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4/26(日)昨年12/7以来の雨巻山いつもの路肩に駐車7:40 登山スタート珍しい一輪だけ咲いていたシャガ野鳥が種を運んだかな8:50 展望台いつも素通りするが、今回は上がってみた正面に筑波山ここからは5分で山頂8:55 山頂にとうちゃこワタシが登ってきた深沢峠側から雨巻山に登るひとは極少ないので山頂に先着していた登山者に「どこから登ってきたんですか?」と早速、話しかけられるそして、なんとその方も無線局でしたここの山頂では無線局とのアイボールが必ずあります(笑)無線局だけどニューイヤーパーティーくらいしか無線をやらないと仰っていたので、SOTAお薦めしておきました(^^;)9:10 ~ 9:30 FM145.24で7局My top chaser FRE局 1stにThanks続いてIZY局もThanksおお! IZY局いつの間に My 2nd top chaser です9:40 ~ 9:55 FM433.04で5局430のチャンネルチェック中にTUE局を見つけるも今回も標高差がありすぎてピックアップされないかと思いきや10:05 赤城・地蔵岳(TG-026)のTUE局とS2S10時を過ぎて、山頂は大賑わいになってきたので終了10:25 下山開始11:05 下山完了帰路、真壁側から見える裏筑波山の新緑がとても綺麗だったのでうむ 逆光でイマイチの映り( ;∀;)いつも開店前から並んで待ってないと食べられない大好物のとまとラーメン(真壁町『べんべら庵』)この日は運よくちょうどよい昼時間にすんなりと入店できラッキーでした😋
2026.04.28
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※当ブログ、スマホで見るとモバイル版表示で随所に広告が出てとても見ずらいかと思います。一番下までスクロールすると「表示」を選べるので「パソコン版」にすると見やすいです。スマホからでもパソコン版で見ることができます。4/12(日)そろそろ栃木・群馬方面の10Pサミットに行きたかったがてんくら予報を見ていたら標高の高い山は風速が20ⅿ以上と尋常ではなかったので敢え無く却下し、足尾山へ7:40 桜川市真壁町のみかげスポーツ公園Pからスタート足尾山は山頂の足尾神社まで車で行けるのであまりここから登っているひとはいなくていつでも混雑とは無縁なのがお気に入りですキブシの花が満開9:10きのこ山直下のパラグライダー離陸場まではだいたい1時間半弱この日、ここの離陸場には大勢のパラグライダーたちが集っていましたがあまりの強風に待機中か?ミーティング中か?結局、下山時には誰も居なくなっていたので、飛べなかったようですきのこ山から先は舗装された車道を足尾神社までこの区間を往復歩くのがしんどいです山頂直下のパラグライダー離陸場にはパラグライダーはいませんでした吹き流しが真横どころか真上に吹くほどの強風10:00 山頂にとうちゃこ風は相変わらず強いがどうしよう?気温高めなので寒くはないのだが、三脚を超軽量の華奢なものに変えたので強風だと簡単に倒れるのよ奥宮の敷地内をウロウロして、風当たりの少ない場所を探すとりあえず、2ⅿで4局交信を目標10:20 ~ 10:35 FM145.24で4局 ヽ(^o^)丿なんと1stにゼロエリア(長野市)SOTAの大御所AWE局とQSO出来ました Thanks幸先よく、2ndには陣馬山(KN-028)のGQV局とS2S風も弱まってきたので調子づいて430へ10:45 ~ 11:05 FM430.20で7局SOTAチェイサーIZY局 毎度Thanks終了して、他局をチェックしていたらS2Sサミットを見つけ10:18 FM430 丹沢・蛭ヶ岳(KN-001)のEDE局とS2SEDE局とは、ココ足尾山でアイボールしたことがあるだけでなく三毳山でもアイボールしましたそれなのにお顔をよく覚えてませんが(苦笑)きっと、3度目のアイボールもありそうです(笑)※温度計が27℃にもなってますが、直射日光が当たると上昇してしまうのでこの時計についてる温度計はあてになりませんね。11:45 下山開始足尾神社は足にご利益のある神社だそうで履かなくなった靴を納める場所もありますこの日は山頂に上がる前に参拝し「風が弱まりますように」とお願いしたんですが願いが通じたか、楽しくQRVが出来ました足尾の神様 ありがとうございました13:10 下山完了
2026.04.15
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3/22(日)この日は、JA SOTA QSOパーティーちょっと遠くの標高の高い山に行きたかったけれど先週、ガソリン高騰の中、備前楯山に行ってしまったししかも、その時にパンクしていたのも気づかずに!!⇒(パンク備忘録はコチラで)まあ、何事もなく帰宅でき幸いだったが余計な出費もしてしまったので、今週は近場です足尾山と迷ったが足尾山では過去かなりの確率で他の無線局と一緒になることが多いので加波山にしましょうヤマレコによると『加波山三合目駐車場』に駐車8:20 登山開始5~6分登って、ハタと車のカギをロックしてないことに気づき戻るやはり閉まってなかった💦忘れたことにすぐ気が付くからいいのか忘れること自体ヤバイのか山岳移動でなにかしら忘れ物をするのは数年前からだけれど(苦笑)そう言えば、先週の備前楯山では忘れ物はなかったわヽ(^o^)丿しかし、この日は手袋と汗止めのヘッドバンドを忘れた向かっている最中に忘れたことに気づいたのでコンビニで軍手を買った(笑)が、登りでは暑くて必要なかったしQRV中は寒くて手は冷たかったが、軍手をしながらマイクを握るのもペンを持ってログ記入するのもやりにくく、役に立たなかった((´;ω;`)ウゥゥ10:00 山頂にとうちゃこただでさえ陽当たりの悪い加波山山頂到着してみたら、やたら北風が吹いていて想定外に寒いいつもQRVをする場所に立ってみたが完璧に風が通りすぎていき、陽ざしもないので無理しばし他の場所を探しまわる風をさえぎれるような場所は大きな岩の影とか祠の裏とかだがそれだと電波も飛ばない気がして・・・悩む電波は出さずに下山しようかとも考えてた(笑)この場所は登山道の突き当りだから登ってきた人に目立ち過ぎだが風当たりが弱かったし、何より陽当たりが良かったのでここで短時間勝負することに(笑)10:15 ~ 10:30 FM145.24で4局もう片づけて下山しようと430をグルグル回して聞いてたら黒檜山のTUE局を見つけたので3度ほど呼んでみたが、相変わらずの猛パイルで太刀打ちできず(無念)誰かの真似して「S2S~」と叫んでもみたが、ダメでした(笑)そんなこんなしているうちに少し風が弱まったので430もやってみた10:40 ~ 10:55 FM433.24で5局いつもワタシからお声がけしているOMさん KBQ局よりコールいただき喜ぶ11:05 下山開始11:50 下山完了SOTAパーティーだったのにSOTA局には貢献できずS2Sも叶わず、申し訳ありませんでした(^^;)次回のパーティーは頑張ります
2026.03.24
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3/15(日)備前楯山はワタシが唯一SOTAの冬季ボーナスポイントが取れる山(苦笑)登山だけしていたころは雪山が大好きでGWの残雪期まで雪山を求めて登ってきたけどSOTAを始めてからは無線運用への余力考え、簡単に登れる山にシフトダウンしてしまったのと、マイカーが雪仕様ではないのでなかなか雪山には行かれない・・・というわけで、今季も唯一のボーナスポイント取りに行く(^-^;自宅を6:20出発今年初めて、舟石峠へは銀山平からではなくわたらせ渓谷鉄道【藤間駅】側の峠道から行ってみましたこちらの方が近いし、峠道も走りやすい気がします9:10 舟石峠🅿着柏ナンバーの先着車が1台ありましたが、備前楯山の登山中には誰にも会わずでした数日前に降った雪が残っていそうなので、念のため軽アイゼンも持っていく9:25 登山スタート8割方、夏道のままだったけど先行者がいるとおもいきや、踏み跡はなく雪が多いところでは明らかに鹿の足跡しかなく一箇所、鹿さんにつられて登山道を外す場面もあったけど💦10:35 山頂にとうちゃこやはり誰もいませんね先着車の方はどこへ行ったのでしょう風はほとんど無風 気温は13℃リグセットして、まずは8:40 FM145.28で龍ヶ崎市の師匠(MDP局)とQSOこの山はぐるりと日光連山に囲まれているのでいつもあまり電波は飛ばず、拾ってもらえず苦戦している山とりあえず、師匠で1局取れたのであと3局なんとか(願)9:05 ~ 9:25 FM145.28で9局群馬県前橋市 荒山(GM-075)のFRE局とS2S群馬県高崎市 掃部ヶ岳(GM-033)のXUB局とS2S意外に10局も取れました Thanks気をよくして(笑)2mだけで止めるつもりが430も11:30 ~ 11:55 FM430.24で8局12:00になったので終了この間、誰も登って来ない貸切の山頂でしたので廻りに気兼ねなく楽しめました各局 ありがとうございましたいつもは男体山の方を向いてQRVしてるのですが今回は陽ざしを背中に受ける感じで逆方向にしましたが目の前にはマンサクの花がキラキラと満開でした12:25 下山開始スギ花粉症なのですが、ここにはスギの樹はなかったのでマスクもしてませんでしたが症状悪化もなく良かった松の木はいっぱい幼少期 松ぼっくりが怖かったワタシ(笑)なにか得体の知れない生き物に見えたんでしょうか近所の男児に松ぼっくりを持って追いかけられ泣いて逃ていたふと、そんな遠い記憶を回顧しつつ下山(笑)13:00 下山完了この数日後昨年の【SOTA日本支部10周年記念アワード】が届きました半年間に10の異なるsummitでそれぞれ10局以上と交信するといただけるアワード4局交信するとその後続かない限り終わりにしてしまうワタシには少々ハードルが高いアワードでしたが駆け込みで頑張ったので、いただけてとても嬉しいありがとうございます
2026.03.20
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※当ブログスマホで見るとモバイル版表示で随所に広告が出てとても見ずらいかと思います。一番下までスクロールすると「表示」を選べるので「パソコン版」にすると見やすいです。3/1(日)1/12以来の427回目の筑波山この山はマイホームマウンテンでココロの拠り所でもあるのでしばらく登らないでいると登りたくなるのだ(笑)例年、梅祭り開催中は普段停めている激安200円の🅿も梅林に近いため500円に値上がるし、早朝はロープが張られて停められなかったりするので梅祭り期間が終わるまで筑波山には行かないのだがたまには梅の花も愛でたいと思って登りに行く下山後梅林にも行きたいので市営第3🅿に駐車して6:15 登山スタート状況が良ければ無線もやるつもりで三脚や椅子なども背負ってきたがやはり落ち着いてQRVできそうな場所も雰囲気もなかったのでとりあえず女体山山頂へ(9:00)登山中に何度も聞こえていた馴染みのKBQ局がまだCQを出してくれていたので今年初のお声がけKBQ局はまだSOTAも始めていない初心者の頃からよく筑波山でお相手いただいていた局長さん9:05 宇都宮市・羽黒山(TG-077)のKBQ局とQSO(SOTAサミットだけど山頂なのか、🅿からか聞けなかったのでS2Sログは無)ここで他の局のCQを4局拾えば筑波山のポイント取れると思いつきしばし、筑波山山頂でチャンネルチェック2局目9:10 東茨城郡城里町・高取山(IB-024)のJLX局とS2S3局目9:25 神奈川県秦野市・権現山(KN-012)のRNP局とS2Sこの局と交信を終えたら、FRE局からの応答が!!RNP局のチャンネルなので改めてメインでお呼びすることに4局目9:28 My Top チェイサーFRE局とQSOワタシの声を見つけてくれたのはIZY局だそうで曰く、「karakeさんの声は記憶してるのですぐ見つけられます」と思えばSOTAを始めて一番最初にお声がけしてくれたSOTAチェイサー局はIZY局でしたね(thanks)5局目9:30 IZY局とも無事QSO各局 ありがとうございました・・・とチャンネルをメインに戻したらすぐに茨城のフレンド局がCQを出していたので9:40からしばし CRG局とラグチュー自分でCQを出さずとも無線で楽しめた筑波山でした(笑)というわけで、女体山山頂に1時間弱も滞在していたら登山者が続々と登ってきて大混雑になってしまったので白雲橋コースを下るのは却下下山後、梅林にも寄りたいので十数年ぶりにケーブルカーで下山することに10:20発のケーブルカーに乗車ケーブルカーに乗るのは2回目未だロープウェイには乗ったことがない💦10:35 第3🅿に帰還ザックは車に置いて、空身で梅林へ紅梅はほぼ咲き終わりで白梅が満開というかんじ梅林の下までは下らずに上部だけを楽しんで戻りました帰路、11時過ぎだったけど 峠道の上り渋滞はすごかったわ筑波山梅祭りは3/14 15(日)まで
2026.03.03
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2/15(日)2月とは思えないほど暖かな気温になるらしい予報なので移動運用すべく宝篋山へSOTAはUTC時間でログアップするため日本時間では午前9時を境に日付が変わることになるので9時に山頂に到着できるような時間に登る実は2/6(金)も仕事を休んでいたので、運動がてら宝篋山に登りに行ったが平日にもかかわらず10時半到着では小田休憩所の🅿は満車でした(後にブログを拝見して知ったのだが、この日CTC局が宝篋山で運用していました!ワタシが登った時間が遅いのでアイボールならず残念)仕方なくその日は平沢官衛遺跡の🅿に停めて新寺コースを往復したのでこの日は日曜日だし、どうかなと心配でしたが午前7時ではまだ🅿に余裕がありでした7:00 登山開始毎度、ここから登る時は極楽寺コースを登り常願寺コースを下山します山頂まであと15分くらいの分岐から、通ったことのない『こぶし道』を歩いてみた途中に『元禄こぶし』の看板元禄(江戸)時代からあるこぶしなのでしょうか花の時期にも通ってみよう今年から、登りもストック(ポール)を使うようにしたら膝痛が軽減された気がするかなもう年齢に抗わずに使おう(笑)こぶし道に入る手前くらいに、師匠からLINE動画が来てなんと宝篋山山頂の動画!別の登山口から登っていて、もう下山中でしたのでニアミスでした(笑)8:35 山頂にとうちゃこ9時まで時間があるので、まずは師匠に無線でQSO霞ヶ浦を眼下にQRVした方が電波は飛びそうなんですがこの時間は朝陽が眩しいのでいつもの筑波山を目前にした場所でリグセット9:05 ~ 9:25 FM145.22で 5局やはり2ⅿ厳しいですねやっと5局って感じでした💦これで終了でもよかったけれど、とても暖かく風もないまたとない陽気でしたので430もやりました9:30 ~ 10:15 FM433.24で 13局千葉県富津市・鋸山(CB-006)のCAK局とS2S「いつだったか、猫魔ヶ岳でアイボールしましたよね?」と言われ思い出しました(^^;)栃木県那須塩原市・高原山(釈迦ヶ岳)のFRE局とS2S「S2S」って叫んでくれたので繋がりました(^^;)実は430を始めた時からバッテリー残量が危うかったので430も4局取れたら止めようと思っていたがこういうときに限ってパイルなんですね(苦笑)皆さん「電池がないようなので」と仰って素早く交信終えてくれるので思いのほかたくさんの局が取れましたありがとうございましたその後、予備のバッテリーに交換して横須賀のOMさんのCQに応答したんですがこちらのバッテリーも満タンではなかったようで(苦笑)交信途中でローバッテリーが出て終了してしまいましたすいませんでしたm(__)m11:00 下山開始12:15 下山完了
2026.02.17
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2/1(日)もう2月・・・早すぎないか?1/29から4連休していたこの週末1日くらいは山歩きに行かねばとしかし大寒波予報が続いていて「冬登山は雪山だよね」と富士山へ雪上訓練に通った日々は遠く寒さ対策に余念なく、アクティベートしてた4~5年前の気力も遠ざかり(笑)暖かくなるまで無線はお休みでもいいかななどと思うこの頃です(苦笑)この日も寒くなかったら無線もやろうという軽い気持ちで一番気温が上がる時間帯を狙って難台山へ道祖神峠スタートは10:50雪こそないが、立派な霜柱が随所にサクサクと踏みつける感触が楽しい霜柱だがここのは踏んでも壊れないほどカチカチでまるで天然ロックアイスのようでした12:00 山頂にとうちゃこ風は少しあるけど、それほど寒くなさそうってことで陽射しを背中に受ける感じでやりましょうか昼ごはんの時間だから、無線聞いてるひとも少なかったかな12:10 ~ 12:20 FM145.24 で4局1stに八溝山(IB-001)のGGX局とS2S幸先いいかと思いきや、何度もメインに戻りつつやっと4局もうやめて下山しようかとも思ったが、まだそれほど寒くなかったので12:25 ~ 13:15 FM433.16 で12局430はたくさんの局に呼んでいただき感謝この日は波を出すか出さぬか寒さと気分次第だったので(^^;)Xにポストもしなかったのに My top chaserのFRE局見つけていただきThanks鍋足山(IB-009)のHXL局とS2S鷹取山(KN-031)のJWS局とS2S山頂には入れ替わり立ち代わり割と大勢の方がいましたが誰もいなくなってしまったので終了13:35 下山開始14:20 下山完了
2026.02.03
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1/17(土)2026年 初SOTAアクティベート月日の経つのは早いもので、毎年ほぼ1月に訪れている檜山のBLOG記事を辿ってみたら・・・なんと今回で7回目!!物忘れの激しい昨今、記録は大事です(笑)この山には過去一度もひとりで登ったことがないので今回も師匠を誘って、お供いただきましたこの頃は歳のせいか寒さに弱いので、出来るだけ暖かい時間帯にQRV出来るよう逆算して登るようにしているってことで6:15 つくばを出発オール下道、相変わらずの師匠の熱い走りで8:45 水郡線・矢祭山駅着2025年1月に来た時には、この橋が修復中で通行止めでしたね今年はOKです9:00 登山スタートこちらは山の北側で午後になっても陽当たりが乏しいので、川のヘリがいつも凍っている山頂まであと30分ほどの林道脇に砂利が置いてあり持てる人は山頂に運んで撒くための砂利だと昨年知ったので今年は運んでいきましたワタシが運んだのは重さにしたら4~5㎏でしょうか来年訪れた時に山頂がどれほど砂利で埋め尽くされているか楽しみですここからの途中で下山してきた常連さんチームにもお会いできました中に無線局の方も何人かいらっしゃるせいなのか毎年ここに無線をしに来る我々のことも覚えてくれていて嬉しいです常連さんたちは日々この山に登りながら、登山道を整備されているようで毎年、綺麗になっていく登山道や休憩スペースをありがたく感じながら登るのも檜山に登る楽しみのひとつであります10:50 山頂にとうちゃこ少し前に山頂でCWをしている無線局がいらしたようですが登り途中で下山されてきたので、到着時の山頂は貸し切りでしたがその後、何組も上がって来たので一番端のベンチでQRV大袈裟に着込んでいますが(笑)気温は12℃くらいでした11:20 ~ 11:40 FM145.20で6局毎年この山では苦戦の2ⅿこの日も何度もメインに戻りつつでしたが4局以上取れて良かった11:42 ~ 12:25 FM433.14で11局予想外に430ではたくさん呼んでいただけました(喜)IB-022 宝篋山のHXL局とS2SIB-007 高鈴山のFUI&LRKご夫妻とS2S2026年も幸先のいいスタートが切れました各局 ありがとうございます12:40 下山開始13:55 下山完了ここでの新年の挨拶が遅くなりましたが今年もマイペースで楽しく移動運用したいと思っていますので本年もどうぞよろしくお願いいたします追記:2ⅿ、430共に先に下山された常連チームの中のどなたかがホームに戻った後でわざわざ無線でお声がけしてくれましたBFU局 忘れずに来年またお会いできたらお礼を言わなくては
2026.01.19
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12/20(土)今年も残り11日になってしまいました今年はあまり山に登っていないので、身体が寒さに慣れていないこともあり腰が重いのですがSOTA日本支部10周年記念アワードを達成すべく少しでも寒くなく短時間で登れる山をと初めて栃木県佐野市の【三毳山】(みかもやま)へ行ってみた標高229ⅿの山というより公園の一角つくばみらい市の自宅からは下道で片道1時間40分ほど登山口は東西南と3方向にあってぐるりと一周しても約10㎞ほど初めての山だし、QRV目的だし、天気もイマイチなので今回は最短で登れる東口広場の🅿から9:20 スタート市営の公園で道標が随所にしっかりあって迷うことはなさそうです春にはカタクリの群生で有名な場所もあるようですが歩き始めてすぐの車道脇にはまだ低木のミツマタが植生されていてすでにたくさんの蕾をつけていたので咲いたら素敵かもハイキングコースはとても綺麗に整備されていて歩きやすいがこのルートは8割方このような階段が続くので意外に疲れる最高峰の青竜ヶ岳まで250ⅿという分岐から山頂まではいきなり登山って感じの急登10:00 山頂にとうちゃこ山頂にはフェンスで囲まれた電波塔があるので眺めはいいけど、意外に狭くQRVする場所に悩みましたが、北側のフェンス脇に座ってすでに雨粒がポツポツしていたので急ぎましょう10:25 ~ 11:10 FM145 で 11局混信多々あり145.18で始まり145.22、145.16と3回も周波数チェンジしましたがなんとか10局以上QSOできましたSOTAチェイサー IZY・VVH局 毎度Thanksでもって、この日一番のサプライスがSOTAを始めた当初から幾度もお声がけくれていた下野市の局長さん2023年9月でつながった以来ぱったりと音沙汰なく無線以外のつながりはないのでどうしたのかとずっと気にかけていたんですがこの日、2年ぶりにお声がけいただいたのですアマチュア無線は単なる趣味長くつづけられる人もいれば、何等かの理由ですぐにやめてしまうひともいるはず体調が良くなくても続けられないだろうし交信する中で不快な思いをすることがあればやめてしまうだろうどんな趣味であっても楽しくなければ続かないよねほんの短い時間 言葉を交わすなかでありがたかったり面白かったり 気づきがあったりワタシがなかなかに楽しめているのは不快な思いしてないからですねそう思うと今までお声がけしてくれたすべての局長さんに大感謝です2年ぶりの局長さんはいつもさりげなく冗談なのか本気なのかわからないような話をしつつもいつも見守ってもらえている安心感がありましたから久しぶりに変わらないお声を聞くことができてなんだかとても感激してしまいました目標の10局以上と交信できたし、雨が降ってきたので急いで撤収中同じくこの山頂でQRVしていたという無線局に声をかけていただくなんと、以前足尾山でもアイボールした局長さんらしい覚えてなくてすいません💦そんなこんなで、初の三毳山は想像以上に楽しかった雨じゃなければ、下山時には他のエリアも歩き回ろうかと思っていたけど傘をさすほどに降ってきたので、来た道を下山是非、また来よう公園脇にはとても綺麗に区画整備されたキャンプ場らしき場所もあったけどここは誰にでも解放している施設ではなさそうね(残念)【道の駅みかも】に寄って道の駅ガチャピンズと野菜など買って名物だという【ニラ蕎麦】を食べて帰りましたニラ蕎麦って・・・ただ茹でたニラがのってるだけ(^^;)微妙ですが、まあまあ美味しかった(笑)
2025.12.23
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12/7(日)JASOTA10周年記念アワードに参加登録していたものの10の異なる山岳で10局以上と交信という10局以上を把握してなくていつも通り4局取れて途切れたらやめていたので(苦笑)よくよくログチェックしてみたら、6月以降10局以上交信できてた山は8座しかありませんでした(泣)あと2座ならなんとか今月中に出来るかな?と4年ぶりの雨巻山へ深沢峠を下りきった路肩に駐車9:00 登山スタート登山口🅿がないし、ここから登るひとはあまりいない9時過ぎのスタートなのに展望台まで本当に誰にも会わず落ち葉積る道は快適でした10:05 展望台マイホームマウンテンの筑波山が美しい最近の筑波山は混雑がすごくて、週末や祝日には登りたくない感じやはり山もオーバーユースは考えものだねワタシが筑波山に登り始めた1999年にはなかった登山道の踏み跡などもたくさんできてしまっているし山頂での滞在時間まで制限されてしまうと、登る楽しみも半減しそうな早く平日登山組になりたいわ10:15 山頂にとうちゃこ気温は10℃風がないのでひだまりだと暖かい陽当たりのいい場所のベンチは空きがなかったのだがリグセットしているうちに空いたのですかさず移動すぐCQを出そうとしていたところに無線局だという方から話しかけられ、しばし雑談この数分間の間があったのが良かったようでさて、周波数チェックをしようとした時に超久しぶりのスーパーフレンド局のCQをキャッチヽ(^o^)丿10:35 半年ぶりに福島県田村市・片曽根山(FS-143)のEHL局とS2S幸先のいいスタートです(*^-^*)10:40 ~ 11:25 FM145.20 で 11局EHL局含め12局とQSOできたので、430はもういいかなと思い昼食をとりながら、430に誰かいないかなとグルグルしてたらSOTA局見っけ!(^^)!11:40 群馬県高崎市・幡矢ヶ岳(GM-049)のTUE局とS2S名残の紅葉QRVを終えて、片付けていたら昔YL局だったという登山者にもお声がけいただき歓談山頂は入れ替わり立ち代わり、かなりの混雑でしたが寒さもなく楽しめましたそうそう、アマ免許を取り立ての局とか再開したての局長さんとかSOTAにとても興味を持ってくれていたので軽くお薦めもしておきました(^^;)11:50 下山スタート12:40 下山完了
2025.12.10
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11/16(日)この土日は最高の秋晴れだったのに13日夜から14日にかけて体調悪く14日金曜日は仕事も半休してひたすら寝ていた少し発熱もあり、この時期ですからインフルかコロナか?と戦々恐々してましたが、15日には回復そのまま車中泊に出かけたい気持ちもあったけど土曜日はおとなしく、天気も良かったのでエブリイを洗車しさらに車内を冬仕様にセットアップ冬仕様と言っても床に銀マットを追加して、カーテンを丈の長いものに替えるだけ冬の車中泊ではやはり下からの冷気が寒さの元なので銀マットを追加するだけでかなり違います一応、病み上がり(?)だしと日曜日は近場で筑波山・宝篋山・小町山?など迷ったけれどこの日も気温が高そうだったので遅い時間から加波山へ7時半に家を出て、9時に加波山三合目🅿に到着こんな遅い時間でも🅿が空いてるのが加波山の良いところしかも登山口直近この先にも所々🅿はあるようだけどワタシは加波山での目的がQRVなので、いつも最短のここからのピストン柵で囲われた中になにやらよくわからないお天狗様がいらっしゃいます猫ちゃんも数匹9:20 登山開始三合目🅿には5~6台停まってましたがみなさん別ルートに行かれたようでこちらはひっそり静かで心地いい登りは下山してきた登山者3人に会っただけ10:50 山頂にとうちゃこ山頂の一番高いところには奥社がデーンと建立してるし樹林に囲まれ展望もないので、QRVするには不適な山登山道から外れた小高い場所のとても狭いわずかに平らになっているスペースで毎年QRVするのだが行ってみたら、大きな倒木が・・・ここはただでさえ、人ひとりしか座れない場所なのにこの倒木があると椅子も出せないわ とどこか他にいい場所はないかとしばし探し回ったが見つからず結局、この倒木を片付けることにました(笑)意外に枝はカラカラに乾いていて簡単に折れたのでなんとか片付けられましたこの場所(山)・・・標高的に夏には暑いしたぶん虫が多そうなので毎年、寒い時期にしかQRVしに来なくて寒い思い出しかないのだけれど、この日はいつになくポカポカダウンは着ましたがニット帽じゃないのがその証拠(笑)11:15 ~ 11:45 FM145.24で12局お初の局長さんが多かったです ThanksSOTA局 FRE・VVH・IZY局 いつもありがとう11:50 ~ 12:10 FM433.24で6局こちらもお初の局多し Thanks中でも初めてトリプルサフィックスのQQQ局と出会えました(^-^)覚えられやすいサフィックス羨ましいなと思いますがそれはそれでいろんな苦労があるようでそんなお話しをFBに語ってくれましたなるほどね交信中、途中でスズメバチが目の前に飛んできて慌てたけれど手で払ったりして攻撃されたら嫌だしひたすら知らんぷりしてたら、退散してくれました熊がいないことだけに安心してましたがスズメバチも要注意ですねQRV後の片づけた跡割と綺麗に平らになりましたまた来年もこの場所使えそうです(笑)12:35 来た道を下山落ち葉積る登山道は足にやさしくこれからの季節、散歩するだけの加波山もありだな13:30 下山完了
2025.11.19
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11/9 水石山のブログを編集中にブログサイトの不具合発生自分のblogにログインすらできなくなってせっかちなワタシはもうここはやめようかと思っていたけど翌日になって、復旧したようだ誰かのためではなく自分のための記録だからできる限り続けるか・・・ってことで改めて*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*11/8(土)土曜日だけ晴れ予報の週末磐梯山に行きたかったけれど先週末の筑波山トレ後、右膝がずっと痛むので今週はあまり歩かなくて済むSOTAサミットにしようと磐越道を走るたびにずっと横目に見てきた【水石山】へいわきはつくばから意外に近い7エリアなので行ってみた7:30 自宅を出発常磐道 ~ いわきJCN ~ 磐越道 ~ いわき三和ICいわき三和ICで下車したら、数キロですぐに峠道に入りくねくねの峠道を山頂まですでに10時近くだったけど、すれ違う車も後続車もいなく舗装されている道路だけれど、落ち葉が降り積もっていてあまり車が通った形跡がなくて、不安になる道だった10:00 駐車場着少し手前に右折する道もあり、たぶんそっちがトイレもあるという水石山公園の駐車場だったと思うが直進してしまったのでここに駐車誰もいません💦登山靴も積んできたけど、徒歩5分だしと運転してきた靴のまま10:10 スタートあの駐車場からは山頂にある展望台が見えないんです赤いリボンがそこかしこに親切についていたし笹薮は綺麗に刈られていたので ついそっちが山頂だろうと、まるで反対方向に歩き出す(恥)いわきは熊さんいないのかしら・・・とそっちの方が心配で一応、誰もいないし熊鈴鳴らしましたこんなとこ歩くのか なんかおかしいと思いつつも進んでみる(笑)『剣ヶ峰』の道標?山頂は剣ヶ峰なの?この道標を見た後も100ⅿほど進んでみていやいや、違うだろうとやっとヤマレコを立ち上げ地図を見た(苦笑)水石山山頂から逆の方向に向かってました💦気を取り直して、スタート地点に戻って再スタート(笑)戦没者慰霊碑がありました一面のススキ原は綺麗昔は馬が放牧されていたそうなやっと見えた展望台右往左往しましたが15分ほど彷徨っただけです10:25 山頂にとうちゃここの時点でもまるで人がいなかったので展望台に上がってQRVすることに北風が冷たかったので、展望台の建物を背に風当たりの弱い場所で10:55 ~ 11:25 FM145.24で5局ここは海が見えているし、よく無線局がQRVしていてよく飛ぶと言われている割にワタシは苦戦しました受信したのはいわき市2局・南相馬市・鉾田市・ひたちなか市2ⅿのあと、430もやったのですが全くのノーメリットで撃沈しかしながら、ポイントは取れたので良かった建物を背にしていたらロッドアンテナと言えど、360°感知しないのではとあとになって気が付いたけど仕方ない次回来ることあったら、展望台の上はやめよう(備忘録)途中で展望台に上がってきた人が話かけてきてなんとその方も無線局とのことでしばし雑談今月この山含め、周辺のいわきの山々を縦走する大会『いわき七峰縦走大会』ってのがあるそうですいわき七峰かぁ 面白そうですね湯ノ岳にも行きたかったが下調べ不十分のためまた彷徨うと嫌なのでやめて帰りました(笑)☆ お ま け ☆帰路の【友部SA】にて初めてスタバのモバイルオーダーってのやってみました(^^;)ニックネーム印字してくれるんですねなんでもモバイルありきで、時代についていくのが大変ですがなんでもやってみないとね
2025.11.11
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10/18(土)今年はほとんど大好きな7エリアに行けてないな(涙)週末とか三連休とかの天気がイマイチだったためですが檜山・大名倉山・熊野岳・宇津峰の4山だけか例年一切経山や磐梯山、猫魔ヶ岳は欠かさず登っていたのに…まだ登るチャンスはあるのか今週末も土曜日だけしか好天予報ではなかったのであえなく近場に8:00 スタートいつもの「みかげスポーツ公園」の🅿ではなく通行止めの看板が解除されていたので林道を少し上まで「恵みの森」直近のスペースに停めたが片道で15分程度しか短縮出来てない(苦笑)まずはきのこ山に向かって登るが、いつもこの場所が難所掴まるところがなく足元は滑り落ちそうで嫌だったがなんと!頑丈なロープが設置されていた 嬉しいきのこ山まで大体1時間半きのこ山直下30分は170段ほどの階段や急登が続くがこの山はいつでも登山者が数えるほどしかいないので静かでいいきのこ山から先は車も通る林道を足尾神社まで約40分も林道を歩かなければならないのがうんざり林道脇の林にはあけびがいっぱい 大豊作ガードレールの向こう側なので、とても取れないがあけびは外皮を天ぷらにするとおいしいらしい足尾神社直下のパラグライダー離陸場この日はたくさんのパラグライダーが飛び立っていきました9:50 足尾神社ここから先、奥宮が足尾山の山頂だが山頂までの石段が一番キツイ💦10:00 山頂にとうちゃこ今まで750ℊの三脚を使ってましたが、最軽量350ℊの三脚を新調自分自身の減量にも励んでいるのですがなかなか思うように成果が出ないので(苦笑)道具の減量の方が手っ取り早いかと(笑)いつも何かしら忘れ物をするワタシ💦この日は完璧と思いきや・・・時計を忘れてきましたまあ、スマホがあるから時間は分かるのですが気温がわかりませんでしたさらに忘れていたのは、ここの山頂付近は電波状況が悪いことQRV前にXにポストしようとしたが送信出来ず10:25 ~ 11:15 FM144.86で13局直射日光を浴びて気温が高かったせいなのか、久しぶりにリグの画面が結露電池残量もわずかなので430をやるのは躊躇って、どこかにCQ出してる局はいないかと探していたら、My top Chaser FRE局のお声を見つけ(笑)Xでポストも出来ず見ることも出来なかったが縁はあるものだな(笑)その後にお声がけして、めでたく長野県・横手山(NN-045)のTSK局と430でS2Sたまに電波が通じるXを見たら「サービスお願い」とFRE局433.56で無事 FRE局とQSO続いてIZY局も呼んでくれてQSO430で3ポイント取れたのであと1局川崎市多摩区・桝形山からのCQにお声がけさらに東茨城郡・鶏足山(IB-015)の局とも交信結果 11:30 ~ 11:45 430で5局各局 ありがとうございました12:00 下山開始13:20 下山完了
2025.10.19
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9/28(日)毎年行きたい美ヶ原高原今回で3回目だが、昨年は天候優れず車中泊して、『美しの塔』までレインウェアを着こんで行っただけでQRVは出来ずに撤退今年はこの日がSOTAの秋のパーティーだとは知らずに出かけたのだが土曜日に美ヶ原に向かっている関越道走行中に日光男体山のTUE局と交信でき「明日はSOTAのパーティーですね」と聞き知ったのでした(苦笑)9/27(土)は道の駅【美ヶ原高原】で車中泊翌朝、起床時に車内気温12.7℃てんくら予報がAランクにしては、車内にいて車が揺れるほどの強風しかも外気温はたぶんひと桁根性ないので、今年も撤退も覚悟しつつ(苦笑)7:30 道の駅をスタートいつもSOTAアクティベートが目的だから王ヶ頭の先の王ヶ鼻まで行ったことがないわ来年は行ってみましょうか晴れたり曇ったりで雲の流れがめちゃ早くここではこの程度の風はAランクなんだぁと疑念を持ちつつ(笑)自宅で出発間際に慌てて持参したニット帽は大正解だったけど…まもなく王ヶ頭山頂って頃にはガスって視界も不明瞭に9:00 王ヶ頭にとうちゃこ一昨年はこちら側でQRVしたが2mは空Sがひどくて430しかできなかったしこの日は風当たりも強いので別の場所を探す王ヶ頭ホテルの玄関前にいつくもあったベンチの一番玄関から遠い場所を借りてこちら側、なんと2ⅿも難なくいけそうです(喜)ここに到着してリグセットする前に430でCQ出されていた局がなんとQTHは美ヶ原高原と仰っていたのですかさずお声がけ昨年、福島県の高山と野沢温泉村と繋がったWGL局でした美ヶ原高原といっても王ヶ頭ではなく『牛伏山』からのQRVとのことでしたがまずは430で1局ゲット9:25 ~ 9:50 FM145.24で8局1stに長野の大御所AWE局 毎度0エリアではお世話になりますThanks1エリアからはIZY局 144専用ビームアンテナを上げて応答してくれたそうでThanksそして、リポートは31-41でギリギリでしたがGF-005岐阜県黒部五郎岳のFRE局とS2Sやはりこれまでたくさん登り尽くしてきた北アルプスの山々とS2S出来ると思い出とリンクするせいなのか、ひときわ感激しますありがとうございました9:55 ~ 10:00 FM433.20で3局430は下界で混信があったりで5分で終了暴風でもなんとかポイント取れて良かった10:30 下山開始今回は北アルプス連峰の雄姿を見ることが出来ずが残念だが美ヶ原高原は本当に何度来てもいいので、また来年も行きましょう11:30 下山完了下の🅿に車が2台だけになっててビックリ!!グレーのワゴン車が停まっているのは今年から有料サイトになった場所車中からも素敵なロケーションが望めそうなので来年はそこに停めてみようかな
2025.10.04
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9/14(日)遠征したかった9月の三連休だが天候が不安定であえなく日帰り山行前日はかなり涼しかったが、この日からは再びの猛暑予報のため標高の高い山に行かねばと赤城山へ5:30 自宅を出発伊勢崎ICを降りる手前からかなりの雨てんくら予報では☁のAランクだが、雨降る中を黒檜山のピストンは嫌なので雨が止まなかったら地蔵岳かと思いながらおのこ🅿にはまだ駐車スペースが残っていたけれどいつもの登山口直近へここに停めるといきなりの急登がキツイのでおのこに停めて20分ほど車道歩きでここまで来た方がウォーミングアップ出来ていいのだが毎度ここに停めてしまうかろうじて雨は止んだので8:30 登山開始登山道が濡れていて嫌な感じなので登りもストックを使うワタシはストックを使い慣れていない雪山のスノートレッキングの時かテント泊装備で重荷の時くらいしか使わずに登山してきたからストック…今はトレッキングポールと言うのかな?膝痛が気になるので今後はポールも使って登ろうかな青空も出てくれてありがとう10:15 山頂にとうちゃこ団体のパーティーもありで、山頂も大混雑めげずにいつもの端っこでQRV準備中にフレンド局のCQをキャッチしたのでお声がけワタシのチェイサートップ5に入るCRG局いつもありがとうございます10:50 ~ 11:25 FM145.22で 10局GM-032 尼ヶ禿山のRYE局とS2SGM-026 地蔵岳のPIG局とS2S全く知らなかったんですが対面に見える地蔵岳にいらっしゃいました教えてくれたSOTAメンバー各局ありがとう11:30 ~ 12:00 FM433.22で 9局ST-004 武甲山のXRJ局とS2Sやはり黒檜山はパイルになり易くバッテリーが無くなりそうになるほどたくさんの局長さんに呼んでいただけました各局Thanksピンぼけだが気温は21.9℃1時間半ほど山頂にいたら指先が冷えました12:30 下山開始下山途中で雷ゴロゴロ13:40 下山完了雨が降ってきたけれど、小雨でセーフ
2025.09.19
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8/30(前泊)~8/31(日)例年通り、霧ヶ峰ビーナスライン無料🅿で車中泊して、翌日車山でアクティベート30日の白樺湖正面の蓼科山を懐かしく眺める2011.3.12 ワタシはまだ雪いっぱいの蓼科山に登りましたそう、東日本大震災の翌日です大地震は前日の特急スーパーあずさの車内でまもなく小淵沢駅に到着するという少し手前で起きました列車内に3時間ほど閉じ込められた後、小淵沢駅に迎えの人が来てくれる人のみ列車から降り、JRが用意してくれた送迎車に乗り小淵沢駅へ無事に前泊予定のペンションに到着したが翌日も電車は動いてなかったので帰宅はできず不謹慎な気もしたのですが、ペンションの御主人(登山ガイド)が「どうせ帰れないなら、山に登って来なさい」と仰るので蓼科山に登りに行きました(忘れられない山行のひとつなので思い出した時にブログにも記しておこう)まだ、この時以後、蓼科山には登ってません前置きが長くなりました💦車中泊場所の🅿には17時半に到着もうショップなどは閉まっている時間なのにずいぶんとたくさんの車が停まってたトイレ脇のいつもの場所に駐車上信越道を走るとつい買ってしまう横川SAの【峠の釜めし】冷めても美味しいので夏の車中泊には手軽で最適です8/31は4時に起床本来ここからスタートし車山肩まで歩いていくのですが今年はすでに高山植物の時期も終わってしまって、ここを歩く楽しみが半減なので車を車山肩🅿に移動して、最短コースで登ります真っ暗な中をこちらに移動して、1時間半ほど朝食を食べたり下山したらすぐ帰れるように車内を整理したりして待機6:00 登山開始歩きだしてすぐ冬の渡り鳥【ジョウビタキ】が7~8羽の集団でいました!!うちの庭にもやってくる冬鳥ですが、平地で見られるのは早くても10月中旬集団でいるのも珍しいので渡ってきたばかりかも知れませんこの鳥は人懐こく、かなり近づいても逃げないので慌てて車に30倍ズームのコンデジを取りに戻って撮りました(左画像はスマホです)まだ羽毛がボサボサだし、胸のオレンジが薄いので今年生まれた若鳥(♂)かな可愛いコに出会えて、幸先のいいスタートです(^^♪出だしは霧の中を🅿には6時時点でもかなりの車が停まっていたけど登山道で会うひとも少なかったので動画で自撮りして遊びながら ゆっくり登りましたあまり早い時間にCQ出しても誰も応答がないだろうと思ったので(苦笑)ウメバチソウ(上) アキノキリンソウ(下)お花はもうこれらとアザミくらいしか咲いてなく高山はもう秋です7:10 山頂にとうちゃこ気象観測レーダーの周りにはイワツバメが飛び交ってましたツバメたちはジョウビタキとは逆に旅立つ準備かなまずは車山神社を参拝時間が早いからか山頂も空いていたので、いつものベンチで7:35 ~ 7:45 FM145.22で5局1stにAWE局ありがとう2ⅿやはり厳しくAWE局よりクラブコールもいただきなんとか5局7:50 ~ 8:30 FM433.22で11局観音ヶ岳(鳳凰三山)YN-007 のUDI局とS2S荒山(赤城)GM-075 のPIG局とS2S南佐久郡の飯盛山(めしもりやま)(1643ⅿ)ともS2SしましたがここはSOTAサミットではなかった後に調べたらなんと、長野県に飯盛山は4座もあるらしい!SOTAサミットは下高井郡山ノ内町にある1064ⅿの飯盛山(いいもりやま)ややこしいですね(笑)430は思いの外たくさんの局に応答していただきありがとうFRE&VVH局 Thanks9:00 下山開始来年こそは、この右斜面が黄色に染まった時を狙って行きたいけれど最シーズンは混雑もすごいそうで、🅿も有料になるとか今回は8月の最終日ってことで、無線運用するには空いていて良かったので何を優先するかは悩みどころだな9:30 下山完了9:50 出発で帰路時間的に高速道路も空いていて〇13:30 無事に帰宅帰宅したら自室の気温38℃もあって此処でこの日一番大汗かきました(苦笑)
2025.09.03
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8/23(土)まだまだ猛暑日が続いてます先週の宇津峰は低山ながら涼しかったけれど、関東の山はどうかな当初は標高2000ⅿ超えの【山王帽子山】の予定でしたが久しぶりに覗いてみたCTC局のBLOGに7月末の様子が出ていて(^^;)『笹薮の海』…は嫌だなと(笑)急遽、備前楯山に変更久しぶりにGWの茶臼岳以来の師匠も一緒です(写真を一枚も撮ってなくてすいません💦)5:30 つくばを出発8:40 舟石峠🅿着昨年の備前楯山はGWの前半だったためか、ここに到着した時点で車が10台以上停まっていてさらに狭い山頂は腰を下ろす間もないほど混雑してたので師匠はこの山で無線をやるのを躊躇ってましたが今回は真夏だからか?🅿に先客は1台だけでしたそうそう、7月にSOTAの大御所さんたち(DGT&AWE局)が自費製作したというサコッシュをいただきました先週の宇津峰から使わせてもらってます自費製作なのに無料でいただき、送料まで負担してもらって申し訳ない大切にガシガシ使わせていただきますありがとうございました8:50 登山スタート10:20 山頂にとうちゃこ登り始めてすぐに、先客の車の主たちらしい人たちが下山して来たので到着時点で山頂は貸し切りこの山は周囲を日光の高い山に囲まれているせいなのかV/Uでの運用はひとりでは毎度苦戦する山今回は師匠が一緒なので八木アンテナを立ててもらいます(感謝)10:50 ~ 11:25 FM145.22で9局1エリアにしか飛ばなかったけれど、各局Thanks続いて、430をやりましたが全くのノーメリット(泣)八木からロットアンテナに変えて再挑戦11:45 ~ 12:00 FM430.24でなんとか4局 この日は快晴で無風標高1200ⅿでも全く涼しくなかった陽が陰ると26℃くらいにはなったけど、最高気温は36℃でしたともあれ、山頂に2時間ほど居ましたが他の登山者は登って来ず、貸切でQRVに集中できました12:25 下山開始半分くらい下山したころいきなり何やら獣の鳴き声のようなのが聞こえてきてえ!!なになに!!猿?熊?と緊張感に包まれ、それまで鳴らしてなかった熊鈴を鳴らしてみたりさらには師匠がホイッスルを吹いたらまるで返事をするかのように「うおほっ」ってな声が…返ってきて(恐)・・・辺りを見回したら・・・目線の先にいたのは人間でした(苦笑)単独行のおじさんが護身のために定期的に声を発しながら登ってただけでしたでもね、言葉ではない人間らしからぬ声を発してましたからそれでは返って獣が寄ってきそうな(笑)昨今の登山中の熊被害のニュースは怖すぎるのでなにはともあれ、熊でなくて ほっ13:15 下山完了
2025.08.25
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8/16(土)今年の夏休みは8/9~17の9連休例年13~15日は福島県大沼郡昭和村へ帰省するので帰省帰りの15日は郡山の東横イン泊で翌朝、宇津峰に行ってみました前週に宇津峰がホームマウンテンのようなスーパーフレンド局から「レンゲショウマが咲いていますよ」とLINEをいただいていて登山歴25年にもなるのに未だ山でレンゲショウマを見たことがないのでSOTAのポイントを取りに・・・と言うよりレンゲショウマに会いたかったのです(笑)御井戸の清水口の🅿を8:40スタート5~6分で『御井戸の清水』宇津峰の頂上にはかつて雲水峰城というお城がありそこに立て籠った皇族や武将等、高貴な方々の飲料水として使われたことから「御」の敬称をつけて『御井戸の清水』と言われている干ばつにも水量は変わらず、豊に湧き出る名水御井戸の清水からほんの少し登ったところに杭で囲まれてレンゲショウマが咲いていましたどこに咲いているのかわからなかったらどうしようとキョロキョロしながらゆっくり登っていたので早々に見つけられて感激ですさらに周囲に目を凝らすと山肌にたくさん咲いています登山道から外れたところなのでスマホのカメラでの撮影には限界がありますがまるでガラス細工のような半透明の花びらは美しくうつむきかげんが繊細で可憐な花この山は短時間で登れるから、来年は一眼レフ持参でレンゲショウマを撮りに来よう短時間で登れる と言ってもこのような階段が山頂まで続き結構な急登ですすぐ汗だくになりました💦9:00 山頂にとうちゃこ山頂は広いのですが、周囲を木々に囲まれていて展望がないので一昨年、ここでスーパーフレンド局とアイボールした場所に移動して運用しよう眼下の町は須賀川市目の前には那須連山が見えるそうなのですが、この日は見えなかった気温も表示できる電波時計を新調してみた気温26.5℃ 低山でも快適な気温でした9:20 ~ 9:40 FM145.24で5局続いて430もやってJK1の水戸市から応答があったのですがこちらは51で変調はハッキリ聞こえていたのですがこちらからのシグナルは31と厳しかったようで結局レポート交換ならずに終わってしまいました(泣)その後もNMでしたので、430はボウスということで即終了(苦笑)10:05 下山開始11:15 下山完了
2025.08.18
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7/19(前泊)~7/20(日)梅雨明け直後の三連休梅雨明け3日と言われるようにどこの山域も晴れのAランク(嬉)0エリアか7エリアか直前まで悩みやはり北の方が混雑が少ないかと蔵王に決定自宅を正午に出発17:00 刈田リフト🅿着標高1600ⅿ今宵はこちらで車中泊この日はこの夏最初の土用の丑の日家で炊いたご飯と家から用意してきたサラダと鰻とインスタントの肝吸いで夕食をこの時間はバックドア下を少し開けていても25℃このバックドア側の笹薮から熊が出てくる可能性もなきにしもあらず(^^;)すぐ逃げられるようにノンアルコールにするかと最初は思ったのですが、やっぱりビールを飲みました(笑)翌7/20車の窓は全部閉めて寝ましたが、起床時19℃涼しさを通り越してヒンヤリだけど爽快昨日から同じ🅿にこのような無線局さんがいらしたので熊でも出たら助けてもらおうと(笑)同じアマチュア無線局というだけで親近感を抱き、心強さがありました翌朝、少しお話をしてワタシのコールサイン売っておきました(笑)余談だが、昨夜このトイレの屋根の下でマットと寝袋だけで寝ている登山者が3~4人いました蔵王エコーラインを歩いて登って来た方たちでここで宿泊し、どこからどこまで行ったのでしょう強者たちさて、この刈田から登る登山道もあるのですが…誰もここを登る気配はなくリフトは何時に動くのかわからずさらに蔵王ハイライン開通が7:30~との情報なので7時近くまで🅿で時間を潰していたのですが痺れを切らして、ダメ元で蔵王ハイラインに向かってみたらなんと料金所は無人でしたがゲートは空いていてすんなり通ることができました(もっと早く通ればよかった)前日からここで車中泊すればと思うのですが、レストハウスのトイレがたぶん閉店後、使えないのでNGなんですね7:10 登山開始まずはお釜を拝みましょう相変わらずの絶景です\(^o^)/そして、コマクサ先週には最盛期との情報が上がっていたのでまだ咲き残りを見られるかなと蔵王に決めてよかった何年ぶりだか忘れるくらい久しぶりのコマクサ高山植物の女王様神秘的な花8:30 熊野岳山頂にとうちゃこQTHはSOTAの山岳リストでは山形の4番(YM-004)は山形県上山市ですがiPhoneのコンパスで見たら宮城県宮城郡七ヶ宿町県境だからどっちでもいいよね気にせず 山形でいきましょう(笑)UTC時間の関係上、9:00まで待ってCQ9:00 ~ 9:55 FM145.22で14局唯一の1エリア茨城県鹿嶋市からの声なじみの局長さんとも繋がりビックリ!NWW局 Thanks10:05 ~ 10:20 FM433.22で4局時間も早いし、4局取れたらいいかな思っていましたが思いのほかたくさんの局長さんにQSOいただけましたパイル裁きは全く上手にならないのですが東北の局長さんたちは根気よく待機しててくれるので大好きですありがとうございました10:30 下山開始下山時にもお釜を拝んで(笑)11:20 下山完了下山後は、2年前同様に青根温泉に直行この日は米沢のビジネスホテルを予約してあるので下道でトコトコ米沢まで途中の高畠町が37℃の表示でビックリ!!つくばみらい市より東北の方が絶対に暑いよ(笑)
2025.07.23
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7/6(日)ブログアップするのをすっかり忘れてました(笑)最近、左膝に違和感があるのが気になって普通に歩くことは出来るのですが正座が痛くて長く出来なかったりグルコサミンを飲んでみたり忍び寄る加齢ってやつに怯える日々(苦笑)使えば使っただけ老朽化するのは物も人も同じだろうがかといって使わずにいても退化してしまうのが人の身体なんとか生きている間は自分の足で歩けますようにと無理のない範囲で山に登るようにシフトチェンジしているこの頃です関東の梅雨明けはまだなんだよねでも、梅雨明けのような晴天に背中を押され標高があるから多少は涼しいことを期待して高山へ竜頭の滝上🅿に7:30着7:50 登山開始いっぱい見かける葉っぱはコバイケイソウだと思っていたがここのはバイケイソウだね今年は地域によっては当たり年だとかコバイケイソウもバイケイソウも隔年咲きで全く花が咲かない年 ほどほどに咲く年 たくさん咲く年を数年ごとに繰り返すそうだ筑波山よりずっと歩きやすく登山者も少なく 簡単に登れて標高も高いから近場の山ではお気に入りSOTAを始めなかったら知らずにいただろう山9:30 山頂にとうちゃこ広々としているが、ぐるり樹林に囲まれているので展望は良くない(冬なら良いのかも)そのせいなのか、近くに男体山が立ちはだかっているからかここでのQRVは毎年苦戦する今年はちょっと場所を変えてみたが、やはり苦戦9:50 ~ 10:00 FM145.24で4局XにポストしたおかげでかろうじてSOTAメンバーに拾ってもらえたIZY・VVH・FRE局 Thanks10:05 ~ 10:10 FM433.24で2局430はこの日コンテストがあったようですが、430も苦戦あきらめ早いので(笑) 2局で終了11:40 下山開始ギンリョウソウがまだ咲いていたこの植物を初めて登った北アルプス(燕岳)で初めて見た時のことを思い出す山は不思議が溢れている下りは念のためにストックを使いましょう登りは体力下りは技術と言われるように30年以上登山をしてきたので体力は落ちても下りは得意なのだが最近はより慎重に11:40 下山完了実は未だ竜頭の滝を下から見たことがない(笑)いつの日か山には登れなくなった時の楽しみにとっておくのだ
2025.07.16
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6/7(土)久しぶり週末の天気が良さそうで車中泊しつつ磐梯山か猫魔か日光方面かとあれこれ思案していたが直前に磐梯山はBランクが表示されてしまったので却下前泊して早朝から日光の山(温泉ヶ岳の予定だった)に単独で登るには熊が怖いなとか(苦笑)結局はお初のSOTAサミットの八溝山へ5:50 自宅出発笠間からビーフラインを通って往復下道で行きます8:30 日輪寺の🅿着日帰りするにも日光より同じ県内のこっちの方が近いと思いきや「道の駅だいご」から先R248の峠道がやはり長かった(苦笑)八溝山 山頂直下まで車で行けるのですがそれではあまりにも運動量がなさすぎるので日輪寺から登ります8:45 登山開始・・・とは言え、1時間もかかりません(笑)そうそう、最近ついに茨城県でも熊の目撃情報がこの大子町で!!どこからどんなルートで来たんでしょうね山頂本宮の鳥居ですねもう少しここまで他の登山者にひとりも会いませんでした9:30 山頂にとうちゃこQRV場所をどこにしようかピーカンで日陰がないととても暑そう本宮の前の日陰になった場所にザックを下ろしセッティングを始めたら・・・三脚が入ってなかった(´;ω;`)ウゥゥ前回の茶臼岳が師匠と一緒だったから自分の三脚は車の中に置いて行ってそのままだった車に戻ればあるのだが、取りに戻る気はサラサラない(笑)ということで、サクっとハンディ機手持ちでやるか手持ちなら展望台の上に上がってもいいかと誰も居なくなった隙に展望台へそう言えば、以前にも三脚を忘れてザックに固定してQRVしたのを思い出しこんな感じで(^-^;後から人が上がってくると思うので、久しぶりにイヤホンも使用9:50 ~ 10:10 FM145.24で6局10:20 ~ 10:50 FM433.24で5局一盃山(FS-120)のEHL局とS2S途中上がってきたひとに「POTAですか?」なんて聞かれたが「SOTAです」と(笑)ここはPOTAのポイントでもあるのかな?ここはSOTAサミットでは茨城の1番だから、SOTAを始めたころから来たかったのだが無線をするには大子町の許可が必要とか言われていたので、面倒で来られなかった許可がいるのは🅿での運用だとかと聞いたので来てみたが無事にポイント取れて良かった11:10 下山開始11:40 下山完了帰りに道の駅【だいご】に寄ってみたら気温が30℃でした!大子って熊谷に並ぶほど暑い町なんだよね
2025.06.10
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5/24(土)5/23(金)に峠の茶屋🅿にて車中泊ワタシは昨年同様に19:30頃に到着したが、🅿が空いていてビックリこの時間で10台ほどしか停車してなかった此処は県道17号線の突き当りだし、茶臼岳・朝日岳への登山口でもあるので車中泊している車はほとんどが登山者日が暮れると外は真っ暗だけれど、静かで快適な車中泊場所でワタシはとても気に入っている(しかし、この🅿はスマホの電波がほとんどないのが玉に瑕ですが)今年は深夜に到着した師匠と翌朝合流し5:40 登山開始天気予報は終日曇り予報のAランク登山口では霧が立ち込めていて、わずかに霧雨も雨具の上着とスパッツ、ザックカバー装備で出発この冬はどこも積雪が多かったようなので少し雪を期待したが登山道には全くなく山の谷間に若干残っている程度でしたいつだったかすごい積雪の中を登ったのはいつだったか?BLOGを見返したら2022.4月でした登り始めたら、霧雨はなくなったが霧が晴れることはなくかなり寒い7:30 山頂にとうちゃこ早朝、🅿は結構一杯になっていましたが、やはり早朝から登山する人々は朝日岳、三本槍岳方面に向かう登山者が多く茶臼岳はひっそりしてました(笑)山頂はさえぎる樹木がないせいかAランクではあるもののかなり風があり気温も一桁台と思われるほど寒かったので、風当たりの少なさそうな岩影でQRV7:55 ~ 8:35 FM145.24で13局「周波数チェックから聞いてました」と我トップチェイサーのFRE局が一番最初にお出になってくれましたいつもありがとう8:40 ~ 8:55 FM433.06で6局ものすごくオペレーションが流暢なお初の局長さんは学校の先生だとかで納得見習いたいわ(苦笑)山頂に1時間半ほどいたら、手足の指先が冷たくなってしまったので終了9:15 下山開始下山途中でスーパーフレンドEHL局のお声が聞こえたので立ち止まってお声がけ一盃山(FS-120)にいらっしゃいましたS2Sならず残念だけど、交信できてなにより10:30 下山完了下山後、師匠とは🅿で別れて、私はここから1時間半ほどのヤマツツジの名所【八方ヶ原大間々台】(栃木県矢板市下伊佐野)へ向かったのですが山頂🅿が満車で停められず、少し下の山の駅からシャトルバスに乗るのもためらわれせっかく行ったけど、何も見ずに帰ってきました(苦笑)来年のおたのしみ
2025.05.29
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4/18~4/20車中2泊しながら、福島県の桜巡り&ついでの大名倉山18日は仕事を午後休し、14時半に自宅を出発17:00 三春の滝桜(福島県田村郡三春町)樹齢1000年 桜の木として初めて天然記念物に指定された名木1000年を生き抜いて、今もなお満開の花を咲かせている姿に底知れぬパワーをいただけます塩ノ崎の大桜(福島県本宮市)この桜はこの日の車中泊場所へ向かう途中でライトアップされてたのが目につき立ち寄ってみたのだが、素晴らしかった樹種は彼岸桜 樹齢は推定600年この日は道の駅あだち(下り)で車中泊4/19(土)あさイチで昨年同様に安達郡大玉村の玉井神社の馬場桜を見に行ったが残念ながら玉井神社の馬場桜(しだれ桜)は咲き終わってました(背後の山が大名倉山)8:20 登山スタート昨年までこの上の登山口🅿まで車で上がっていたがほんの数百メートルだが、道がダートなのでできればダートな道は走りたくなく今回は400m下に新しく出来ていた臨時🅿に停めて歩くことにこちらが登山口の🅿広場まあ、下から歩いてもここまで10分ほどですキレンギョウ と カタクリ9:20 山頂にとうちゃこここまでトレランの人ひとりに抜かされたのみで誰にも会わず目前に見えるはずの安達太良山は雲隠れこの日は強風予報だったのでどうなることかと思っていたがここではたまに強風も吹くが気温は高く寒くはなかったのでQRVしてみる9:30 ~ 10:00 FM145.24で5局10:05 ~ 10:10 FM433.24で2局結構苦戦したので、なんとかポイント取れて良かった山頂に1時間いたのに誰も来ず貸し切り10:25 下山開始10:55 下山完了下山後、直近の『蛇の鼻』に行ってみたが桜の花期は終わっていたので、再び三春町方面へ北成田地区平堂壇の桜(福島県田村郡三春町)古墳の上に佇む蝦夷彼岸桜樹齢 推定200年その後、会津坂下町で味噌を購入すべく移動途中、大好きな磐梯山とエブリイのツーショットをば(笑)2泊目の車中泊地は喜多方市の『道の駅喜多の郷』で併設の温泉に入場はしてみたものの、あまりの混雑ぶりに閉口して即退場(苦笑)レシートに入場時刻が印字されているし、良心的にお金は返金していだたけましたこの日はどうしても風呂には入りたく、日帰り入浴施設を探し彷徨い結局、会津若松駅の方まで移動してしまったため車中泊は『道の駅あいづ』でした4/20(日)昨日、喜多方から会津若松まで彷徨い走っていた時に偶然見かけた【しだれ桜並木】の看板遠目にもその桜並木が素晴らしく、今まさに満開だったので翌朝に訪れてみることに道の駅あいづからは車で20分ほどJR磐越西線の【喜多方駅】が起点でなんとそこから3kmも続くしだれ桜並木です7:30にスタートして、終点までは1時間ほど折り返して、復路は50分ほどでしたこんなところがあるなんて、福島県あっぱれ観光地化されていない場所にも目を見張る桜並木が続いていたり学校や役場などの敷地の桜もどこも規模もすごくて圧巻でした来春にもまた桜旅行かなくちゃ
2025.04.23
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3/30(日)鶏足山のお隣 焼森山のミツマタが最盛期とのことで行ってみましたこのミツマタの群生地は栃木県芳賀郡茂木町が管理されていて群生地直近までシャトルバスが出たりで土日休日は大混雑するので早朝狙いで5:30つくばを出発上赤沢の鶏足山登山口駐車場は混雑しそうなので一番マイナーな下小貫登山口から登ることに6:35 登山開始ミツマタ群生地には鶏足山山頂手前を左に降りる道があります7:45 群生地着師匠が昨年、このくらいの時間に行ったら保全協力金(500円)徴収係員がまだいなくてタダで見られたというので早く来てみたが、今年は早朝からしっかり徴収されました(笑)この日は雨こそ降らなかったけれど午前中は曇りで花の撮影をするには陽射しに欠けてたけれど早朝から大勢のカメラマンたちが待機していました混雑していたら、この一方通行の遊歩道も一周りするのに時間がかかりそうですがこの時間ならのんびり周っても20分程度です群生地を後にして、再び鶏足山山頂へ登り返します9:10 鶏足山山頂こちらも山頂となっていて、こちらの方が展望も良いのですがSOTAのポイントはここではないので先に進みます9:20 鶏足山(南峰)こちらに三角点がありますこの日はさすがにミツマタ最盛期のためかこの山頂にもかなりの人が休憩していたので30ⅿほど離れた登山道脇でQRV9:35 ~ 9:50 FM145.24で5局SOTAチェイサー:FRE・IZY局Thanks9:50 ~ 10:10 FM433.24で4局FS-151宇津峰山のEHL局とS2S時間が早かったのか場所なのかメリット悪かったけどなんとか2ⅿ・430共にポイント取れたので終了それにしても数日前は夏日だったのにこの日は寒かった10:30 下山開始11:10 下山完了
2025.04.04
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3/23(日)この日でなんと6回目となる檜山へ先月は1度もSOTA活動をしなかったので2ヶ月ぶりの今年になってからも2回目の移動運用親の介護でなにかと忙しい師匠も息抜けるときにはお付き合いくださいってことで今回も運転手&アシスタントで(謝)つくばを5:30出発熱い走りのオール下道で水郡線【矢祭山駅】前のいつもの登山口に7:40着登山靴に履き替えたり準備万端さあ、出発と最初に渡る橋に目をやったらえ!!!通行止め!!!橋の修復のためとかで通れませんでした※通行止めは今月3/31まで慌てて、他の登山口をマップで検索しキャンプ場の駐車場へ移動いつも登りに使うコースも通行禁止のロープが張られていたので本日は何度か下山で歩いたことのあるコースのピストン8:20 登山開始ここは檜山を愛してやまない常連の愛好家たちが日々ボランティアで登山道の整備をしながら登られているのでとても歩きやすい素晴らしい登山道です(感謝)その常連さんたちとも初めてこの山に登った時から毎年お会いしているのですっかり顔見知りの方もいて、我々のことも【無線しに来るひとたち】と覚えていただけているようです9:45 山頂にとうちゃこ山頂付近の木々はこの5年の間にも来るたびに伐採されて展望がよくなっているし、ベンチの数が増えていたり、新しい登山道ができていたりすごく手入れされているのです10:10 ~ 11:20 FM145.24で18局SOTAチェイサー(VVH・FRE・IZY・PIG)局 Thanks普段は4局取れててノーメリットになったらやめてしまうのですが(笑)気候がよいし、今年まだ一度も交信してない7エリアのスーパーフレンド局が見つけてくれるのを期待して続けて16局目にEHL局と交信できました(*^^)vそしてラストには山梨県南都留郡道志村【鳥ノ胸山(とんのむねやま)】のEWV局とS2SEWN局とは3rdQSOでしたが、SOTA日本支部発足まもなくからのOM局とのこと普段はFM2mなど全くやらないそうで、偶然に見つけてくださったようで感謝感激しかも、山梨県南都留郡たぶんこの日の最長距離でしたこういう空の上での偶然の出会いがワタシは楽しみです11:40 下山開始12:40 下山完了
2025.03.24
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3/9(日)前夜降雪していたので1ヶ月ぶりの登山ホームマウンテンの筑波山へこの日でカウントは415回この日は筑波山梅祭りの最終日でもあったので混雑を避けたいがため裏筑波から登ることにワタシの無線の師匠はワタシの登山の弟子なのですが(笑)そんな弟子がこの日で筑波山カウント200回に到達しました👏約10年で200回はハイペースだねワタシは1999年7月が筑波山初登頂なので約25年で415回かぁ最早、弟子は若さもあって弟子ではなくなりました(笑)登りは男の川(おのがわ)~ 自然研究路 ~ 男体山 ~ 御幸ヶ原 ~ 女体山下山は 筑波高原キャンプ場へ下山し車道を男の川まで戻る7:55 スタートで 11:55 下山でした雪があるというだけで、楽しさが倍増するね積雪は10~15㎝程度今季新しく6本爪アイゼンを新調したけど使用せず思えばこの御幸ヶ原で2014年10月下旬師匠と出会ったんだったね同じ会社で同じ部署にいたこともあるのに話をしたことすらなかったのに(笑)あれから10年一緒に登山をするたびに、しつこく(失礼)無線を勧められ半ばうんざりするほどだったので(笑)こっそり免許だけ取って黙らせてやろうと思ったのがワタシがアマチュア無線の免許を取った唯一の動機(笑)まあ、免許だけ取得してそれで終わりと思っていたけどもうひとりの無線の師匠の講習会に参加したらSOTAを勧められやってみたら、見事にハマったという感じ(笑)(自宅庭のフクジュソウと梅)出会いも興味も偶然でも突然でもどこでなにが日々を楽しくするかわからないものだねそんなことも思いつつ今年はSOTAがスローペースですが暖かくなってきたらまたアクティベーター頑張ります※自分の子供より若い新米YL局がSOTAに参加する予定なので楽しみです
2025.03.11
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1/13(月・祝)10月7エリアの高山以来実に3ヶ月ぶりのSOTAアクティベートを宝篋山でこの冬は山の寒さにまだ慣れてないので暖かい日を選んで少しでも暖かい時間帯に波出せるよう7:45 少し遅い時間に小田休憩所から登山スタート毎度、極楽寺コースを登って、満願寺コースを下るのだがこの日、考え事をしながら足元だけ見て歩いてたら純平歩道の方へ引き込まれてた(苦笑)こんなところは歩いたことないなぁなんて、ぼんやり思いながら10分以上進んでしまってからこれは相当遠回りになると気づいて引き返した宝篋山は年に2回ほどしか登らなくて筑波山ほど勝手知ったる山ではないので里山と言えども侮れないね9:45 山頂にとうちゃこ陽当たりが良さそうな場所を探してこの山の山頂は広いけれど、登山者も大勢登ってくるのでこの日は久しぶりにイヤホン装着で9:55 ~ 10:30 FM145.22で8局なんだか久しぶりで段取りも悪くSOTAメンバーたちにポストするのも忘れすいませんでしたそういえばお初に繋がった群馬県の局のサフィックスが聞きなれたFREでした(笑)続いて430をやる余裕もあったのですがこの日は埼玉で430FMのコンテストだったようでチャンネルが空いてなかったのでNG下山前にメインで我が師匠を呼んでみたがNMしかし、香取市のMKC局が応答してくれて新年のごあいさつができました11:00 満願寺コースを下山開始12:10 下山完了気持ちのいい冬晴れでした各局、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2025.01.15
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アクセスレポートを見てこの拙ブログを日々訪問してくださる方々がいらっしゃることありがたく思ってますということで、更新がなく心配されている方もいるかと思い近況を11/7に実父が急逝11/9葬儀を終えて11/12 ワタシ自身がコロナに感染し入院・・・とまあ、踏んだり蹴ったりの11月でしたが現在は元気にしていますただ、四十九日の法要や納骨がまだですので今年いっぱいは無線はおやすみしようと思ってます来年またどこかの山から繋がることを楽しみにしていますのでよろしくお願いします少し早いですが本年もお世話になりましたありがとうございます
2024.12.13
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10/12前泊~10/13(日)久しぶりに好天予報の三連休ヽ(^o^)丿やはり先週却下してしまった浄土平へ17:15到着17時過ぎに到着するとP代(500円)がかかりませんがこの時期、昼夜問わずすごい数の車がやってくるので料金は徴収されてもいい気がしますね因みに安達太良山の紅葉時期の駐車料金は1000円深夜に停めても翌日下山したら徴収されます到着後、未だ登ってない吾妻小富士に登ってみましたが、やはり暗い時に登っても何も見えなくてイマイチです(^^;)星空観察ならいいのでしょうが今宵の車中飯は毎度ご用達の本宮のヨークベニマルで購入してきたサラダと焼きそばと豚汁10/13風も無く、雲ひとつない快晴です昨夜、20時くらいに師匠が到着したのでちょいと飲みながらミーティングこの駐車場の混雑ぶりから、一切経山もさぞや混雑するであろうと推測以前から気になっていたが、単独では登れずにいた【高山】に変更あまり早朝から登らずに、これだけ人がいたら高山に登るひともいるだろうし熊も出て来まい(笑)7:15 登山開始磐梯吾妻スカイライン上、この時間ですでに大渋滞FB配信でも「想像以上の混雑のため、電波状況も悪くなるので以後の配信は出来ないかもしれない」 だって!!!高山の登山口まで車1台で移動することも考えていたが、下山後にまた浄土平に戻るのに渋滞に巻き込まれると厄介なので、浄土平から歩くことにした(結果、大正解)鳥子平というところが高山の登山口浄土平からは車道を1時間歩くのだが、地図に迂回路が出ていたのでそちらから行ってみることに10分ほどで【吾妻小屋】こんなところに山小屋があったなんて知らなかった良い雰囲気です吾妻小屋からさらに、涸沢(増水時は通行不可)を渡ったり兎平キャンプ場を巻くように40~50分7:30 突然に開けた湿原に出たココが鳥子平登山口ここから高山に向けての登りですロープがあって良かったっていう厳しい箇所もありました2020.10月に東吾妻山に登った際に景場平~鳥子平方面に下山したのですがその時出会った地元民らしい登山者が「高山は熊の巣だから、登るひとは少ないよ」と言っていたので熊鈴+ホイッスルを大袈裟に鳴らして登りました(笑)熊笹の藪漕ぎもひどいとの噂もありましたがラッキーなことに熊笹は山頂まで綺麗に刈られてましたしかし、刈った笹はそのままなので地面が見えずらいのと笹の茎でよく滑るので慎重に登りました9:40 山頂にとうちゃこ広くて360°見渡せるロケーション眼下には福島市内が見下ろせます間近で見るとこの福島テレビの反射板 圧巻です山頂道標は笹薮の中のこれかな2m6エレの八木アンテナを組みます風も穏やかで良い天気に恵まれましたそして、山頂というかこの高山、この日は我々で貸切りでした登りも下山も人っ子ひとり、すれ違うことも見かけることもなく熊さんもお出にならず、ありがとう(笑)安達太良連山(上)と磐梯山(下)(右端の山)10:50 ~ 11:40 FM145.26で11局前日には大名倉山でQRVされていたスーパーフレンドEHL局と磐越道走行中にQSO出来たが本日は宇津峰山(FS-151)よりQSOいただきS2Sチャンネルを回していて偶然見つけてくれたという上ノ倉山(GM-008)のPIG局とS2S続いて師匠が2mSSBでQRV中微弱な電波の隙間にXをチェックしたら、FRE・ENA局から打診があったのでこちらから直接コールし12:40 子持山(GM-046)のFRE局とS2S12:45 福島市のENA局とQSO先月登られていたギリシャ登山の土産話など聞かせていただくことが出来ました各局 Thanks13:20 下山開始地図上では上り50分 下り30分と出てますが粘土質の登山道だけでも滑りやすいし、笹が刈られてなかったら終始歩きにくいし、コースタイムだけ見て難なく登れる山って感じではないから快晴の三連休中でも登山するひとがいないのね14:15 鳥子平に無事下山この木道の分岐にSOTAの缶バッジが落ちてまして朝、ここでザックを降ろして休憩した時に取れてたようです無事回収(笑)ここから先は朝来た道より車道が歩きやすいだろうってことで浄土平まで車道を1時間かけて歩いたが…この時間にも浄土平に向かう渋滞は凄まじく最早、車より歩いた方が早かった15:15 下山完了午後になっても快晴の秋晴れ紅葉はまだ少し早かった今年は10月になっても夏日が多かったから遅いね今週末か月末でもこのエリアの紅葉は楽しめそうですよ
2024.10.18
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10/5(土)前泊~10/6浄土平で車中泊し、翌日一切経山に登る予定で午後から家を出たが浄土平のFB配信を見たら、浄土平、磐梯吾妻スカイラインは濃霧と出ていて昨年、このスカイラインを時速10kmくらいで恐る恐る濃霧の中走った記憶が蘇り(笑)てんくらもBランクに転落していたので即却下(笑)さて、この辺りの山でAランクはと探したところ10P山は磐梯山のみでしたので急遽、車中泊地は道の駅【ばんだい】に変更磐梯山は大好きな山なので何度登ってもいいのだSOTAの磐梯山ポイントは今年すでに取得済だから無線はさておき登山を楽しもう道の駅【ばんだい】も好きな車中泊場所一般車両は建物の裏側にも停めていいのでこちらが静かでおススメ時折通る磐越西線のガタンゴトン音も心地よい登山絡みの車中泊の時は調理しないで済む食料を持参するか弁当を買って簡単に済ませるこの時は地元のスーパーで駅弁大会をやっていたのでなぜか明石駅の『ひっぱりたこ弁当』なかなか美味でしたてんくらAとは言え、道の駅に着いてから翌日まで磐梯山は雲隠れ朝出発するまで雨も降らなかったのでヨシと思っていたが出発時になって小雨が・・・そして、八方台の登山口でも雨たいした雨ではなかったが途中で着るのも面倒なので上下雨具で6:40出発結局、中ノ湯温泉跡地で雨は上がり、暑いので雨具の下は脱いだ(笑)その後、一時的に晴れ間も出たが弘法清水手前でまたも雨若い頃は『悪天候マニア』との異名が付くほど雨の登山もへっちゃらでしてきたがもうここ数年というか無線を初めてからは雨の日の登山などしなくなったなこんな遠くの山までわざわざやってきてしかも初めて登る山ではなく、もう10回以上は登っている磐梯山を雨の中、登っている自分がなんだか滑稽でした(笑)しかも、今日は無線装備も車に置いてきて山頂でQRVするわけでもないのに山頂まで登ってなにかいいことあるのか?などと(紅葉してるとこだけ撮ってきた)(笑)紅葉だってまだまだぢゃん癒しの花も咲いてないしなんか悲壮感漂いつつ登ってましたが(苦笑)山頂に到着直前にサプライズはあったのですよヽ(^o^)丿それまでシーンとしていたハンディ機からYL局の強烈なCQが聞こえなんとSOTAのTUE局ではありませんか!!!どこからなのよ?と山頂に駆け上がりとりあえず息も絶え絶えお声がけしたら1stに拾っていただけましたなんとなんと、同じ磐梯山にいらしゃいました何度か山頂で無線局とアイボールしましたがYL局とはお初です(嬉)9:15 磐梯山山頂でTUE局とQSO(許可なく隠し撮りしてしまいましたがお顔もわからないようになっているのでお許しを)さらになんと、前日は道の駅【ばんだい】で車中泊していたそうでわかっていればそこでアイボールできたのにねと残念ですQRVが終わったら、ちょっとお話したかったのでしばし山頂で待機してましたがさすがにパイルのようでしたので、交信の合間に名刺だけ差し上げてワタシは下山下山する前にXを見たら、FRE局がS2S希望とおっしゃってたのでまだ山頂にいてセーフ(笑)10:00 TG-038 月山のFRE局とS2S(猪苗代の表面が雲海のようになっていて幻想的でした)思いがけないサプライズやっぱり山ってどこかに必ずご褒美があるよね400回以上登ってきた筑波山でも毎回違うご褒美があってだから飽きることがないんだろうなワタシが山に登る意味って何だろう?なんてこの日は哲学的なことを考えながら登っていたが(笑)明確な答えをワタシは未だ言えずにいるけれど登った先に必ずご褒美があるからかもしれない(笑)物質ではなく、お金でも買えないご褒美を記憶の宝箱にたくさん貯めたいこの日は磐梯山の全貌を仰ぎ見ることが出来なかったけどまたさらに磐梯山が大好きになりました下山後、再び道の駅によって磐梯山コロッケを食べお決まりの白鳥トンネルを撮って帰りました予告:翌週の三連休は浄土平リベンジ果たせましたブログアップがなかなかリアルタイムにできないので予告のみ(笑)
2024.10.15
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9/21(土)今年のシルバーウィークは二週連続の三連休先週の三連休には美ヶ原高原・王ヶ頭に出向くも天候悪く、敢え無く途中撤退今週にはリベンジかご無沙汰の7エリア遠征と目論んでいたがやはり天候がイマイチ(涙)Aランクの山を探していたら奥久慈男体山がヒットしたので久しぶりの師匠と共に5:00 つくばを出発ALL下道で来たけれど、ワタシは2年ぶり師匠は9年ぶりでR118から大地円の🅿まで20分足らずのところを迷ってしまい7:45 🅿着曇り空でひんやり涼しい8:05 登山開始健脚コースを登って、一般コースを下る健脚というより、このコースは岩場の鎖場が連続する岩場の登山は慣れているはずがしばらく遠ざかっているとやはり下手になるね9:30 山頂にとうちゃこ曇り空とはいえ、てんくらAランクの土曜日なのにここまで全く登山者に会わずここでようやく単独の人に出会う山頂が空いているうちにQRVしよう10:15 ~ 10:50 FM145.18で11局ST-002 両神山のMHN局とS2S事前に今日は所用で移動しないと言われていたスーパーフレンドEHL局からも思いがけずにQSOいただき歓喜ヽ(^o^)丿FRE・IZY局 chase Thanksこの間、1~2人山頂を通って行った人はいたが珍しく終始貸し切り状態でQRV出来ました11:50 下山開始12:40 下山完了駐車場に到着後、パラパラと雨が降ってきたのでラッキーでした
2024.09.24
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9/8(日)台風シーズンで週末の天気が思わしくないのでなかなか遠征ができずにいる無線もやらずに週末は筑波山ばかり登っていたが流石に違う山に行きたくなってナビ要らずで通い慣れた日光方面へしかし、天気がやはり1日中晴れというわけではなかったのでお手軽な半月山へ自宅を5:10出発7:40 半月山駐車場着近年、日光エリアでの熊出没や被害が増えているのでこのお手軽な半月山なら人も多いし安心と思ってたのに到着時に駐車場に車なし。。。ってことは、山にもまず登山者いないよね😅入山者いなさそうだから、念のため熊鈴鳴らそうと登山口道標前で写真撮っていて貼紙に気づくえ!修繕中は使用出来ません?!ってところだけを見て「だから🅿️に車がないのか」と駐車場が使用禁止と早とちりし、一旦車に戻った(苦笑)数キロ下の【中禅寺湖展望台駐車場】から登るしかないのかとXにつぶやいたりしてたが落ち着いて考えたら、駐車場が修繕なら入口に駐車禁止と出てるはずだろうと周辺をウロウロと見て回ったら、この看板が(苦笑)修繕中は駐車場ではなく、山の途中にある展望台でした(苦笑)気を取り直して、登り始めたら駐車場にもチラホラと車が増えてきてひと安心修繕中の展望台はコレね三連休までには修繕が完了するみたいです約30分 誰にも会うことなく8:40 山頂にとうちゃこ三角点のある場所は木々に囲まれた展望のない山頂なのでいつもの小高い岩場でQRV8:50 ~ 9:00 FM145.24で5局SOTAはUTC時間でログアップするので10分しかないけど8時台に4局できるといいなと思っていたけどPIG局でギリギリ4局出来ました(喜)Thanks430もリクエストされていたので9:05 ~ 9:30 FM433.24で10局SOTAメンバー:FRE・QZE・XRI・SDJ局毎度Thanks2mも430もオール1エリアだったけれど驚いたのが現在、1エリアのプリフィックスがJK1からJL1に変わっていたことアマチュア無線、衰退の一途かと思いきや意外に免許取るひといるのねしかしながら、免許だけ取るってひとも多数いるようなのでどうしたものかね(笑)山頂に到着してからはずっと霧の中で少しも晴れ間はなく、霧深くなっていくばかりだったので早々に下山10:00 下山完了ああ、この時間でも駐車場は貸切(笑)夏休み直後で三連休前の週末だからなのかこの日の日光は日曜日の割にとても空いていたいつもは駐車場に入る手前で渋滞している華厳の滝とても空いていたので、思わず寄ってしまいました数十年ぶりに華厳の滝見られてパワーいただきました(笑)日本三大名瀑(栃木:華厳の滝・茨城:袋田の滝・和歌山:那智の滝)那智の滝は見たことないので行ってみたいな私的には名瀑の1位は立山黒部アルペンルートの称名滝なんだけどねうむ、落差が日本一でも三大名瀑にはなれないわけね
2024.09.10
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8/11(日)8/10~9連休の夏季休暇は車中泊しつつ7エリアの山に行きたかったが天候思わしくなく断念近場でAランクの山を探したら昨年は登らなかった赤城山がヒット登山口の大沼周辺でもすでに標高が1350ⅿほどあるので夏場ここで車中泊も涼しくてアリだったな自宅を4:30出発圏央道 常総~久喜白岡JCT~東北道~北関東道~伊勢崎IC7:10 黒檜山登山口 直近の🅿着7:30 登山スタート気温は18℃くらいで清々しい連日の猛暑が嘘のよう筑波山と同じ時間で登れる赤城山だけど標高は倍以上違うので夏の過酷さは全く違う山の上の湖はいいねとても素敵な画になる最近、生活では感じないのだが山の登り下りで膝が痛かったり違和感を感じたりするので、ゆっくり慎重に登る9:00 山頂にとうちゃこ登っている時に赤城山からだというCQが2ⅿメインで強烈に聞こえたので山頂にいらっしゃったら被ってしまって嫌だなと思ってたがいませんでした(帰路の峠道途中で2ⅿの八木アンテナを車のよこに上げた局がいたのでその局だったよう)ちょっとでも日陰になる端っこの木の下で9:15 ~ 9:50 FM145.22で12局1局目の局長さん度々お声がけしてくれる方なのですが1局目から話が長くて(´;ω;`)ウゥゥAWE・IZY・VVH・XRI局 chaseThanksYN-004 仙丈ケ岳のQZE局とS2Sリサーチ不足でQZE局が仙丈ヶ岳にいらっしゃるとは知らずS2S出来て大感激仙丈ヶ岳(3033ⅿ)ワタシは初めて登った3000ⅿ峰なのです教えていただきありがとうYN-055 鹿倉山のPIG局とS2S過去ブログをみたらPIG局とは2年前の黒檜山でもS2Sしましたね筑波山に登っていたらしい師匠ともQSOできました少しだけ430も10:00 ~ 10:30 FM433.22で7局430は滅多にやらないけれど、繋がるエリアが2ⅿとは違ってたまにやると新鮮(笑)この時は神奈川方面よく繋がりましたそしてQRV終了後、無線局だという方に声をかけられなんでも過去にワタシと交信したことがあるというのでそれならと普段ノーカードでやっている代わりにアイボールした局にだけあげている名刺を差し上げてしまったが名刺を見て「コールサイン変えたんですか?」と変なことをおっしゃる(笑)よくよく話を聞くと同じくSOTAをされてる他のYL局と勘違いしていてSOTAをやっているYL局はひとりしかいないと思っていたようでしたそれはそれでいいのですがワタシは全く交信したことのない局長さんでした(苦笑)11:00 下山開始12:00 下山完了この時間でも此処はそんなに暑さを感じなかったけど帰宅途中で自宅の室温をエアコンアプリで見てみたら39.6℃!!!!と信じられない数字が!!!!実際帰宅した時見た室温は40.3℃でした!!!!!40℃台は初めて見ました地球はどこまで暑くなってしまうのでしょうこの日がこの夏の最高気温だと思いたい
2024.08.12
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コチラすっかりアマチュア無線blogになっているが、投資の記録のためにも始めたblogでもあるので(苦笑)この歴史的大暴落は記録しておかねばなるまい7/31 日銀の利上げ発表で後場に日経平均は上昇し、39000円台に回復したのも束の間翌8/1には1000円以上下落し、翌々日8/2(金)には、史上2番目という3000円以上の暴落週明け8/5が恐ろしかったのだが…想像通りのさらなる下落なんて悠長に言ってる場合ぢゃないほど、8/5も暴落した(前日比:-4451円)これは史上一番な暴落だそうで なかなか体験できるものではない(笑)因みに投資歴はまだ8年なのに大暴落は二度目まだ記憶に新しい【コロナショック】の暴落も体験したなぁコロナショックなんて大したことなかったな損失は過去一ではあるものの、マイセオリーに従って対処できたかと思うのでここからしばらくは静観日々、投資の記録を付けていたノートがちょうど8/2で終わって、今週から新しいノートに切り替わるところだったのが・・・大損切から始まるとは思いもしなかったけど はて?(笑) 凶とでるか吉とでるか(祈)株式投資を始めた年齢が遅いし、もう仕事はいつまで続けようかの域なのでこの先は投資もほどほどですたまに小銭を稼げたら旅行に行くとか、欲しかったものを買うとかワタシの投資目的はそんな小遣い稼ぎ程度ただこの8年余りで投資の世界で学んだことは大きいし、やってみて良かったと思うしかしね、依存性が高いのも投資の世界(笑)ギャンブルとは違うのだけど、ギャンブルのようなものだと思っているひとも多い大ダメージを受けないと止められないのかな(苦笑)何はともあれ、今回のような乱高下は早く収まってほしい(願)
2024.08.07
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東北山形集中豪雨災害 お見舞いいたします酒田市は鳥海山に登りに2度訪れてたことのある大好きな土地なので殊更に心痛みます7/28(日)はJAPAN SOTA UHF/VHF QSO PARTYなので、前泊して蔵王・熊野岳に行きたいなと予定していましたが7エリアの天気ランクが軒並みCランクだったのでNGAランクの山を探したら、霧ケ峰がヒットしたので急遽こちらへ昨年、車山でゼロエリアデビューをしましたがブログを見てみたら、昨年も7月の最終週末に訪れてました自宅を12:30出発17:10 ビーナスラインの🅿着昨年同様、肩の小屋前駐車場ではなく、かつては【霧の駅】と呼ばれていた霧ケ峰ビーナスライン無料駐車場にて車中泊標高1700m今回は中央道ではなく、上信越道で行ったので横川SAに寄って、夕食に久しぶりの【峠の釜めし】をば車内は後部座席サイドの窓を網戸にしてあるので上部10㎝ほど開けていましたが目隠しシェードやカーテンも閉めているので、外気温より5℃くらい高めそれでもこの気温は暑くも寒くもなく最適でしたAランクと言えど曇りの予報でしたが3時半起床時には月も星も輝いていて好い感じ5:00 登山開始昨年、朝露で足元がびしょ濡れになったので今回は雨具のパンツ&スパッツの完全防備しかし、上半身まで濡れそうな藪も(苦笑)この1箇所数メートルだけでした雲は多いけど、早朝は眺めヨシ八ヶ岳連峰がスッキリ見えてますもうワタシは富士山に登ることはないと思うけれどこの日も大勢のひとが登っているんだろうなと思いながらこの雲の先は北アルプスが望めるのだが今年は見えなくて残念肩の小屋前駐車場6時時点ではまだ駐車に余裕あり3時半に起きたのなら、ここに移動しておけば、山頂まで40分で済むけれど余計な1時間の早朝の登山道は誰にも会うことがなく静かでなだらかでお花もたくさん見られるので無駄ではないのですニッコウキスゲは今年も終わってしまっていて咲き残りがポツポツ見られる程度だった来年こそは一面が黄色に染まる最盛期に訪れたいな6:45 山頂にとうちゃこ肩の小屋から山頂までは幅広い登山道大き目の砂利道で歩きにくさはあるけれど老若男女難なく歩けるのでこの時間ですでに下山していく登山者もチラホラ富士山と八ヶ岳を正面に見ながら7時ジャストからQRVするつもりでチャンネルチェックしたらどこも空いてて…え~!!大丈夫か(苦笑)7:00~ いつもの145.24でCQ出すもノーメリット日曜日といえどやはりこんな早い時間ではダメなのかXに愚痴ったりしつつ(笑)15分後、気を取り直して7:15~7:55 FM145.24で9局 よかった~ゼロエリアSOTA大御所のAWE局皮切りになんとかポイント取れましたThanks北アルプス爺ヶ岳にいらっしゃったMy top chaser のFRE局とS2S爺ヶ岳は横殴りの雨でツエルトを被って待機してくれてたそうで感謝そしてラストに昨年は繋がらなかったので今年は筑波山に登ってアンテナ振ってくれてた我が師匠MDP局とも無事にQSOできました早朝から重荷で猛暑の筑波山に登ってくれてありがとうQRV終えて、食事をしながらワッチしていたら430でSOTA局らしいCQが聞こえたのでお声がけ8:05 北アルプス・常念岳のFOX局とS2SFOX局 最近SOTA始めたそうですよ8:30 下山開始9:40 下山完了こんな時間に下山しちゃうのは勿体ない気もするけれど長距離の運転も得意ではないし、この時間に帰ると道路も空いている単独の時は特に余力を残してこそ、次に繋がるのだと思うようにしているまだマツムシソウが咲いてなかったなう~、ピントが牛に合ってしまってたが高原牛乳ソフト美味でした車中泊させてもらった場所では極力お土産など買うことにしているので信州生蕎麦とチューブのワサビなど購入14:30 無事帰宅
2024.08.01
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7/13(土)に峠の茶屋駐車場で車中泊からの茶臼岳自宅を15:30出発途中で夕食の弁当など買い物しながらオール下道で19:30 峠の茶屋P着ここは数年前には那須岳山麓ロープウェイ乗り場より先の峠道は夜間~早朝は通行止めだったが現在はいつでも通行できるようになったのでありがたいここの標高が1400m以上あるので夏でも涼しいしトイレも新しく綺麗になったし何よりここで車中泊しているのはほぼ登山者なので夜間は早くおやすみになるので静かで良い7/14(日)山ヤの朝は早い(笑)3時半も過ぎると車のドアの開く音やらが騒がしくなり起床深夜に家を出たはずの師匠がそろそろ到着するかと(此処、浄土平と同じで夜間と早朝はスマホの電波がほとんどなくなりますなので、無線機の電源は入れて待機してましたが)駐車場内を探し回ったらちょうど、到着したところでした午後から天気が崩れる予報なので午前中勝負5:00 登山スタート7月三連休の中日 梅雨の晴れ間ってことで登山開始時には駐車場もほぼ満車午前中も曇りマークの予報でしたが早朝は意外にも快晴那須連山の山並み 綺麗だかつて三本槍岳を経由して煙草屋旅館に泊まって縦走したこともあるがSOTAサミットではあるものの三本槍岳までは体力的になかなか行く気になれなくなったしまった(苦笑)若い頃 「山は逃げない」からいつかは登れるよと山仲間たちがよく言ってたが年齢と共に遠ざかる山もあることを最近実感するやはり山も逃げるのだそれでも還暦過ぎてから登山を始めて百名山を制覇なんて人もザラにいるのだからワタシの場合は単に若い頃にハードな山登りをしすぎたので登山に対する熱量が減っているだけなのだろう(笑)登るだけならまだしも無線もやりたいとなると制限されてしまうね7:00 山頂にとうちゃこ4時5時に登り始めて茶臼岳のみに登る登山者は少ないしロープウェイもまだ動かないのでこの時間なら山頂は空いている7:20 ~ 8:20 FM145.18で22局山頂も電波が薄かったがXの「SOTA活性委員会」の方にポストしたらワタシのトップチェイサーFRE局はじめVVH・SDJ・IZY・XRI・GOE・QZE局からQSOいただき感謝1日に活性委員会メンバー7局をも交信できたのは初めてです午前7~8時台にQRVしたのも初めてかな(笑)早朝なので出てくれる局が少ないと思いきや1時間で22局もQSO出来ました\(^o^)/続いて師匠が2mSSBをお楽しみ9:00 下山開始日帰りだったら登り始める時間だね(笑)もうこの時間からは霧が晴れることはなくいきなり雨とか降らないでね と祈りつつ下山10:15 雨に降られることなく下山完了10:30Pを出発帰路は下道ノンストップで3時間半ほどで帰宅PS:帰路、笠間市辺りで師匠がモービル機でスーパーフレンドEHL局の波をゲット芝山にいらっしゃいました(笑)ワタシのモービルアンテナはショボいのでワタシには全く聞こえなかったのですが八木アンテナ振ってくれて、ワタシもなんとかQSOすることが出来ました流石の我がスーパーフレンドです\(^o^)/Thanks
2024.07.18
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6/29(土)梅雨の晴れ間にはやはりセブンエリアでしょってことで急遽大好きな磐梯山へ自宅を4:10出発地元でガソリンを入れたりして4:30に桜土浦ICから常磐道へ自宅から磐越道の阿武隈高原SAまで約2時間阿武隈高原手前で前方から低空でカラスが逆翔び(こんな言葉はあるのかw)してきて、ボコっと見事にマイカーフロント上部に激突されるという惨事に見舞われたがSAで確認したところ車体は無傷でほっとする7:40 八方台第2P白線の外側だが、なんとかギリギリここに停められた8:10 八方台登山口をスタート磐越道からは山頂まですっきりと晴れていて感動的だったが高山の夏の空は変わりやすいねそれでも下界は猛暑予報だから陽射しがないとずいぶんと暑さも和らぐバンダイクワガタ磐梯山の固有種登山道中ではなかなかお目にかかれないけど山頂の端っこの方にたくさん咲いていました花は小さくて(1円玉に収まるくらい)可憐です10:50 磐梯山山頂 何度目の山頂だろう?初めて磐梯山に登りに行ったのは2003年1月スキー場のリフトも利用し、ラッセル要因に明大山岳部の若者数名も同行してくれていたのに登頂には至らずでした夏に登ったこともない百名山に積雪期に登るという無謀なことを若い頃は結構やってました(笑)甲斐駒ヶ岳・仙丈ヶ岳・上州武尊山・伯耆大山・鳳凰山・伊吹山積雪期以外に登ったことがないな(笑)昨今そんな過去の思い出を辿りながらのんびり登るのが楽しい檜原湖を目前に眺められる位置にリグセット(でもすぐに霧がかって見えなくなった)まずはスーパーフレンドEHL局を呼んでみたがNM11:50 ~ 11:40 FM144.88で 10局ローカルのOMさんNEW局と繋がり感激一番遠くは秋田県横手市かな?11:45 ~ 12:10 FM433.24で 4局4局でやめようと始めた430ですが、ちょうど4局目にENA局ギリギリ取れてよかったですThanks12:30 下山開始14:20 下山完了数年前なら日帰りしていた磐梯山ですが早朝から運転して登山して無線までやると帰路の集中力がなくなるので最近は道の駅車中泊して、翌朝午前中に帰るというパターンが良き裏磐梯のラビスパのお風呂が閉鎖してしまったのが残念だが道の駅裏磐梯は標高が854mあり、夏場の車中泊には最適☆☆☆彡 夜半には満天の星空が望めました ☆☆☆彡
2024.07.05
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6/1(土)あっと言う間に6月最近SOTAペースが月1程度になっているがマイペースが一番ですMy top chaserのFRE局が先週ACTしていた高山へFRE局が熊スプレーまで持参しているのを知り過去3年、呑気に単独でここを登っていたのに急に不安になり(苦笑)今年は師匠を誘ってみた(笑)つくばを5:00出発7:40 竜頭滝上駐車場着昨年はこの駐車場が異例の満車だったが今年は少なかった8:05 登山スタート ここから登った登山者はほぼ戦場ヶ原の方へ周遊していくのですれ違う登山者などはいなくて、登山道も混雑なく静かで快適です…がそれだけに、ソロだとちょっと不安だが今年は安泰(笑)標高が高いのでじっとしてたらヒンヤリするが登山にはちょうどいい新調した自撮り棒をお試しリモコンが小さすぎて、絶対に失くすよ9:45 山頂にとうちゃこ山頂には結構続々と登山者が登ってきますがこの山の山頂は広いので問題ないですねしかし周りが木々に囲まれているせいか此処はVUの飛びが良くなくて毎年苦戦する山そのために師匠を誘ったというわけもあり(笑)今回は八木アンテナで10:40 ~ 11:35 FM145.18 で9局1stにCRG局 いつもありがとう今日は仕事でチェース出来ないとXにコメントいただいてたFRE局でしたがアンテナを組むのに時間がかかっていたのが幸いしたようで仕事終わりに早速QSOいただけた Thanks続いて、X繋がりでIZY局、VVH局 Thanks妙高山にSOTA局がお出になっていると連絡もらい何度かお声がけし、無事 NI-003妙高山のRYE局とS2S終了間際にGM-089 白石山のQZE局からもQSOいただきS2SラストにLRK局(YL)がTG-082晃石山(てるいしやま)にいるとの情報もいただいていたので待機、お声がけして無事にS2SYL局同士のさようならは【33】と教えていただいた(へ~)12:25 下山開始13:30 下山終了下山終了後、雨が降ってきてギリギリセーフそうそう、来月7月で初の無線局免の更新でしたので、5月中に無事更新できました5年など早いものです免許は取ったものの手も足も出なかった最初の1年を振り返るとこうして今もアマチュア無線に飽きることなく嫌なこともなく楽しく続けられていることは当たり前ではないのだね改めてふたりの師匠はじめ、お相手くださったすべての局長さんたちに感謝しますそして、今後ともよろしくお願いいたします
2024.06.07
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5/4(土)今年はまずまず快晴の日が多かったGW前半の備前楯山に続いて後半は車中泊をしつつ予定ではこの日に会津三十三箇所観音巡りをして、磐梯辺りで車中泊をし、5/5(日)に磐梯山に登る算段でしたが4日も思いの外天気が良かったのと、早朝磐梯道の駅に到着し仮眠していた師匠と合流できたので4日に登山することに変更ワタシは5:00に自宅を出発師匠と合流し2台で八方台に向かうも第1・2駐車場ともにすでに満車ゴールドラインの路肩にもチラホラと駐車している車もあったが八方台から檜原湖方面に1㎞強下ったところにも駐車場があったのを思い出しそちらへ駐車の車の9割以上は磐梯山に登ると思われるので我々は磐梯山を却下、猫魔ヶ岳へ9:35 こがね平Pを出発10:00 八方台登山口こがね平からの車道歩きは思ったほど長くなかったが往路25分、帰路15分 って感じでしたが出だしウォーミングアップにちょうどいいこがね平の駐車場は空いているので今後、ここに停めて歩くのもアリだね10:00 八方台を通過磐梯山の弘法清水から上に残雪があるのは確認済でしたがこちらは山頂の標高が低いので、残雪はこの程度時折望める真っ白な飯豊連峰が美しい真っ白なコブシ?(タムシバかな?)の花もまだ咲いています11:10 山頂にとうちゃここの山に登ったことがあるひとはわかると思うが、山頂直下がちょっとした岩場そんな山頂直下の登山道を塞ぐように休憩しているひとがいたので山頂がさぞかし混雑しているのか?と思ったがビックリ、救助を待つひとたちでした!!「まもなくヘリが来るので、離れたところにいてください」と言われ状況がいまいちわかりませんでしたが山頂へどこから飛び立ってきたのかわかりませんがあっという間に猫魔ヶ岳に救助ヘリがやってきました山頂から数ⅿ先の三角点のある平らな場所に着陸するのかと思ったが狭すぎるよね上空ホバリングでその平らな場所に救助隊が降りてきたのでしたこの時、我々は山頂の方にいたのですが、その風圧と枯葉や土埃が舞い上がる様は凄まじかったこんな体験は登山歴20年以上と言えど初めてだったので眼も開いていられない状況の中、動画撮影もしてみたがパニくっていたからなのか、スロー設定を触ってしまっていたようですべてがスローモーションで撮られていました(苦笑)服装や髪型から、男性だとばかり思っていた救助された方は後にニュース記事で69歳女性でした怪我したとかではなく、山頂で意識がなくなり救助要請したそうですが救助隊到着時には意識は回復したようで無事に搬送されて行きましたヘリが山頂に到着し、搬送して行くまで20分程度「ご協力ありがとうございました」と放送されて飛び去って行かれた時は感動的でしたそんなこんなの稀に見るハプニングで山頂到着後1時間も経過してしまいましたが救助された方は8人パーティーの内のひとりでしたので残り7人の方々も下山して山頂に我々だけになったので気を取り直してQRV開始11:55 ~ 13:20 FM145.22で16局1stに我トップチェイサーのFRE局 Thanksこの日1エリアと繋がったのはFRE局と山梨県北斗市からの移動局だけでした3局目に思いがけずにスーパーフレンドEHL局もThanksそして、この日は新潟方面に強力入感でした各局ありがとうございました長らく登山をしてきたけれど、間近に救助の場面に遭ったのは初めてだし救助されないまでもの怪我なども無経験なので今回の体験で様々な思いが巡りましたすでに還暦を過ぎているので、今後はより一層気を引き締めて安全登山を心掛けたいと切に願いました低山であっても山に向かう際の体調管理も大事ですねすぐに救助要請が出来る時代でもあるけれど山の上での救助は救助する側も命がけですからねそんなことを今回の体験で再認識できて良かったかも知れないね14:00 下山開始大好きなブナ林の新緑をまた来年も見られますように15:05 下山完了Pにも車が増えていました
2024.05.07
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4/28(日)GW前半は快晴の予報きっとどこへ行っても混雑必須だろうが5回目になる備前楯山は過去4回混雑していたことがないので行ってみることに備前楯山はお初の師匠も一緒に6:00 つくばを出発オール下道で9:30 舟石峠P着過去4回はいずれも3月に訪れていたからかこの時間にPに到着しても車は1台もないか、1台あるかくらいなのにこの日はすでに十数台もあってびっくり!この山はピストンするルートしかないし、山頂は細長く狭いので大混雑だと無線どころではないなと懸念しつつ9:40 登山開始登山と言っても老若男女、子供など走って登れるほどのハイキングコースすでに下山してくるひとともたくさんすれ違ったのでそんなに混雑してない時間に山頂にとうちゃこ(10:30)混雑しないうちに急いでQRV10:50 ~ 11:20 FM145.26で8局この山、FMは2m 430共にあまり飛びが良くなく毎度苦戦するのですが、VVH局がXにポストしてくれたおかげでお初のチェイサーVRY局にもお声がけいただきお馴染みの香取のMKC局、ひたちなかのCRG局にも拾っていただき感謝あ、いわき市芝山のAVB局とはS2SだったのにログにS2S№入れるの忘れた(苦笑)まあ、いいかもう最近こんな感じでログアップもどうでもよくなってますが(笑)なんでも自分のペースで楽しめるのが一番と思っています430もやってみたかったけれど、あっという間に続々と登山者が登ってきて山頂は座る場所もないほどの大混雑で周りの人たちの話し声でマイクを耳に当てていないと相手局の声が聴こえないくらいになってしまったので大急ぎで撤収&退散(苦笑)12:20 下山完了この時間から登って行くひともありで駐車場の台数も変わりなくあっぱれやはり、此処は峠道に雪がなくなってすぐくらいの3月に来るのがいいねしかしながら、暑いくらいの良い天気に恵まれて新緑も綺麗で春の備前楯山楽しめました
2024.05.01
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4/14(日)13日㈯ 二本松市で車中泊して翌日大玉村へ車中泊した道の駅からここまでは30分で着いてしまうので山に登る前に麓の玉井神社によって馬場桜などを愛でてから駐車場には8:20に着いたが一番乗り8:35 登山開始600m足らずの里山だから熊さんいないよね?と思いつつも福島だからいるよね?単独なので一応 熊鈴鳴らしていく9:10 山頂にとうちゃこ「日本で一番美しい村」連合かぁ桜咲く季節の大玉村は初めてだけれど確かにそこかしこ美しい安達太良山にはまだ雪があるね朝は霧がかっていた安達太良山もスッキリ望めるようになった春というより初夏の陽気貸切のうちにQRVしようとセッティング中にスーパーフレンドEHL局のCQが聞こえてきたので9:25 FS-232 二ッ石山のEHL局とFM145.22で今年初のQSO続いて自身のCQCQ9:35 ~ 10:10 FM145.24で5局この間に数人の登山者が山頂にいらしたがみなさん、割とすぐに下山していきます交信を終えたあと、ここに毎日登って管理しているというおじさんが登ってきたので、少々お話しして飴ちゃんをもらって(笑)10:45 下山開始11:00 下山完了大名倉山登山口入口の桜も満開でしたそして山頂から見えていた池の周りをぐるりと桜が埋め尽くしているココお話をしたおじさんが言うに「安達太良山SAの近くだよ」とのことでしたがまさかココが毎度、看板だけ見て素通りしていた【蛇の鼻】というところだとは!!!今更ながら調べてみたら福島県本宮市にある観光庭園です。春から秋まで四季折々の花々を鑑賞できます。園内には国登録有形文化財『蛇の鼻御殿』があります。明治37年に地元の政治家伊藤弥の別荘として建てられました。(Xより引用)5月には藤の花や紅葉も名所だとか今後、ここを通ったらじっくり立ち寄ってみたい
2024.04.20
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3/30(土)夏日を記録した地域もあり、雪不足のスキー場もあったりの2月でしたが3月になったら思いの外寒く、筑波山でも稀に見る積雪がありそんな雪の筑波山で今月は通算400回登頂が果たせましたその記事はコチラのブログでそして、近年では珍しく3/29にようやく都内のソメイヨシノの開花宣言がありこの週末は一気に夏日そんな予報だったので、例年寒い時期に登ってQRVしていた加波山へ8:00 登山開始ここの駐車スペースに車2台が停まっていたけれど、登りでは誰にも会わずひっそり今回、新調したモンベルのザックを初めて背負ってみたので併せてその使用感も検証モンベルのチャチャパック30少し前まで山友のおさがりで貰った旧モデルのチャチャパックを5~6年使っていたので難はないだろうと今回もこのモデルのザックにしましたが新バージョンは今までになかった便利な機能が備わっていて中でもこのショルダーのポケットが気に入りました両サイドにポケットはあるのですが、ハンディの無線機がピッタリ入ります今まではここにカメラポーチを後付けして無線機を入れてたのでもう後付けの必要はなくナイスですワタシはもう重たい荷物は背負えないのでどんなザックでも構わないと思いきややはり、身体にフィットするザックがストレスなく最高です海外メーカーのザックも持っているし、使ってきたけどワタシの身体にはモンベルが一番合うようです抜群に快適な背負い心地でした◎9:30 山頂にとうちゃここの山、どこが山頂なのかよくわかりません(苦笑)一番高いところに奥宮があるのでそこが山頂なのでしょうがそこでQRVするわけにいかないので、いつもその周辺の笹藪をかき分けたところでここは日陰なので(加波山は山頂の展望ないしほとんど日陰)夏日予報のこの日でも想像外に寒かったおまけにこの日は黄砂が観測されたとかで花粉症でもあるワタシはそれだけで戦々恐々でしたので急いでQRV9:40 ~ 10:20 FM145.14 で10局4局目にワタシのトップチェイサーのFRE局がいらしてくれたのでもうやめと思ったのですが(笑)もうちょっと頑張ったら、ホームが香川県小豆島だという局長さんが埼玉県の御実家に帰省中とかでお声がけいただけて今年、四国旅を計画中で小豆島は是非行きたいところでしたのでいろいろ聞きたいことが聞けて良かったですまるで初対面(初耳面?)の相手とでも情報を分け合えたりできるアマチュア無線の魅力のひとつですね10:40 下山開始11:30 下山完了帰路、裏筑波にあるつくし湖に寄ってみたら桜が咲いていてビックリ!!!しかももう葉桜?!この桜はソメイヨシノではなくヤマザクラでした普通はソメイヨシノが散るころにヤマザクラが咲き出すのに今年は順番が逆ですおまけこのザックで気に入った機能その2この底面から中身を取り出すことができますその3 メインの荷室の前面が大きなポケットになっているので登山中に脱いだウィンブレとか上蓋を開けることなく素早くしまえていいほんと、登山道具に限らずですがいろんな道具、日々進化してますねかつて登山仲間だった、高齢の先輩が「歳を取ったら安全をお金で買うのさ」と言っていたのを最近思い知ります道具にしろウェアにしろ、ワタシが登山を始めた20数年前より各段に高機能で安全性の高いものや軽量なものが出てきてますからね便利なものは利用させてもらって、今後も登山も楽しみたい
2024.03.31
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3/3(日)昨年は山頂直下まで車で上がった足尾山運動不足なので下から登ります真壁町の【みかげスポーツ公園】に駐車ここにはテニスコートやキャンプ場、宿泊施設等ありますが現在はテニスコートが使われているだけのようです7:50 登山開始9:10 パラグライダー離陸場ここまでは森の中の快適な登山道でこの日は誰にも会うことがなく静かで良いのだがこの先の足尾神社までが舗装された林道(北筑波林道というらしい)を30分ほど歩かなくてはならないのが難点結構上り下りもあり、時間以上に長く感じる昨年のブログ記事でパラグライダー離陸場と言ってるがこちらはハングライダー離陸場だそう吹き流しが真横になってます今日は風が無さそうな予報だったのに・・・9:50 足尾神社醍醐天皇の足を完治させたそうで、それを機に葦穂山から足尾山に改称し足にご利益がある神社になったそうです履かなくなった靴を納めることもできますこの神社まで車で上がることができるがこの先、足尾神社本宮(足尾山山頂)までの階段がこれまで歩いてきた道中のどこよりも急でキツイのです(うげー) 10:00 山頂にとうちゃこあれ!奥にすでにアンテナが!!明らかに無線局この山ではアイボール確立高いです(笑)まずはご挨拶して、バンドが被らないようにと思ったのですが全く途切れる気配がなくQRVされていました背後からそっと近づいてみたら、430を運用されてるようでしたのでご挨拶は後にして私はいつもの2mでQRV10:15 ~ 11:00 FM145.24で12局1stに県内では一番のフレンド局CRG局いつもありがとう2ndには師匠 八木を向けていてくれたようでありがとうSOTAチェイサー陣(FRE・IZY・QZE・VVH・SDJ)もXグループの威力で次々とThanks帰りがけに奥にいらっしゃる局長さんにご挨拶と思い様子を伺うも未だ途切れずにパイルなご様子でしたので黙って下山(謝)そうだ!私がお声がけすればいいのだ!と神社へ下る階段付近でワッチしつつ待機すると、なんと!ワタシのもうひとりの師匠、愛の終わり局(IZZ局)とQSOされているじゃないの!ブレーク入れたいなぁと思いつつもEDE局はお初だし、彼がCQ出してるわけだしブレーク入れてもいいものかを悩んでいるうちに交信終了してしまった(苦笑)急いで次お声がけして、ピックアップしてもらえた同じ山頂にいたのに挨拶もせずを詫びたり先ほど交信されてたのはワタシの師匠でなんてことも話したりそしてEDE局もSOTAをされているそうですよ11:30 下山開始13:00 下山完了今日は家で握ってきた玄米🍙2つを食べただけでめちゃお腹が空いていて、下山したらトマトラーメンを食べようと楽しみにしてたのに店に行ったら臨時休業(泣)仕方なく、そこからほど近い【あけのアグリショップ】内にある【観音そば】ですずしろ天蕎麦をばすずしろ蕎麦とは…蕎麦に蕎麦と同じ太さに千切りされた大根が混ぜ込んであるもの初めて食べましたがさっぱりと美味でした
2024.03.06
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2/24(土)暖冬なこの冬でしたが、2月末の三連休前にちょこっと雪が降りましたので三連休の晴れ間を狙って筑波山へこの日で筑波山登山のカウントは399回目登山口までの峠の車道の凍結状況が危ぶまれたので師匠の車に便乗させてもらい一緒に筑波山梅祭り開催中のため、表筑波は混雑してそうなので裏筑波の男の川コースをば7:10 スタート自然研究路氷柱がたくさん眼下は全く雪景色ではない8:40 男体山山頂樹霜がとても綺麗女体山直下時間的にロープウェイが動き出していたので狭くて混雑してそうな女体山山頂は却下してキャンプ場へ下山途中から「女の川」(ここは登山禁止区間でした)の下山を試みたがワタシが2回も滑って尻もちをついたこともあり(苦笑)雪が付着した急な岩場の下山は危険なので引き返すキャンプ場からは林道を辿って男の川へ戻る11:15 下山完了この程度の雪でも雪山登山は楽しいもうすっかり体力的にも雪山が遠くなってしまったけれどワタシは雪山が大好き登山の最大の魅力は雪山にあると思っている先日、断捨離をしていたら懐かしい本が出てきたので備忘録ついでにワタシの登山の師匠のガイドブックワタシの雪山初登山は大菩薩峠からの大菩薩嶺(2000年)でしたが本格的雪山デビューは安達太良山(2000.3月)でしたまだ、夏の安達太良山にも登ったことのない登山🔰の頃若いし体力あるから大丈夫でしょうと連れて行っていただけた(笑)ブルーのウェアがワタシ他のメンバーはベテラン揃いで装備も完璧な中ワタシは登山靴も夏用で(めちゃ寒かった記憶)ピッケルは師匠が貸してくれたレアな木製シャフトこれで味をしめて(笑)2001年の冬、初めての3000m峰登山は厳冬期(1月)の仙丈ケ岳でした夏にも3000m峰に登ったことがないのに…周りの先輩たちにずいぶんとバッシングも受けましたが(笑)と破天荒な登山歴だけど今となっては最高な思い出やりたいことはやりたいときにやらないとね(笑)
2024.03.04
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2/11(日)暖かい冬でびっくりですが、2/5には関東にも雪が降りましたね市街地の雪はすぐに溶けてしまう程度山にはまだあるのかな?と一応チェーンスパイクも持参して自宅を7:30出発8:20 小町の里P着この時間で登山者用Pスペース ギリギリセーフで停められました人気の里山だね8:30 登山スタートまずは小町山山頂を目指していたはずが山頂手前の分岐を左に進んでしまい引き返したりで10:40 小町山山頂間違えたところを地図で確認したら、そのまま進んでも鬼越山に到達出来るみたいで、次回はここを歩いてみよう小町山までの登山道に雪は全くなかったどころか登山道も乾いていたスカイライン日陰の車道に少しと林道の一部に残っている程度でしたこの雪のある林道を歩いていたら、森の中から犬が2頭飛び出てきて驚いた首に発信機のようなアンテナが付けられていたので狩猟犬なのかなこの辺りが一番雪がありました10:40 山頂にとうちゃこ宝篋山の山頂は広く、ベンチもたくさんありますがひとり用のベンチまであるのはこの山くらいかなあまり見かけませんが筑波山を目前に見られるソロベンチが空いていたので、ここでQRVしましょう毎年のことですが(苦笑)今年もこの日が「関東UHFコンテスト」の日だということをすっかり忘れていましたので空チャンネルがなかったらSOTAは却下でしたが2mには空が見つかったのでいざ10:55 ~ 11:10 FM145.24で5局 結構風が冷たく冷えたのでサクッと15分で終了ちょうど昼食時というのに、帰路の小町山山頂には誰もいませんでした麓では菜の花も輝いていて、もうすっかり春昨年同様、【小町庵】で蕎麦を食べようと思っていましたが大混雑していたので却下
2024.02.21
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2/3(土)最近すっかり冬ごもりで、先月の檜山以来登山もしてないがさすがに身体が鈍ってしまうだろうとこの日はちょっと暖かそうな時間帯を狙ってコチラへ自宅を8:30出発途中、小町山からの宝篋山も思案してたが、この時間からだと遠目にみても駐車場が満車っぽかったので、すんなりあきらめて難台山へ9:40 道祖神峠P着コチラも吾国山側も駐車してる車は無かった9:50 登山スタートここから登る難台山は結構な急登でアップダウンもあり短時間で登れる割に歩き応えがあり10:50 山頂にとうちゃこ他にも登山ルートがあるので山頂には登山者が続々とやってきます難台山は2年ぶりだが、前回とは違う筑波山を正面に眺められる場所でQRVすることにそれにしても土曜日の午前中は空きチャンネルがほとんどない(泣)やっとみつけて11:00 ~ 11:15 FM145.16で 4局SOTA局以外では最多交信記録のCRG局と繋がり、遅い新年のご挨拶出来てよかったチャンネルチェックした時に何も言ってこないのに、後ろで交信している局がいて混信著しいので2mは4局取れた時点で即やめ430も空きチャンネル探しに手間取ったが11:25 ~ 12:15 FM433.16で 11局やはり関東では430はパイル気味になるねいつまで経ってもパイルを捌く技量が身につかないので430はあまりやりたくない(苦笑)なかなかノーメリットにならないので止めどきも難しいそうこうしているうちにコールサインだけは多々聞き覚えのある横須賀のOM局(BBM局)からお声がけいただくかつて何度かクライミングの練習に行ったことのある横須賀市十三峠の鷹取山でいつも波を出しているそうです続いて、なんとSOTAのレジェント局(CTC局)からもお声がけいただくログを記入していても瞬時には気づかないもので(苦笑)サンドイッチコールか なんて呑気に記入しつつ…(笑)え~!!!いきなりCTC局と気づいてパニック昨年、ハムフェアでアイボールはしましたがQSOはお初この日はXにポストもしなければ誰にも知らせずいきなりQRVしたので、よくぞ見つけてくださいました感激ですありがとうございました今年はなぜか無線熱が冷めかけていて、暖かくなるまでお休みでもいいかなんて思っていたけれど、こういう思いがけないサプライズな交信ができるとまたやる気も出てくるものですね(単純)12:40 下山開始13:20 下山完了え!下山してみたら・・・ ワタシのエブリイの隣にブルーのエブリイがしかも車の横に大きなV字のアンテナ(ダイポールっていうんだっけ?)しかもナンバーが59(いかにも無線局w)運転席でQRV中でしたのでお声はかけずに、そそくさと退散しました(笑)笠間まで来ているので、この後行ってみたかった【筑波海軍航空隊記念館】に寄って帰りました
2024.02.08
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1/7(日)昨年のブログで【3回目の檜山】などと記してあるがよくよく数えたら今年で5回目でした(謝)ということは、SOTAも今年5年目ってわけね(苦笑)無線の免許の更新も今年なのか?忘れそうだ月日の経つのが早い昨年末も〆の登山は筑波山で年始の登山始めも筑波山だが無線はやらなかったやはり人の多い山はやりにくいねということで、今年も初QRVは【檜山】でここはつくばからは一番近い7エリアつくばを6:00出発 ALL下道で8:20 水郡線【矢祭山駅】駅前の登山口P着8:35 登山開始ここには檜山を愛してやまない常連登山者達がいらしてボランティアで登山道の整備を常々行っているらしく今年も随所に手入れされた箇所があり感心しました10:35 山頂にとうちゃこ先着していたグループが「今日は富士山が見えますよ」と教えてくれたがすごく小さくて写真では全くわかりません(苦笑)風が結構あって寒そうだったが、常連らしい先着のグループがもう下山するからと風当たりの弱い箇所を空けてくれたのでそちらでQRVすることに(感謝)師匠が今までの八木よりうんと軽いアルミ材で作ったという新兵器の八木アンテナで臨みました10:50 ~ 12:00 FM145.24で14局スーパーフレンドEHL局と新年のご挨拶SOTAチェイサー:VVH・FRE局Thanks無線の免許を取って2年でこの日が2回目のQSOだと言ってお声がけしてくれたOAB局(YL局)近頃2mで繋がれるYL局がめっきりいないので嬉しかったこれを機にどんどん交信してくれるといいないわき市・芝山(FS-129)からもQSOいただいたがSOTAはやられてないそうで815mと言っていたので山頂ではなさそうだったのでS2S成らずラストは宮城県白石市のYL局(DAT局)2局もYL局と繋がることはなかなかないので2024年は良きスタートですね師匠の八木のおかげですね(Thanks)皆様 本年もどうぞよろしくお願いします
2024.01.12
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12/3(日)ようやくこの日、筑波山でQRVコロナ禍で空いている山に慣れてしまったためかそれとも第〇〇次 登山ブームが来ているのかマイホームマウンテンの筑波山も例外ではなく12月だというのに大混雑この日は無線をやる予定で登ったので、いつもより遅いスタート(7:00)男体山側ならQRVするのに最適な場所が多々あるもののSOTAのポイントを取るには女体山山頂もしくは女体山山頂から標高差-25mの地点までなので悩ましい最近女体山山頂は半分以上侵入禁止のロープが張られとても山頂での運用は無理というものキャンプ場へ下る手前の以前はベンチもあった場所は見晴らしは悪いが登山道にも面してないので最適だったがなぜかそこも今はロープが張られて侵入禁止に(泣)仕方なく、少し下がった登山道脇のやはりロープは張られているがここは侵入禁止のロープではなく、登山道との区別に付けられていると認識しロープの向こう側は特に植物が生えてるわけでもないし平らだしとそちらでQRVすることにちょうどここでザックを降ろした頃にSOTAのYLアクティベーターTUE局のCQが聞こえたので、待機してお声がけ9:45 北佐久郡軽井沢町 離山(NN-232)のTUE局とS2S10:10 ~ 10:55 FM432.84で11局SOTAチェーサーFRE・IZY局ThanksSPOTを上げてくれたSOTA局がいらしたそうですがこの場所は登山者がすぐ脇を通っていくので落ち着かず立ち止まって話しかけてくる人やじっと見ている人もいて(💦)いずれも好意的で無線をやっているのが珍しだけのようでしたが最後に「あんた、そこは入ってはいけないところじゃないのか」と言われてしまったので「すいません」と謝った後、即止めてしまいました(謝)ほんとは今年の筑波山QRVは1200デビューをしようと思って12月になってしまったが師匠もワタシも揃って高齢の親の介護問題などが勃発したりしてなかなか思うようにはいきませんでした今年のQRVはこれで終わりかなそれでもワタシは今年、車山&美ヶ原・王ヶ頭と0エリアデビューが出来てめちゃ楽しかったので良き1年でした来年もマイペースで気負わずに楽しめたらそれでいいね好きなことは細く長くやっていきましょう
2023.12.19
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11/4(車泊)~11/5(日)前日の麓山から猪苗代方面に移動途中、お風呂にも入りたく土湯の方を回ってきたが結局は裏磐梯の「ラビスパ裏磐梯」で入浴此処で入浴したら、道の駅【裏磐梯】が直近なのだがこの日の夕食や翌日の行動食などを未調達だったので麓に降りて買い物後、道の駅【ばんだい】を車中泊場所にしたこの道の駅は磐越道【磐梯河東IC】からほど近いので大型トラックなどの利用率も高く、県道沿いでもあるので「うるさくて眠れないよ」との噂も聞いていたのですが普通自動車なら、建物の裏の駐車場が利用できてそちらに停めてみましたが、とても静かでよかったです磐越西線の線路が近くにあるので、1時間に1本程度通過する列車の音もにわか鉄子としては癒されるものでした車中泊を2連泊したのは、今回がはじめてさすがに2泊目は前日の行動や運転疲れがあるのでぐっすりと快く眠れた(前日よりも気温も高く、寒くなかったのも〇)4:30 起床前夜に登山の荷物整理はしておいたので、のんびり朝食を食べ明るくなった6時に道の駅を出発6:20 八方台🅿着時間も早いが第1🅿がこんなに空いているのははじめて6:30 登山開始中ノ沢温泉跡地からもまだ山頂が望めたが弘法清水から先は完全に霧の中それにしても弘法清水までは、11月とは思えないほどの暖かさで寒さ対策で着てきた長袖のアンダーウェアを脱ぎ捨てたいくらいだった8:50 山頂にとうちゃこ真っ白ですちょうど同じ時間に山頂にひとりだけいた登山者と互いに写真を撮り合いました磐梯山の名板は新しいですね裏にも絵が描かれてますこれがAランクの風なのかと疑われるほど山頂は風が吹いていたしあっと間に寒くなってしまったが風当たりの弱そうな場所を探してQRV山頂がこんなに空いている磐梯山も初めてだったがありがたい9:15 ~ 10:10 FM145.14で13局今日も磐梯山に登ることを知らせたら、今日も山に移動してくれた宇津峰山(FS-151)のスーパーフレンドEHL局とS2S麓山に続いてSOTAメンバーのGOE局にもQSOいただきThanks磐梯山はワタシが無線局になって、初めてひとりでCQを出した7エリアの山その時の7エリアの局長さんとの交信がすごく優しく暖かく楽しかった記憶が今に繋がっているのだと思うこの日は結構寒かったけれど、結局1時間近く交信しちゃったのんびりしたペースだけれど、途切れずにお声がけしてくれる雰囲気は7エリアならではで好きなのです10:30 下山開始今年は登れないかなと思っていた磐梯山暖冬でまだ雪や路面凍結がなかったおかげでギリギリ登ってQRVもすることができました12:05 下山完了(この時間でも🅿が満車ではなかった)下山後、ちょうどスカイラインを下りきった近くに蕎麦屋の案内板が出ていたので吸い込まれるように(笑)あいにく新蕎麦ではなかった(新蕎麦は収穫は済んで只今乾燥中とのこと)が昨日から食べたかったので大満足😋【磐梯新そば祭り】は11/23(祝)だそうですお決まりの白鳥トンネルを撮って帰ります(笑)
2023.11.12
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11/3(祝)(車泊)〜11/4(土)11月の三連休はなんとか天気に恵まれ今年一度も登っていない心残りの磐梯山へと思っていたが翌11/4の磐梯山は風速10m以上のCランクという予報だったのでまずは初めてのサミット【麓山】へ二本松市の麓山にほど近い、道の駅【ふくしま東和】で車中泊この建物の裏側に広い駐車場があり、そちらに停めましたが静かでよかった遅れて師匠と合流し、翌日はワタシの車はここに置いたまま師匠の車で登山口へ道の駅からすぐ近くで、道の駅にも大きな地図が掲げてあったのにも関わらず少し迷って到着(苦笑)師匠も来られたのは直前に決まったのでCTC局のブログ記事をプリントアウトして、それを頼りにやってきましたがワタシひとりだったらもっと迷いに迷ったかも(感謝)先月のSOTA活性化委員会一斉移動運用の時にココ麓山はSDJ局が登ってましたが林道途中に倒木があり、そこまでしか車が入れないということでしたが倒木らしき木は切断され、切断した枝にはピンクリボンが付けてありましたが難なく通行できるようになってました…というわけで、CTC局のブログに従って、林道が分岐している場所まで上がりそこに駐車7:55 登山開始しばらく車も通行できそうな林道を歩き(しかし四駆の車じゃないと厳しいかも)この鳥居の先からが登山道山頂直下は【これより百段坂】の標識からかなりの急登8:40 山頂にとうちゃこ900ⅿ足らずの低山ながら、360°の展望です山頂にはまだ誰もいなかったのでこちらでQRV師匠が一緒なので、八木アンテナを展開9:25 ~ 11:00 FM145.04で24局片曽根山(FS-143)のスーパーフレンドEHL局とS2Sさすが八木のおかげか、久しぶりにパイルアップで24局もQSO出来ましたラストにワタシのトップチェイサーFRE局ともなんとか交信できたのでこれにて終了一番遠くはどこだったかな?山梨県富士吉田市かな富士吉田市からも59いただけました交信を終えて、片付け中2mメインから聞こえてきたCQがなんと「福島県二本松市 麓山移動」と言ってるではないですか!!!(麓山山頂ココですけど・・・我々の他に誰もいないけど)と思ったら、少し下がった東屋のところに無線局がいらっしゃいました(苦笑)せっかくなので11:05 同じく麓山でQRVのMWW局とQSO同じFM2m運用なので、我々が終わるのを待っていてくれてたようです(謝)11:50 下山開始東屋でQRV中のMWW局に改めてご挨拶して、ワタシは名刺を差し上げて下山は東屋から右側の舗装されている道を下ってみた途中の分岐を左に入ると元来た鳥居のところに出るがこの道をオバチャンが運転する軽自動車が楽々と上がってきたし東屋直下には広い駐車場や簡易トイレまであったのでこの「北登山口」って方は下から東屋まで舗装されているようだね次回はどこかのサミットと併せて、楽々「北登山口」から行ってみましょうかね12:20 下山完了道の駅「ふくしま東亜」まで戻って、師匠は帰路へワタシは磐梯山へ登るべく、次なる車中泊地へ
2023.11.10
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