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2017.08.12
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№37
洋画「刑事ジョン・ブック目撃者」:ハリソン・フォード主演だとは、すっかり忘れていたのだが、いや、かっこいい。だが、宗教色の強い作品は、ちょっと苦手。
洋画「刑事コロンボ 別れのワイン」:あの頃は大好きだったコロンボも、今では「最初から犯人わかっているモノ」というジャンルが出来上がり、その教科書になっている。
洋画「ゴッドファーザー」:これは仁侠映画というか、ヤクザ映画の西洋版だと思い知らされた。悪の組織というか、悪のファミリーの人気は根強い。
№38
洋画「48時間」:エディ・マーフィーの独壇場なのだが、どの刑事モノでも、今だと、2時間サスペンスの一話分にしかならない気がしてしまう。
洋画「スターウォーズ帝国の逆襲」:記念すべきシリーズ第1作なのだが、当時は大学生で、どうも夢中になれなかった。DVDで、とおして観る予定なのでパス。
洋画「クレイマー・クレイマー」:ダスティン・ホフマンが健気だった。メリル・ストリープが本当に憎らしかった。名作だが、終わりが、なんとも深く悲しい。





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最終更新日  2017.08.12 22:12:12
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