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といいつつ本日もリプレイをアップしてみます。反響が全くないのが気になるのですが、とりあえず気にしないことにしてみます!(ぉレイオット > イニシアチブ Riot: 1D6+1 = 5GM > イニシアチブ GM: 1D6 =4 GM > そっちからだ。便宜上、ゴブリンは1ナイフ 2ナイフ 3棍棒 4スピアでウィリアム > 距離は…このターンに前衛と接触だよね?GM > うん、距離3ウィリアム > んじゃ移動力順にいこうかレイオット > オレだな。待機、隣接したら攻撃するGM > あいレイオット > つってもスピア相手には先に攻撃されるが。ガイはどうする?ウィリアム > その前に俺の順番だ。ゴブ1にダガーを投げる。距離3で-1、狙って+1、ワイ人で-1、胴体重要器官狙い-3で、計-4の目標値13 William: 3D6 = 12レイオット > あぶねぇGM > ゴブは回避 GM: 3D6 = 11GM > 当たり。スピア以外は防具ナシウィリアム > ダメージはたったの1D-3だが… William: 1D6-3 = -1レイオット > 1点。止まったなGM > 効いてないようだウィリアム > やっぱ喉狙わなきゃダメか…体力10はつらいぜ…GM > ではガイ。待機でレイオット > スピアはひっかかるかねぇ…GM > ゴブ1の行動。ウィルに大振りで切ろうとするウィリアム > 俺かよ!レイオット > 待て。ウィルに接触するなら俺の前を通るはずだ。待機行動でそのゴブに攻撃GM > どぞレイオット > 胴体重要器官を刺す。13 Riot: 14(3D6) = 14GM > 胴体だな。回避 GM: 3D6 = 8GM > 無理レイオット > ダメージは1D+1 Riot: 6(1D6)+1 = 7GM > 最大!ウィリアム > でたGM > GM: 3D6 = 10 GM: 3D6 = 8GM > ふむ まだ立ってるが朦朧レイオット > 「通すかよ。あほたれ(苦笑)」GM > ではゴブ2。今のに驚いて一歩でて終了。ゴブ3はレイに大振りレイオット > こい。前とは装備が違うGM > が、ガイが待機行動で攻撃レイオット > ういGM > 蹴り… GM: 3D6 = 7GM > 回避 GM: 3D6 = 10GM > 当たり。ダメージは GM: 2D6 = 4GM > 攻撃を生き延びたので、レイに大振り GM: 3D6 = 9GM > はずれ。ゴブ4はその場で待機レイオット > 賢しいやつGM > さて そっちのターンレイオット > 朦朧してるバカの重要器官を刺す。目標値13 Riot: 8(3D6) = 8GM > 受動防御 GM: 3D6 = 10GM > 当たりレイオット > 1d6+1 Riot: 4(1D6)+1 = 5レイオット > 5点。ボーナスで12か。死亡判定突入だなGM > 3D6 GM: 3D6 = 6GM > 3D6 GM: 3D6 = 11GM > ゴブリン1は気絶レイオット > んで終わり。ウィルどおぞウィリアム > 前衛に混ざると死ねるからな。まずダガー準備14 William: 3D6 = 10ウィリアム > 成功。で、ゴブ2との距離は…2かな?大きさ修正-1で、胴体重要器官狙いで-3、計-4。抜き打ちで目標値13 William: 3D6 = 8GM > 回避 GM: 3D6 = 12GM > 当たりウィリアム > ダメージは…やっぱりしょぼい William: 1D6-3 = -2ウィリアム > 1点……レイオット > …GM > 効かないね…レイオット > 「何やってンだよ!遊んでる場合じゃねえぞ!」ウィリアム > 「安もんは刺さらねぇんだよ!」うち上質のを買おう……GM > では、ガイはゴブ3に蹴り GM: 3D6 = 10GM > ゴブは後退よけ GM: 3D6 = 14GM > 当たりGM > GM: 3D6 = 16GM > GM: 2D6 = 5GM > んで、ゴブのターン。ゴブ2は一歩出てウィルに切りGM > 3D6 GM: 3D6 = 9GM > 当たりウィリアム > 後退よけ、9。受動いれて10 William: 3D6 = 4GM > ぬあウィリアム > うぉっしゃ、クリティカルレイオット > ファンブル表ふれwGM > GM: 3D6 = 9ウィリアム > 武器を落とすとさレイオット > うっしゃGM > して、ゴブ3はガイに攻撃GM > GM: 3D6 = 13GM > はずれGM > さあ、スピアゴブが一歩でてレイに刺しGM > GM: 3D6 = 13GM > 胴体に命中レイオット > 後退避け16 Riot: 9(3D6) = 9レイオット > 余裕「装備が違うんだよ。餓鬼共」GM > んで、そっちの番レイオット > 今前方に居るのは…誰だっけGM > 素手と棍棒、3m先にスピアウィリアム > 素手はこっちの目の前。棍棒がガイと戦闘中。槍はそっちから一歩離れてるレイオット > んじゃ、いるのは棍棒とスピアだなウィリアム > 槍をたたっ切っちまえば?ゴブリンパンチなら素手受けできるから何とかなるしレイオット > んじゃ目の前にある槍をぶった切る。何点必要だっけ?ウィリアム > 普通の槍の柄で防護3、生命力8だとレイオット > ボロイとどんくらい?GM > んじゃあ、防護2/生命力5でレイオット > ふむ…三分の一の確率で、一撃で叩き切れるな。13 Riot: 14(3D6) = 14レイオット > 外れたよオイウィリアム > 珍しいレイオット > 「チッ」GM > さあ ウィルどぞウィリアム > ダガー準備14 William: 3D6 = 18GM > …ウィリアム > ……落としたGM > さっきの反動か…ウィリアム > とりあえずあと2本ダガーを外せば移動力が上がるんだよなGM > ガイはゴブ3を蹴る GM: 3D6 = 13GM > はずれ!で、ゴブのターンGM > ゴブ2(素手)は踏み出してウィルにゴブリンパンチ GM: 3D6 = 15GM > …ゴブ3(棍棒)はレイに攻撃 GM: 3D6 = 18GM > …レイオット > ……ウィリアム > おーいレイオット > ファンブル表をGM > GM: 3D6 = 15レイオット > 15はなんだっけウィリアム > 腕を挫く。30分間攻撃にも防御にも使えないとさレイオット > 戦力外とGM > ゴブ3「ゴブー~」ウィリアム > 左手でゴブリンパンチはできるぞGM > ゴブ4は踏み出してレイに刺し GM: 3D6 = 10GM > 当たりレイオット > 受け14 Riot: 9(3D6) = 9レイオット > 余裕余裕GM > ではこのターン終了。んで終了時に5m先にスピアゴブが現れるレイオット > ち、もう来たかGM > で、そっちのターンレイオット > んで、槍を切る…のはやめてウィリアム > 首を切る?レイオット > それもいいが、槍のゴブに体当たりかます。多分こいつらはそこそこ防御高いだろうしなGM > スピアは革の胴鎧レイオット > んで、2歩進んでって体当たり。敏捷の即決GM > 勝負レイオット > 体当たり15 Riot: 10(3D6) = 10GM > GM: 3D6 = 8GM > むりーウィリアム > んじゃ体力の即決だなGM > GM: 3D6 = 8GM > 3成功レイオット > 体力…11 Riot: 10(3D6) = 10レイオット > ちっ…ウィリアム > いやいや、レイは2歩の助走があって盾を持ってるから+4だGM > ぬあウィリアム > んじゃ、跳ね飛ばしだ。素の体力で即決勝負レイオット > 11 Riot: 8(3D6) = 8GM > GM: 3D6 = 14ウィリアム > 即決の負けの分の半分飛ぶGM > 1へクスだねレイオット > そして転倒。次wGM > ウィルですなウィリアム > …ゴブ4とレイは1離れてて、ゴブ5とレイは3離れてる計算になるのかGM > ちなみにゴブ5はスピアを長さ1で構えてますウィリアム > ダガー準備14 William: 3D6 = 10ウィリアム > 成功。で、ゴブ2の喉にダガーを投げる。距離1で+2、大きさ-1、部位-5で-4。目標値13 William: 3D6 = 13ウィリアム > 命中GM > 回避 GM: 3D6 = 10GM > あたりウィリアム > ダメージは相変わらず…と William: 1D6-3 = -1GM > 効かんレイオット > さっきからマイナスばっかね…wウィリアム > この距離なら抜き打ちで喉や重要器官を狙えるのが強みなんだけどなぁ…ダメージが出ないとやっぱどうにもならんGM > ガイはゴブ3を蹴る GM: 3D6 = 11GM > 回避 GM: 3D6 = 13GM > あたり GM: 2D6 = 7GM > GM: 3D6 = 10GM > GM: 3D6 = 8GM > ふむ。立ってるがボロボロになった。次はゴブ2がウィルにゴブクロー GM: 3D6 = 12GM > はずれ…。ゴブ4は膝立ちウィリアム > どうでもいいけどゴブリンと互角の勝負ってなんか悲しいぞレイオット > ってかこっちは互角じゃねぇがなウィリアム > 確かに両方とも丸腰同然だけどさ……GM > ゴブ5はレイに大振りで刺し GM: 3D6 = 11GM > はずれレイオット > 他は?GM > さて、その後スピアゴブの後ろの方から肥えたゴブかでてきたレイオット > もうお出ましか…ウィリアム > 例のボスか……つまんないですかね?(´・ω・`)ガッカリ・・・
2005年08月24日
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みなさまこんばんは。今日もへとへとの矢部憲一です。(´・ω・`)今日はこんなものを見つけました。早速活用。いやっほう!寝る前にブログを更新するのが日課になりつつあります…。きょうもおきたら午後でした。流れ行く雲をぼんやり見たり、雲の種類をネットで調べたりしてました。本当はほかにやらなきゃいけないことがたくさんあるのですが。ついつい誘惑に負けてしまい…。弱い生き物です。♪ けさ君の夢を見た。君が蛇口になってる夢を。その蛇口からは何が出る?by ブッセ と、そんな感じで生きております。↑今日のランチ
2005年08月24日
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こんばんわ、矢部憲一です|ω・´)久しぶりの書き込みだったのに、ちゃんと見に来てくれてる方がいて、昨日今日と感激しました。矢部はサボってるのに、見知ったお名前の方々の足跡が残っていて。なんだか嬉しいような申し訳ないような気持ちです(´;ω;`)さて、今日もリプレイアップしてみました。ほとんどログのままなので見るに耐えない内容かと思われます!(ぁそれでもいいって方はどぞ(`・ω・´) GM > さて 右か左か真ん中かウィリアム > ミュージックスタート!レイオット > 懐かしい・・。wウィリアム > で、選ぶよりも先に音を聞いておこうぜレイオット > それもそうだな。じゃあ耳を澄ませる。GM > 真ん中から何か音が聞こえる 右と左は特になしレイオット > 「・・・静かにしてろ」ウィリアム > 「(してるっつうの)」レイオット > 「・・・・真ん中だな」レイオット > どんな音?聴覚15 Riot: 3d6 = 13GM > ガイ「(変な踊りを踊ってる・・・)」レイオット > 2成功だなレイオット > 「うるさいぞ」GM > なにやら「カツーンカツーン」という音が聞こえる。 レイオット > はて、カツーンカツーン…採掘の音か?GM > 硬い物と硬い物をぶつけるような・・・レイオット > まさか子供達に強制労働なーんて、パターンな事を・・・(笑)ウィリアム > それなら大人さらったほうが効率よくねぇか?レイオット > まあ、そうだが。何かあるんだろGM > 進む?ウィリアム > 大人だと隙見せたら反逆しかねんが…まあいいや、進むぞGM > 少し進むと右に曲がる んで 曲がって少し歩くと10mほど先に光が射し込んでくる部屋が見えてきた。レイオット > 「・・・?」ウィリアム > 壁に身を寄せるぞGM > その部屋から音が聞こえるレイオット > 目が慣れるまで待つGM > では目が慣れてきたレイオット > 慣れたら忍びで進む。忍び14 Riot: 3D6 = 12レイオット > 2成功。ま、そこそこだなGM > むいレイオット > バレるなよ…?ドキドキ ウィリアム > その部屋がカツカツうるさい原因なら、まず気付かんだろ。あっちは明るくてこっちは暗いのもあるしな。GM > では部屋の入り口に近づいたレイオット > そっと覗き見る。GM > 中を覗くと、結構広い部屋でゴブリンが3匹程。そしてさらわれたと見られる子供が10人はいるなレイオット > ほう。GM > どうやら他の村からもさらってきてるようだGM > ちなみにゴブ2匹の装備はスピアに革胴だレイオット > ゴブや子供は何をしている?あと、明るいのは何故だろう?ウィリアム > カンテラでも焚いてるんだろレイオット > まあそんなとこだろうな…そして、壁の材質は今まで通り?GM > も1匹は 肥えたゴブで 杖持ってる+えらそうレイオット > ボスか。GM > 子供たちは部屋を広げるために壁を掘らされてるGM > 明るいのはカンテラとか松明がある。材質も同じレイオット > 「・・・なるほどな」ウィリアム > 「(手招き)」レイオット > 「ん?」GM > ガイ「んで何が見えた」レイオット > の前によく観察する。何かが隠れられそうな場所は?例えば伏兵だウィリアム > 「(声くらい潜めろよ)」レイオット > 「潜めてるっつーの。(音量20%減(当社比(?))」GM > ガイ「おうわりぃわりぃ」(小声)ウィリアム > 「(お前さんじゃない、ガイだ)」レイオット > んで、部屋はどんくらいの大きさ?GM > かなり広いな。少なくとも両幅10m以上、高さ5mくらいレイオット > ゴブどもはレイオットからどれくらい離れてる?GM > 6mくらいだなウィリアム > ゴブ同士の間隔も聞いとけレイオット > だそうだ。間隔は?GM > スピアゴブ同士は5mくらいレイオット > ボスはどこにいる?GM > 部屋の一番奥で 10mは離れてるレイオット > そうか。了解GM > 他のゴブとの距離は5mくらいレイオット > ではそれを戻って仲間に伝える。レイオット > 「・・つーわけだ。ウィル、罠を張れないか?おびき寄せたい」ウィリアム > 「ここでんなもん用意してたら気付かれるだろうがよ」レイオット > 「それもそうか。」ウィリアム > ……ああそうかウィリアム > 「あー…さっきのロープまでおびき寄せればいいかな」GM > ガイ「突っ込むわけにもいかんしな・・・」レイオット > 「(ニヤリ)だな・・。」ウィリアム > いくら見え見えの罠でも、全力疾走してりゃよけれまいGM > ガイ「だがどうやって」レイオット > 「物音でも立てりゃあ済む。」ウィリアム > ちっと入ってって一匹ぶん殴ればいいレイオット > 「俺がナイフを投げるさ。」GM > ガイ「子供にあてるなよ・・・」レイオット > 「当てねえよ。」レイオット > 10mだと-4だな。狙いをつけよう。GM > ボスを狙うのか?レイオット > 大型ナイフでボスを狙う。…胴体重要器官だ。ずばりGM > よし、判定してくれ。ウィリアム > あー、ちょっとまてレイオット > ん?GM > あー さらに椅子らしきものに座ってるんでウィリアム > 抱えてる余分な荷物を洞窟の入り口近くに持って行っておくウィリアム > どうせ逃げられる心配はない。移動力が落ちるからな。ウィリアム > それと、だ。お前ナイフ投げのレベルは?レイオット > 16-4+3で15レイオット > 座ってて14ウィリアム > じゃあ俺に貸しとけ。俺がやったほうが命中率が高いレイオット > ほう。レイオット > だが俺の方が体力が上の分ダメージが落ちる。レベルは?ウィリアム > レベルは17だレイオット > っつーか。同時にやろうか?ウィリアム > あのな、もし途中で追いつかれた時のために、お前には剣を持っててもらいたいんだよレイオット > 小型もあるんだ。ウィリアム > 準備に失敗した時の事もあるレイオット > 剣は準備技能ですぐに準備するさ。ウィリアム > …………レイオット > ?ウィリアム > いや、いいだろ。どうせ相手は相手だ。やっとけGM > ガイ「代わりに俺が投げるか?」技能14だがレイオット > 「やめてくれ。」ウィリアム > そっちじゃマジでガキに当てかねんGM > ガイ「・・・」レイオット > んでは、ナイフを・・・胴にいく。14 Riot: 3D6 = 9レイオット > 命中GM > 気づくかどうかの聴覚判定 GM: 3D6 = 9GM > 音には気付いた。回避 GM: 3D6 = 8GM > 回避失敗。ボスゴブが何かか叫んでる。すると2匹のゴブがこっちに気づいてむかってくるレイオット > 時にボスゴブの鎧は?GM > なめした革を体に巻きつけてるだけ。 防護+1ってとこだろうレイオット > 皮膚と合わせて2か。4点貫通して8点・・・。ボスなら生命12と見て、、ちっ、移動が下がってないレイオット > 剣を準備する。15 Riot: 3D6 = 7レイオット > 成功。んで、逃げる。GM > あいよレイオット > 移動力はフル装備してるから7だな。ウィリアム > こっちは6だ…GM > 十字路まで後退でいいのかな?ちなみにガイの移動力は6だウィリアム > で、途中で後ろを見てみるが、ついてきてるのは槍ゴブだけ?GM > 見えない。が、足音は聞こえるレイオット > 「ガイ、お前は十字路を右、俺は左で待ち伏せる。」GM > ガイ「わかった」GM > ウィル真ん中!?レイオット > 十字路を左に入ってすぐの所で隠れて待ち伏せる。きたら攻撃できるようになウィリアム > 俺は真ん中で姿を見せてる。じゃないとヤツラがロープにひっかからんGM > 了解。では通路に身を潜めて待ち伏せをしたレイオット > 派手に転んだところでぶった切る。ということで待機GM > ガイも待機だ。ここで1匹姿を見せたレイオット > ウィルに小型ナイフを投げ渡そうと思うんだが。ウィリアム > いらん。自前のがあるGM > ばれるぞ。(笑)レイオット > そうか…だな、やめとく。GM > さて、ゴブリンは十字路にたどり着く前に止まり、叫ぶ。レイオット > ってことで剣を振り上げた状態で待機。ウィリアム > ダガーだけどな。投げる時はデータは同じだ。抜き打ち値は違うがレイオット > ひっかかるかねぇ…って叫ぶのか!?GM > 「ゴブゥゥゥ~~」GM > さて 聴覚判定をレイオット > ・・・・しまった。レイオット > そういや右と左の通路、詳しく…調べてなかったなオイ。ウィリアム > 奥は調べてねぇよなレイオット > 聴覚15 Riot: 3D6 = 10レイオット > 5成功。GM > ちなみに通路の幅2m程だ。ウィリアム > ……ロープはどの位置にはってあったっけ?ウィリアム > 聴覚11 William: 3D6 = 11ウィリアム > 0成功GM > 今叫んだゴブから5mくらいのとこウィリアム > 十字路の、真ん中の通路の、洞窟の奥側?GM > 真ん中で出口側ウィリアム > 出口側だな、よし。なら充分勝機はあるGM > で、レイオット君は後ろと前から足音が聞こえる レイオット > やっぱし・・・・。ウィリアム > 「おい、早く来い。ロープを跨げ」レイオット > まずいところでやっちまったな。ま、どっちにしろ挟み打ちは免れなかったか…後ろの足音は距離どのくらい?GM > もうすぐで姿が見えそうGM > ガイ「ん、どうした?」ウィリアム > 「…………お前ら、40秒くらい稼げるか?」GM > ガイ「…戦闘終わってないか…」レイオット > 「(後ろを指差す)」>ガイウィリアム > そのくらい余裕があるなら、洞窟の外に先に出て、適当な木にロープを結んでおきたいGM > ガイ「ん?」といって後ろを向くウィリアム > 接敵するまでそのくらいの時間があればいいんだが…GM > ガイ「何もないぞ」っと前を振り返るGM > ゴブに気付かないガイの背後あと5mまで迫ってきたレイオット > ああ、もうほっとく。無視、アホは無視。(笑)<ガイGM > ガイ「おい!後ろみろ」レイオット > 「(むかっ)それはこっちのセリフだ!」ウィリアム > 早すぎ。「はよロープのこっち側にこねぇか!」レイオット > 「大声立てるなってアレほど言ったろうが!(がー!)」ウィリアム > 「うるせぇぞ!もうそんな場合じゃねぇだろうが!!」GM > 愉快な奴らだ。(笑)GM > ガイ「お、おう。いまいく」ロープをまたぐウィリアム > で、たいまつを地面に投げてダガーを準備する 準備14 William: 3D6 = 14ウィリアム > ぴたりか。ゴブが姿を現した直後から狙いをつけるGM > してガイの後方ゴブが2匹 レイのほうは1匹GM > ガイ「(ようやく気付いて)うおぉ!?いつの間に!?」レイオット > 「・・・」ウィリアム > 「ゴブがロープを跨ぐか切ろうとして動きを止めたらぶった切れ!」レイオット > 待機。GM > 新たにきたゴブの装備は2匹がナイフで1匹が棍棒レイオット > よし、戦闘ターンだなGM > うむ。戦闘開始ださらわれた子供たちを発見したウィリアムとレイオット(といまいち頼りないガイ)、果たして無事ゴブリンを退治して子供達を救えるのか!?次回へ続く( ・д⊂ヽ゛
2005年08月22日
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GM >ガイ「けが人にいわれたかねぇ」レイオット >「しくじったら減給だかんな(ぐだぐだ)」GM >ガイ「まあお前が生きてたらな」レイオット >「なめてんのか」ウィリアム >「おら、行くぞ」GM >では 洞窟に入りました。横幅3mで高さ4mってとこですレイオット >剣を振る分には余裕だなGM >んで1本道レイオット >「穴か…いいな。オイ」ウィリアム >「よかねぇよ。危なっかしい」レイオット >「だからいいんだろ。」ウィリアム >「ンなこといってるから姉ちゃんに嫌われるんだよ」それはそれとして…レイオット >「嫌われねぇよ。俺が嫌いなんだよ。面倒だからな」GM >さて、入り口から10mほど行ったとこに十字路がレイオット >「…どっちだ」GM >そして十字路1歩手前にロープが張ってある(みえみえ)。さらに十字路の右と左の方からゴブが覗き見てる(みえみえ)レイオット >「…ちっ」ウィリアム >手榴弾投げ込みてぇ……どうやらゴブたちは隠れて罠にかかるのを待ってるようだ。みえみえだがな…GM >ガイ「なあ、あいつらなんだ…?なんかずっとこっち見てるぞ…」ウィリアム >「ゴミだ」レイオット >「片付けろ」ウィリアム >ロープをまたいで殴ってしまおう。小細工しかけてるのも面倒だレイオット >「おい、お前は右を抑えろ。俺は左をやる」 本来なら待ち伏せだったはずなのだが、ゴブリンが待ち伏せの判定に思い切りファンブルしたお陰でなし崩しに遭遇戦である。ゴブリンとは対照的にレイは奮闘。先手を取った投げナイフでゴブリンを1撃必殺。破れかぶれで飛び出してきたゴブリンも、ガイとのツープラトンであっさりと撃破する。レイオット >倒したなウィリアム >ゴブの装備は?GM >ハチェットウィリアム >つうことは、残りは槍鎧2とハチェット1かな……まだいる可能性もあるけどGM >うむウィリアム >あと…ゴブリン、断末魔の悲鳴を上げた?GM >いんにゃ 声を出そうとしたがでなかった次々と現れるゴブリンを撃破しつつ先に進むウィルとレイ(そしてガイw)。この先に待ち受けるものは!?次回へ続く( ・д⊂ヽ゛明日も書けますようにーーーっスペシャルサンクス亥上さん編集ありがとう(゚ー゚*)↓リプレイ面白かったよ!という方、1クリックにご協力下さいませ。矢部が使う人気ブログランキング。アクセスアップしたい方必見!
2005年08月21日
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GM >さて ガイとレイオットが飯食ってる間ウィルが交渉だっけウィリアム >ガイに交渉させるわけないしレイは飯しか頭にないからな ひたすらがっつくレイを他所に、ウィルは村長と交渉を始めるGM >村長「あの…話とは何でしょうか…」ウィリアム >「話?いや何、簡単だ。我々3人が依頼を受けるという事だよ。それを確認しておきたいわけだ。口約束だと後々面倒な事になるからな」GM >村長「ええ1人150ですが…」ウィリアム >「そして必要経費こみ、と」GM >村長「いえ、必要経費はこちらで別にお支払いします」ウィリアム >「お、そうだったかね?」と相手に言わせておけば絶対に反故には出来まいレイオット >さすがwGM >村長「ええ、ですが…あまり裕福な村ではないのでできればひかえめにお願いしたいのですが」ウィリアム >「依頼内容はゴブリンにさらわれた子供たちの救出…という話でしたな」GM >村長「そうです」ウィリアム >「少々確認しておきましょう。子供たちがさらわれたのは何時で、何人か」 村長の話によれば4日前の晩突然ゴブリンが村を襲ってきたらしい。抵抗するだけの力が無い村人たちは、屋内に篭って引き上げを待つしかなかった。そして襲撃が終わって被害を確認している時、子供が数人いなくなっている事に気がついたのである。ウィリアム >……生きてりゃいいけどGM >まあその辺は謎ですな…ウィリアム >「はぁはぁ成る程……。さて、非常に申し上げにくい事なのですが…」GM >村長「何でしょうか?」ウィリアム >「事件からは随分と時間がたっています。もしゴブリンどもに子供たちを生かす気がなかった場合…」GM >村長「…それは承知してます。ですがひょっとしたら生きてるかも知れないので…」ウィリアム >「…そうですか。納得していただけるならよろしい」GM >村長「よろしくお願いします」レイオット >カタキ打ちと予防にもなりえるわけだな。ウィリアム >「我々が事を収めた時に既にそうなっていた場合も……当然報酬はいただきますよ。先刻の事で相棒も負傷しているので」結局これが言いたかったGM >村長「もちろんです」レイオット >ガメツイねぇ。流石強欲wウィリアム >「わかりました。では明日から行動を開始しましょう」レイオット >決まりだなウィリアム >「それと…もしかしたら再びお話を伺う事があるかもしれませんので。では」GM >村長「わかりました では」GM >そいでは次の日の朝レイオット >いつまでもだらだら寝てます。ウィリアム >さて、と。じゃあ午前中のうちに村の周囲を調べよう。ゴブリンの足跡やらを探して、ねぐらを突き止めないとGM >この村から少し離れたところに洞窟があるらしい。恐らくそこに住み着いてると思われるらしいウィリアム >で、余計なことを言われると困るからレイとガイには暫く寝ていてもらおうレイオット >まあ起こすか何か起こるまではいつまででも寝てる。 一人偵察に出たウィルは洞窟周囲の痕跡からゴブリンの予想戦力を4~6人と判断。さらに聞き耳の結果、子供が生きている事を確認する。ウィリアム >しかしゴブリンが起きてるってのは厄介だな…まあ、それならそれでいいけど。とりあえず帰ろうGM >んでは 宿に着きましたレイオット >「…Zzz」ウィリアム >「オイ、起きろ」GM >ガイ「…」寝息すら聞こえないレイオット >「…んぁ?」GM >ガイも起こす?ウィリアム >ガイはまだいいやレイオット >「おう……どうかしたか……(眠そうに身を起こす)」ウィリアム >「とりあえず飯喰ってしゃっきりして来い。場合によっちゃ今日の日暮れまでにかたす」レイオット >「めんどいなぁ…ま、やるかね」 んで飯を食うウィリアム >その間に村人に洞窟のことについて訊ねて置こうGM >して、どんなことを聞きますかウィリアム >洞窟の広さと、別の出入り口があるか。わからないならわからないでいい。それだけ放置されてたってことは利用価値がまったく考えられてなかったことの証明だしレイオット >「洞窟か…わくわくすんな?オイ」GM >むう。洞窟は危険とされてて中の構造はしらないそうだウィリアム >危険と判断されるつうことは、それなりに広いな…レイオット >「いつもどおりだろ…」ウィリアム >「お前怪我人だろうがよ」レイオット >「(思いだしたように)いててて…」ウィリアム >「ほれ見たことか」レイオット >「…痛くねぇ……!(ずっきんずっきん)」GM >5,6年まえには熊とかすんでたから危険とされてたらしいウィリアム >「この様子だといつもみたいにガチンコってのは無理だな」レイオット >「ま、なんとかなるさ(片目をつぶってみせる)」GM >さてガイの方はいいのですかなウィリアム >まだ寝かせとく。さて、まずは作戦立案だ 一行は昨晩の戦闘でゴブリンが動揺しているであろううちに強襲をかける事にする。念のため洞窟の周辺には罠を仕掛けておき、状況が不利になった場合の保険としておく。ちなみにガイは適当な場所で昼寝でもさせておく事に。あくまでガイを働かせる気は無いらしい。ウィリアム >で、だ。罠をはってる間、レイは洞窟の入り口付近に隠れて待機して欲しい。もしゴブリンがでてきたら何らかの対応をしたいレイオット >「了解」GM >では罠判定どぞウィリアム >全部まとめて?GM >全部まとめて1回でウィリアム >んじゃ罠16っと William: 3d6 = 17GM >ふむウィリアム >…………失敗レイオット >全部失敗か……(汗)ウィリアム >だからまとめて判定は嫌なんだよ……とりあえず自動失敗ってことだから、罠をはれる地形すら確保できなかったのね…GM >さてレイオットは聴覚判定レイオット >15 Riot: 3d6 = 10レイオット >5成功GM >ふむ。では洞窟の中から足音が聞こえると同時に後方の森の中からガサガサという音がレイオット >「まさか……」GM >さてどうするレイオット >「どうやら……はめられたのは俺達のようだぜ。ウィル」ウィリアム >俺その場にいていいの?GM >いないか。でも聴覚判定はしてもいいですよウィリアム >つったって11じゃなぁ William: 3D6 = 11ウィリアム >0成功GM >では森の茂みでガサガサと言う音が聞こえるレイオット >「くそっ(剣を抜いて身構える)」レイオット >ああ、隠れてたのは忍びで判定?GM >どぞレイオット >忍び14 Riot: 3d6 = 8レイオット >6成功。木の影に隠れる 待ち伏せをするレイの前に現れたのは夜回り(というより昼回り)当番のゴブリンであった。ダイス目の悪さから思わぬ苦戦を強いられるも、フル装備かつ不意打ちだったこともあり何とかゴブリンを切り伏せる。そして騒ぎを聞きつけてウィルと、何故かガイまでが洞窟の前に集合する。ウィリアム >あー…ガイはなんか予想通り……GM >ガイ「よう、こんなとこで何してんだ?」ウィリアム >「お前さんこそなんでこんな所にいるよ?」GM >ガイ「何か村から少し離れたとこで寝てたら村人に向こうに行けとしつこく言われてな…」ウィリアム >「いや、村人の目の届かないところって……そういや言ってねぇな」レイオット >「仕事だ仕事。見りゃわかんだろ。邪魔だからあっち行ってろ」GM >ガイ「仕事ってなんの?」ウィリアム >「おい、レイ。何で説明してなかったんだ?」レイオット >「知らねぇよ…」GM >ガイ「んで、仕事ってなんだ」レイオット >「お前も何かと首を突っ込みたがるヤツだな」GM >ガイ「好奇心旺盛だからな」ウィリアム >「あー、お前さんは気にする必要はないんだ。この辺にいるとちと危険だからな。村挟んで向こう側くらいにいると中々に安全だぞ」GM >ガイ「ふうむ…なんか面白そうなことやってるみたいだな」レイオット >「やかましい。これ以上首を突っ込んだら、火傷じゃすまねえぞ…?」GM >ガイ「はっはっは心配すんな。そんな危険はなれっこだ」ウィリアム >「面白くない面白くない。見てみろ、こいつ(レイ)なんてそのおかげでこのざまだぞ」といいつつ背中をばんと叩くレイオット >「げほっ……(痛い)痛くねぇ……」GM >ガイ「ようし!んじゃその仕事俺も手伝おう…報酬は30追加でいいぞ。よしそうしよう」レイオット >「帰れ。アメでも買って来い」GM >ガイ「ちぃ、お前じゃ話にならんな」ウィリアム >「(…………あわせて$50か。当初の予定としちゃ上々だな)よしわかった」GM >ガイ「おお。んでどうよ俺も連れてくか?レイオット >「コラ待て!30も払う気か」ウィリアム >「まあ待て、レイ。ちょっと考えてもみろ」と肩に腕を回して押さえるレイオット >「わーったよ。離せよ」ウィリアム >「(いいか、昨日のアレを思い出せ。今日も同じだけ怪我すると治療費だけで$30じゃすまねぇぞ)」レイオット >「(もう怪我しねぇからいいんだよ……)」ウィリアム >「(その分経費を水増しすりゃいいんだよ)」レイオット >「……だな」GM >ガイ「んでどうすんだ」ウィリアム >「おい、まさかとは思うけど中に気付かれちゃいないだろうな?」レイオット >「気付かれていない………………と、思う」GM >さあ聴覚判定をウィリアム >11 William: 3D6 = 9レイオット >15 Riot: 3D6 = 6レイオット >9成功。なあんでもこいGM >ガイは11 GM: 3D6 = 13GM >洞窟の中からは特になにも聞こえなくなったウィリアム >聞こえなく「なった」……?やばいぞレイオット >子供の声も?GM >うんウィリアム >危険は承知だが飛び込む必要があるな……たいまつに火をつけよう「お前たち二人が前衛だ。罠はないと思うが不意打ちが考えられる。充分警戒しろ」GM >ガイ「んで、仕事の内容はなんだ。ごみ掃除?」レイオット >「似たようなもんだ。出てきたゴミを掃除すればいい」GM >ガイ「うし、わかった」レイオット >「間抜けな事したら報酬はねぇぞ」
2005年08月21日
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みなさまこんばんは。矢部憲一です。矢部のお盆はわやでした(;・∀・)といいながら2週間ぶりの日記となるいいわけをしてみる。(ぁ明日からは少し暇になるのでちゃんと書いていけると思われます!長らくお待たせしてしまいましたがリプレイ第四弾。さて、無事村についたウィリアムとレイオット。果たして満身創痍の体で依頼をこなせるのか!?
2005年08月21日
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GM> さあ そっちだウィリアム> 起きてるか?レイオット> 気絶判定12 dice: 5(3D6) = 5レイオット> うす。ウィリアム> どうするよレイオット> 「死ん、どけっ!」全力命中+4脳狙い。13 dice: 11(3D6) = 11レイオット> 命中。防御しろウィリアム> 「どわっ、危ねぇ!!」GM> おお。後退よけ dice: 3D6 = 10GM> 失敗!レイオット> dice: 4(1D6)+2 = 6GM> ぬうレイオット> うし。3点通って4倍で12だ。自動気絶だなGM> なぬ!レイオット> 脳天からばっさりだよ。GM> 切りか…ウィリアム> 「てってめぇ!俺に当たったらどうする気だったんだおい!!(どーきどーき)」<レイオット> 「(ぜぇ、ぜぇ…)あたりゃしねぇよ。多分…な……(ふらふら)」GM> つーことで 戦闘終了ウィリアム> さて、んじゃ応急処置たーいむGM> ガイ「お~。お疲れ~」(さわやかに)ウィリアム> 急いで荷物を持ってきて応急処置開始。まずは傷の重いほうだウィリアム> 治療セットで+1されて15 dice: 3D6 = 9ウィリアム> ち…クリティカルはなしか。回復量は1D-2 dice: 1D6-2 = 3レイオット> うし。ウィリアム> 3点か…まあ直ったほうだなGM> あー 村の薬かなんかで1点多くかいふくすべしレイオット> じゃあHP-3レイオット> 「つっ……あばらが5,6本いったな…」ウィリアム> 俺の分もやっとこ dice: 3D6 = 14ウィリアム> dice: 1D6-2 = 4ウィリアム> ……とりあえずこっちは全快。すまんレイオット> 戦闘で使いモノになるには最短で一週間。まずいな…。GM> つーか村の医者がいるがレイオット> 医者に見せても最短一週間。一週間すればHPが+4になる。それだけ重傷だGM> むうウィリアム> まさかここまででかく喰らうとはな…レイオット> 魔法がないことがこんなにキツいとはな。ウィリアム> まあ、数を頼みに全力攻撃連発だからなぁ…やっぱり質より量だGM> さすがにこの村に魔術師はいないしな…レイオット> まずったな…GM> さーて そこの死に損ない! 3DでGMと勝負だ! 勝てば魔術師を出そうレイオット> よかろう。 dice: 17(3D6) = 17レイオット> あばよGM> !ウィリアム> …………GM> なんの!!レイオット> あばよwGM> dice: 3D6 = 10GM> (;゜〇゜)GM> ってことで。何でもたまたまこの村の宿に魔術師がいるそうだ。ガイがそれを連れてきて 回復をGM> ただし dice: 1D6 = 6GM> ってことで 6点負傷のままでレイオット> 「おい、もっとしろっつーの。」つまり12-6で6かGM> 魔術師「今の、私は、これが限界だ…」思い切り息を切らしてるウィリアム< 「(やめとけ、料金せびられるぞ)」レイオット> 「…ったく。」GM> 村人A「おお!この村を救いに来てくれたのですね!!」ウィリアム> 「よかったな、信憑性はバッチリだ」レイオット> 「何の事だよ。」ウィリアム> 「いや、これだけやれば交渉で有利になりそうだって事」GM> 村長「ではあなたがたが私たちの依頼を受けてくれたのですね!」声えたからかにレイオット> 「それはいいんだがな。まず飯をくれ。」ウィリアム> 「傷より先に飯の心配するかよ……」レイオット> 「そりゃそうだろうよ……これだけやったんだからな。」レイオット> 「今の俺は傷より空腹で死にそうなんだよ…。」GM> 村長「ありがたや 何せ少ない報酬だったのでひょっとしたらこないのではと思っていましたが…」レイオット> 「やかましい。はやく飯をよこせ、俺は気が立ってるんだ。」GM> ガイ「…何の話だ?」2人にレイオット> 「お前には関係無い」>ガイGM> ガイ「むうう…」ウィリアム> 「(バカ、俺が話纏めておくから余計なこと言わんように飯食わせとけ)」ウィリアム< 「…まあ、コイツも結構疲れてますし、まずは飯を食わしてやってください」GM> 村長「ではこちらの宿に…」レイオット> 「(バカは余計だ) ガイ、ま、飯を食えよ」GM> 村長「ところで…こちらの方もおつれさんで?」ガイを指差すウィリアム> 「ああ、ガイ。お前もレイと一緒に飯でも食っててくれ」レイオット> 「だな。仕事の話はウィルに任せておけばいい。」ウィリアム> 「えー、さて。では不躾ですが報酬の話でも……まあ、食事の席でというのも無粋ですし、ちと別のところで……」GM> 村長「ええ…まあ食事が終わってからでもいいのですがGM> ガイ「…報酬??」ウィリアム> 「飯でも食っててくれ!!(背後に鬼が見える)」レイオット> 「お前には関係の無い話だ。」>ガイGM> ガイ「…う…む…なんかわからんがそうしよう」ウィリアム> 「さて、村長。お仕事の話と行きましょうか(営業用スマイル)」ウィリアム> って辺りで今日はひと段落かな?日付が変わったレイオット> だな。GM> だねさて、無事村についたウィリアムとレイオット。果たして満身創痍の体で依頼をこなせるのか!?次回へ続く( ・д⊂ヽ゛データは明日で。。。(;・∀・)↓リプレイ面白かったよ!という方、1クリックにご協力下さいませ。矢部が使う人気ブログランキング。アクセスアップしたい方必見!
2005年08月07日
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レイオット> 妙に出目がいいな、オイ。GM> まったくだ。も一人どぞウィリアム> んじゃ棍棒4を殴っとくか。全力中だしレイオット> そういや武器はぼろぼろだって?GM> つーても 安物レベルレイオット> そうか。ウィリアム> 武器を狙うか?組み付かれると痛いぞレイオット> Cでないと組みつけん。後退し続けるから大丈夫。飛びつかれるとどうにもならんが。ウィリアム> んで、棍棒4に……頭狙いで-5の11か……まあやってみるさ dice: 3D6 = 14ウィリアム> はずれGM> むいGM> さて ゴブのターン。ごぶ2の気絶判定 dice: 3D6 = 16GM> 倒れたウィリアム> はい、消えたレイオット> うし。GM> ゴブ1 踏み出して攻撃レイオット> どっちに。GM> ダイスで決めよう dice: 1D6 = 6GM> ウイリアムに dice: 3D6 = 8GM> あたりウィリアム< 後退は…まだ使いたくないな。棍棒で胴体ならよけとく。8 dice: 3D6 = 7ウィリアム> よけたレイオット> 素晴らしい。GM> ゴブ3 全力+2でレイオットにレイオット> こい。GM> dice: 3D6 = 14GM> はずれ!レイオット> そうか。GM> dice: 1D6 = 4GM> ウイリアムに ゴブ4が全力2回攻撃ウィリアム> ほらきたレイオット> そっちばっか行くな。次は後ろに下がっとけ。GM> dice: 3D6 = 9GM> dice: 3D6 = 7GM> 2回命中。出目いいなウィリアム> 一発目は後退よけ。11 dice: 3D6 = 7ウィリアム> うわおレイオット> おお。レイが出目悪い分そっちにいってんじゃねえのか。ウィリアム< 次は受け。9 dice: 3D6 = 14レイオット> っと、失敗か。ウィリアム> こっちは来たかGM> 当たったなレイオット> 「下がってろ。投げナイフで援護してくれ」ウィリアム< 「俺だって前にでたかねぇよ」GM> 叩き。狙いは胴体ね dice: 1D6+2 = 4ウィリアム> 2つ貰った(逆算中)こいつ……体力12か。うへぇGM> さて そっちのターンレイオット> ゴブ3にやはり刺し。 dice: 13(3D6) = 13レイオット> なんとか成功。GM> 受動防御 3D6 dice: 3D6 = 12GM> あたりレイオット> dice: 1D6+1 = 4レイオット> で、4点。今度は9行ったか。GM> むいGM> dice: 3D6 = 10GM> dice: 3D6 = 10GM> 立ってますレイオット> んで、一歩下がるGM> あいレイオット> ウィルどうぞウィリアム> 衝撃が痛いな。まあいいや、ゴブ4の頭を叩く。9 dice: 3D6 = 9ウィリアム> 今度は当たりだ。受動だなGM> 受動防御 dice: 3D6 = 10GM> あたりウィリアム> ダメージが1Dなんだよな dice: 1D6 = 5GM> たけー!ウィリアム> それでも5点。生命力の3分の1を超えてるなら朦朧とするぜ。我慢強いなら別だけどなGM> dice: 3D6 = 14GM> 気絶ウィリアム> よっしゃよっしゃレイオット> うし。GM> んで、ゴブ1 dice: 1D6 = 3GM> レイオットに全力+2で胴体狙い dice: 3D6 = 10GM> 当たりレイオット> 後退避け14 dice: 15(3D6) = 15レイオット> ちっ!?ウィリアム> おいおいGM> ダメージいきまっすウィリアム> 気をつけろよ、回復魔法はねぇんだからなGM> dice: 2D6 = 10ウィリアム> げぇ!!GM> 高!レイオット> 「…ぐはっ!?」1へクス吹っ飛ぶ。転倒判定14 dice: 10(3D6) = 10ウィリアム> 棍棒だからいいけど…これ剣だったら洒落になんねぇよレイオット> 9点…。生命力で転倒判定12 dice: 10(3D6) = 10レイオット> うし。気絶は無しだが残り3点で避けがほぼ使用不能。ウィリアム> そうか…戦闘待機状態じゃないから防具はレザジャケ一丁かよ…レイオット> ああ。レイオット> 鎧着ておきゃ良かったとつくづく思う。生命が残り3にならんどころか、鎧の受動防御があれば避けに成功してるウィリアム< 普通旅の途中では鎧はきねぇからなレイオット> 「くそっ…ゴホッ。(鎧…)」ウィリアム> 「くっそ、何だってヤツぁツイてねぇんだよ…(その分俺がツイててラッキーだけど)」レイオット> んで、残りは?GM> んで、ゴブ3。レイオットに全力+4で胴体狙いレイオット> ちなみに移動力は?GM> 半減してた・・・レイオット> そうか。では距離4だから無理だな。吹っ飛んで離れていることを忘れるな。GM> 大振りってことで dice: 10(3D6) = 10GM> はずれ。そっちのターンだウィリアム> お前とりあえずゴブ3の首刎ねとけ。1は抑えるからレイオット> 「(冷静さを欠いた苦悶の表情で)っ!」全力攻撃する。2回攻撃で一歩踏み出してからゴブ3の首を二回切る。GM> どぞレイオット> dice: 9(3D6) = 9レイオット> dice: 12(3D6) = 12レイオット> ち。二回目は胴体に当たったウィリアム> それでも気絶判定は2回発生するレイオット> dice: 5(1D6)+1 = 6レイオット> dice: 1D6+1 = 7レイオット> 首に6点、胴に7点の切りGM> あいウィリアム> くっそ、ダメージが逆なら首が飛ぶ判定があったのに…GM> よけ dice: 3D6 = 9GM> 2回目 dice: 3D6 = 10GM> 当たりウィリアム> 10点と9点か?レイオット> だな。ウィリアム> 察するに…死亡判定が2回、気絶判定が2回、転倒判定が2回かGM> dice: 3D6 = 9GM> dice: 3D6 = 8GM> …GM> dice: 3D6 = 10GM> まだ立ってるな…レイオット> …。GM> dice: 3D6 = 8GM> dice: 3D6 = 12GM> dice: 3D6 = 6GM> …立ってるレイオット> こっちが死ぬ時か。立ってるんじゃねえよ、ったく。ウィリアム> 生命力いくつだよ…GM> 12ウィリアム> やっぱりかレイオット> 次の気絶に賭けるしかない。GM> もひとりどぞウィリアム> 仕方ない、こいつは次の気絶にかけるとして。ゴブリン1のいる場所に踏み込んで組み付きGM> あいレイオット> ふう。ウィリアム> 敏捷で、攻撃側に+3あって17だ dice: 3D6 = 12ウィリアム> 5成功。これに勝てるかGM> んじゃ敏捷で抵抗 dice: 3D6 = 12GM> 無理!レイオット> うし。ウィリアム> よし、こっちは抑えた。あとはテメェの運次第だGM> さてこっちのターンGM> dice: 3D6 = 8レイオット> …GM> ……ウィリアム> …………レイオット> つくづくついてねえな。ダメだこりゃ。ま、こい。耐える。生命力12をなめるな。GM> さて 全力攻撃のオプション 1~2で威力+2、3~4で命中+4、5~6で2回攻撃 dice: 1D6 = 5GM> 2回…ウィリアム> 最悪のパターンレイオット> …自信がなくなってきた。GM> いっきまーっす dice: 3D6 = 11GM> dice: 3D6 = 9GM> 両方あたりレイオット> 受動防御 dice: 5(3D6) = 5ウィリアム> 惜しい、あと1…レイオット> dice: 15(3D6) = 15レイオット> なんなんだか。GM> なむ~GM> dice: 1D6+2 = 5レイオット> 4点。HP-1GM> dice 1D6+2 = 7レイオット> 6点。HP-7GM> …ウィリアム> 気絶判定2回の転倒判定1回……レイオット> 気絶判定12 dice: 11(3D6) = 11GM> 頑張れ!~d( ̄O ̄)レイオット> 気絶判定12 dice: 8(3D6) = 8レイオット> 転倒判定12 dice: 8(3D6) = 8レイオット> うし。次で落とす。ウィリアム> よし、まだ立ってるレイオット> 「ぐっ…ぐへっ…(痛ぇっつーの)」GM> ゴブ1は振りほどき。勝負! dice: 3D6 = 13GM> …1失敗ウィリアム> こっちは10だよ。 dice: 3D6 = 12ウィリアム> 2失敗。振りほどかれたGM> 終了ウィリアム> まあ、この1ターン稼げればこっちのもんだレイオット> もう一回。喉、喉で全力ウィリアム> また1を押さえとけってかよ…GM> さあこいレイオット> 「いい加減!くたばれっての!」 dice: 11(3D6) = 11レイオット> dice: 10(3D6) = 10レイオット> 二回とも命中GM> 受動防御 dice: 3D6 = 12GM> dice: 3D6 = 9GM> あたりレイオット> dice: 1D6+2 = 7レイオット> dice: 1D6+2 = 7レイオット> 7点7点だな。二回とも即死判定が死亡判定とは別に発生するGM> dice: 3D6 = 5GM> dice: 3D6 = 6GM> dice: 3D6 = 16GM> 死!ウィリアム< 飛んだーレイオット> うし。首が飛んだ。GM> あと1匹ウィリアム> で、こいつかよ…逃げられて向こうに行っちゃお終いだし、もう一回組み付きGM> あいウィリアム> まあ、向こうに行く知恵があるかどうかしらねぇけど。敏捷で17 dice: 3D6 = 11GM> dice: 3D6 = 9GM> 無理!!ウィリアム> 勝った。組み付いたレイオット> んで、ゴブはどうするウィリアム> 首飛ばしたんだからモラル崩壊してくれると嬉しいGM> んじゃあ 村の人から怖がられるとか…レイオット> それは無いと思うが…GM> むう ならば…レイオット> むしろ、な。村人を惨殺したゴブリンの首を飛ばせば、普通民衆は喜ぶGM> 別に殺してない…1人も。たださらっただけ…レイオット> さらわれた時点で死んだようなもんだ。相手がゴブリンならなGM> んで。こっちのターン。振りほどきGM> さあ勝負 dice: 3D6 = 9GM> 3成功ウィリアム> 10 dice: 3D6 = 12ウィリアム> ふりほどかれた
2005年08月07日
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仕事がやーーーーーっとひと段落。明日からまた新しい業務が増えますが( ;´・ω・`)人(´・ω・`; )今日は少しは早く帰れてシアワセな矢部です。こんばんわ。さてリプレイの続きをのせちゃいますね。つまんないものですがご賞味下さいマセマセ|ω・´)GM> さて行動をどうぞレイオット> 走る……の前に。声には悲鳴も含まれてる?GM> よくわからないウィリアム> 意思判定13 dice: 3D6 = 5ウィリアム> 何か今日は目が偏ってる。とりあえず危険を押さえ込んで、儲けのために走る(注:ウィリアムは進んで怪我をしそうな事が出来ない「弱点」がある)レイオット> じゃあ走る。移動力は8。全力で行くGM> では ガイもそれにつづくレイオット> あ、荷物あるから7だウィリアム> こっちは荷物含めて4だ…レイオット> ああ…いいか。そこらに置いてく。持って行くものは軽武装、剣、バックラーくらいだな。大型ナイフも腰に持ってるウィリアム< くっそ、しゃあねぇ。荷物と大型ナイフを投げ捨てる。これで無荷だ。7で走るレイオット> じゃあこっちがかなり先につくな。GM> で 村に着くとやっぱし ゴブゴブいってる奴が。だが ちょうど襲撃が終わり帰る途中らしい。視覚判定-2でどぞウィリアム> 13だ dice: 3D6 = 13ウィリアム> 0でやんのレイオット> 10 dice: 3D6 = 11レイオット> 失敗GM> ガイ 9 dice: 3D6 = 11ウィリアム> ちなみに、-2が暗さの修正なら無視できる。暗視あるからGM> 暗くてよくわからんが5匹まで確認レイオット> ああ、左手にはたいまつ持っててもいいのか?夜だからウィリアム> いくらなんでもそこまで暗くなったらそもそも歩かないだろレイオット> それもそうか。GM> ゴブリンが去ってゆくがレイオット> んで。ゴブリンに追いつく。追いつき様に大振りで攻撃したいがいいか?ウィリアム> しとけしとけ。どうせ背中からだGM> むう どうぞレイオット> -5、最大9だっけウィリアム> そうレイオット> 部位は狙えないな。まあいい。9 dice: 3D6 = 7レイオット> 命中。GM> 気づくかどうか判定 dice: 3D6 = 11GM> 無理。ダメージどぞレイオット> んじゃ1D+2 dice: 1D6+2 = 5レイオット> 5点の切りGM> あいGM> ゴブ「ゴブー!」レイオット> 生命の半分超えてたら転倒だが、無いな。レイオット> 「可愛くねぇ真似してんじゃねえよ。」 戦闘開始?GM> えーっと ウイリアムってどこにいるの?ウィリアム> 「(ぜはー、ぜはー)おーい…待て……も少し…ゆっくり……」GM> んじゃ まだ後ろですなレイオット> 移動力7と8だから…走るのにかかった秒数メートル離れてるなウィリアム> そういうことGM> ガイもウイリアムと同じくらいのとこにレイオット> 何秒かかった?GM> まあ 10mくらい離れてるということでレイオット> うい。ウィリアム> 2ターンか…微妙だなレイオット> いや、真っ直ぐ移動してたなら2ターンで攻撃できるだろウィリアム> 1ターンかけて移動。2ターン目で大振りになっちまうレイオット> ああ。GM> さて 今切りかかったレイオット。今度は近くにいったから分かったが、目の前に 全部で8匹のゴブが…レイオット> …。GM> もちみんな気づき攻撃態勢レイオット> 「おいおい・・勘弁してくれよ?」ウィリアム> ま、どうせこのターンは振り向いて終りだろ。最後尾に切りかかったんだから、前のヤツとは距離開いてるはずだし、よしんば殴りかかってきても大振りだから、まず当たらないレイオット> ま、イニシアチブだな。まずGM> ゴブの武器。4匹が棍棒、2匹ハチェット、1匹スピア+鎧(レザー 胴と脚)、最後は 同じくスピア 鎧は全身レザー。ただし武器と鎧共にボロレイオット> ボスか。頭を殺れば混乱するな。そいつら剣で切れる範囲にいる?GM> 剣の範囲に5匹。他3匹は3ヘクス先レイオット> ほとんどはまだ後ろ向いてるわけ?GM> みんな今切りかかった奴を見てるレイオット> そうか…。GM> つまりレイオットをなレイオット> 臨戦体制ね。ウィリアム> おいおい…なんて統制の取れた…てか、振り返られる前に切り伏せろよレイオット> アレだろ。切った次の瞬間には、全員がザッと振りかえったんだろwGM> うち3匹、鎧付き+ハチェット1匹はそのまま去ってくレイオット> 待て。去っていかせる前にイニシアチブをさせろ。GM> あいよレイオット> dice: 1D6+2 = 3GM> dice: 1D6 = 4レイオット> …やれやれ。GM> さて棍棒4匹+ハチェット2匹と戦闘開始レイオット> じゃあ振り向くのと、逃げるので終わりか?GM> うんレイオット> んじゃ攻撃してから一歩後ろに踏み出すGM> 誰にレイオット> 今切った奴の胴体重要器官を刺す。GM> どぞレイオット> 目標値は・・・高度差と部位狙いで-2ってとこか?ウィリアム> この世界のゴブリンって小さいのか?レイオット> ドワーフくらい。小さくもないな。-3か(注:ワールドデザインはレイオットのプレイヤーが担当している)GM> あいレイオット> dice: 5(3D6) = 5レイオット> あーあ。普通にやればクリティカルだったなGM> よけ dice: 3D6 = 12GM> あたりレイオット> ダメージ1D+1 dice: 2D6+1 = 3レイオット> 低いな。でも3倍な。GM> おうウィリアム> 転倒判定…かなGM> dice: 3D6 = 7レイオット> さっきのと合わせて気絶いったか?GM> dice: 3D6 = 3レイオット> …。GM> たってるレイオット> で、後ろに踏み出して終わりGM> あいウィリアム> 「(走っている)」GM> ガイ「走ってる」レイオット> 「いちいち言わなくてもわかるつーの。」GM> ゴブの攻撃レイオット> うい。隣接してたゴブ以外は大振りだウィリアム> そういや、わりかし平気そうだがゴブリンって我慢強いのか?GM> そーみたい だが全部じゃないウィリアム> 人間と同程度ってことね…これじゃ判別はできねぇなGM> 棍棒1 全力ダメージ+2で胴体ねらい dice: 3D6 = 11GM> あたりレイオット> 今刺した奴?GM> 違う奴レイオット> 後退避け14 dice: 6(3D6) = 6レイオット> 避けた。GM> きられた奴…そういや判定いるんだっけかレイオット> 気絶判定なGM> dice: 3D6 = 9GM> 大丈夫レイオット> こいGM> 棍棒 胴体を狙って普通に dice: 3D6 = 12GM> あたりレイオット> ちょっと待て。距離は3だGM> そうだった!レイオット> 一歩後ろに踏み出して、後退よけをした。追いかけると大振りになる。さもなくば全力攻撃だGM> んじゃ 大振りではずれレイオット> うい。GM> 棍棒3 追いかけてきて大振り dice: 3D6 = 10GM> はずれレイオット> うし。これが狙いだからな。GM> 棍棒4 全力+4で胴体 dice: 3D6 = 11GM> あたりレイオット> ち・・全力か。頼むぞ。止め11 dice: 8(3D6) = 8レイオット> うし!GM> ぬう。ハチェット1 全力2回攻撃レイオット> ちょっと待て。前方は3へクスだぞ。そんなに隣接できるか。GM> んげレイオット> 3人が限度だな。GM> まちがえたレイオット> そして3人ならあしらえる。3人までならな。GM> ってことで こいつは脱走にまわるレイオット> そうか。GM> そっちの番だレイオット> ああ、誘いこんだからウィルの攻撃範囲内に入ったな?これで二人で戦える。ウィリアム> 入ったな……ホントは隣接しないでダガー投げたかったんだけど…レイオット> そうなのか。ウィリアム> いや、まあどうせダメージ期待できないし。1D-3だからレイオット> 攻撃が集中しないだけでも助かる。GM> ガイもいるがな・・・ウィリアム> 「てめぇは仕事しなくていいよ(ンなことしたら報酬せびられる)」GM> ガイ「んそか?なら遠慮なく」戦闘離脱GM> さあどぞレイオット> 胴体重要器官を再び刺す。今度は別のやつで全力中の・・・棍棒1だな。 dice: 6(3D6) = 6レイオット> 命中。またかよ。普通に攻撃すりゃよかったGM> 回避は… dice: 3D6 = 8レイオット> 全力中だ。受動のみGM> あたりレイオット> dice: 1D6+1 = 3レイオット> またか。3点の6点だな。んで、攻撃後に後退。GM> dice: 3D6 = 5GM> dice: 3D6 = 7GM> たってる・・・
2005年08月07日
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<レイオット> 「疲れた。角度が悪くて刃がこぼれた。」>ウィリアム< 「研ぎ代は自分で出せよ」<GM> 視覚か聴覚判定どぞ<レイオット> 「自分で研ぐっつーの。もったいねぇ」<レイオット> 聴覚17<レイオット> 3d6<dice> レイオット: 15(3D6) = 15<レイオット> ・・・・。<レイオット> まあ2成功>ウィリアム< 視覚15<GM> ふむ>ウィリアム< 3D6<dice> ウィリアム: 3D6 = 13>ウィリアム< かわんねぇ<GM> ガイ 11 <GM> 3D6<dice> GM: 3D6 = 18<GM> 死!<レイオット> あほか。w>ウィリアム< 却下だな<GM> ガイ「おお あの村で何かの儀式をやってるぞ」<レイオット> 「あぁん?」>ウィリアム< 「ありゃ葬式だろ」>ウィリアム< やっぱり儀式だけどな<GM> ガイ「なんだあれ~!!」といって空を指すガイ!<レイオット> 「・・・お前って、アホだろ。ひょっとして」<レイオット> 「(アホだ・・・絶対アホだ。)」<GM> ガイ「失敬な!」>ウィリアム< 「……(アホだからこんな与太話に引っかかったんだろうけどな)」<GM> さて 2成功のレイオットは、村のほうから騒がしい音と声が聞こえる<レイオット> 「・・・ん?」>ウィリアム< 「歓迎パーティの準備じゃ無さそうだな」>ウィリアム< ゴブリンの襲撃かな……急いだほうがいいかもしれん。キャラとしては急ぎたくも無いが続きはまた明日公開します(*゚ー゚)リプレイの感想どんどん下さいね!ちなみにウィルとレイの性格など、キャラクターの性格は、キャラクターを作成した時点である程度が決まっています。しかしそこは演劇等と同じ(?)。実際に物語を進めていくうちに、よりキャラに対する理解や設定が深まっていき、ナチュラルで個性的な役割を演じられるようになっていきます。楽しいですよ(゜ー゜ )明日にでもこの物語の主人公である、ウィルとレイのプロフィール(キャラデータ)なども公開しようと思います。↓リプレイ面白かったよ!という方、1クリックにご協力下さいませ。矢部が使う人気ブログランキング。アクセスアップしたい方必見!光ファイバーが月2980円!今よりも安くて速い光に今すぐ申込!
2005年08月06日
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さぁて帰ってきました(`・ω・´)明日もはやいのでやっつけ記事で申し訳ないですが、昨日の続きを投稿します!さて、なんとか狼を撃退したウィリアムとレイオット。その翌日…>ウィリアム< まずは前回のおさらいだ。この俺、ウィルは食うに困った相棒の世話をするためにゴブリン退治をする事になった>ウィリアム< 途中、ガイなんてヤツを仲間にしつつゴブリンの出る村に向かったが、運の悪い事に狼が現れやがった<レイオット> だから俺がいつ相棒になったよ。>ウィリアム< まあ、狼は何とか撃退したが、メインディッシュのゴブリンがまだ残ってやがる>ウィリアム< これをどうやって料理するかが今日の見所だな<レイオット> ま、そう言うことだな。では始めようか<GM> っと言うことで 2日目>ウィリアム< 頼りにしてるぜ、相棒。つかお前前衛、俺頭脳労働、これ最強<GM> ガイ=飾り<レイオット> だから俺がいつ…>ウィリアム< 数えてみるか?とりあえず両手が必要なくらい前科があるぜ<レイオット> ・・・・。<レイオット> いや、いい。<GM> さて、早速だがどちらか一人3Dを振ってくれ。>ウィリアム< どっちが行くよ<レイオット> んじゃ俺が。<レイオット> 3d6<dice> レイオット: 12(3D6) = 12<GM> ふむ・・・<レイオット> 12・・・。嫌な予感がする<GM> 誰か「方向感覚」もって・・・ないよな<レイオット> 無いな。>ウィリアム< 腹空かした狼よかましだろ<GM> ならば知力判定するがよい>ウィリアム< 道に迷ったか? 知力は15だ>ウィリアム< 3D6<dice> ウィリアム: 3D6 = 4>ウィリアム< 完璧。<GM> ガイ 知力 11<GM> 3D6<dice> GM: 3D6 = 12<GM> ・・・<レイオット> すげぇな。(笑)俺は目標値12<レイオット> 3d6<dice> レイオット: 9(3D6) = 9<GM> 4かよ…何の迷いも無く街道に抜けた・・・<レイオット> なるほどな。>ウィリアム< 任せろ。どうせクリティカルだ。他人が失敗してもどうにもならん<GM> 街道ってか・・・なんか荒れた道<レイオット> 「ここで間違い無いよな?」>ウィリアム< 「無い」<レイオット> 「言い切るかよ。」<GM> さて 森からでて 目の前にはなにやら大変?なことが・・・<レイオット> どうした。>ウィリアム< 儲からんことはやんねぇぞ<GM> 目の前には 全部で5人ほど人がいます<レイオット> 「・・・。(剣の手入れをしている)」<GM> うち 2人は旅人>ウィリアム< 「(髭を撫でている)」<GM> 3人は刃物持った いかにも善人ではない人たちが・・・(笑)<レイオット> 旅人はどんな感じ?>ウィリアム< 「これはアレか?俗に言う強盗とか追い剥ぎってやつか」<GM> だね<レイオット> あと「刃物」とは何か具体的に頼む。<GM> 何か青くなって逃げようとしてる<レイオット> 「だろうな。」<GM> 2人はボロボロで叩くことしかできないようなハチェット<GM> 1人は 同じくボロで叩きのみのショートソード>ウィリアム< 「後ろから回り込んでとっ捕まえて、協力したって事で1割貰うか」<レイオット> 「俺は御免だぜ。面倒だ」>ウィリアム< 「じゃあいいや」<レイオット> 旅人は男?<GM> 旅人男「ひ~」<GM> 旅人女?「キャー」<レイオット> 「(横目で見やりながら脇を通り過ぎる)」<GM> 男の容貌普通。その辺にいそうなごく普通の男>ウィリアム< 「(やっぱり興味無さそうに通り過ぎる)」<GM> 女?の容貌・・・<レイオット> ?がついてるのが気になる…。<レイオット> 最悪か。<容貌>ウィリアム< つーかオマケ(野郎)つきの女なんぞ助ける気も起きん<GM> なんか 中間っぽい。(笑)>ウィリアム< まあ、それ以前に女に興味なんぞないがな<レイオット> 今夜付き合うなら考えてもいい。・・・あー、やっぱり面倒くせ。<GM> ちなみに女の声はなんか低い<レイオット> ・・・・。<レイオット> 無視無視。>ウィリアム< 俺怪我するのやだからな<レイオット> 「・・・・俺も。(足早に立ち去る)」<GM> たすけて~ といって目の前に来るが<レイオット> 「(無視)」>ウィリアム< 余裕あるじゃん<GM> ガイ「・・・」おびえている>ウィリアム< 「…………いくら出す?」<レイオット> 「・・・・いくら出す?」<レイオット> 被りやがった。>ウィリアム< ハモったんだろ<レイオット> だな。>ウィリアム< 気が合うなぁ、この二人……<GM> 旅人「・・・こっちも物取りですか・・・」<レイオット> こっちは思いついたように振り返ってから言う。>ウィリアム< (強盗に向かって)「手伝ったらいくら寄越す?」<レイオット> 「別にそれならそれでいい。じゃあな」<GM> 旅人「助けてください!悪い人に襲われているんです!!」といって組み付き<GM> 強盗「・・・んな金あるならこんなことしねぇよ」>ウィリアム< 「なら頑張んな」<レイオット> 「・・・放せよ。(面倒そうに)」<GM> 旅人2人「助けてください~」といってレイオットにしがみつく<レイオット> 「ま、金次第だな。いくら出すって聞いてんだろ。何度も言わすなオイ」<GM> 旅人男「・・・最近あまり動かなくなったじいちゃん」>ウィリアム< 「おーい、かかずらわってたら日が暮れんぞ」<レイオット> 「・・・・。」<レイオット> 無言で蹴りを入れるぞ。<GM> 旅人女?「じゃあ この指輪」<レイオット> どんなん?>ウィリアム< 値打ちもんか?<GM> んー 見た目 古そうで 易そう<GM> 安そう>ウィリアム< 宝石なんかはまってる……わけねぇわな<GM> 鑑定あるならどうぞ<レイオット> 「・・・・あばよ。」<GM> 何かの石がはまってる<レイオット> そりゃ普通にはまってるだろうよ。>ウィリアム< 石……パワーストーンか……?<GM> 小さいがな<レイオット> 相場いくらくらいだ?>ウィリアム< いや、石なんぞ嵌めないだろ、普通。んなジュエルリングなんてお貴族さまの道楽よ<GM> ん~ 高くても20>ウィリアム< 庶民の持ってる指輪なんぞ、せいぜい銀かなんかの細工つきのわっかがせいぜいよ<レイオット> 「いらねぇよ。金が無いなら自分でなんとかしろよ。」<レイオット> そんなもんか。<GM> 強盗「ろくなものもってねーみたいだな・・・」>ウィリアム< 「おお、そうだ。いい手があるぞ」<レイオット> 「あぁん?」<GM> 強盗「なんだ?」>ウィリアム< 「お前ら(旅人)身包み剥いでこいつらに差し出せ。そうすりゃ命だけは助かる」<レイオット> 「名案だな。んじゃそう言うことで。」<GM> 強盗「いらねぇよ・・・それよりお前らのほうが金目のものもってそうだしな」>ウィリアム< 「お前ら目の付け所腐ってねぇか?」<レイオット> 「持ってねぇよ。(ぐぎゅるるる)」>ウィリアム< 「ほれ、コイツ見てみろよ。飯のタネに困って狼すら食うんだぞ」<レイオット> 「・・・悪かったな。」<GM> 強盗「・・・」<GM> 強盗「んじゃあその剣はなんだ?十分高そうじゃねぇか」<レイオット> 「・・・・これは駄目だ。呪われてる」<レイオット> 「(ふとマジメ顔になって)俺みたいに貧乏になるぞ?」>ウィリアム< 「だそうだ。手放しても貧乏確定しそうだけどな」<GM> 旅人「助けていただきありがと~ございます」 といって逃げていく・・・<レイオット> 「最も俺から離れないけどな。もう(ニヤリ)」<GM> 強盗「いいからそれをよこせ!」といって掴みかかろうとするが。<レイオット> 準備剣、切る。>ウィリアム< 「欲しいとよ。くれてやれ」>ウィリアム< もちろん、刃をな……<レイオット> 「しっかり受け取れよ。」<レイオット> 3d6<dice> レイオット: 13(3D6) = 13<GM> 反射神経ある?<レイオット> ある。<GM> 問題ない<レイオット> 先手取れるし、最初は全力攻撃でいくわ。<GM> あい<レイオット> 技能+4で首狙い。目標値15<レイオット> *3d6<dice> レイオット: *16(3D6) = *main::16<GM> 強盗は何が起こったかわからんので ダメージを<レイオット> ・・・おい。>ウィリアム< うわ<レイオット> 「・・・・ホントに呪われてんのかね。」<GM> 失敗・・・>ウィリアム< まあ大丈夫だ<レイオット> 強盗は?まあ面くらってるんだろうけど。>ウィリアム< 失敗度1だから胴体に当たる<GM> ダメージどぞ<レイオット> そういやそうか。<レイオット> 1D+2<レイオット> 1D6+2<dice> レイオット: 1D6+2 = 8<レイオット> 8点>ウィリアム< 最大だし<GM> 最大!<レイオット> 首にあたってりゃ即死なものを。<レイオット> 「・・・首を狙ったんだがな。」<GM> んじゃ 思い切りきられて吹っ飛ぶ<レイオット> 7の・・・10ってとこか?>ウィリアム< コイツらの防具ってなんだ?<GM> ボロ服<レイオット> 12かよ・・・>ウィリアム< 防護点……1点もねぇな<レイオット> 「お前ら、相手見てモノ言えよ?」<GM> 強盗「ぎゃあぁぁ」<GM> 強盗他2人「さらばだ」<レイオット> 返答を待つが。<レイオット> あん?<GM> ってことで残りの強盗は逃げる。そして1人残った強盗・・・>ウィリアム< 「……お前(切られたの)見捨てられたな」<GM> 強盗「あうあう」と涙をながしている<レイオット> 「戦利品は・・・っと。・・・何もねえのかよ」>ウィリアム< 「選択肢1.身包み差し出す 2.そのままクタバル。どっちだ?」<レイオット> 「ま、自業自得と諦めるんだな。その出血じゃ2時間もたんだろ。」<GM> 強盗「・・・・・・・・・もちろん1だ・・・」>ウィリアム< じゃあ、服は血まみれだから要らない。その他の所持品を巻き上げて、応急処置で止血だけはする<GM> 持ち物は今にも壊れそうなハチェットだけ・・・(笑)>ウィリアム< というわけで、1点直った。以上<レイオット> だと思った・・。>ウィリアム< 財布は?無一文って事はないだろ<GM> 強盗「無一文です」>ウィリアム< 1¢もねぇの?<GM> 「ねぇの」<レイオット> 「随分なめた態度だなオイ(蹴り)」>ウィリアム< 「しけてんなぁおい(態度の問題かどうかは疑問だがな)」<GM> 強盗「ひぃ」<レイオット> 「・・・あほくさ。行こう」>ウィリアム< 「手間ぁとっちまったなぁ……」<GM> っとんなことしてると 結構時間がかかり村が見えたころには暗くなっていた・・・
2005年08月06日
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<GM> 狼の噛み=1D-2<GM> 1D6-2<dice_cre> GM: 1D6-2 = 1<レイオット> 噛み付いたまま?それとも抜けた?<GM> 1D6-2<dice_cre> GM: 1D6-2 = 2<GM> おお大丈夫だ>ウィリアム< 普通は噛み付いたまんま。だから狼は怖い<レイオット> だろうな。<GM> かんだまま。ガジガジとな<レイオット> ち・・・。<GM> 前3 同じく<レイオット> どこにかみついたんだっけ。足か?>ウィリアム< っていうか、一番怖いのは、足首を噛み潰される事<GM> 普通にかんだら足かな・・・>ウィリアム< んでもって、組み付かれて喉に噛み付かれること<レイオット> そうか。では次の攻撃はよけと止めは難しいか・・・。いや、足を狙ってくれるならよけられるな<GM> まあ 前3 が反対の脚に噛み付き。目標値14<レイオット> 足?それとも脚?もものあたり?<dice_cre> GM: 3D6 = 11<GM> モモかな<レイオット> ならバックラーで止める。目標値11<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *12(3D6) = *main::12<レイオット> ちっ・・・。>ウィリアム< 井上がうつったか?<GM> ガジガジと・・・<GM> 1D6-2<dice_cre> GM: 1D6-2 = 0<レイオット> ダメージ0。とりあえず大丈夫か・・・。<GM> 狼は噛み付いたままでいる。<GM> 次 狼後ろ1の攻撃。ウィリアムに目標値14<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 13<GM> あたり。ってことで回避してくれ>ウィリアム< んじゃ待機行動を発動するよ。頭を狙いたいけど修正は?<GM> そういや 待機だっけか。-4の修正でお願い。>ウィリアム< 戦棍で叩く。目標値12>ウィリアム< 3D6<dice_cre> ウィリアム: 3D6 = 11>ウィリアム< 命中<GM> よけ 目標 7<レイオット> 二人とも技能レベル的にプロってわけだな<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 12<GM> 回避失敗。ダメージどぞ>ウィリアム< プロというか、訓練をちゃんと終えた程度。ダメージは1D>ウィリアム< 1D6<dice_cre> ウィリアム: 1D6 = 4<GM> 気絶判定だっけか>ウィリアム< 4点だ。頭に叩きだから気絶判定をよろしく<GM> 目標11<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 6<GM> 気絶しないな…。>ウィリアム< 極端な目だな…<GM> まったくだ。後ろの狼2はガイに噛み付き<GM> ガイ 待機中だったから行動 蹴り<GM> 目標値はNPCなので秘密って事で。<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 12<GM> あたり。狼は回避を試みる<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 12<GM> 命中した。ダメージは2D<GM> 2D6<dice_cre> GM: 2D6 = 7<レイオット> つよ!(笑) 1D+4ってことは・・・空手15以上ブーツ装備体力13か。。。<GM> はっはっは・・・<レイオット> 右足に噛みついてる狼の胴体重要器官を刺すが・・・。動植物知識がいるか?<GM> 技能 14だったりして・・・<GM> いらんです<レイオット> では刺す。高度と相殺で-3でいいかね?<GM> -1でいいよん。<レイオット> うい、んじゃ15<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *6(3D6) = *main::6<レイオット> 惜しい!クリティカルには届かずか…命中<GM> 右てーと ダメージ受けてるほうですな<GM> 回避 7<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 9<GM> あたった<レイオット> 刺しダメージは1D+1<レイオット> *1D6<dice_cre> レイオット: *1D6 = *main::5<GM> うが<レイオット> 6点の刺。最終ダメージは15になるな<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 12<GM> んじゃあ おとなしくなったということで!<レイオット> あいよ。ところで朦朧だが…噛みつきは外れるか?>ウィリアム< 15でりゃ気絶判定もんだぜ<レイオット> 転倒も・・。動物はいまいちわからんがたぶん<GM> てか 戦闘不能(笑)<レイオット> うい。<GM> おつぎー>ウィリアム< 止めはさせそうもないなぁ…とりあえずもう一発ぶん殴っとく。目標はさっきと同じ。目標値はやはり12>ウィリアム< 3D6<dice_cre> ウィリアム: 3D6 = 7>ウィリアム< あたり<GM> さっき・・・後ろのか。んじゃ回避 7<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 6<GM> 回避した!<レイオット> おお!?>ウィリアム< GM目がよすぎ。絶対裏になにかの意志が働いてる<GM> (;゜〇゜)・・ <GM> ま、まあガイの行動…<レイオット> ばらつきがあるんだよな。期待値がでてない<GM> パンチって -2だっけ -3?>ウィリアム< 突き-2<GM> あい<レイオット> ブラスナックルをつけてるなら+2<GM> 目標1D+2<レイオット> 空手や格闘でさらに+される<GM> ごっついぱんちぐろーぶ<レイオット> +2だな。<GM> 1D6<dice_cre> GM: 1D6 = 3<GM> +2で 5<GM> 気絶判定 11<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 13<GM> 気絶した、狼は残り3匹<レイオット> うい<GM> 前の狼2はそのままカム。そのまま噛み付いてるだけだから判定不要として、ダメージを出す事にする。<レイオット> あいよ<GM> あい じゃあ1D-2<GM> 16-2<レイオット> そのままダメージだな。前のターンで防護貫いてれば防護も無視…痛いなぁ。<GM> 1D6-2<dice_cre> GM: 1D6-2 = 1<レイオット> 前は0点だったな…では鎧で止まった<GM> まあきかんわな^^;<レイオット> ってか・・・噛みつき弱いな。出目が悪いのか<GM> 出目がなぁ。。。<レイオット> 全力攻撃したらどうだ?どうせ避けなんぞできん。噛みついちまえばこっちのものだ。とかいってGMに塩を送ってみる(笑)<GM> ほほう…いい度胸だ!んじゃ前も一匹 噛み付き。全力攻撃で喉に噛み付く!<レイオット> そっちが全力かい!今度こそ剣で受ける。しかし噛まれてるから後退はできんし・・・困ったな…目標値11<GM> 修正って-6?<レイオット> ところで全力のオプションは?<GM> +4<レイオット> -5だから、差し引き-1だな。>ウィリアム< 動物なら押し倒しが先でない?<レイオット> ああ、そうなんだが、狼の場合ジャンプするからこの際関係ないだろ…多分。<GM> まあ -5で 全力+4 計 13<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 11<GM> あたり<レイオット> 受け11<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: だいすがつくえからおちたですぅ<GM> しんだかw<レイオット> 毎度毎度・・・・<GM> でめが悪くなるぞw<レイオット> ふざけるな!また悪い目が出たら気様を呪ってやる!(爆)>ダイス<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *12(3D6) = *main::12<GM> 呼んだやつに言え<レイオット> ぐあーーー!!!(呪)<GM> …終わったな…(笑)じゃあ 喉にカミカミ<レイオット> でもまあ、このくらいの能動防御が一番楽しくはあるな。<GM> 1D6-2<dice_cre> GM: 1D6-2 = 0<GM> (;゜〇゜)<レイオット> うし!ダメージ0。<GM> んじゃ後ろの狼2は逃げ出す。ターン終了<レイオット> ところで噛みついたままかな?<GM> いや はなれた<レイオット> そっか、んじゃこっちの行動だな。脚に噛みついてるやつの重要器官を刺す。<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *14(3D6) = *main::14<レイオット> ・・・-1でいいんだっけ?<GM> うい<レイオット> じゃ、じゃあ当たったな。<GM> 回避 7 離れる<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 8<GM> ぐあ…惜しい、あたり<レイオット> ダメは1D+1<レイオット> *1d6<dice_cre> レイオット: *6(1D6) = *main::6<レイオット> 7点の刺!最終ダメージは18だな<GM> 判定 11<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 8<レイオット> 背中を刺した<GM> 死んではいない。が 朦朧<レイオット> うい。次はウィルだぜ。<GM> あー 残りの狼逃げようとしてるが どうする?つっても1匹だが<レイオット> 追う必要は無いな。>ウィリアム< 去るものは追わず。余計な怪我はしたくない<GM> 朦朧としてるのが目の前に・・・<レイオット> トドメを刺す。<GM> あい<レイオット> 全員倒した?<GM> 戦闘終了<レイオット> 早々にこの場を去ろう。血の匂いに引かれてまたくるかもしれん。<レイオット> 「・・・・が、その前に。」>ウィリアム< 狼の血をすするやつはいないと思うけどな<GM> むいす<GM> ガイ「焼肉・・・」ボゾ<レイオット> 「食費節約節約と。(大雑把に捌く)」<レイオット> 調理12<レイオット> *3dd6>ウィリアム< 「狼は不味いだろ……」<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *9(3D6) = *main::9<レイオット> 「味なんかわかんねぇよ。」<GM> まあ 手ごろな大きさに>ウィリアム< 「わかれよ」<GM> まあ さばいたと<レイオット> とりあえず皮袋に入れて密閉する。<レイオット> 「あとで血抜きしないとな。」<GM> というわけで 離れると<レイオット> レイオットは味覚消失ね。(笑)で、その場を離れる。風上がいいな。>ウィリアム< 「悪食だなぁ……」<GM> あい<レイオット> 返り血はふき取っておこう<レイオット> 「食えりゃいいんだっつの。」<GM> ガイ「腹に入ればおんなじだろう」<GM> ガイ「むう 貴様まさか!?ブルジョワ様か!!」<レイオット> 「なんだよそりゃ。」<GM> ガイ「贅沢なやろうだ・・・」<GM> とそうこうしてるうちに夜になる。<レイオット> 無視無視。焚き火して寝る<GM> ・・・あれ?今んとこどんくらい歩いたっけ<レイオット> 1日だな<GM> 了解。ってことで次の日で続きは次回だな<レイオット> おつかれさまでした~>ウィリアム< おつかれさん。<レイオット> ウォーミングアップはできた。<レイオット> 下手すれば死んだが、ことごとくダメージが低かったおかげで<GM> なんか 期待値が殆ど出なかったような気がする。<レイオット> しかし鎧が痛んだなぁ・・・。修理する材料も無いし、あとでいいかとも思うが…まあ継ぎ合わせだけでもしておく。皮細工+2くらいでいいか?<GM> いいよ。手入れしておいてくれ。1,2回だしな<レイオット> 12<レイオット> *1D6<dice_cre> レイオット: *1D6 = *main::5<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *13(3D6) = *main::13<レイオット> あ、失敗・・・。<レイオット> だな。しかもダメージ発生したの2回だしな?続きはまた明日お話しようと思います(*゚ー゚)
2005年08月05日
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なんとか時間が取れる。(`・ω・´)明日は北海道滝川市まで出張ですが!さて本日はGURPSというルールを使ったTRPGの、実際にプレイしている模様を記録した「リプレイ」というものを公開しようと思います。これをご覧になった方がTRPGの雰囲気を掴んで、楽しそうだなと感じていただければ幸いです!あらすじ時代は中世、剣と魔法の世界。一攫千金を夢見て荒野を旅するウィリアムとレイオットは旅の路銀を稼ぐ為、ある街でゴブリン退治の依頼を受けました。話によると、近くの農村では近頃子供が神隠しにあう被害が多発しており、調べてみると、なんと近隣に住む妖魔が子供達を毎夜さらっていってしまうらしいのです。ゴブリン達を退治し、村に平和を取り戻す為レイオットとウィリアムは村に向かって街道を進んでいました。すると道中、体格がしっかりしており、見るからに暇そうな若者が道端で寝ています。二人は思いつきます。依頼によると報酬は一人あたり$150。つまり頭数が多ければ多いほど報酬が増えるという事です。ニヤリ。さっそく二人はその男をうまく利用するべく交渉を始めました…<レイオット> 「$12」>ウィリアム< 「俺とお前でせりやってどうするんだよ。ヤツとやんなきゃ意味ねぇだろ」<レイオット> 「そりゃそうだな。」<GM> 名前考え中・・・>ウィリアム< じゃ、ちと話しかけてみよう<レイオット> 「任せるわ・・・めんどい。」>ウィリアム< 名前はガイでいいだろ。頭を捻るようなもんじゃない>ウィリアム< ガイ…野郎って意味な<GM> んじゃ ガイ で>ウィリアム< 「やあ、大将。最近調子はどうだい?」<GM> ガイ「ん~・・・ねみぃ・・・腹減った」>ウィリアム< 「ん~、そりゃ美味くねぇな。ところでどうだい、ちょっとした儲け話があるんだがな」<GM> ガイ「 楽して儲ける話があるだと・・・」>ウィリアム< 「大丈夫、法に引っかかるようなヤバい話なんかじゃない。小遣い稼ぎ程度なんだがな、悪い話じゃねぇさ」<GM> ガイ「まあ とりあえず内容を聞こうか」<GM> ガイ「いや…まて!」<レイオット> 「・・・・」<GM> ガイ「その前に報酬は!?」>ウィリアム< (爆) そういうやつかよ<GM> 気にするな。(笑)<GM> ガイ「お~い いくらなんだ~」>ウィリアム< 「まぁまぁ、がっつきなさんなって。ここから1日程わき道にそれたところに村があるんだがな」>ウィリアム< 「その近くで1日時間を潰すだけで$15って話だ。どうだい」<GM> ガイ「ふむ・・・15か」<GM> ガイ「で 命の保障はあるのか?」>ウィリアム< 「あー、しかしなんだ。いきなりの話でこの額はちと失礼かもな。$20でどうだ」<レイオット> 「(増やしやがった・・)」<GM> ガイ「いいだろう!喜んで」>ウィリアム< 「命の保障?そんなもん心配するだけ損ってもんだ」<レイオット> 交渉の定石ってことか。やるなウィリアム(笑)<GM> ガイ「ほんとに何もしないぞ!それでもいいんだな」>ウィリアム< 「ああ、構わんとも。丸1日昼寝しててくれても結構だ」<GM> ガイ「1日中飲み食いしてもいいんだな・・・」ニヤリ<レイオット> 「経費は出るようだからな。好きにしろ」>ウィリアム< 「あー…それはちとまずいかもしれんが……夜なら宴会をやって結構だ」<GM> ガイ「そうかそうか ならば喜んでいこう」<GM> ガイ「夜か・・・」>ウィリアム< 「(おいこら、一日中村にいられたら張りぼての役にならねぇだろ)」<レイオット> 「あぁ、そういやそうだなぁ・・・。」<GM> ガイ「つーことで、ガイ・デリックだ。まあよろしくな」<レイオット> 「レイオット。」>ウィリアム< 「ああ、よろしく。俺はウィル。まあ、仲良くやろうぜ」<レイオット> 「(自分に指さして)レイオット。」<GM> ガイ「おお よろしくな」>ウィリアム< 「さあ、そうと決まれば出発しようか」<GM> ってことで 2日目>ウィリアム< (あとは村の連中との交渉次第だな……コイツに$150を聞かれなきゃ楽勝だ)<GM> さて、ここで1Dを振ってくれ。<GM> 1人ね<レイオット> あいよ。*1D6<dice_cre> レイオット: *1D6 = *main::6<GM> 大当たり~(笑)<レイオット> あーあ。。。>ウィリアム< 俺が薬缶を火にかけてる間に何があったんだ…<GM> 特賞として 飢えた狼3頭プレゼント~<GM> ちなみに夕方森に入ってからね<レイオット> 聴覚鋭いので多分先に気づく<レイオット> 「・・・おい。」<GM> ふむ、では判定をどうぞ。<レイオット> 聴覚判定17<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *10(3D6) = *main::10>ウィリアム< こっちの感覚は16だ>ウィリアム< *3D6<dice_cre> ウィリアム: *3D6 = *main::7<GM> ガイ 11<レイオット> owa<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 13>ウィリアム< 「……獣か。あしらうのは簡単だな」<GM> ガイ「ん?なんかいるのか?」<レイオット> 「火つけてるし、寄ってこねえだろ」<GM> 狼はその辺をウロウロと・・・>ウィリアム< 「念のためだ。場所を移すぞ。飢えた獣はたまに暴れるからな」<レイオット> 「だな。たいまつたいまつと・・・。」>ウィリアム< 「(背嚢から干し肉を取り出して少しはなれたところに撒く)」<GM> 狼はすばやく奪って食べてる・・>ウィリアム< で、狼がそっちに群がってる間にさっさと移動しよう<GM> んで 狼が吠え出す・・・<レイオット> たいまつに火を移してから逃げる<レイオット> 逆手にな。<GM> あい<GM> ガイも少し遅れてついていく<GM> さあ 3D だれか1人ふるがいい<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *15(3D6) = *main::15<レイオット> ・・・・>ウィリアム< …………<GM> ふむ・・・<GM> 逃げたが5匹に囲まれた<レイオット> 「おい・・・・狼って増えるもんなのか?」>ウィリアム< 3頭じゃなかったのかおい<GM> どうやらさっき仲間を呼んでたらしい>ウィリアム< 「群れで動くからなぁ……」<GM> ガイ「おいおい きいてねーぜ こんなの」>ウィリアム< 「俺だって聞いてねぇよ」>ウィリアム< つうか、旅の途中でこういうのに遭遇するのは不可抗力だ。冒険者ならわかれ(理屈)<レイオット> 「相手にしてらんねーよ、ったく・・。」<レイオット> 「(剣を抜く)」<GM> ガイ「まあ 食事を粗末にしたらバチが当たるよな・・・」<レイオット> 準備15<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *11(3D6) = *main::11<GM> 準備はどうぞ。時間はあるので。<レイオット> 方向は?完全に八方から囲まれてる?<GM> 前に3匹後ろに2匹<レイオット> 「前は任せろ。」<レイオット> 背中をくっつける。<GM> ガイ「やっぱ 働かなきゃ駄目か…?」<レイオット> 「死にたきゃいいぞ。」>ウィリアム< 「なんだかなぁ……」<GM> ガイ「仕方ない、働くか…」<GM> ってことで戦闘開始。代表がだれか一人、イニシアチブをしてくれ。<レイオット> じゃあこっちが。1D<dice_cre> レイオット: *1D6 = *main::2<GM> *1D6<dice_cre> GM: *1D6 = *main::1<レイオット> よし、こっちが先攻だな。とはいえ様子を見る…待機<GM> どうぞ そっちから<レイオット> 寄ってきた所で攻撃する<GM> あい。ガイは後ろを向いて待機する>ウィリアム< 後ろのほうに向かって待機。よってきたら攻撃<GM> 前は1人か(笑)<レイオット> 任せろ。<レイオット> ああ、そうだ、バックラーは常時装備していると思うんだが、いいか?<レイオット> 鎧は流石にない。レザージャケットだけ<GM> フル装備でいいよん。>ウィリアム< 一応動植物知識で判定していい?狼のデータを参照したいし<GM> どうぞ~。ってことで 狼 前1 噛み付き>ウィリアム< 目標値13>ウィリアム< *3D6<dice_cre> ウィリアム: *3D6 = *main::9>ウィリアム< 4成功。だいたい判るな<GM> 狼 ST 9 DX 14 IQ 5 HT 25<レイオット> では待機攻撃。狼の首はどれくらいの修正がくるだろうね。<GM> 受動 防護 共に1<レイオット> 人間より少し小さいが、低いから狙いやすくはあるな。<レイオット> -4ってとこか?<GM> だね<レイオット> では攻撃、目標値は12<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *11(3D6) = *main::11<GM> あい<レイオット> 命中。<GM> 回避<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 16<レイオット> うし。当たった<GM> ・・・>ウィリアム< なあ<レイオット> ダメージは・・・切1D+2か?<GM> バランス崩す+あたり>ウィリアム< HT25って…かなり無理がない?<レイオット> *1D6<dice_cre> レイオット: *1D6 = *main::2<レイオット> 25・・・!<GM> 狼 ベーシックと同じで>ウィリアム< 不死身レベルだよ?(笑)<GM> ああちがう<GM> それはない・・ばけものだぞ!>ウィリアム< ベーシックで11~30ってなってるけど、これ絶対11/30の誤植だって<GM> うん<レイオット> なんぼ切れば死ぬんだよ。。(笑)<GM> さあ?(笑)>ウィリアム< 自動死亡まで生きてる<GM> ってことで11ね>ウィリアム< HPが25ね?<GM> うん<レイオット> ま、首は生命力で死亡判定はあるが。。。それでもキツいな<GM> んで ダメージどぞ<レイオット> 下手したら食われるぞ・・・オイ。んで4点の切り<レイオット> 首で2倍で6だな>ウィリアム< 3人で5匹は死ぬだろ<GM> 頑張れ(笑)>ウィリアム< しかも腹減ってるからモラル喪失があるかどうか…<GM> 狼 前2 同じくかもうとする<レイオット> 後退・・・はできないじゃん>ウィリアム< 1歩くらいの隙間はあけてる<GM> 技能レベルって敏捷そのまま?<GM> 狼ね<レイオット> まあいい。とりあえず受け・・・って、よけと変わらんな>ウィリアム< うん、敏捷で判定<GM> あい<GM> 目標14<GM> 3D6<dice_cre> GM: 3D6 = 6<GM> では 噛み付いた<レイオット> まあいい!受け9+2<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: だいすがつくえからおちたですぅ<レイオット> ふざけるな。<レイオット> *3d6<dice_cre> レイオット: *16(3D6) = *main::16<レイオット> ・・・・・。>ウィリアム< しるかー!(爆)<落ちた<GM> なんだ?(笑)<レイオット> 見ろ、落ちたせいだ。(違)<GM> ダメージ行きます>ウィリアム< かなりやばいぜ……<GM> 1D6<dice_cre> GM: 1D6 = 3<GM> 3-2<GM> で 1<レイオット> 熟練の剣士でもキツいか・・・この装備だもんな。<レイオット> 「・・・あん?」<レイオット>ダメージ1点… 止まった^^;
2005年08月05日
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今日も蒸し暑いです。台風一過で雨が降らなくなったのは良かったのですが…。仕事が忙しすぎて、まともに寝てない矢部っちです!書く気力を振り絞ってみたのですが、明日からまともな記事を書いている時間が取れそうにありません(´ヘ`;)そこで…明日から矢部が昔にやったTRPGの「リプレイ」を公開していきたいと思います。ちょこっとずつ書いていきますので、お楽しみに。
2005年08月04日
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