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USM1さんインバースネットは、2016年2月17日(水)より、パソコンとキーボードが一体になった Windows 10 搭載のキーボードPC「WP004-BK」の販売を開始した。同社のダイレクト販売価格は1万9,800円。
本製品は、テレビやディスプレイにつなぐだけで、インターネットの閲覧やメールの送受信など、通常のパソコンと同じように利用できるというもの。キーボード上にはタッチパッドも搭載されていますので、別途マウスを用意する必要もない。
サイズは287(幅)×125(奥行き)×26.5ミリ(厚み)の76キー 日本語キーボードの中に、Windows 10やインテルAtomプロセッサーZ3735F(定格1.33GHz/最大1.83GHz)、2Gバイトのメモリ、32GバイトeMMC(ストレージ)を備えている。また、無線LANにも対応し、Bluetoothでマウスなどの周辺機器とも接続可能だ。
目から鱗のようなPCですね。
今まではスティック型PCってのがありましたが、
これだとそのままテレビに接続できて便利かもしれませんね。
欠点はキーボードがへたってきてキーがうまく押せなくなって
来た場合、交換ができない点ですね。
キーボードにキーボード繋げるといったヘンテコなことに
なっちゃいますが(笑)
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