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2017.07.02
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№33
洋画「エマニュエル」:「エマニエル婦人」ではなく、その人気にあやかった続編。シルビア・クリステルも出てはいるが、まぁ、駄作としか言いようがない。
洋画「9時から5時まで」:ウーマンリブ全盛期のアメリカンコメディだが、なんだか笑えない。
洋画「明日に向かって撃て」:ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォード、音楽バート・バカラックの名作ではあるが、やっぱりキャサリン・ロスが最高。
№34
洋画「1941」:スピルバーク監督のコメディなのだが、日本人にはどうしても笑えない。それにしても今更ながら、三船敏郎んびは、あの役では出てほしくなかった。
洋画「愛と青春の旅だち」:いかにも、アメリカンドリームという名作。女房と映画館で観た記憶がある。
洋画「ブルースブラザース」:音楽映画としては秀逸なのだろうが、スラップスティックコメディとかいうのは、あまり受け付けない。
ビデオを見ていて懐かしいのが、各局の映画番組の解説者だ。高島忠夫や水野晴郎が生き生きと映画を語る姿は貴重かもしれない。





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最終更新日  2017.07.12 22:28:54
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