いえっぱかたかん

いえっぱかたかん

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

かっぺい613

かっぺい613

カレンダー

お気に入りブログ

リラっちの館 Rila:*:.。.* ☆さん
カニキチの食べ歩き… キタキタおやじの弟子さん

コメント新着

ザクロ@ Re:らくごDE全国ツアーVOL.14春風亭一之輔のドッサリまわるぜ2026(10/12) かっぺいさん、子無沙汰しています。 私…
通りすがり@ Re[3]:地方に「寄席」は必要か その4(08/07) ザクロさんへ 知らない情報をありがとうご…
かっぺい613 @ Re[1]:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 菊池隆之さんへ いや、お久しぶり。いっし…
菊池隆之@ Re:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 獣医になる夢、覚えてるよ。 岩手大の受験…
むすめ@ Re:令和8年のジジバカ日記 その8(08/16) たいへんお世話になりました!

フリーページ

2022.08.20
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
日本人作家の文庫本は終えたのだが、外国人作家の作品があった。ミステリーの女王「アガサ・クリスティー」作品は、大学生の頃に、夢中で読んでいた。運転免許を取得するために、その当時はまだ単線だった横浜線で「橋本」の自動車学校に通った時には、一日一冊読破していた。ハヤカワ・ミステリ文庫が、25冊、創元推理文庫が、7冊、角川文庫が5冊の、全部で37冊だったが、こうしてみると、ポアロものは全作品があるものと思われるが、その他については、揃えていなかったようだ。おそらく、版権の関係で、ハヤカワでの出版が途切れたり、出版順が前後した結果、当時では精一杯の収集だったと思うのだが。今さらながら、収集癖をくすぐられ、クリスティー作品の完全制覇を、とも思うのだが、これから集め直して再読する気力はない。ただ、大きな書店に行って、「アガサ・クリスティー」作品の文庫本の出版状況を調べてみるという、私にとっては至福の楽しみを見つけられたので、この文庫本の整理も無駄ではなかった。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.08.20 20:59:51 コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: