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久しぶりに美味しいソフトシェルです。
2009年05月30日
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今日は仕事も定時。 のんびりと地物の鯵と穴子で。 夕日を眺めながら、軽く一杯。
2009年05月25日
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今日はこころのお休みです。 蒲田・五番亭で美味しい焼き鳥でなごみます。
2009年05月23日
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今日は珍しく、定時退社で。 事務所に閉じ籠ってばかりでなく、こんなときこそ、たまにはウォーキングを。 磯の香りが。 今日は五キロ歩きます。
2009年05月21日
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ローソンに行ったら、サントリーのペットボトル飲料で、ANA客室乗務員の歴代制服フィギュアが、付いているキャンペーンをやっていました。二本で一つ付いてくる、えげつない?キャンペーンかな!?今週末に、昨年公開された映画「ハッピーフライト」のDVDが発売されるので、その記念だそうです。三年ほど前に発売されたフィギュアのレプリカですね。でも、海洋堂作製のニューカラー、キャップフィギュアなので、また別途集めないとイケナイのか!? ハッピーフライト スタンダードクラス・エディション
2009年05月20日
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新聞を読んでいたら、またまた訃報が。 子供の頃に、一度は読んだことがあるでしょうし、切り絵作品も大変素晴らしい作品を残した方でした。・・・皆さんも何処かで見たことがあるのでは・・・?切り絵作家・版画家 滝平二郎さん死去 【朝日・2009/05/19】 懐かしい農村風景や庶民の暮らしを詩情豊かに描いた、切り絵作家で版画家の滝平二郎(たきだいら・じろう)さんが16日、がんのため千葉県流山市の病院で死去した。88歳だった。葬儀は親族で行った。後日、お別れの会を開く。喪主は妻普美子(ふみこ)さん。連絡先は東京都千代田区三崎町3の2の13の秋和ビル4階「滝平きりえ版権事務所」。 < 写真=亡くなった切り絵作家の滝平二郎さん 茨城県に生まれ、独学で絵を勉強した。太平洋戦争で沖縄戦に従軍・復員後に、木版画家として独立。60年代後半から切り絵を手がけた。67年、児童文学作家の故・斎藤隆介さんと組んだ絵本「ベロ出しチョンマ」の切り絵挿画で注目され、「八郎」「花さき山」「モチモチの木」など多くのロングセラーを生み出した。朝日新聞日曜版のフロント面で70~78年、挿画を連載し人気を博した。 写真=きりえ画集から「梅」 > 「花さき山」で70年、講談社出版文化賞(ブックデザイン賞)、一連の切り絵作品で74年度モービル児童文化賞を受賞した。 < ベロ出しチョンマ 「ベロ出しチョンマ」は子供心におもしろい題名で手にとっては見たものの、怖かった、思い出が残ります。・・・今読むと、切ない、悲しい物語なのですが。時代的な背景と絶望的な状況の中で、妹を思いやる主人公・長松の優しさが切ないですね。 < 八郎 「八郎」は秋田県の八郎潟の由来となった、民話です。これまた、最後は切ない、悲しい物語です。 しかし、「ベロ出しチョンマ」では、暖かみのある絵でありながら、悲しい物語が、また、「八郎」では、切り絵の力強さの中にも、その対比として、それぞれに悲しい物語があり、しかし、ともに、自分が正しいと信じたことを実行する、また、何事にも負けないで欲しいという、子供達に伝えたい、その心があります。 < 花さき山 中の切り絵が大変美しい作品です。 墨の黒の中に、美しい花が咲きます。 < モチモチの木 どちらかというと、この2作品の方が有名かも知れませんが、どちらも切り絵のきれいな絵本でした。 「モチモチの木」は、勇気を出すことの大切さ、人を思いやる気持ちを学んだ、そんな気がします。 何はともあれ、素晴らしい作品を残してくれた、滝平さんのご冥福をお祈りしたいと思います。
2009年05月19日
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今日は、青山にて皆で感謝と共に、送り出したんですね。こうして、報道を見ていると、あれだけの人が集まっていると、スゴイですねぇ。その人と成り、また、その人が生前どれだけ親しまれていたか、よくわかる感じがします。 さて、過去の映像からの追悼の続きです。 清志郎は、江戸の街を席巻する怪盗です。 大捕物を演じながら、第九「歓喜の歌」を歌い上げます。 刀を振り回しながら、大立ち回り。 若いですね~、約22年前の映像です。 捕物衆や町衆と、そして何故か大量のサンタも混ざり、歓喜の歌を盛り上げていきます。捕物衆の御用提灯が何故か雰囲気を盛り上げます。 最後は、何故か、十字架に貼り付けになって、キリストの如く、大往生を遂げます。その他は、他の曲を混ぜない、クリスマスらしい仕上がりとなっていました。
2009年05月09日
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何かといろいろとあり、長引かせていた「青山・ダニエル・パケ」編も最終回。これだけ喰らって、満足どころか、もう、お腹いっぱい・・・。・・・というところに最後のデザートでこれですわ。(^_^;1/8ホールはあるのでは・・・!?という、ベリーとマンゴーのシャーベットアイスケーキ。・・・よく別腹と言いますが、ホントに食べてしまえる物なので、びっくり。さっぱりと美味しかったです。最後は、こういうのもいただいて、〆。大満足の3時間でした。お店自体はブラッスリーなので、気軽に来れるし、パティスリーや総菜屋もあります。近くに、カナダ大使館や、エアフランスの支店もあるので、ダニエル・パケ氏にシェフが変わってから、総菜の買い込みも増えているそうです。ファンが着実に増えていますね。ブラッスリー ルコント Tel. 03-3479-6343港区南青山1-1-1 新青山ビルB1Fhttp://www.gnavi.co.jp/lecomte
2009年05月07日
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喉が痛く、高熱が続いたのですが、ゆっくりと寝て、とにかく汗をかいて、熱が下がってきました。明日から仕事に復帰。GW、最後に無駄遣いです・・・。
2009年05月06日
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GW最後になって、高熱にうなされていました。
2009年05月05日
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・・・続きです。(画像はVHS画面からで、荒れています。) 曲名は「セッションだッ!~DEATH MATCH」。 1曲目は、フリーになったばかりの古館アナを実況に、プロレスリングにて、桑田佳祐とセッションをしました。 ここから、(私は未見ですが)'96のMerry Xmas Showに続く、桑田vs.忌野(セコンド・泉谷)の遺恨セッションが始まります。 作詞作曲・桑田佳祐、アレンジャーにはそうそうたるメンツが。 鼻にはタバコをぶっ刺しての登場(^_^;も、すぐにハーモニカへ。 清志郎、若い! 出演は、忌野&桑田、地のまま(^_^;セコンド役は(おいしい)泉谷しげる。 演奏は、ピアノ・山下洋輔、パーカッション・今野多久郎と豪華です。 22年前(若い!)の桑田さんと、ノリノリ(^_^;の泉谷さんが暴れ回ります。 もう、唄う、踊る、跳ねる! さすが、清志郎、ジャンプの高さが違います。 乱闘騒ぎも予定調和(^_^;。・・・とても楽しそうなんですが。 清志郎が桑田を押さえ込み、セコンドの泉谷からパイプ椅子攻撃が・・・危うし、桑田!(ま、お約束で、後の清志郎が殴られて、倒れるんですが・・・。) 最後は、「あっかんべぇぇぇぇぇ~」。 「何がクリスマスだぁ~・・・」、こうして、二人のセッションはピアノの残骸と共に、終わりましたとさ。 やっぱり、これは映像でないと、おもしろくないですよ。日テレさん、DVD化・・・出来ませんよねぇ、このプログラム、版権が複雑そうだもん。 ・・・で、もう一曲は、なんと、「第九・歓喜の歌」を熱唱します。 ・・・続く
2009年05月04日
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・・・いえ、驚きましたよ。突然の訃報です。完全復活だと思っていたばかりに、大変悲しいです。やはり、それぞれに大きな影響を与えるパワーを持っていた方の訃報はツライです。80歳になっても、ヤっていそうな方だったので、まだまだ何かを生み出しそうな方が亡くなって、残念です。・・・日テレ系でも映像が出てこないので、私のデータベースからちょっと、追悼ブログを。うらんかんろさんのネタにちなんで、2005年12月28日のブログでも紹介したのですが、ちょっと「Merry Xmas Show」から。忌野清志郎さん死去 58歳 「雨あがりの夜空に」「トランジスタ・ラジオ」 【5月3日配信 産経新聞】忌野清志郎さん死去 58歳 「雨あがりの夜空に」「トランジスタ・ラジオ」喉頭がんを克服した直後の平成20年2月10日、2年2カ月ぶりの単独公演を行い、ファンに元気な姿を見せた忌野さん =日本武道館(財満朝則撮影)(写真:産経新聞) >> がんと闘病しながら、音楽活動を続けていたロック歌手、忌野清志郎(いまわの・きよしろう、本名・栗原清志=くりはら・きよし)さんが2日、がん性リンパ管症のため死去した。58歳。密葬を近親者のみで行う。葬儀と一般の弔問を受け付ける告別式は9日正午、東京都港区南青山2の33の20、青山葬儀所で。喪主は妻、栗原景子(くりはら・けいこ)さん。 昭和26年、東京都生まれ。45年にRCサクセションのボーカル担当として、シングル「宝くじは買わない」でデビュー。「雨あがりの夜空に」「ぼくの好きな先生」「トランジスタ・ラジオ」などをヒットさせた。 「日本語ロック」というジャンルを確立するともに、毛先を立てた奇抜なヘアスタイルや派手なメークが人気を呼んだ。一方で、過激なパフォーマンスや言動が話題を呼び63年、アルバム「COVERS」の原発問題を扱う歌詞が物議をかもし発売中止になった。 自転車愛好家としても知られた。 平成3年、RCサクセションの無期限活動停止に伴い、ソロ活動。18年7月に喉頭(こうとう)がんであることを発表。治療を経て19年12月8日、日本武道館での「ジョン・レノン スーパーライブ」で活動を再開したが、20年7月にはがんが左腸骨に転移したことが判明し、予定されていた公演が中止となった。 ■「またいつか会いましょう。夢を忘れずに」 「ごきげんだぜベイビー」。活動を再開した一昨年12月のライブでこう叫んでいた忌野清志郎さん。その後、がんが再発しても、ホームページで「すぐ帰ってくるから」と復活を宣言していたが、ステージに戻ってくることはなかった。 「愛し合っているかい」。ライブステージのたびに、必ずこう叫んで“ロック小僧”を沸かせた忌野さん。激しいロックやラブソング、リズムアンドブルースなど、さまざまな曲で魅了する一方、過激な行動で物議を醸した。 「COVERS」事件のほかにも、ザ・タイマーズという覆面バンドを結成した際には、テレビ番組で、ラジオ局を放送禁止用語で批判。君が代のロックバージョンを発売し、議論を呼んだこともあった。 平成18年7月にがんで入院する直前には「新しいブルースを楽しむような気持ちで治療に専念できればと思います。またいつか会いましょう。夢を忘れずに!」と直筆コメントを公開した。一度は、復活を果たしながら再び活動を中止した去年7月には「全然へこんでいないから。ブルースはまだまだ続いているというわけだ。すぐ帰ってくるから」と掲載していた。 ここからは手持ちのデータから。忌野清志郎さんとの出会いは、「雨上がりの夜空に」から。そして、教授との「い・け・な・いルージュマジック」、そして、今に至る・・・。 ・・・時は1987年12月24日。日テレ系列から「Merry Xmas Show」が放送された。曲目リストは2005年12月28日のブログを参照してもらうとして、この時、清志郎はみんなに2曲のプレゼント。 自宅のビデオからなので、画像が悪いのはご容赦を。 1曲目は、フリーになったばかりの古館アナを実況に、プロレスリングにて、桑田佳祐とセッションをしました。 ここから、桑田vs.忌野(セコンド・泉谷)の遺恨セッションが始まります。 作詞作曲・桑田佳祐、アレンジャーにはそうそうたるメンツが。・・・続く。
2009年05月03日
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・・・ついに噂になっていた、「世界の保志」こと、保志雄一さんのバー保志が支店を出しました!\(^o^)/ この景気の悪いときに大変だったんだろーなー。 店長はバーテンダーの小山さん。BAR保志「URAKU」 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-2-9 T.S日比谷ビル3階 TEL. 03-5510-8787 営業時間:【月~金】18:00~27:00、【土・祝日】17:00~24:00 小山さんもずいぶんとがんばったモンなぁ。バー保志の2本柱、堀川さんと二人で切磋琢磨していただきたい。そして、いつまでも飲みに行ける場所が残るように・・・。 今宵は小山さんオリジナルのカクテルでも飲んで、お祝いしないと。 ← サンド・ローゼスを。 あ、お店は、帝国ホテルや宝塚劇場の近くにあります。今までの銀座のお店とは違う雰囲気の中にある、バーです。ただし、やはり、エレベーターで上がってしまえば、都会の喧噪から離れます。 名前の由来は、「有楽町」・・・「有楽斎」・・・「うらく」ということらしい。
2009年05月02日
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最後に、いただいたのは、名称について先日来、フォローをいただいている(^_^;、「ブーダン・ノワール」。仏語辞典によると、boudin [男性名詞なんですね。][料理]ブーダン(豚の血と脂で作った腸詰)(=~noir)・・・ということだそうで。この時はケータリングだったので、そういう調理法だったが、今回に限って、できたてのほやほや、湯通しをしただけという。できたての新鮮だからこそ、出来る芸当ですね。口にした途端の、そのおいしさの結果がこれ。みんな、口にしたまま、黙って下を見て、うなっていました。(^_^;数分は身もだえたりして、外から見ると、おもしろい図柄なんですけどね。・・・美味しいとき、ホントに人って、黙っちゃうか、じたばたと踊ったりしてしまうんですね。これまた、ピノにバッチリ。皆さんにも是非、味わっていただきたい。ブラッスリー ルコント Tel. 03-3479-6343港区南青山1-1-1 新青山ビルB1Fhttp://www.gnavi.co.jp/lecomte
2009年05月02日
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この辺りから、ワインを変えて。 持ち込みさせていただいた、ぽま~る。(*^。^*)ブラッスリー ルコント Tel. 03-3479-6343港区南青山1-1-1 新青山ビルB1Fhttp://www.gnavi.co.jp/lecomte ここから、ぶる赤なのではあるが、遠くから素晴らしく香ばしく、薫り高い料理が。魚のメインなのだが、赤でも全然負けない、イイ料理。 「なにこれ~」と全員驚愕の薫り高い、「スズキのパイ包み」。 こんなに香草の感じをかもしつつ、スズキの香りもしただろうかという、一品。驚きましたよ。中のスズキもメチャクチャうまいし。ソースも抜群の相性です。< ソースの海に浮かぶスズキ (^_^;
2009年05月01日
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