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ハンガリーのブダペストで自由時間に街中を散策している時に撮ったヨージェフ・エトヴィシュの像です。場所は鎖橋の近くだったと思います。夕景にシルエットになっているのが良い感じだったので撮りました。この像マントに隠れていますが、左手に持っているのはギターかも知れません。否、同姓同名で彼は作家の方かも知れません。とにかくハンガリーでは有名だそうです。彼と同じ名前の大学もあります。真相は不明ですが、きっと作家の方でしょう。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.28
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これはプラハ城内にある聖ヴィート教会の写真です。此処では詳細を省略いたします。もし、詳細をお知りになりたい方は、下記の聖ヴィート教会の写真をクリックして頂くとウイキペディアフリー百科辞典のページにジャンプするように設定しています。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.27
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これは漁夫の砦に向かってる時バスの中から撮った鎖橋の写真です。左右のライオンが入るギリギリのところでシャッターを押しました。緩やかな右カーブを曲がりながら走っているバスの中からガラス越しに撮った写真としては上手く撮れていると思います。違うかな?。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.26
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ハンガリーのブダペストにある漁夫の砦は見晴らしの良い高台にあります。砦の名前が示すように外敵から守る為の要塞なのでブダペストの町全体を見渡せます。これは中世の時代の話ですが、時代が変わり、今は観光名所になっています。多分ですが、この写真は砲台の建物だと思います。此処に登って下を見たら外壁は高くて攻めるのに大変だろうと思いました。中世の映画でお城を攻めている時の情景を思い浮かべて、大砲や弓矢を放つには急で下の道も左右にあるだけなので攻め難い難攻不落の砦だろうと感じました。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.24
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何日か前にハンガリーのブダペストにあるマーチャシュ教会の外観の写真と内部にある聖母マリア像の写真は公開していますが、今日は広い教会内部の祭壇を撮った写真を掲載します。この写真、丁度真ん中辺りにイエスキリストの絵が見えます。教会内部には日差しが入って明るい感じになっていましたので手ぶれの無い写真が撮れたと思います。
2008.02.23
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この写真は漁夫の砦から撮ったハンガリーの国会議事堂です。当日は霞掛かっていましたし、尚且つ望遠で撮ったので写真が薄い感じになりました。それで多少のコントラスト処理をしました。それにより画質が落ちましたが許容範囲だと思います。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.22
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ハンガリーの現地説明をして頂いたナジさん(だと思う)がテニスのマルチナ・ヒンギスがスロバキアの生まれだと言われていました。因みにマルチナ・ナブラチロアはチェコの生まれだそうです。この辺の国はマルチナと言う名前が多いようです。今日は街角に潜むパパラッチの像とツワー参加者の女性の写真を掲載します。
2008.02.21
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この写真はハンガリーのブダペスト、鎖橋近くのドナウ川沿いにあった少年の像です。結構電灯が当てられていましたので夜でも撮ることが出来ました。右の奥が王宮です。鉄の柵に腰掛けている少年、作者は悪魔をイメージしてこの像を作ったのかと思わせます。何て言うのかインターネットで調べましたが分からず題名も不明です。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.19
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オーストリアのウイーンからバスで2時間程でスロバキアのプラチスラヴァに着きました。この写真はプラチスラヴァ城です。写真を撮ったのは現地時間で午後3時半頃です。4つあるお城の塔一つと石垣と外灯を入れて撮りました。この日は霧で晴れた日とは違ったムードを醸し出していると思います。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.17
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ハンガリーのブダペストの写真は3日連続になります。また、マーチャーシュ教会の写真も3日連続です。今日は違った角度から撮ったマーチャーシュ教会の写真です。やはりマーチャーシュ教会はハンガリーを代表する教会なので沢山の写真を撮りましたのでストックがあります。今後も掲載して行きますが、今日の写真は前方からは分からなかった部分全体が分かると思います。
2008.02.15
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上部が欠けたマーチャーシュ教会の写真は先日掲載しましたが、今日は自由時間に撮ったマーチャーシュ教会の上部が入った写真を掲載します。
2008.02.14
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マーチャーシュ教会は色々と変遷しています。現在の内部はバロック様式の装飾が施されて音響効果が素晴らしくてオルガンコンサートも行われているそうです。この前も書きましたが壮麗で神秘的な感じでした。今日は最近造ったと思われるマリア像の写真を掲載します。
2008.02.13
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ハンガリーのブダペストで宿泊したホテルからオーストリアのウイーンに向かってバスで北へ約20km程行くとドナウベント地方を代表する芸術の町センテンドレがあります。今日はこの町の中央広場に面して建つセルビア正教のブラゴヴェシュテンスカ教会を高台から撮った写真を掲載します。
2008.02.12
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マーチャーシュ教会はゴシック様式の教会で壮麗な感じでした。教会内部の写真は後日に掲載いたします。今日はちょっと上部が欠けていますが外観の写真を掲載します。
2008.02.11
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昨日の続きですが、カフェを出て午後6時の待ち合わせ場所のインターコンチネンタルホテルに向かいました。その間に写真を撮ろうとドナウ川沿いの遊歩道まで出て鎖橋方面に歩いていた時に女性と犬の像を見掛けたので撮りました。この像ベンチに座った女性が犬に手を差し伸べて歩道に座っている犬がちょっとそっぽを向いている感じですが、前後を想像すると「じゃれあっているんだ」と感じます。女性と犬の係わり合いが上手く表現出来ていると思いました。夜で光が少ないことからテブレの心配がありましたが、脇を締め、息を止めてシャッターを押しましたら何とかなりました。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.10
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ロシア旅行で残っていたUS$から残さないように20$だけハンガリー貨幣のフォレントに換金し、西方面のエルジェーベト広場をうろうろしていたらお洒落なカフェを見かけたので入りました。店員にタバコが吸える場所を聞いら店内は右手が禁煙コーナーで左手が喫煙コーナーでしたので、当然左の方に向かい、奥の方に人がいなかったのでそこに座りました。水とコークを注文して店内の写真を撮った2枚と地下のトイレに行った帰りの階段の写真1枚とカフェを出た後に撮った外観写真の1枚の合計4枚を今日は掲載します。この後カフェが混んで来て隣にはフランス人の団体12人が座り騒がしくて席を換ろうかと思いましたが、思い直してそのままいました。結局2時間近くカフェにいて外も暗くなったので写真を撮らないと勿体ないと思いカフェを出ました。午後6時にインターコンチネンタルホテルのロビーで待ち合わせして夕食会場に向かいました。
2008.02.09
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オーストリアのウィーンで宿泊したホテル、アイロタワーの写真です。1枚は外観、後の4枚は宿泊した部屋です。ドアの施錠と解錠のやり方はロシアのハバロフスクのホテルと同じでした。二度廻しです。開け閉めに一苦労しました。私の部屋の前の同じツワーの女性が四苦八苦していたので手伝うことで二度目からは慣れましたが、違和感というか発想の違いを感じました。部屋の暖房はスチーム形式でしたが夜に下着を洗濯して朝には完全に乾燥していました。部屋ではT-シャツとパンツだけでも充分暖かかったです。今日はこのホテルの写真を掲載します。
2008.02.08
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ハンガリーのブダペストで昼食後、午後からオプショナルツアー(西洋美術館とドナウ川クルーズ)に参加しないで自由時間に街中を散策していたのですが、当日は天気も曇りで非常に寒かったのでレストランにでも入ってゆっくりしょうと考えていました。そのためにフォレントに換金(ハンガリー通貨)しようと街中をうろうろしていたですが、当日は土曜日で銀行も閉まっているし、と考えて、結局、鎖橋近くに戻りホテル(フォーシーズン)で換金して貰いました。この写真はその後の午後2時30分(ハンガリー時間)頃撮ったものです。遠めには夜のライティグされた鎖橋も良いですが、近くで撮った写真も違った良さがあります。今日は鎖橋のライオンと王宮を入れた写真を掲載します。
2008.02.07
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ハンガリーのブダペストにある漁夫の砦には銅像が多いです。正門の階段を登ると直ぐにあるのがハンガリー最初の王、聖イシュトヴァンの銅像です。現地で説明をして貰ったハンガリー人のナジさんの声が今も耳に残っています。ナジさんは日本語は上手いし日本のことを良く知っていて冗談を交えた説明も良かったです。ハンガリーの写真を見るとナジさんの声が今も甦って来ます。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.06
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デジタルカメラを買ってから海外旅行の写真を撮り出したのは昨年のロシアからですが、ブログのレイアウトの関係で横向き写真の場合、横が380mm、縦が280mm位に画像を縮小しています。また、ブログの写真には容量制限があり100kb以下にしないと登録出来ないので画質が落ちるけど仕方がありません。今日は久しぶりにカナダのコロンビア大氷原の写真を公開しますが、この写真は正面よりやや右のアサバスカ氷河を雪上車で行った帰りに休憩所側から撮ったものです。イギリスへ行った前の年だったのでデジタル写真ではありません。プリント写真をスキャナーで取り込んで、縮小等の処理をしたものです。従って画像はデジタル写真より劣ると思いますがなかなか壮大で空気感を感じて頂けると思います。
2008.02.05
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これはハンガリーのブダペストにある漁夫の砦から国会議事堂方面を撮った写真です。景色が霞掛かった感じで薄ぼんやりとしていますが季節的に止むを得ないと思います。旅行に行く前に偏向フィルターを持って行こうと探したのですが見つからなくて準備不足でした。今日はこの写真を掲載します。
2008.02.04
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ブログの再開前まで掲示板の書込みを楽天・インフォシーク会員のみにしていましたが、再開後はその制限を外していましたら変なH系の書込みが先ほど2件もありました。直ぐに削除しました。従って、再び楽天・インフォシーク会員のみの設定に致します。本当に情けないわ。
2008.02.03
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ハンガリーのブダペストで宿泊したイビスガーデンホテルの近くを朝に散歩している時に撮った写真です。この日も晴れで雲が朝日で茜色になっています。街には電線が多くて写真的には厄介でした。8日間の旅行の内、一番晴れて欲しかったチェコだけが雨でしたのが残念でしたが、今日はハンガリーのブダペストの朝の景色の写真を2枚掲載致します。
2008.02.03
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漁夫の砦から次の見学地ゲレルトの丘へ行くのに城壁の下で専用バスが来るのを待っていたのですが、なかなかバスが来なかったので、その間にお城の階段を上まで登って撮った写真です。老人が杖をつきながら凍てついたお城の回廊をこちらに向かって歩いて来ています。人物だけに焦点を合わせて撮ろうかとも考えましたが、敢えて青い空と雲と左の銅像がその中に浮いている感じが良いと思いパンフォーカスで撮りました。一日遅れですが今日はこの写真を掲載します。
2008.02.02
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