いえっぱかたかん

いえっぱかたかん

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

かっぺい613

かっぺい613

カレンダー

お気に入りブログ

リラっちの館 Rila:*:.。.* ☆さん
カニキチの食べ歩き… キタキタおやじの弟子さん

コメント新着

通りすがり@ Re[3]:地方に「寄席」は必要か その4(08/07) ザクロさんへ 知らない情報をありがとうご…
かっぺい613 @ Re[1]:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 菊池隆之さんへ いや、お久しぶり。いっし…
菊池隆之@ Re:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 獣医になる夢、覚えてるよ。 岩手大の受験…
むすめ@ Re:令和8年のジジバカ日記 その8(08/16) たいへんお世話になりました!
井上もやし@ Re:令和8年のジジバカ日記 その7(08/15) かっぺいさん、お疲れ様でした。我が家も…

フリーページ

2011.09.10
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 昨日、フジテレビ系で、大好きな宮部みゆき原作の「魔術はささやく」をやっていた。楽しみにして観たのだが、ちょっと、なんとも言い難い。ドラマ化する際に原作を大きく変える場合があるのは理解しているつもりなのだが、あれではちょっと納得できない。細かい部分でもいろいろあるのだが、だいたい作品の主人公が違うのだ。したがって、物語の視点が違ってくるワケで、観ていて原作がなかなか浮かんでこなかった。宮部みゆきの4作目ということで、古い記憶だからかとも思ったのだが、あれだけ視点や登場人物の設定が変えられていては、当然のことだった。いつものことながら、がっかりした。明日にでも、原作を読み返し手観たいと思う。
 で、今日と明日はテレ朝系で松本清張の「砂の器」をやっているのだが、これはもう、松本作品の傑作として何回も映像化されているので、大きくストーリーが変えられることは無いのだろうが、どうしても気になるのが、主人公で刑事役の玉木宏の髪型だ。どう、贔屓目に見ても、昭和35年に、あんな髪型の若い刑事はいない。坊主頭にとは言わないが、せめて短めの七三にしてほしかった。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011.09.10 22:37:39
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: