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ドロドロのチャオプラヤー川を渡し舟に乗ってワット・アルン(暁の寺)へ行きました。船着場からワット・アルン(暁の寺)は目と鼻の先です。この寺は、装飾された陶器を積み上げて出来ています。この陶器に太陽の光が反射しキラキラと光っていました。今日は、この写真を掲載します。
2009.05.17
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ハンガリーの朝、とある電車の駅で見掛けた情景です。男性二人が話をしていて、右側には黒い犬がシッポを振って話が終わるのを待っている感じです。まあ、見ての通りの写真です。今日は、この写真を掲載します。
2009.05.14
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チェコのプラハで撮った女性の写真です。名前はニコル、色白で透き通ったブルーの瞳で可愛いい女性です。久々にチェコで撮った写真を掲載します。
2009.05.09
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タイランドのローズガーデンでバイキングの昼食を取り、午後からムエタイショーやタイのカルチャーショウを見た後、象乗り体験や象の曲芸ショウを見ました。帰り掛けに出入口付近では大蛇や象と一緒に写真を撮ることも出来ます。大蛇は肌に触れると冷っとして気持ちが良いそうです。だけど、見ているだけで気持ちが悪いです。わたしは象も触るのは抵抗がありますが、案外と女性は平気見たいです。ご覧の様に、象の膝に抱っこして貰って笑顔でVサインをしているのは女性だけでした。今日は、この写真を掲載します。
2009.05.08
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昨日に続き蘇州の川沿いの民家の写真です。この家、セメントが剥がれ、若干剥き出しになった煉瓦と瓦、左側の錆びた2つの窓の1つが開いています。右側には真新しいアルミサッシの窓(昨日の掲載した写真の家もそうでした)、出入口には木製の椅子が置かれ、その上には大きな器があります。何を干しているのかは定かではありません。この家も生活感があります。今日は、この写真を掲載します。
2009.05.08
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今日は蘇州の川沿いの民家の写真です。わたしが蘇州の名所で見たかった場所は5箇所程ありましたが、この写真は、それには入っていません。予定外ということになります。蘇州迄は、上海から新幹線で行きました。蘇州で実際に見たかった場所で見れた箇所はハンシャンスー(寒山寺)だけでした。これは帰りの新幹線の時間の関係です。蘇州に着いて直ぐに駅前で観光旅行社の看板を見てツアーを申し込んだのですが、コースは川の遊覧、衣料資料館を先に行きました。別に見たくも無い場所に2箇所連れて行かれて、時間も無くなったのも一つの要因です。結局、ツアーと離れて寒山寺には一人で行きました。だけど、寒山寺を見たので良しとしました。ところで、蘇州の川沿いの民家の写真ですが、遊覧船から撮ったものです。生活観があり、古い木製の建物に左の真新しいアルミサッシの窓があり、干し物やお手製と思われるモップが左側の入り口の左右に数本掛かっているのと、右の入り口にも掛かっています。別の住居なのだろうと思われます。生活感のある写真だと思います。結果的には、川の遊覧も良かったと言えるでしょう。今日は、この写真を掲載します。
2009.05.07
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これは、タイのアユタヤーにある王宮の守護院のワットプラシーサンペットの中の写真です。この守護院の中はご覧の様に金箔の仏像が並び厳かな感じがします。真ん中の仏像は、お釈迦様でしょうか、いや、王様かも知れません。仏像の顔は非常に穏やかな印象を受けます。日本の仏像と比較すると日本は木製が殆どで日本の方が風格があるように思います。手前の左右は僧侶でしょうか、きっと、王様を守護している僧侶達なのでしょう。本当に申し訳ないですが、ガイドさんに説明を聞いていなかったので分かりません。皆さんは写真を見て想像して下さい。今日は、この写真を掲載します。
2009.05.04
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ソウルで宿泊したホテルの部屋の中の写真です。部屋のスペースは若干狭いですが、セミダブルベットで一人なのでゆったりとしていて、快眠出来ました。お風呂も深くてゆったりとつかれました。また、とても綺麗で色合いも落ち着いた感じで快適でした。それと料金も非常に安くて、日本の3割~4割程度位いだと思います。今日は、ソウルで宿泊したホテルの部屋内の写真を掲載します。
2009.05.02
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ソウルで宿泊したホテルのフロントの女性の写真です。優しいそうで、何と無く安心感を抱かされます。このホテルは日本のビジネスホテルを参考にされたそうですが、日本よりも断然良いです。写真は撮っていませんが、メガネを掛けた男性もそうでしたが、皆さん本当に良い感じでした。 色々な国のフロントの対応と比較してもピカ一です。また、ソウルに行く時は、このホテルに泊まろうと思いました。 ソウルの1カ月前の3月に上海に行きましたが、上海のホテルは極端なので、比較して良いかどうかとは思いますが、上海で泊まったホテルの対応は世界一最低だと思いました。これは、たまたまだったかも知れませんが、チェックアウトの時にカードキーの保障代金100元をこちらから言わない限り返金をしないし、返金を催促せずにチェックアウトした場合、100元はどうするのかと思いました。フロントに行っても下を向いて(男女2名)顔を見て話さないし、本当に感じは最低でした。毎日、バナナとみかんを頂きましたが、5泊して同じものを貰っても嬉しくはありませんでした(これは余分です)。 ホテル以外でも、上海駅で時刻表を買った時、お釣りを貰うために手を出しているのに投げられて下に転がるわ、上海新幹線に乗った時、窓際のわたしの指定席に座っていた中国人にキップを見せて席の交代を言った時、通路側のキップと交換しろと言われたり、中国人は感覚が違うとつくづく感じました。 それまで、中国人に対しての印象は良いもので、神戸にいた時にアモイから日本の大学(大学院までの6年間)に留学していた中国人と京都に一緒に行ったりして遊んでいましたが、細やかな気配りも出来ていたので、感覚的に違和感も無かったです。わたしが東京の本社に転勤になった後も、東京に遊びに来たりしていた位いでした。ある時、電話で今、どこにいるか分かると言われて、会社のビルの前から電話が掛かって来た時はビックリしたことを思い出しました。中国人でも色々な人がいるということでしょう。まあ、上海での出来事は個人差があるのでしょう。 今日は、ソウルで宿泊したフロントの感じの良い女性リーさんの写真を掲載します。
2009.05.01
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