慈恩の滝」(日田市天瀬町)で一休憩。 この滝は2段になっており、下段滝の裏側に廻り込める別名「裏見の滝」とも言われてます。今回は時間がなかったのでパス。 滝から西へ3~4キロ進むと、一部では有名な「女子畑(おなごはた)発電所」が左手に見えて来ます。 この発電所は名前のユニークさもあるのですが、1913年(大正2年)に竣工されており、発電所の建物はその当時の物です。 日田市から国道386号線へと入り、柿や梨等の果樹で有名な杷木(福岡県朝倉市)・朝倉を北西にひた走るものの、段々と交通量が増えて若干走り難くなったため、風が少し強かったので控えてた高速に乗る事を決意、甘木市街地から国道322号、国道500号を経由して、「筑後小郡IC」から大分自動車道に乗りました。 大分自動車道「鳥栖JCT」から九州自動車道へと乗り継ぎ北進、「筑紫野IC」で降りて、県道を経由して国道3号線へ。 大宰府市高雄交差点から県道65号へと右折し、アニメ&コミック『スケッチブック』の舞台となった高校がある地域を通り抜け、九州国立博物館に到着~ じっくりとチベットの秘宝・至宝の数々を堪能して参りました~。
2009年05月11日
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