2013.11.08
XML
先月のメルマガ【オメガ3脂肪酸で細胞膜の老化を予防!】で
ご紹介しました亜麻仁油と冬虫夏草・霊芝ブレンドを早速お求めいただきまして
ブログでご紹介いただきました。
ありがとうございます!本当に嬉しいです

http://ameblo.jp/avect0i/entry-11662300935.html

亜麻仁油を納豆にかけて食べるのは本当に美味しくて
しかも女性ホルモンアップなのでおすすめの食べ方です
これからの季節、黒ゴマも混ぜるとさらに腎=女性ホルモン系にも
働きますので、おためしくださいね。



ナッツオイルのような風味です。

毎日召しあがっていただいて、ますます艶のある女性に


fleurさんは、いまは東京にお住まいですが、
大阪にお住まいの時には何度かお会いして、たくさんいろんなことを
お話ししました。

ワンちゃんたちを一生懸命ケアされて
前向きでガンバリ屋さん。

だから、運がドンドン味方するのだろうなと思います。
運のいい人は、感謝することが自然にできるかたなのかもしれません。

そして、ハンドメイド雑貨のショップを起業され、




町田ターミナルプラザ2階(屋根付き)

 11月10日(日)雨天決行 10:00~14:45



   (お客様駐車場なし・周辺有料駐車場をお使いください

   ◆住所〒194-0013町田市原町田3-1-4


   会場案内図

http://www.r-kyokai.com/kanri/ivent/map/141tizu.jpg



fleurさんのブログでは亜麻仁油の一部をご紹介いただいてますが

メルマガの他の一部だけご紹介します。



 犬猫さん、私たちの体を形成する細胞ひとつひとつの
 細胞壁の材料になっています。

 ほどよく弾力があり、しなやかな細胞壁は
 丈夫な血管や臓器を形成し、代謝の良いからだを形成します。
 代謝が良いからだは、老廃物を蓄積しにくく毒素をスムーズに排出してくれます。

 ということは・・・
 老化しにくい、病気に罹りづらいということです。


 細胞壁は硬すぎても柔らかすぎてもいけないのですが、
 現代人は「硬い油」の比率が大きいために細胞が硬くなってしまっています。

 硬くなった細胞は、
 血管も硬くしますから動脈硬化や血栓になりやすくなります。


 では「硬い油」とは一体何でしょうか?

 オメガ6必須脂肪酸といわれており
 サラダ油、ベニバナ油、コーン油、ヒマワリ油、ゴマ油など
 私たちが普段使用している油はすべて「オメガ6」であり
 硬くする性質を持っています。


 反対に「柔らかい油」はオメガ3必須脂肪酸といわれ、
 EPA、DHAなど青魚に含まれています。
 植物ですと、シソ油、亜麻仁油にあたります。

 日本人は魚をたくさん食べる文化ですので、良いバランスを取っていました。

 しかしながら、食の欧米化の加速にともない、
 オメガ6の摂取が急激に増え、海の汚染など環境の変化に伴い
 魚を食べる機会が減り、オメガ3の摂取が減少しました。

 せっかく、ちょうどいいバランスだったのに、
 硬い油が40~100倍近く増え、逆に柔らかいほうが減ってしまったのです。


 犬猫さんにも毎日のごはんにオメガ3必須脂肪酸を!!
 ●フィッシュオイルスーパー
http://www.karmo.net/product/249

 ●ワイルドアラスカンサーモンオイル
http://www.karmo.net/product/89

 ●アズミラ メガオメガ3
http://www.karmo.net/product/29 


 ヒト用におすすめ
 ●亜麻仁油  http://www.karmo.net/product/357
  ※加熱せずに召し上がってください。

 厳選されたオーガニック、トランス脂肪酸ゼロ!の
 亜麻仁油ですので、安全です♪



ランキングに参加してます星クリックありがとうございます手書きハート

にほんブログ村


imagekarmobana2.gif http://www.karmo.net/








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2013.11.08 22:53:47
[犬猫のサプリメント] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: