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紅いも5681

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2009年10月26日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
 今日10月26日は、彼女が逝って13回忌を迎える・・1997年だった。

 再臨主が祝福を行われている時、原因があって結果がある。

 故人は、人間的には、とても良い人で愛嬌もあり、人なっこく

 親しみやすい部分が多く周りには、好かれていたが縦的信仰が欠けていた。

 最優先順位の判断を誤り、アダムの位置を確立してない夫に・・

 魔が入っていることに気づかない?認めたくなかったのか?

 ずるずると同調し、魔に、つけ入る隙を与えてしまった。

 神が守る条件が徐々に無くなり、三箇所からの通告(警告)にも耳をかさなかった。



 プライドの高い「自分に甘く、他人に厳しい」?

 最も苦労し再臨主の前に、人材と経済で実績を残した先駆者を裁いていた。

 相手を認めようとは、せずに自分は、認めらようと?主役のともりで

 傲慢になっていることに当の本人は、気がつかずにいた。

 自分のプライドを最優先に神の摂理を無視し、軽んじた結果。

 二階建ての住居を新築中、内部に入る直前に逝った生まれの人。

 自分より基準の低い人のは、よく見えアドバイスもしていたが・・

 しばらくし、姉も(霊能者)倒れ、半身不随になった。

 姉がもっと真理を良く理解していたら?とも悔やまれる。

 霊能者は、自分と身内のは、見えなかった。(同レベルだから?)

 真理を知り、祝福を受けた者へのハードル、魔の試練は、厳しい。



 魔の悪知恵を上回るほどに、賢くなって神との絆を深めることが

 如何に重要かを、まざまざと思い知らされた日だった。

 神の道をゆく人で、ある程度修行をした人でなければ、理解不能。

 周りの凡人達は、「宗教、信仰をもっても意味がない」と躓き、

 魔は、しめしめと嘲笑っている。



 イエスが洗礼ヨハネの死を知った時の心情に近いものを感じた。








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Last updated  2016年05月18日 17時14分38秒


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