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写真やスケッチにひそかに自信のあるあなた!気軽に応募できるこのコンテストはいかが??詳しくは。。。http://www.tsushima-kankou.com/huji.html
2010.04.09
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もうじき「藤まつり」が始まります。2010年4月24日~5月5日!!今年も、たくさんのイベントが一杯。
2010.04.07
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詳しくは「まちあそびリーフレット(詳細催事案内パンフレット)」をご覧ください。津島市観光交流センター「津島屋」、市立図書館、泰聖書店・茜屋・などに置いてあります。その中身を、ご紹介!≪観る≫○『うとうと展』日時:5月1日(土)~3日(月) 会場:かきいち洋装店○『カリグラフィー展VOL.6「夢二のコトバ」』日時:4月24日(土)~4月28日(水)10時~16時会場:津島市観光交流センター蔵 入場無料○『グラススタジオspicaガラス展』日時:4月29日(木)~5月5日(水)10時~16時 (4月30日休)会場:カネ茂○『和がまま展』日時:5月2日(日)・3日(月) 会場:カネ長○『格差広がるカンボジア写真展~底辺で暮らす子どもたちの今~』日時:4月29日(木)10時~16時 会場:宝泉寺○『初夏の山車巡行』日時:5月4日(火)10時~15時場所:居森社及び津島神社周辺を巡行します≪買う≫○『つし丸元気村・手づくり市』日時:5月2日(日)~4日(火)10時~16時会場:天王通り商店街空き店舗など5ヶ所。「つし丸元気村」のぼり旗が目印です。○『商い処ごず 初夏の円卓』日時:4月24日(土)~5月5日(水)10時~16時 (4/26休)会場:商い処ごず(レンタルBOXショップ)○『のぞみフェスタ』日時:4月17日(土)~5月11日(火)10時~16時 会場:ダンケ○『藤まつりフリマ』日時:5月3日(月)10時~16時会場:津島神社境内○『伝統工芸品フェスタ』日時:4月24日(土)~5月5日(水)10時~16時(4月26日~28日休)会場:天王通り空き店舗(天王通り4丁目)○『Peek・a・Booのフリマ』日時:5月3日(月)・4日(火) 10時~16時会場:Peek・a・Boo事務所前≪巡る≫○『名鉄ハイキング』日時:5月3日(月)スタート駅;藤浪駅 受付は8時30分~11時お問合せ:名古屋鉄道 営業部052-588-0856 月~金(祝日を除く)10時~17時○『まちなか スタンプラリー』日時:4月29日(木)10時~16時 津島の中心市街地を歩きます完歩賞を進呈します。完歩賞の提供場所は津島市観光交流センターです。 ≪知る≫○クローバーTV公開録画健康講演会『ウォーキングの勧め』日時:5月2日(日)13時30分~14時30分会場:津島市観光交流センター 入場無料講師:大野 淳(津島市民病院循環器科部長)○市民講座 津島の歴史文化第1回 日時:5月4日(火)午前10時30分~ 入場無料会場:津島市観光交流センター(まつりの館津島屋)・1部『津島神社 -牛頭天王信仰と天王祭- 』 10時30分~講師: 黒田剛司・2部『津島御師の廻檀活動 -手代を中心に- 』 13時~講師:石田泰弘(愛西市教育委員会)・3部『西の祇園社、東の津島社 -蘇民将来護符と津島分霊社- 』 14時30分~講師:若山 聡第2回 日時:5月5日(水)午前10時30分~ 入場無料会場:津島市観光交流センター(まつりの館津島屋)・1部『知っているようで知らない?尾張弁面白講座』 10時30分~講師:舟橋武志(著書『名古屋弁の構造』他多数。ブックショップマイタウン代表)・2部『海部・中島郡に存在した幻の王国を求めて』 13時30分~講師:赤塚次郎(近著『幻の王国・狗奴国を旅する』他多数。愛知県埋蔵文化財センター)・3部『宝暦治水と薩摩義士』 15時~講師:浅井厚視≪作る≫○mono・モノ・ものづくり『フォトフレームをつくろう』日時:4月29日(木・祝)10時~15時会場:カネ長 参加費:300~500円講師:近藤安由美≪味わう≫○『お寺でボチボチ』日時:4月29日(木)~5月4日(火)11時~14時会場:吉祥寺「明日葉DOJO」吉祥弁当・抹茶付1,200円(薬草茶は無料)限定20食!予約可!予約・問合せ 吉祥寺(津島市中野町7番地)0567-25-0518○『和太鼓の響きと五月弁当』日時:4月29日(木)12時~14時会場:津島神社参集所 参加費:3700円 定員:45名(要予約)申込先:出張料理池田 0587-32-9114○『お茶 これもあれも』会場:津島市光交流センター蔵「吉法庵」 珈琲:4月29日(木)10時~16時 350円 紅茶:5月2日(日)11時~15時 有料 お抹茶:5月3日(月)11時~15時 有料 チャ・茶・chai:5月4日(火)11時~15時 チャイ:300円 中国茶(セミナー形式):5月5日(土)11時~、14時~ 定員:各8人ほど(予約可) 有料○『お茶屋で一服』日時:5月1日(土)~2日(日)11時~15時会場:桔梗屋茶店(本町2丁目) 一服200円(和菓子つき)○『トノ割茶屋』日時:4月29日(木)11時~14時会場:天王通り2丁目界隈 有料≪聴く≫○音楽会『藤まつりフレンドシップ コンサート』オープニング「まのあけみコンサート」日時:4月25(日) 開場11時、 開演11時30分会場:吉祥寺「明日葉DOJO」○ファイナル「ルベン・フイゲロアsoloライブ」日時:5月5日(水) 開場1時30分 開演2時会場:吉祥寺「明日葉DOJO」音楽会はともに、前売ペアチケット:4000円(2人1組) 前売一般チケット:2500円(高校生以下1000円)予約・問合せ 吉祥寺(津島市中野町7番地)0567-25-0518○『弦奏会』日時:4月29日(木)13時~ 会場:瑞泉寺 無料○『6時間耐久マラソン落語会』日時:5月3日(月)10時~16時会場:瑞泉寺(舟戸町40) 木戸銭:1000円予約・問合せ 恒川090-3256-0438○『笑ってご長寿マラソン落語「離れ」』日時:5月3日(月)11時30分から随時お食事。13時から15時が高座です。会場:吉祥寺 木戸銭:2000円(吉祥弁当代込み)、先着40人まで予約・問合せ 090-2616-2435
2010.04.01
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津島の子どもなら、ワクワクの1日だったかも。近所の家を、お獅子で回ってご祝儀=花を頂きに回るのです。「花切ってチョ!」ってなんだか、ちょっと異分化な感じがたまらないでしょ。さしずめ、大人なら「任侠気分」というところかも?明日は、お昼ごろから津島駅のロータリーでからくり合戦!江戸時代から続くからくり山車のからくりは必見ですよ!
2009.10.03
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今年も、山車の競演が見られる季節。お祭りが多い津島にあって、誰でも間近で楽しめるのが、秋祭りかな?とも思ったりします。10月4日 13:20~名鉄津島駅前で、車切大会があります。毎年見に行くのですが見ごたえも充分だと感じます。雨が降らないといいなぁ。雨天決行です。
2009.09.16
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○2009年尾張津島天王祭激しい雨も降りましたが無事終了いたしました。足元のお悪い中、たくさんのご来場を頂きありがとうございました。
2009.07.25
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今年は、観測史上記録的な長い梅雨。嫌な予感はしていましたが・・・・朝から、重い雲が西からモコモコ。13時を過ぎた頃、ザッと一雨。夕立のような降り。その後、たくさんの人の溜め息を反映するように断続的な雨。18時桟敷へ出かけると・・・お祭りファンの皆さんは、雨になんか負けないで最初からじっくり鑑賞状態。このファンの皆さんに支えられているんだなぁとジーンとしました。
2009.07.24
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○2009年尾張津島天王祭の桟敷・観覧舟の受付終了屋形桟敷の建設用区画、縄掛桟敷、観光桟敷の申込み及び観覧舟の利用あっ旋の受付けは6月30日(火)をもって終了いたしました。たくさんのご利用、ありがとうございました。以後の問合せ先津島市観光協会(0567‐28‐8051)
2009.07.01
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おみとは、御開扉 って書きます。津島神社の神事です。春がやって来る扉を開くのです。大きなたいまつに火をつけて大勢の男たちが楼門めがけて突っ込みます。そのたいまつの燃え残りをもらって帰ると厄病から守られると伝わります。3月8日の夜です。
2008.03.07
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ちららほらら。これで、藤の開花が少しゆっくり目になることでしょう。
2008.02.14
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イチゴ農家は大忙し。赤がキレイな【とちおとめ】の出荷中。
2008.02.13
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2007尾張津島秋まつり10月6日(土)10月7日(日)開催です。16基の山車。からくりの動きも見事ですよ!その16基=16の「町内」が動かすのですがそろいの半被が、粋なんですよ。柄も色目も。江戸時代の少し前から始まったと伝わります。
2007.08.31
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今年、3年ぶりの盆踊りの復活と天王祭りのPRも兼ねて、新しい浴衣の生地が、有志の手で作られました。だから、観光協会のお墨付きってわけじゃないのですが、夏らしいシンプルな雰囲気で、あがってきています。ですが、なかなか浴衣っ着にくい。なので、わたしは「アロハ」に挑戦。いろいろ探しましたら、ありました!浴衣生地から、アロハを縫ってくれるところ。早速連絡をして、どきどきの依頼。どんな感じであがってくるかちょっと心配で、楽しみです。
2007.06.30
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今年は、2年間お休みしていた盆踊りを復活させると決まった様子。2004年までは、こんな感じで、灯篭流しをしていたんです。今年は、ちょっと工夫してろうそくの明かりに、和む時間を作ろうという趣向に・・・・企画はどんどこ進んでいます。
2007.06.05
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能と狂言。なかなか暮らしの中で、楽しむのは難しいものですが日々の言葉の中に、和語が生きているのは確かです。今年は、野村萬斎氏が来演されます。和語の妙を味わういいチャンスかも・・・http://www.tsushima-kankou.com/
2007.06.04
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ゴールデンウィーク中はたくさんのお客様に、ただただ目がマンマル。皆さん、お花に癒されるということで来てくださるんですよね。夜は、ライトアップされ水面に映って、幻想的ですよ。
2007.05.07
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2007年 尾張津島 天王薪能野村萬斎(のむら まんさい・狂言和泉流野村万蔵家の名跡)の公演が決定しました。2007年9月26日(水)詳細は、観光協会WEBにて、後日発表いたします。
2007.05.02
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★津島町なみ案内 ◆5月3日(木)~5月4日(金) 10時~15時(1時間ごとにスタート) 受付会場:カネ長(本町2) 主催:津島ガイドボランティア会先日のスタンプラリーでは、津島の町中に慣れないスタッフもあり道案内も含め、十分にご案内できていなかったと、ご意見を頂戴しております。大変失礼しました。でも!この津島ガイドボランティア会は、発足して4年。メンバーも津島の町なみで遊んで育ったツワモノ揃いです。ガイドご希望の方々に、この最強のメンバーが名所旧跡を1時間ほどご案内するスペシャルな企画です。誰も知らない秘密のスポットへの道は、貴方の聞き出し方一つ。 なにせ、ガイドは慣れていて、来訪者の方には珍しいことも、普通に思っているからです。キーワードは「歴史の跡・津島の豪商・お寺の秘宝」くれぐれも、珍しい処は?などとはお聞きにならないようにお願いいたします。
2007.05.01
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2007年度 藤まつり【まちあそび】 後半戦へと移って来ました。★津島の歴史文化を学び、今に活かすことを主テーマに活動してきた「天王文化塾」の市民公開講座。 ◆『能楽講座』 講師:本田光洋氏 5月4日(金)13時30分~ 会場:津島神社参集所(神明町)入場無料 ◆『忘れられた歴史を掘る ~川・巨石・街道~』 講師:郷土史家 中根洋治 氏 5月5日(土)13時30分~ 会場:成信坊(本町1)入場無料 ◆『つしま街道浪漫』 講師:天王文化塾 若山 聡氏 5月5日(土)15時00分~ 会場:成信坊(本町1)入場無料 『愛知の巨木』『忘れられた街道』(ともに風媒社)等の著者・中根洋治氏は、「文化や歴史を掘り下げ、あるいは忘れられた歴史を掘り起こして記録し、残しておきたい」と語る。この地域の「川・街道・巨石・巨木」についての講座です。 ★『つしま街道浪漫パネル展』 4月28日(土)~5月3日(木)10時~16時 会場:ギャラリー飛翔(本町3)入場無料 ★『mono・モノ・ものづくり』 各種ものづくり教室 5月3日(木) ~ 5月5日(土) 10時~16時 会場:三養荘(本町4) 問い合わせ:商い処ごず 電話:0567-22-1900 ★チャ・茶・CHAI! ◆5月4日(金) 10時~15時 会場:野田家 参加費:500円【当日券のみ】 定員(売り切れ次第終了) 1日だけの“ 町屋Cafe ” 日本のお抹茶orインドのchaiと日本のお菓子orアジアンティストのお菓子を自由に組み合わせてお楽しみいただけます。ふらりと立ち寄り、ほっこりと優雅なひとときをお過ごし下さい。問い合わせ:ごず 電話:0567-22-1900 ★お寺でボチボチ ◆4月28日(土)~5月6日(日) 11時~14時 会場:吉祥寺★町屋とお茶と庭と ◆5月4日(金)~5月5日(土) 10時~16時 会場:吉村人形店 参加費:入場無料【抹茶:350円】 ★トノ割りオープンカフェ ◆5月3日(木) 10時~15時 主催:トノ割会 会場:旧津島信金前(本町1) 地元素材をふんだんに使った新商品(料理・食品)や弁当・飲み物も販売 します。町歩きの方々のいっぷく場所としてもお使いください。 ★ 麩・蓮・珍 (ふれんちん) ◆5月3日(木)~5月5日(土) 11時~ 会場:カネ長(本町2) 1日30食限定です。 津島の地元の食材、蓮根・津島麩を使った安くて美味しい食事!★6時間耐久マラソン落語会 ◆5月4日(金) 10時開演・連続講演 会場:瑞泉寺本堂(舟戸町) 参加費:1,000円【出入り自由】★ 和花まま展 主催:日本華道松月 加藤邦鶯 パッチワークキルト 加藤玉 枝 ◆5月4日(金)~5月6日(日) 10時~16時 会場:ギャラリー飛翔(本町3) 入場無料★編む器・焼く器~大久保孝子と野山かけまわり隊~展 ◆5月4日(金) 10時~16時 会場:端泉寺(本堂回廊) 入場無料『つづら藤』の蔓を素材に編んだ器のあれこれは,咲き誇る藤とは、又、違った趣を持ちます。他に竹炭の小物、陶芸器など、暮らしの中に野山の香りを届ける器類を、展示販売します。 ★なるほどびっくり展 ◆4月28日(土)~5月6日(日) 10時~16時 会場:茶房であい(横町) 入場無料 子どもを主体とした親子で楽しむ展示会です (茶房であいにて、抹茶セット「400円」などいかがですか!) ◆4月24日(火)~5月26日(土) 10時~16時 5月3日~5日はお休み ★のぞみフェスタ 会場:ふれあいショップダンケ:0567-23-5732 ★津島町なみ案内 ◆5月3日(木)~5月4日(金) 10時~15時(1時間ごとにスタート) 受付会場:カネ長(本町2) 主催:津島ガイドボランティア会
2007.05.01
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天王川公園には、数種類の藤の花があります。今は、黒竜が見ごろです。
2007.04.26
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http://www.tsushima-kankou.com/観光協会のHPに写真の協力をしてくださっているOSANPOさんという方がいますhttp://blackbird.cocolog-nifty.com/mfp/なんとも詩的な写真を写される方で藤の花に「性格」があったんだ。。と思えるような感じです。一度、ご覧くださいませ。
2007.04.24
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カピタン藤が見ごろです。房がこんもりして、フワフワした可愛さがある藤です。
2007.04.23
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この季節は、桜も終わって「つつじ」「さつき」「藤」なんていかがでしょう?東京の駅で見かけた「あしかが」の藤園のポスター津島の藤は、その棚の下を歩けます。。房が頭に触れるくらいのところに来ます。いかがです???
2007.04.22
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春の桜の便りも聞いて今年も、4月21日から、始まります!
2007.03.25
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4月に控えた藤まつり。昨年は、冬の冷え込みのお陰でGWに、花の頃が、ばっちりはまったのです。が、今年は???今日は、みぞれ交じりの雨。風はピープーと寒い一日。それでも、お日様だけは、ニッコリとして。ああ。天気一つで一喜一憂。
2007.03.12
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今年は、やっぱり温暖なニッポン。恒例の藤まつりの日程で、みんなで悩んでいます。4月21日から!これは決定!だけど、何日まで花がきれいか?これって、一番大事なんだけれど一番分からないこと・・・一体どうなるの?
2007.03.07
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まだまだ、企画の段階だそうですが。。。津島市のシンボルパーク「天王川公園」で8月16日(盂蘭盆会)に光のページェントイベントが開催される?!との情報が・・・数年前まで、この日取りには盆踊り大会がありました。土日にこだわらず、お盆に照準を合わせるのは津島ならではの心意気だったかも。今年は、この盆踊りも復活。加えて、心和む「光」に包まれる趣向を企画中です。乞うご期待!
2007.01.22
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なつかしの夏知り合いのosanpoさんのブログより。
2006.10.20
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これは、畳1畳半はあろうかというMAP。ラミネートしてあって会期中は津島駅の構内に、貼ってありました。駅から、藤棚までの足順を示したMAPでもあります。よく見てもらうと、横に小さな枠がありますよねこれが、MAPのもう一つの目的スタンプラリーのポイントの写真説明です。実寸はA3。裏にスタンプを押して規定数を回れば、記念品がもらえるという代物。来年も楽しめるといいなぁ。
2006.10.19
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大きなお祭りがある街は、全国のたくさんあると思うんです。ここ、津島にはともかく、お祭りが多い。歴史に名前が残るお祭りは、夏の『天王まつり』秋の『秋まつり=山車まつり』他にはなく、なかなか見ごたえのある冬の『おみと(まつり)』=津島神社の神事一昨年までは納涼まつり『万灯流し』『施餓鬼』『放生会』と恒例盆踊りも、ありました。それに、最近注目を集めている「藤まつり」は、半月ほどの会期があり23万人というお客様が訪れます。藤の花のトンネルの下を歩ける公園はそうそうないとお聞きしています。そろそろ、その藤まつりの企画会が始まります。
2006.10.18
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最近、更新してないじゃん!って温かい応援を頂きました。え!見てくれてるの??って、うれしいやら、恥ずかしいやら。えへへって感じです。
2006.10.17
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尾張津島の秋祭りは夏に負けない「山車祭り」です。江戸の後期に作られたといわれる山車は高山のそれより二回りほど、小さめです。16基のどの車もからくりが乗っていてみんな動くのも、珍しいといわれています。10月1日お昼から、津島駅前でその雄姿が見られます。ぜひ、お出かけくださいませね。
2006.09.11
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●出船の順番 船の順番(当初は三車:今、筏場、中嶋で米と堤は陸祭でした)は大永年間(1520年代:信長の親父さんがこの辺=尾張津島地域などでシコシコと勢力拡大を図っていた頃)からの順番の記述があります。ちなみに五車の順番が決まったのが慶長七年(1602年) からで順繰りに先頭が変わる様式が現在も継承されています。これ以外の未知の文献、記載があるのか不明。
2006.09.01
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船分け行事>>昔より籤にて船の組み合わせ(二艘)を決めていた行事で今も旧六月十二日の早朝に行っています。(現在は形骸化?)この組み合わせにて2艘の船の上に屋台を載せて飾りをします。まきわら舟は2艘の船が並んだ上に飾りつけがされます。昔は、全国から強制的に舟を集めさせたとされいろーーんな舟があったので、抽選になった様子です。
2006.08.01
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雨の合間の奇跡的な晴れの夜。今年も幽玄に、華やかにいい夜を過ごしていただけましたか?朝まつりも、華麗に絢爛に繰り広げられました。また、画像をお届けしたいと思います。
2006.07.22
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昨年設置して、とっても人気があったパイプ椅子席。今年も、お声がかかって、再設置です!舟が進むあの池の、東側、観光桟敷の南側にあります。観光桟敷の入り口でお買い求め下さい。お一人様2000円!ゆったりゆったり「幻想的な余韻」を味わえます。残り僅か。詳しいことは、0567-28-8051(観光協会~16時)までもちろん当日もお席ある限り販売しています
2006.07.21
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明日の夜。津島神社の南門下、赤い鳥居のところにある観光センターは23時まで開店しています。表で飲食物を買われて中で、休憩方々座ることもできます。観光協会オススメのおまつりを紹介するグッズもあります。ちょっと覗いてみてくださいね。
2006.07.21
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今は雨が降っています。でも、天気予報は、土曜日に太陽があります。堤(とおげ)当番雨が降る筏場だばだばモット降る>>巻きわら舟の順番は、お当番制。その先頭の舟がどこの地区かで、雨の予想もたつのだとか。おまつりと、雨は仲良しかも。
2006.07.21
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今年も、名古屋駅、金山駅にPR隊が行きました。ぱっと見て!あら!!!モモ太郎?って感じで、のぼり旗をもって、何千というパンフレットと、「あかだ・くつわ」のミニセットを持って!懐かしそうに、もらってくださる方やなにこれ?って、言われる方。でも、あの「あかだ・くつわ」を口にされたらびっくりするだろうなぁ。柔らかものが受ける昨今、あの固さだもんなぁ。歯が折れないように、気をつけてくださいね!って言いながら、配ってみました。
2006.07.11
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この日記で、先日来、約2名でにぎわっています「竜宮亭無眠」さんのこと。彼は、社会人落語の会「楽語の会」の主宰者でもあります。詳しいことは、こっちでね。↓http://homepage2.nifty.com/fred/top.htmlで、なんでこんなに盛り上がるかと言うとこの会の方々が、津島での高座に上がっているからです。高座もイロイロですが勉強会と称して、ご家庭に出前落語してくださる方や先日なんかはお寺の本堂で、マラソン落語って7時間ロングラン落語(13人持ち回り)もありました。個人的には、すごく好きなジャンルなんでもっと聞きたい!って思うのです。叙情ユタカな落語ってオンガクチックで、好きです。
2006.06.25
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5月から販売を始めた、屋形桟敷、観覧船の受付が終了しました。まだまだのオススメは、○「縄掛桟敷」>>>丸池の西側(受付7/6まで)。遠くに全景を見たい方に○「観光桟敷」丸池の東側。>>>残席わずか。間近に見るまきわら船は大迫力。○「観覧席」丸池の東側パイプ椅子でゆったりのんびりの贅沢席。7月22日の夜は大名気分を味わいませんか???
2006.06.23
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愛知県 愛西市 佐屋公民館 3階9時半~17時16日から18日までとある喫茶店のオヤッサンが店に作品を飾ってくれる皆さんの力作を一回で見たい!というワガママが発端で始まった展覧会です。平面立体あわせて100点以上が並びます。なんたって、出品者は「主張」のはっきりした方が多く年々、こだわりが熟成してまったりとした「味わい」が売りです。お時間がある方お近くを通られる方刺激が欲しい方どうぞ、お立ち寄りくださいませ。
2006.06.16
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加藤清正にゆかりのある「清正公社」。津島市の古い町並みの一角で地元の人たちの保護の下、今も受け継がれています。この写真は、年に一回、衣装を出して希望の人に着付けた様子。その重さも、お面まで入れて十数キロといいますから半端なものではありません。加藤清正が、鬼の扮装で盗賊を追い払った伝説にならったものですがいまならさしずめ「セキュリティーのセコム」?お札を頂けば、泥棒よけになるかも??
2006.05.30
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津島市「鹿伏兎かぶと」にあるOZ・オズというお店にて。ママさんは、手作り大好きで、もうお店は7年目。今回のネコ大好き展は「ネコ好きの声に応えて」ということで、不定期ながら、続いている人気テーマ展です。お客様で、来てもらってお買い求めOK。作品を持っていって、飾ってもらうのもOK。5月30日~6月半ばまで限定です。人気の作家さんのものはいち早く完売!お急ぎくださいませ!
2006.05.28
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ふるさときゃらばんというミュージカル劇団はご存知でしょうか?日本中を飛び回っている有名な劇団です。昨年の万博でも何度も公演し、現代風刺を面白おかしく、だけれど考えさせられるミュージカルを長年にわたり作り上げてきました。今回、ふるさときゃらばん海部公演として新作の初日二日間公演を津島市文化会館大ホールにて公演することになりました。6月8日(木)9(金) 18:00~前売り3000円です。内容は消防団の活動を全国取材を元にミュージカル化したもので、地域の防災についてかなり突っ込んだ内容になっています。主催=実行委員さんは、さまざまな地域活動を行うとある若者。自分たちが面白いと思えることを単純なエネルギーで、もっと地域を元気にできる企画を開催していこうという想いから、有志数名で非営利任意団体「ばかぢからプロダクション」通称バカプロを立ち上げたことから始まります。劇団ふるさときゃらばんとはちょうど立ち上げを考えた頃に出会い、次回の新作が6月で、しかもテーマは地域防災、これはもう津島に呼ぶしかない!と思ったこのこと。せっかくならば全国初日公演を津島でやってほしいと誘致活動をして、今回のお話になりました。津島での公演後、全国で3年間かけ、年間100公演以上を巡業していくわけです。愛知県、総務省、全国消防協会、愛知県消防協会、さらに海部地域全域の行政から後援を頂き(こりゃまた苦労された様子)津島消防団を筆頭応援団に開催にこぎつけたわけです。「この地域ではいたるところに防災ボランティアの集まりが立ち上がり、女性消防団も公募される中、海抜0メートル地域にとって、市民による防災のネットワークを構築するコトは急務です。みなさんももちろんその活動を展開されていますが、ミュージカルのような文化的側面から一般に広く気づきの機会を持つことは、とても面白い試みだと思っています」とのこと。ふるさときゃらばん全国初日公演という価値は、この地域の今後の活力につながることを確信すると同時に、地域の防災の必要性やそれにかかわる方々の頑張りなど普段の生活では理解できないことをミュージカルという芸術性の高い公演によって感じでいただく絶好の機会だと考えています。とくに奥さん(家族)の理解をなかなか得られないお父さん、家族ぶんのチケット購入することをお勧めします!!観客動員目標が2日間で2000人という大冒険を打ち上げたバカプロですが、皆さんのご協力や企業の協力により順調に販売数を伸ばしつつあります。ふるさときゃらばんhttp://www.furucara.com/http://www.furucara.com/2_News_Folder/News.htmlおまたせいたしました!新作ミュージカルいよいよ6月愛知県津島市にて全国初日!新作 MUSICAL「地震カミナリ火事オヤジ」ふるさときゃらばんが全国各地で取材を行い、今を生きる人たちの生の声から作り上げたミュージカルがいよいよ登場します!キミはきみのクニ・郷土を愛しているか、キミのくらす街やムラを愛しているか、いつどこで災害が起こってもおかしくない日本列島で、もしキミの家族を危機が襲って来たら、誰が救うのか、だれと助け合って災害とたたかうのか日本列島は、いつ大地震や津波が襲ってくるかわからない、日本中を流れる河川のうち洪水の危険をはらむものは100を超えるといわれている「災害列島」。そして火事の原因で一番多いのは放火だという時代です。こんな時代だからこそ、自分の暮らす地域のコミュニティや家族の愛を見つめ直し、明日への希望と元気を生む現代のドラマを描く、これがふるきゃらのミュージカルだ。今を精一杯生き抜く人々の姿を、カラフルな歌とパワフルなダンスナンバーで全国各地にお届けします!<全国初日>●2006年6月8日(木)~9日(金) 愛知県津島市 津島市文化会館 開場18:00 開演18:30 全席自由3,000円チケットのお申し込み・お問い合わせ<メールでのお申込み・お問い合せはこちら>http://www.ippoippo.jp/town_info/furukyara_kokuchi.htmlバカヂカラプロダクション・ふるさときゃらばん海部津島実行委員会事務局TEL0567-24-2443
2006.05.27
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日記なので、「感 じる」という言葉をよく使います。と、どうもこの「感・・」に反応して妙なトラックバッカー=お暇なオバカが、来る様子です。先ほど、3つほど日記を更新したおり「感・・」と書いた日記のみ、トラックバックが一杯付いていました。でも、あのトラックバック、既存文章をコピペするだけなんだろうけれど一体いくらになるんだろうね。いやぁ、こういう分析も楽しみの一つですよね。
2006.05.25
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幟に手に入れた作品です。決して古いものではないのですがなにか、感じる?って感じですか?
2006.05.25
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せんなり瓢箪を冠にしている様子から秀吉ではないかなぁ。五条川で染めを洗った幟の一部を暖簾にしてみました。
2006.05.25
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って、本番は、7月22日、23日。です。その日、おまつりを見物できる「桟敷」や「屋形」、「遊覧船」の申し込みが始まるのが、5月17日なんです。昨年から、一人で行っても、カップルで行っても足が痛くなくて見られる「パイプいす席」もできました。今年!天王祭りデビューは、いかがです?
2006.05.10
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まちづくりシンポジウム~みんなで考えよう 旧津島信用金庫本店 利活用~旧津島信用金庫本店の建造物は、いちい信金から津島市に寄付され、平成18年に国の登録文化財に指定されました。旧津島信金建物(掲載イラスト BY皆戸正幸さん)と本町筋の町家景観を市民の力で町の魅力として再生することは、中心市街地の活性化に必要不可欠です。津島の歴史文化を次世代に伝える場としての活用も必要です。旧津島信用金庫の建造物について、どのような活用方法が最良か、みんなで集い、みんなで考えましょう!◆ 主催 NPO法人まちづくり津島◆ 日時 5月13日(土) 午前 10時から◆ 集合場所 成信坊(正門前)(津島市本町1丁目)◆ 主会場 成信坊本堂◆ 当日のスケジュール10:00 集合 成信坊 旧津島信用金庫本店見学10:30 意見交換会 ○利活用調査について ○ゲスト助言(名古屋学院大学教授 古池嘉和 氏) ○意見交換11:45 解散(予定)問い合わせ先 NPO法人まちづくり津島 事務局 商い処ごずTEL(0567)22-1900
2006.05.09
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