いえっぱかたかん

いえっぱかたかん

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

かっぺい613

かっぺい613

カレンダー

お気に入りブログ

リラっちの館 Rila:*:.。.* ☆さん
カニキチの食べ歩き… キタキタおやじの弟子さん

コメント新着

通りすがり@ Re[3]:地方に「寄席」は必要か その4(08/07) ザクロさんへ 知らない情報をありがとうご…
かっぺい613 @ Re[1]:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 菊池隆之さんへ いや、お久しぶり。いっし…
菊池隆之@ Re:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 獣医になる夢、覚えてるよ。 岩手大の受験…
むすめ@ Re:令和8年のジジバカ日記 その8(08/16) たいへんお世話になりました!
井上もやし@ Re:令和8年のジジバカ日記 その7(08/15) かっぺいさん、お疲れ様でした。我が家も…

フリーページ

2022.05.24
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
№190
洋画「ダンス・ウイズ・ウルヴス」:映画としては面白かった。監督としてのケビン・コスナーの最初にして最後の傑作か。
邦画「ぼくらの七日間戦争」:宮沢りえの初々しさと小室哲哉の音楽担当だけが、記憶に残るカドカワ映画。役者もストーリーにも無理がありすぎる凡作。
№191
邦画「光る女」:相米慎二監督のプロレスラー武藤敬司が主演の映画だが、ちょっと訳が分からい内容で、なにしろ面白くなかった。
洋画「サイゴン」:よくできた変則戦争ミステリーなのだが、30年前でも、これじゃあ受けないだろう。ベトナムの娘たちと仕事をしていたこともあり複雑。
洋画「メンフィス・ベル」:第二次世界大戦の爆撃機部隊を描いた異色の戦争モ「「ドイツを空爆する計画で、あくまでも市民を巻き込まない」というくだりをプーチンに見せてやりたいと、本気で思った。臨場感があり映画的には面白かったのだが、今の時期にはハッピーエンドでも笑えない。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.05.24 20:06:49
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: