2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
すっかり放置してしまいました。父はおかげさまで食事療法がうまくいっているようでお医者さんからも「いい状態で保てていますね。このまま頑張りましょう。」と言われているそうです。クレアチニン 21塩分不足のほうも落ち着いているようで、最低レベルの139は保てているようです。さてはて、母のほうですが毎日の食事の用意が大変なようです。今回渡してきたレシピの材料の表示を小さじ表示をしたことで多少やりやすくなったようです。ただ、やはり数字が気になるようでどうしても多い少ないに目がいってしまって悩んでしまうようです。どれぐらいの誤差が大丈夫?ということがはっきりしないからかもしれません。食事のことに加えて、悩みもあるようでして…薬なのですが年齢的にもと言うか、病気のせいか飲む量がすごく沢山なんですねその中で、毎回飲む物そうでない物とあるわけです。特に重要なステロイドの薬は間違えないようにとのお達し。。。長く飲んでいるとついあれ?なんていうこともあるのでカレンダーに書き込んで管理をしているようなのだがついこないだ父は間違えそうになったらしい。前日に飲んだはずのステロイドの薬。翌朝も用意していることを母が発見。そこから母は個々最大のパニックに陥った。食事の管理でさえ大変なのに薬の管理までやらなくてはいけないのか!もう、やりたくない。自分のことも何も出来ない。こんなことを一生続けなきゃいけないのか。。。やりきれない気持ちでいっぱいになり、死にたくなった。父の前で大泣きをし、これまでいいたくても言えなかったことを吐き出したのだそうだ。話を聞いてもらったことで少し落ち着いたという。患者と一緒に過ごしている辛さや大変さはきっとそばにいない私の想像を絶するものだと思います。ただ、ほんの少しでも手を抜くことを考えてほしいなと思います。母に言いました。すごく、頑張っているじゃない。状態がいいとお医者さんに言われたということはお母さんの頑張りがあったからだよと。頑張りすぎなくて大丈夫だよ。自分のことだって大事にしなきゃ。長く続けなくてはいけないことだから、なおさら自分を責めていては続きませんよね。
2008年10月23日
コメント(2)
このところ、毎日のように電話で母と話しています。塩分がやっぱりわからない…何度も何度も繰り返し話しているけれどやっぱりわからない~~~~レシピによってg表示されているものと、小さじ表示されているものがあり分からなくなるようです。以前レシピを何件か持って行ったのですが、そろそろメニューも増やしたいということでネットでメニューと一日分の制限ないの献立を考え、メニューで数字が似たり寄ったりで取り換えられるものを表示して持って行きました。以前のレシピと今回のレシピ、gで表示してあるものを全部調べて小さじ表示にしました。だからメニューどうりに作ってくれたら、ばっちぐ~なはず。。。。母にしてみれば、今回の入院、退院後の診察で塩分が足りないと言われたことで自分が失敗したと責めていて、もう失敗できないとまでいう始末。体調によったり、気温によったりで身体の中の塩分は変わるものだから、自分を責めることないよと言いつつ、どうしたものかと私も?献立を考えたとしても、どうしてもカリウム、塩分、タンパク質がドンピシャになることなんてないんですよね~そこでわたしは考えたんです。ともかく守らなくちゃいけないのはタンパク質。塩分が足りない分は料理を作る上で調節しやすいものであるしカリウムはせいげんされているとはいえ、目に見えないものだからある程度の量を守るしかない。だとすれば、ターゲットはタンパク質。エネルギー量が足りなけりゃ、炭水化物で補給~!献立をそんな風に考えて作ってみたからお母さん~~めげずに頑張ってくり~~メニューを届けに行った時、数は少ないけれど、お寿司だって大丈夫なんだとタンパク計算でお昼に食べれる量を叩き出し、父に食べてもらいました。久々に口にするお寿司。うれしかったようです。私が、帰宅してからの事どうも、湿疹ができているらしく、寝ている時もポリポリ掻いている様子こんな時は、薬の副作用を疑ったほうがいいのでしょうか?変に薬は塗らないほうがいいのかな~と思ったり。。。母の悩みごとは増えるばかりのようです。とりあえずは病院で判断してもらうように勧めました。ただ、退院後の通院でも湿疹はあったようで、聞いたみたいなんですけどスルーされちゃったらしくて…お願いだから、患者の話を聞いてくださいよ~~と言いたいです(--〆)
2008年10月06日
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()

