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昨日、夕暮れのエッフェル塔の写真を掲載しましたが、an_idleさんから、コメント書込みがありました。その内容が、写真、パリ、海外旅行等に関するものとは全く関連性の無い「創価学会に対する誹謗中傷」コメントでしたので削除しました。 この様な関連性の無いコメントは書込みをしないで下さい。よろしく。
2006.02.28
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昨日はお蔭様で、10,000番目のヒットを達成しました。ありがとうございました。“とりあえず楽しそうにやっとるわ”さんでした。ブログのアクセスは下段に載せています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この写真は、ロンドン市内を歩いている時に撮った写真です。 交差点の向う側のビル、6階建ての古い建物です。ちょっと見難いですが、5階部分の左側に人がいます。ゴンドラらしき簡単な板1枚の上で、こちら側を見ているようです。しかも、ゴンドラを吊っている青いロープが、2本だけで支えているのが分かります。 ゴンドラは通常ボックス式で安全なものですが、単純にえっ、大丈夫かなと思い、暫し、眺めていました。こういう仕事をしている人の多くはアルピニストだと聞いたことがありますが、命知らずだと思います。事故に遭わなければいいのにと思いました。 今日は、この写真を掲載します。"とりあえず楽しそうにやっとるわ”さん
2006.02.28
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この日は曇り日で、夕暮れ近くに撮ったエッフェル塔の写真です。 写真の前景は、観光客が数人いて、遠景にエッフェル塔が中央のやや左にに見えます。空は薄暗く、薄い黒雲が曇天の夕景を象徴しているかのようです。 この前は、エッフェル塔の夜の写真を載せましたが、今日は、日暮れ前のエッフェル塔の写真を掲載します。
2006.02.27
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大きな木の下で、歩き疲れたのか、人生に疲れたのか、一人の老人が、ちょっと悲しげに歩道の脇に腰掛けています。ここは、ロンドン塔沿いのところです。散歩するには、とても良い環境です。ロンドン市内を歩きながら撮った写真の一枚です。 今日は、この写真を掲載します。ロンドン塔:イギリスの首都ロンドンを流れるテムズ川の岸辺、イースト・エンドに築かれた中世の城塞です。正式には「女王陛下の宮殿にして要塞」と呼ばれるように現在も儀礼的な武器などの保管庫、礼拝所などとして使用されています。またその景観からホワイト・タワーとも呼ばれています。
2006.02.26
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パリのシャンゼリーゼ、横断歩道から見た凱旋門です。手前の自動車が中心になった観はありますが、凱旋門も中央の先に存在します。9月末の夜9時頃に撮った写真です。 この日は、昼間パリ市内を観光して、夕方の4時過ぎにホテルにチェックインしました。それから直ぐ(午後5時に)ホテルをに出て、タクシーでシャンゼリーゼまで行きました。 そこで、美味しそうなフレンチレストランに入りました。レストランの席は非常に狭くて窮屈でした(パリのレストランは狭い席が多いです)。 チキンを主とした夕食を注文し、ワインやビールを飲みました。味は最高に良かったです。注文した後に、トラベラーズチェックで支払をしたいと英語で伝えると、フラン以外はダメと言われました。フランの現金は少ししか持ち合せしていなかったので、フランのトラベラーズチェックであることを伝えると、責任者に確認を取りに行き、大丈夫ですと言われホッとしました。 その後、この当たりを散策し、冒頭の写真を撮りました。今日は、凱旋門がちょっと遠くに見える写真を掲載します。
2006.02.25
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エジンバラ城、この小高い岩の山に砦が出来たのは7世紀と言われています。 スコットランド女王メアリー・スチュアートは、夫でフランス王のフランソワ2世の死後、スコットランドに戻り、ここを居城にして、君臨しました。 イングランド、スコットランド両王国が1707年に合併し、首都がロンドンになるまで、この城は政治の中心だったそうです。 中世都市の面影を色濃く遺すスコットランドの古都エジンバラ、今日は、このエジンバラ城の正面入口付近から撮った写真を掲載します。
2006.02.24
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横断歩道を急ぎ足で仕事に向かう女性と遠方は朝日が建物と大きな木に射しています。手前の部分は影で、女性はコートを着ています。これがエジンバラの夏です。 わたしは、この時、半袖姿でした。朝の早い時間なので、若干涼しい感じはしましたが、寒いほどではなかったです。 日本では、春夏秋冬の季節感はありますが、エジンバラでは、季節感が明確に分かれていないのでしょう。今日は、スコットランドのエジンバラの朝の風景写真を掲載します。
2006.02.23
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間違った英訳になっているところがありました。95%位いは正しいのですが、5%の誤訳は致命的です。 今日は、色々と試みて誤訳の修正をしましたが、全部修正するのは、時間の関係で難しいです。従って、最近の5日間だけ修正をしました。見落としは無いと思うのですが、ありましたら「ゴメンナサイ」。 今後も修正を継続するようにします。
2006.02.22
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此処は、イングランドの湖水地方でイングランドの避暑地になります。 湖から見る岸沿いの木々と別荘は、実に絵になる風景です。7月に訪れたのですが、涼しいというより、寒いくらいでした。さすがに避暑地といえます。 例えると、日本の箱根、山中湖、軽井沢のいいところを合わせた感じになると思います。何故、この三箇所かと言えば、わたしの会社の保養所がある所だからです。そんな、単純なことですけど。 今日は、この湖水地方の、遊覧船を降りたところから、別荘や、ホテルの多い坂道に続く道路で撮った写真を掲載します。
2006.02.22
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白馬が2頭、黒馬が1頭、ロンドンの街中を馬に乗って道路を巡回している警察官、交差点では人々が信号待ちをしている風景です。ロンドンでは、至極日常的なことです。 馬は、車がない時代には重要な交通手段でしたが、現代でも続けているのが、イングランドの良さだといえます。 古い歴史を重んじる国民性が、今も生きていると感じます。 今日は、こんなイングランドらしい風景の写真を掲載します。
2006.02.21
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この写真は、エジンバラで宿泊したホテルの近くで撮りました。見ての通り、正面に木々が繁り、一面が芝生でベンチらしき物がいくつかあります。かといって、公園といった形ではありません。いや、固定観念で見るのは間違っているのかも知れません。きっと、やすらぎの目的で作られた緑地スペースなんだと思います。そういえば、わたしが歩いていたところには芝生が無く通路になっていました。 エジンバラ市内には、他にもこいう所があるのかも知れません。なんか、ここにいた時、気分がやすらぐのを感じました。日本には無い風景だと思います。
2006.02.20
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今日は、パリのサンクレール大聖堂の写真を掲載します。階段下から見たサンクレール大聖堂です。これは、記念写真として撮ったもので、その人物を消去しています。従って、若干、見苦しい感じがすると思いますが、サンクレール大聖堂の全体像が良く分かると思います。また、階段を多く入れたのは意図的です。
2006.02.19
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イングランドのスライド写真1から2に変更して、日が経ちましたので、今日は、スコットランドの見出しのスライド写真に変更します。
2006.02.18
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日本でもこういう場所が多くなってきましたが、街全体が何か違う感じがします。 ロンドンに限らずヨーロッパの街並は、人々と建物、街が醸し出す雰囲気が不思議とマッチングしていると感じます。 これは、日本にいては感じないものです。勿論、日本には京都等の素晴らしい歴史的なものがあり、それはそれで良いものです。ただ、何か違う異文化の景色に対する感動なんです。 異文化の街中を歩いていても、感じるものは個人個人違いますが、 わたしは、そこの醸し出す雰囲気に感動し、心地よいと感じます。 そこを歩いて、色々見たいと思いながら写真を撮るんでしょうね。きっと。 国木田独歩の武蔵野の本の中に、非人情の境地を第三者的立場で、客観的に見ていると解釈したんですが、そんな見方の表現になりましたが、理解して頂けるでしょうか。
2006.02.18
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早起きは三文の得と言いますが、海外に行った時は、早起きの効果が最大だと思います。わたしは、街中を歩いて写真を撮ることが好きなので、いつも、そのようにしています。 この日は、朝の6時過ぎにホテルを出てブラブラとエジンバラの街(町)を歩き、建物の写真を中心に撮っていました。その中の1枚です。人物がいなくて、建物だけでは味気ない写真になりますが、この写真は花がカバーしてくれたと思います。 街中は、時間が早いこともあり、殆んどのお店は閉まっていましたが、さすがに魚屋さんは営業していました。見たこともない魚ばかりで、大きな魚が多かったです。魚屋さんは暗くて、ストロボをたかないと写らない状況だったので、結局、光を当てるといけないと考えて写真を撮るのを断念しました。それが、残念でした。
2006.02.17
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久しぶりにスコットランドの写真を公開します。この写真は、エジンバラ城から見たエジンバラ市内の写真です。 それと、今日からブログの写真とは別にトップ自由欄の写真をアップします。この写真は、1日だけでなく長期に掲載したいと思います。 エジンバラの朝の風景です。午前7時過ぎだったと思います。歴史のある建物と青い空が良いと思うのですが?。どうでしょう。
2006.02.16
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今日は、上空からのフィンランドの写真を公開します。写真は、陸地に沿って白い波が見えます。その陸地が、フィンランドです。私の背中側がバルト三国(エストニア、ラトビア、リトアニア)になります。フィンランドのヘルシンキ空港は経由地で、この後、目的のロンドンのヒースロー空港向いました。この時がイングランドに最初に行ったコースです。行きより、むしろ、帰りの飛行機でのことが今も印象に残っています。帰りはパリのシャルル・ドゴール空港からフィンランドのヘルシンキ空港を経由して日本に帰りました。フィンランドから日本に観光に行く人達がいて、小学校の先生をしている女性と席が隣り合わせになり、日本の観光地の話などを成田空港に着くまでずーっとしました。実に陽気な人で、すぐにわたしの手を握るのでドキドキしました。実に、それが自然で感心しました。 わたしは、英語も日本人が近くにいると喋るのが苦手で、たどたどしいのに、実にタイミング良く耳元で囁くように喋って、笑う時は、実に楽しそうに笑い、終始圧倒されっぱなしでした。 わたしが、日本人の前で英語を喋るのが苦手になった原因は、実に単純で、大学の時、英国人の教授に自信を持って質問したのに、ケンモホロロにされたことがトラウラになっていたようです。会社に入りアムニスティの交換学生がデンマークやカナダから研修に来て、仕事の説明をしないといけないことになり、デンマーク大学の学生とは英語で、カナダのトロント大学の学生とは英語と漢字(中国系カナダ人)で、なんとか説明が出来て、多少の自信を取り戻すことが出来ました。 その後、或るとき中央線のなかで、アメリカ人の女性から新橋までの行く方法を聞かれました。そこへの行く説明して、彼女も分かったようだったのですが、東京駅で迷っていたようなので、彼女に声を掛けて新橋まで一緒に行きました。彼女の姉がYに住んでいること、わたしの生まれがYだということ、親父もわたしもY高校の卒業生ということなどを話しました。 わたしは、有楽町で降りて銀座の会社へ行く予定でしたが、新橋で降りてもいいかなと思い、一駅乗り越しました。この時、周りは日本人ばかりでしたが、喋ることが出来ました。彼女は小田急線の柿生から乗車してJRの切符を持っていなかったので駅員に説明し、料金を精算して改札口を出ました。彼女の目的地が、銀座と反対側でしたので地図を描いて渡しました。彼女とは、そこで別れました。この女性もキュートで明るかったです。外国へ行くきっかけの話は、ちょっと前にしましたが、以上のプロセスがあったことが大きいです。今日、一旦、ブログを登録しましたが、前述のことを追加したくなりました。
2006.02.14
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今日は、ロンドンの街中でのNo4です。2月8日(水)に公開した写真と同じポジションから撮った写真です。
2006.02.13
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最初に、ロンドンに行ったのは一人旅で4日間滞在しました。その内、3日が自由時間で、ロンドンを歩き回りました。タクシーに乗ったのは1回だけした。色々、写真を撮りましたが何処なのかが不明の場合が多いです。従って、タイトルも「ロンドンの街中で」といった具体性のないものとなっています。 今日は、ロンドンの街中の風景No3(?)を公開します。追加説明 2006-02-26この写真は「エロスの像」、シャフツベリー記念噴水の一部です。シャフツベリーというのは、第七代シャフツベリー侯爵アンソインー・アシュレイ・クーパー (1801-1885)。ヴィクトリア朝時代に恵まれない人々の為の政策を追及した政治家です。ただエロスの像だけが有名になったんだけどね。 参考にしたページ・・参考
2006.02.12
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見出しのスライド写真をイングランドの田舎の風景と女性の写真に変更しました。
2006.02.11
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今日は、ロンドンのビッグベンと偶然にも可愛い少女が歩いていましたので、その少女を入れて写しました。
2006.02.11
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今日は、ゴールドコーストの空からの風景写真を公開します。この時は、遊覧船に乗ってオプションで、飛行機に乗ることにしました。モーターボートで遊覧船に迎えに来て貰い、水上飛行機まで行き、そこから飛び立ってゴールドコーストの上空を20分位飛行しました。海岸線の白い波と町の風景がマッチングしていてゴールドコースト全体がよく分かります。
2006.02.10
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今日は、昨日に続いてロンドンの街中の写真を公開します。ここは、バックがテームズ川で、川沿いに歩いていた時に撮りました。
2006.02.09
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ロンドンに発つ前に、偶然にもロンドンのリサーチ会社からFAXでコンピュータの調査依頼があり、その後、電話でも依頼がありました。これが、日本人の女性でした。どういう訳で依頼されたのかを聞いて、ある程度、納得できたのですが、ロンドン行くと伝えると、会社に寄って下さいと言われて、資料を持って行くことにしました。ロンドンに着いた翌日、その会社に行くため、ロンドン市内を歩いていたときに写した写真を、今日は公開します。
2006.02.08
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今日は、オリバー・クロムウエルの銅像の写真を公開します。この人は、イングランドにとっては英雄なんでしょうね。アイルランド等から見れば極悪非道とも言えますけど・・・。歴史に足跡を残したことには間違いないと思います。
2006.02.07
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今日は、パリのノートルダム寺院の中で写した写真を公開します。 この写真は、パリのモンパルナスの写真屋さんで現像と引伸ばしをしたものです。写真の縦横の比率が、日本には無いサイズです。
2006.02.06
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昨日はお陰さまで6000アクセスを超すことが出来ました。ありがとうございました。 この後、友達と新宿に出て映画を見に行く予定です。今日は、ヴェルサイユの絵画の写真を公開します。
2006.02.05
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今朝、起きたのは午前11時でした。さっき、食事を済ませてブログを作成しています。 今日も、昨日に続き、ゴールドコーストで宿泊したホテルの窓から見えた景色の写真を公開します。夜にホテルの窓から見えた風景です。
2006.02.04
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今日は節分です。会社の帰りに京樽で巻き寿司を買い、スーパーで豆を買って家に帰りました。南南東を向いて巻き寿司を食べながら、ブログを作っています。 今日は、オーストラリアのゴールドコーストで泊まった時、ホテルの窓から表の砂浜海岸を写した写真を公開します。この砂浜は裸足では歩かないようにと、ツアコンの女性から注意をされていました。行ったのが7月でしたので、オーストラリアは冬です。夏場の1月頃は大丈夫らしいのですが、冬場は、注射針が落ちていたりするのでと言われました。ここは、冬場でも暖かくて半袖1枚で充分でした。
2006.02.03
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もう2月になってしまいました。1月後半には、神戸に行くつもりでいたのですが、結局、行くことが出来ませんでした。2月は、絶対に行きます。 今日は、スイスのレマン湖の畔のレストランで昼食をとった時にアコーデオン演奏をしてくれた老人の写真を公開します。
2006.02.01
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