全5件 (5件中 1-5件目)
1
時間が 無いかもしれないが焦っても 同じ時計は、まわる忘れていたいこと なのに拘束したかのように つきまとうイヤ、こだわっているのは、自身だけかもしれないな・・・耐えず 自問自答する逃げる 言い訳に しては、いないか?と正直、逃げたいのは、本心逃げ道が無いのも 現実また 転んだ傷の深さなんて どうでもいいんだどうやって 歩き出すか その答えが 欲しいだけ何度でも スタートラインを ひきなおす消されても かまわない何度でも ゆっくりでも自分のスタートラインは、自分でひくずいぶん 標準より 後ろの方のスタートラインだがスロースローな 歩行だがこれが 等身大の自身だからねおいつけなくても いいんだ焦るな いっこづつ いっこづつ転んでも 起き上がれるときを待つのも 自身には、無駄な時間じゃない >鴉08 只今、格闘中←自身の中の悪魔のささやきと天使ちゃんの格闘&体内時計も異変www 夕方 まだ眠っては、いかん。と 気付くとAM4時前後(あちゃちゃ^^; 日昼こっちの 一方的なメールに 答えてもらっておいて 自身 眠っているなんて スミマセン。。。ながれを とめないことを 今課題として できることを やってみます。スロー、スロー だけど もともと どんくさい鴉なもんで・・・汗 苛々 させていまう みなさまには、 あったかぁ~く なが~~い目で おねがいします・・・って これも 甘えすぎかも だけど 怒らないでねぇ
2009年02月19日
コメント(0)
やりたい事 できる事許される事 耐える事認める事 諦める事おもいやりの気持ちに映し出された 自分の姿はキラキラ輝いて 心が踊る月 と 太陽みたいにみんながわたしを 輝かせてくれるありがとうって思えるのも正直に答えてくれる理解者が いてくれるから >鴉08 先日、某福祉施設を訪ねた(何年ぶりだろうか 無縁と決めた場所だった) 初対面の館長さんに「若い頃の情熱が無くなったのかな 現実と理想の矛盾に これ以上は、求められないのかもしれないと 納得できないまま 共存していくしかないと これ以上 追求する思いがなくなったんですよ」・・・(なんで そんな本心を 喋ってしまったのか・・・汗) もっと 本心は、痛みも 不自由さも 教科書で頭の中に資格試験合格のために 詰め込んで 鼻高々に 職務遂行に満足できている事に 救われる部分と 人事じじゃ無いんだよね もっと自分に置き換えるられる視線は、すぐそこにある。手の届くところにあることに 気付いてほしいな と・・・。
2009年02月12日
コメント(0)
夕食時の訪問者に 何が欲しい?お腹すかせて来てるのもわかるょ真顔で「笑顔が欲しい」なんて言うからドキッとしたょそのまま いきなりドライヴに連れ出すから油断して 信じてしまったじゃないょ 何度も「笑顔が欲しい 無理に笑わなくていいから 笑ってほしい」・・・きっと 本心だったのにいつからか 貴方は、平気で嘘を重ねるようになったその日から 私の嘲笑が始まった喧嘩することも無くなってあたりさわりない会話すら減って目を合わせることも 避けはじめてさよならの言葉も 必要なくなっていたね >鴉08 ささいな事から 始まって ふたりで歩く道を選ぼうとして 時間がすぎていく 感情的になるのは、お互い苦手だから 話し合うと 別れるという答えしか見つからなかった。イヤ どっちでも良かったんだろう。 何が残されたか?今も思うのは、犠牲にした時間と手放した夢の代償は??? もう 拾い集める事もできず 気力さへ失って 思い出すことが 苦痛になっている。 いい事なのか アンラッキーな事なのか どうでもいいと思う自分の中で 人と深くかかわる事が 苦痛になったから カーテンを閉めたまま ひとりで過ごす時間が すごく貴重に思えるようになった きっと 誰のせいでもないのかもしれないけど 思い出すと イヤミの一言でも 言っておけばよかったかなぁとも思う。 負けず嫌いな私は、人に傷つけられるほど うすっぺらじゃない・・・と 自分に言い聞かせる。 あんなヤツに傷つけられたと 認めたくない自分がいる
2009年02月06日
コメント(0)
感情的に罵声をあびせた「殴りかかってこいよ 裏切ったんだぜ」震えるお前が さみしかった「言えよ 言い返せよ」対等に 接して欲しかった最後のお前の言葉は「私が悪かったから ごめんなさい」・・・これで終わりにすれば俺は、ただ利用されただけと認めたくないから「頼むから 言い訳してくれよ」・・・ごめんなさいという お前に俺は、叫んだ「これ以上 俺をみじめにしないで」憧れだったこの土地をこの 広大な景色の中にシミとして 残させないで俺の好きなこの大地を嫌いにさせないでくれ >鴉08 学生のころから 憧れていた 北海道でのこと 思い出すのは、自虐行為に近い出来事に 感情を麻痺させる事で 日常を過ごす。 そうだな 現実逃避している日常を 整理してみようと・・・ ずいぶん 北海道では、イヤな思いが多かったな 救われるのは、大自然の景色だったな 利用しようと近寄ってくる 人のあさはかな作り笑いと 氷点下の気温で 身が 凍りついた 北海道生活でもあった また 少しづつでも 吐き出してみよう 自分という傍観者のために。。。
2009年02月06日
コメント(0)
アスファルトの水溜りが 街頭に光るここに 何を 映し出そうか?それとも 濡れないように 足を運ぼうか?走る車のタイヤの音が 雨上がり独特に 響き 通り過ぎる午前2時、如月の空気が 透き通っている寒くないのかい と聞こえてきそうなすれ違う自転車に夜空が 洗い流された 道路が闇の空気がねぇ きづいてる?ボクは、この光景が 愛しいひとり 歩く道だけど恵まれたボクの人生の一部なんだよアスファルトの水溜りが 街頭に光るキラキラ光る 水溜り長い雨が残した 夜空を映す鏡にボクの叙情が キラキラ光る >鴉08 自分に 満足したら 成長も向上心も とまってしまうな でもな 満足なんだ。。。イヤな事があれば 度が最悪な分 ひとくちめの ビールが 最高に 美味くてなw ・・・誰のためでもなく 自分のための 人生 見つけなきゃだな まぁ これまでも 横暴な自分のための 人生だったけどなwww
2009年02月03日
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1