全39件 (39件中 1-39件目)
1

ロシアのウラジオストクで4月下旬に撮った女性の写真です。この季節ロシアのウラジオストクの平均気温は4℃でが、この日は本当に汗を掻く程の暑さで、わたしもイベントで会社が作ったジャンパーを脱ぎ長袖シャツの袖をめくっていました。暑い様は女性が上着を抱えてTシャツのへそ出しルックだったことでもお分かりでしょう。また、サングラスを掛けた人が多いのは日差しがとてもきついからです。今日はこの写真を掲載します。
2007.05.31
コメント(0)

これはハバロフスクの郷土史博物館の写真です。ハバロフスクで宿泊したホテルを出てアムール川方面に向かって歩くと1分程で着きます。わたしはここに限らず旅行中は観光施設に一度も入場しませんでした。どちらかと言えば観光施設より人を撮りたかったからです。人でもほぼ女性に限定されます。どこの国でもそうですが、色々な人がいます。それが興味深いです。今日は数少ない観光施設の郷土史博物館の外観写真を掲載します。
2007.05.30
コメント(0)

先ほど28,000番目のヒットを達成することが出来ました。ありがとうございました。28,000番目のヒットは、道楽メリッサさんでした。ブログは以下の通りです。 ご覧になる場合は、「道楽メリッサさんのブログ」か「画像」をクリックして下さい。 「道楽メリッサさんのブログ」
2007.05.29
コメント(0)

ハバロフスクで宿泊したホテル内の写真です。後姿の女性二人の写真は左側に売店があり、右側が朝食会場です。奥には地下に行く階段があります。正面に虎の絵がある写真は奥からコーヒーショップ側を撮ったものです。女性一人の写真は奥から入口側を撮ったものです。
2007.05.29
コメント(0)

ハバロフスクに宿泊した翌日に旅行社に行きシベリア鉄道の乗車券の確認をしました。日本の旅行社で予約をしていましたが、現地の旅行社に出向き、予定通りシベリア鉄道に乗りますと伝えることでした。後日にシベリア鉄道の乗車券を貰うことを確認して帰りました。今日はこの写真を掲載します。
2007.05.28
コメント(0)

ハバロフスクのウスリー並木通りで休息している兵士達です。兵士という表現が適当であるか不明ですが、取り敢えずこの表現にします。現地時間の午前8時30分頃に撮った写真です。今から何かをするために集合しているのか、早朝訓練の後なのかも不明です。戦闘服を着ている人はハバロフスクでもウラジオストクでも多く見掛ました。今日はこの写真を掲載します。
2007.05.27
コメント(0)

今日27,000のヒットを達成することが出来ました。27,000番目のヒットは、: ***.leo-net.jp さんでした。ありがとうございました。ブログが不明ですので代わりにわたしがお世話になりました旅行者の紹介をします。 ご覧になる場合は、「ユーラスツアーのサイト」か「画像」をクリックして下さい。ユーラスツアーのサイト
2007.05.26
コメント(0)

ウラジオストク港の写真です。今から外出します。あまり時間がないので取り敢えずこの写真を掲載します。
2007.05.26
コメント(0)

今日はハバロフスクの栄光広場で撮ったスパソ・プレオブラジェンスキー教会の写真を掲載します。2日続けての教会の写真です。なお、メインの写真も変更しました。
2007.05.25
コメント(0)

この写真はハバロフスクのウスペンスキー教会の写真です。この教会の写真は一度掲載していますが、その時はムラヴィヨフ・アムールスキー通り側から撮ったものでした。今日は文化と休息の公園の階段側から撮ったものです。
2007.05.24
コメント(0)

ウラジオストクのスポーツ湾沿いの道は人々が集まる場所で賑わっていました。道沿いの両端にベンチが数メートル単位に沢山あり、散歩がてらに海を見ながらノンビリと休息している人や親子連れ等さまざまな人がいました。今日はそこで撮った女性達3人の写真を掲載します。わたしは、しばし彼女達の対面のベンチに座って三人供可愛いので写真を撮ろうと考えていたのですが、その時に”ナンパ”しに行ったロシア人男性がいて、彼女達に相手にされず彼が隣のベンチに座って誰かに携帯電話をしている時に、わたしはタイミングが悪いと思いながら彼女達に声を掛けました。一緒に撮ろうと言われましたが断って彼女達の写真だけを撮らせて貰いました。
2007.05.24
コメント(0)

此処はハバロフスクの中央市場です。肉類も大きく、魚類もそのままの形で大胆な売り方が見られました。カラフルなものを撮ろうと考えて果物、お惣菜等の写真撮りました。キムチ等のお惣菜を売っているのは朝鮮系だと思われる人達が多く見かけられました。
2007.05.23
コメント(0)

今日はウラジオストクのアムール湾沿いの海岸通りを歩いている時に撮った写真と、その先のスポーツ湾の全景の写真を掲載します。旅行者に取ってアムール湾沿いの海岸通りは夜は危険地域とされています。わたしは朝の早い時間帯にここに行きましたので大丈夫でしたが、やはり周りには注意を払いました。
2007.05.22
コメント(0)

この写真は現地時間で午前10時30に撮ったものです。この服装をした人達が街のあちこちで清掃をしていました。男性女性ともいましたが大多数が男性でした。撮った場所はハバロフスクのウスリー並木通です。確かに街中にはゴミが少なかったです。
2007.05.22
コメント(0)

今日はハバロフスクを走る市電の写真です。この時、電車を撮ろうと思いカメラを構えていたのですが、車が電車の前を通ったのでタイミングを逸してしまいチョット走り過ぎた後しか撮れませんでした。ここは、レーニン通りを跨ぎシェロノフ通りを通っている時です。この後、アムール並木通りで右折してハバロフスク駅に向かう電車です。車輌は1輌しかなく西ドイツを走っている電車に似ていました。バスや車に限らず電車も中古品のようでした。
2007.05.21
コメント(0)

ここムラヴィヨフ・アムルスキー通りは、 ハバロフスクで一番の繁華街です。日本の繁華街である新宿、池袋とは趣きが大分違います。どちらかと言えば上品な繁華街といったところです。日本で該当するところがあるとすれば、強いて言えば銀座の繁華街に似ているかもしれません。今日は文化と休息の公園側からムラヴィヨフ・アムルスキー通りを撮った写真を掲載します。
2007.05.20
コメント(0)

昨日ハバロフスクで宿泊したホテルの和風レストランの写真を掲載しましたが、その時に撮った写真です。メインで掲載している写真と同時期に撮ったものです。あちこちで建物が建設中でクレーンも目立ちます。ウスペンスキー教会も遠くに見えました。未だ外が明るいのは4月から夏時間を採用しているので日本との時差は1時間縮まり時差はプラス2時間となります。日没時間は21時頃です。日本時間では19時頃です。この日はシベリア鉄道に19時に乗るため早めの夕食を取りました(モスクワ時間は午後0時)。
2007.05.19
コメント(0)

昨日にハバロフスクのホテルの和食レストランについては若干触れましたが、そのレストランの入口の写真の通り日本語表示の暖簾が掛かっていました。それから、水はミネラルウオータを注文しないとだめです。そこで出されたミネラルウオータの写真です。ハバロフスクで最初に買ったミネラルウオータがガス入りで、これが本当に不味かったことからノンガスのミネラルウオータを頼みました。値段は60ルーブル(約330円)と割高でしたが美味しかったです。それと、そこで食べたチャーハンの写真です。食べている途中で撮りましたので少なめになっています。味は良かったです。これが400ルーブル(約2,200円)でした。ミネラルウオータはウラジオストクのコンビニで買ったアサヒビール250mlが58ルーブルでしたから如何に割高かお分かりでしょう。今日は3枚の写真を掲載します。
2007.05.18
コメント(0)

食べ物を買うには小さなコンビニが繁華街のあちこちにありますので助かりましたが、表からは中々分かりにくいです。最初は分からず苦労しました。地元の人達が入って行く所を観察していて分かるようになりました。それからキオスクですが、それ以外で人の集まる場所(繁華街や大きな公園の近く)の路上でパン類を販売しているお店がありました。普通のパン類だけを売っているお店とホットドッグ類を売っているお店の2種類がありました。わたしは大きなホットドッグを食べました。かなりのボリュームで25ルーブルでした。因みに小さなホットドッグは15ルーブルです。(100円=18ルーブル、1US$=25ルーブル位)今日は、路上のパンの売店の写真を掲載します。
2007.05.18
コメント(0)

ハバロフスクの文化と休息の公園で、開放感に浸っているのか、何か考え事でもしているのか女性が一人でいます。ここでは女性が一人でいることが多かったです。勿論、男性が一人で来ているのも見掛ました。やはり、綺麗な女性が一人でいるのが気になりますし、絵にもなります。彼女が見ている先は流氷のアムール川です。今日は、この写真を掲載します。
2007.05.17
コメント(0)

時系列的にと考えてハバロフスクの写真を掲載して来ましたが、ウラジオストクからのアクセスも多いので並行して掲載して行きたいと思います。従って、今日はウラジオストクの話です。ハバロフスクからシベリア鉄道の寝台車に乗って13時間掛けてウラジオストクに着いたのが朝の8時でした。着いて最初に知り合ったのが18歳の女子大生ヴィーカです。シベリア鉄道のウラジオストク駅と踵を接してウラジオストク港がありますが、そこで知り合いました。わたしはホテルのチェックインまで時間があったので港に来ていたのですが、彼女は大学の授業まで時間があったので、この港に来ていました。最初に見かけた時、鳩に餌を与えていて”可愛い”と思い話し掛けました。それから写真を撮って良いですかと聞いたら快く承諾してくれました。彼女と英語で話をしていて本当に雰囲気の良い女性だと感じました。彼女から大学へ一緒に行こうと言われ、ちょっと躊躇しましたが、二度ほど言われたので、この女性なら危険はないだろうと思い、感ですが大丈夫だろうと判断して、色々な話と写真を撮りながら一緒に歩いて大学まで行きました。なんだか彼女に会うためにウラジオストクに来たような気持になりました。彼女の写真は沢山撮りましたので、後日にまた掲載しますが、今日は1枚だけ掲載します。
2007.05.16
コメント(0)

大人のお洒落な女性達が前から歩いて来たので想わず写真を撮りました。若干カメラを意識していますが、視線はバッチリだと思います。ここハバロフスクのムラヴィヨフ・アムールスキー通りを歩いている中にはお洒落で魅力的な女性を多く見かけました。今日は二人のお洒落で魅力的な女性の写真を掲載します。
2007.05.16
コメント(0)

ハバロフスクの文化と休息の公園で知り合った女子大生のアリッサとニーナの立て位置写真を掲載します。バックは流氷のアムール川です。アリッサの髪が風で靡いていますが、かなりの強風が吹いていました。
2007.05.14
コメント(0)

ハバロフスクとウラジオストクの両方とも同じですが、街の中のあちこちにキオスク(売店)があります。雑誌や新聞、飲料、食べ物、果物等専門店等、色々な形式があります。ここで買い物は難しかったです。小さな窓越しに欲しいものを伝えて買うのですが、日本ではオープンなので手にとって、これ下さいと言えば良いですが、ガラス越しなのでロシア語が出来ないと買うのが難しいです。ロシア語の会話集しか持っていなくて応用しても中々伝わらなかったので苦労しました。飲料水は写真でも分かりますように左端にありますが、ドアを開けるのはキオスクの中から解錠操作をします。コークだけは直ぐ伝わりました。それほどコカコーラは販売されていました。今日は、キオスクの写真を掲載します。
2007.05.13
コメント(0)

わたしがスパソ・プレオブラジェンスキー教会に行ったコースは、ホテルを出て文化と休息の公園の東からウスリー並木通りにでて、ツルゲネーフ通りを東へ歩き、そこを超えてさらに東へ歩くと突き当たりが教会でした。写真でもお分かりの通りハバロフスクは急な坂道が多いです。ここの近くには日本総領事館があります。場所的にはレーニン通りの南端(アムール川の栄光広場の北側)に位置します。この教会に限らずロシアの教会はウスペンスキー教会もそうでしたがカラフルですね。今日はこの教会の写真を掲載します。
2007.05.12
コメント(0)

ハバロフスクのNKシティと言う名のショッピングセンターで撮った写真です。ここは生活用品等の色々なショップが入っていました。ファースト・フードの店もあり、日本のショッピングセンターと変わりません。名前からするとアメリカ資本なのかも知れません。女性は2階のとあるショップの女性でナターシャです。それとマネキンが変わっているので撮りました。ここの4階は映画館がありました。ハルベリーとブルースウイルスが出演している映画が上映されていました。今日は3枚の写真を掲載します。
2007.05.12
コメント(0)

シベリア鉄道のビデオを掲載したいと考えて挑戦したのですが、うまく行きませんでした。これについては研究してから再挑戦をしたいと思います。 ハバロフスクのレーニン通りを歩いていたとき、とあるビルから二人のキュートな女性が出て来たのでカメラを向けていると、わたしの横を通り過ぎながらずっと笑顔を見せていたので声を掛けて撮らせて貰いました。午後1時30分頃の時間で光線状態はもうひとつでしたが彼女達の可愛さがカバーしていると思います。この後、雨がぱらついて来て雨宿りをしました。旅行中に雨が降ったのはこの時だけでした。今日はこの二人の写真を掲載します。
2007.05.11
コメント(0)

ハバロフスクの文化と休息の公園は滞在した数日間散歩がてらに毎朝出かけました。わたしのお気に入りの場所です。ここはアムール川に流氷が流れていて、まだ肌寒いと感じましたが、景色もよく肌寒さも心地良かったです。そこで見かけた女性の写真2枚(ユーリア&アリーアだと思う)を掲載します。
2007.05.10
コメント(0)

ハバロフスクで宿泊したホテルの朝食会場で撮った写真です。バイキング形式でした。内容は通常の朝食でしたが、何か分からないですが初めて食べたものもありました。まあーまあーと言うところです。夜は、毎夜ショーが開催されている場所です。わたしは昼間歩き疲れていることもあり、また、一人旅なので夜はこの会場に来ることはありませんでした。ちょっと暗かったので写真がブレていますが、今日は朝食会場の写真2枚を掲載します。
2007.05.09
コメント(0)

ハバロフスクのカール・マルクス通りの先にあるショッピングセンターへ行った帰り道、道路と歩道の間の空き地を掃除している女性達を見かけたので写真を撮っていると、大学の女性教師が笑顔で(英語で)話し掛けてくれました。彼女は清掃している女性達の先生で、彼女達は大学の学生だそうです。わたしと幾つかのやり取りをしました。国はどこか、ハバロフスクの街のどこを見たのか、この町は好きか、この街に友達はいるのか、ホテルはどこに泊まっているのか等を聞いて来たので、わたしは日本人で、昨日来たこと、後、数日この街にいること、そして、シベリア鉄道でハバロフスクからウラジオストクへ行くこと、ウラジオストクで数日間泊まって日本に帰ること、撮った写真をブログに載せる等の話をして別れました。今日は、清掃している彼女達の写真を掲載します。
2007.05.08
コメント(0)

タイトルスペースの表示画像をスコットランドからロシアのハバロフスクで知り合ったアリッサとニーナ(二人供18歳)のアニメーション画像に変更しました。二人の写真は、このブログを再開した最初の5月2日(水)に1枚だけ掲載しています。
2007.05.07
コメント(0)

最初の写真はホテルの外観です。他の写真は奥側から見た説明です。2枚目の写真はフロント前で、右側が両替所です。入口は突き当たりの右側になります。3枚目の写真はフロントの横のサービスビューローです。書かれている通りツーリストのサービスカウンターになります。4枚目の写真は、その前のエレベーター乗場です。フロントはエレベータの0階でした。
2007.05.07
コメント(0)

ホテルのチェックインは1階でしますが、ここでパスポートと予約チケットを渡しました。パスポートは翌日に返すということで預けました。翌日の朝、外出前にフロントに寄って受取りました。それとホテルに宿泊している証明書も貰いました。これは外出先で警察官に提示を求められる場合があるためだそうです。私服または警察官の制服に似ている服を着ている偽警官もいるので気をつけないといけません。写真の各階の受付コーナーはエレベータを出た前にあります。ここでは国際電話を掛けた場合の支払や部屋の鍵等を預けます。こんなのが必要なのか疑問でした。考え方が違うので理解出来ないことでした。あまり効率化のことは必要ないのでしょう。ホテル全体がノンビリしている感じでした。ホテルの中には韓国レストランが地下にあります。わたしは地下のバーと11階の日本食レストランには行きました。そこの写真は後日掲載します。今日は部屋を出たところの廊下と受付コーナーの写真を掲載します。
2007.05.06
コメント(0)

ハバロフスクで宿泊したホテルの部屋の写真です。シングルでバスタブの無いシャワーだけの部屋を予約していたのですが、ベッドはダブルでバスタブもある部屋でした。部屋が空いていたのでサービスをしてくれたのかと思います。部屋の温度は20℃位に設定されていました。テレビはNHKの海外向け衛星放送が流れていました。全てニュースでしたが日本語が聞けて良かったです。他のチャンネルは当然なのですがロシア語の放送でした。アメリカ映画も放送されていて、日本で見たものばかりでしたが、内容が分かっているので安心して見れました。ただ、頂けないのが吹き替えで感情のないロシア語が流れるのが残念でした。まだ、英語だけの方が良いのにと思いました。インターネットも部屋で出来るようになっていました。冷蔵庫にはビール等が入っていましたが、新潟空港で買っていたビールを冷やして飲みました。バスタブにお湯を溜めたら茶色でした。適温にするためのお湯と水の調整が難しいでした。シャンプーと石鹸も付いていました。神田のコンビニに買って持って行きましたが使わずじまいでした。トイレは簡素でトイレットペーパーも日本より幅が狭く茶色で紙質もかなり悪いです。やはり日本から持って行った方が良かったと思いました。トイレの水はタンクの上のポッチを上に上げると水が流れます。ドライアーはあっただけでも良しとすべきと思いました。配管が剥き出しで大雑把な工事だと思いました。電源は全世界対応プラグを持って行きましたので充電は何度もしました。ただ、そのまま充電するには電池容量の確認が必要です。電池容量が対応出来ていない場合は変圧器が必要なだけですけど。
2007.05.06
コメント(2)

5月2日(水)に掲載した彼女達の他の写真は後日掲載しますが、今日はその翌日に撮った女性グループの写真です。ホテルを出てスポーツ宮殿からアムール川沿いに歩いていると前から女性グループが歩いてきました。ちょうど、逆光でシルエットが良かったので勝手に写真を撮っていたのですが、近づくとキュートな女性ばかりだったので声を掛けて撮らせて貰いました。みんなロシア語しか分からない感じでしたが、撮った後、私の周りを囲んでデジカメを覗き込み、わたしの知っているロシア語でお礼を言ってくれました。当然、わたしも知っているロシア語でかえしました。今日はアニメーターで掲載します。
2007.05.05
コメント(0)

ウラジオストクからハバロフスクまで2時間掛かり、ハバロフスク空港に着いたのが現地時間22時過ぎでした。ホテルまでの交通手段をタクシーにするのが不安だったのでトランスファーを頼んでいました。一人のロシア人の男性が、わたしの名前を書いたプラカードを持って出迎えに来てくれていましたので、その車でホテルへ向かいました。今日はその車の中から撮ったハバロフスクの写真と新潟・ウラジオストク、ウラジオストクからハバロフスクの航空券の写真を掲載します。
2007.05.04
コメント(0)

極東ロシアへ行く当日の予定は新潟空港から一旦ウラジオストクへ行き、国内線に乗り換えてハバロフスクへ行くルートです。新潟空港で出発時間が30分程遅れていたので本当に慌てました。と言うのもウラジオストクからハバロフスク行きの間の時間が元々ギリギリで45分しか無かったからです。私が間に合いそうも無いなあと飛行券を見ていると、隣の席に座っていた親切なロシア人がCAにその旨を伝えて貰ったので助けられました。そのお陰でCAが飛行機から最優先で降ろしてくれました。直ぐ税関に行き、そこを出て荷物を受取りました(新潟空港で乗り換えを伝えて、荷物が先に出るように優先の荷札を貼っていた)ので、直ぐ荷物を受取ることが出来ました。そうこうしていると飛行場の係員が来て国内線の方に荷物を運んでくれました。私も付いて行き、国内線に向かいました。国内線のチェックインカウンターは既に閉まっていたのを開けて貰い、荷物を預け、身体検査をしてハバロフスク行きの飛行機に乗ることが出来ました。飛行機は30人乗り位の小さなジェット機でした。座席に座り窓の外を見て、やっとロシアに着いたと感じました。今日は2回目の掲載です。一枚は新潟空港の出発ロビーから撮ったウラジオストク航空の飛行機ともう一枚はウラジオストクからハバロフスクへ向かう飛行機の中から撮った日没前の空の風景です。
2007.05.03
コメント(0)

ロシアのビザ取得は約3週間掛かります。ビザ取得には先に行動予定を決めておかなければなりません。バウチャー(宿泊、送迎、行き帰りの飛行機の予約等)を決めてビザを申請するのですが、これは旅行会社にお願いしました。当初、シベリア鉄道はウラジオストクからモスクアまで乗ろうと考えていましたが、1週間ほど掛かるので止めることにしました。旅行社の担当者と相談して新潟からウラジオストクへ行き、そこから国内線でハバロフスクへ行くコースにしました。そこからシベリア鉄道でウラジオストクに行くのが良いと言われて、それに決めました。今日は、ロシアビザと新潟新幹線「朱鷺」の写真を掲載します。
2007.05.03
コメント(0)

ロシアのシベリア鉄道に乗ってウラジオストクからモスクワまで行こうと考えていたのが阪神大震災の起こる前でした。雪の降る季節が良いと思い2月中旬位に出発しようかとほぼ決めていたのですが、やむなく断念せざるをえなくなって中止した経緯がありました。今回、思いついて行く決心をしたのが1月下旬でした。ロシア語が全く分からないし、ツアーでは無く、個人旅行であることも不安でした。危険な場所を避け、夜は出歩かないなど注意して行動しました。それでも3度位危ない思いはしました。だけど、思い切って行ったのは良かったです。再開するについて、今後、1000枚位撮った写真を掲載して行きたいと思います。今日はハバロフスクで知り合った大学生と約束していましたので彼女達の写真を最初に掲載します。
2007.05.02
コメント(0)
全39件 (39件中 1-39件目)
1