2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
よっと・・・久し振りに来ましたがやれやれ・・・この約半月の間にこれまた色々ありまして反省する自分と逆切れしている自分がいたりする現在の部署の仕事量はムチャクチャ全国的にケアマネの仕事量が半端じゃないことと、それでも赤字を出すなと血も涙もない職場体制に不満を訴え続けているが3月20日辞令発表僕に役付け断る余地もなく4月から更なる責任がついてきて余計に帰れなくなるじゃんこのことは10日あまり経つ今日現在恐ろしくてまだ家族には言えておらず・・・そうでなくても毎晩帰りの遅い様子に「いい加減にしろ。」「仕事辞めなさい。」「職場変えたら?」という声が家族から出る日々だというのに誰が言えるかそうこうしていると利用者様とのトラブル発生ケアマネの仕事というのは、こちらの思いと利用者側との思いが一致するとは限らず本当に今回は参ったわ休みの日でもガンガン電話はかかってくるしさすがの僕も逆切れ寸前そうこうしていると超健康優良児のこの僕が風邪をこじらせ重態・・・そしてがきんちょも仲良く発熱・・・山のような仕事を抱えたまま急に休んだもんだから家にいても結局電話の対応に追われる体調の悪い時の携帯電話はまじいらないね・・・定番の様に声も枯れて今夜開催されるカラオケ同好会第一弾の主催者としては一体何の仕打ちかと思うちょっと仕事ができるようになったからっていい気になっていたかしら自分も出来ていないくせにいつも子供に片付けろとか勉強しろとか言うから?昼ドラの「母親失格」のあまりに信じられない展開に「ばかじゃないの?」と偉そうに思ったから?何の仕打ちだよ~~~~~~~~人間「謙虚さ」を忘れた時に必ず痛い目に合うと信じているだから、自分が痛い目に合うと反省するのでありますがあまりのしんどさに逆切れしてしまう今日この頃あ~・・・早速要請書など書き上げなきゃいけない書類やらなんやらこんなことしてる暇はないらしい僕の目標は職場のみんながせめて残業は1時間までになるように改革する事「定時で帰る!」といいたい所だが不可能なのでせめて・・・その為にも俺は帰るぞ~~~~~~半年後にはそうなりますように・・・(弱いな~)
2007年03月31日
コメント(6)

我が家には2匹のミドリガメ君がいますが冬は凍えるので小さな水槽に入れて家の中に入れてやります 2月に一度暖かくなって狭い水槽の中で「出せ~出せ~出しやがれ~~~」と暴れ始めたので「確かに今年は異常に暖かいなあ」とばかりに外の大きな水槽に移してやった途端又冬に逆戻り・・・凍えておったもともとカメは冬眠するものであり、土に潜らせて冬眠させてやればいいんだけど、めんどくさいので毎年冬眠なしで過ごさせる何かの資料で「水が凍らなければカメも凍らないので大丈夫」と書かれていたので凍らないんだから大丈夫だろとそのまま・・・少し天気がいい昼間、もう食べるかなあとえさをやってもまだ動けない様子で無視無視それが、ようやく本日この春初めてのえさ快食春ですね~~~春が来たね~~~又一段とでかくなったんちゃう~~とほのぼのしましたそれだけです
2007年03月18日
コメント(5)

少し早いホワイトディ母がちゃかすせいか分かってんだか分かってないんだか勝負の日みたいに真面目な顔して挑む長男かなりはしゃいでいる次男次男TERUの手紙「けっこんしたら どうぶつえんとか すいぞくかんとか いこうね」みたいなことを書いていたような気がするTERUのお目当てのお相手なっちゃんは、1歳年下ですが、さすが女の子。かなりリードしてくれる子で、照れまくるTERUに「手紙にけっこんとか書いてたりして~」と先読み。おぉ・・・するどい・・・お父ちゃんには見せないほうがいいぞTERUに立ち入り禁止条例が出るかもしれないから・・・長男は特別にお願いして写真を撮らせていただきましたしかし、この彼女、保育園も途中で変っちゃって、その上小学校も違って遠距離恋愛中であったが去年のバレンタインはこんな感じで⇒こちらホワイトディはこんな感じ⇒こちらかなり盛り上がっていましたがさすがに辛い遠距離恋愛はとうとう破局を向かえクラスに好きな人が出来たと風の便りに・・・落ち込んだKEI今年は、もうチョコレートも届かないだろうと期待せずにいたら2月14日ちゃんと来てくれたのよ~義理チョコ持ってでもちゃんと手作りだったよもちろん出来のいい部分はすべて本命に行ったんでしょうけどねお返しにお手紙書くKEI「すきなやつのことは、もうやめろ!!」と書いていた慌てて書き直させた「また1番になれるようにがんばるよ」おぉ~~~、あっという間に穏やかなお手紙になりましたそう言えば、わざわざチョコレート届けてくれた時パパママもついて来てくれていましたが、(ものすごいアットホームなファミリー)そのご両親の眼の前で「好きな奴には、もう嫌いだって言っておけよ」だなんて、言ってましたから・・・でも、そのあと、二人で楽しく公園でサッカーしてとてもいい雰囲気で別れました。日常はポケ~ッとして、好きだの嫌いだの分かってない奴だと思っていたので母としてはこの一言には驚きましたそして、バレンタインの衝撃も薄れた今日この頃、そんな手紙を書くので、親ながらびびっておりましたが渡す時には大変穏やかなものでこれまた、Aiちゃんのマンション前の公園で散々遊んで帰りました。しかし、Aiちゃんの本命はあくまでもクラスの男の子であり、Aiちゃんママとしては、随分Aiちゃんとしては、後ろめたく罪悪感にもさいなまれている模様である。こうして、KEIに会うたびに乙女心は揺れ動き、悩んでいるのだと・・・しかし、あとで聞くところによるとこのクッキー作戦はちょっと脈ありだった様子って何 本気で母親同士で子供の恋愛に取り組んでいるんだろう年に一度我が子の意外な一面を見ることが出来るそんな記念日ですしかし、僕としても親ながら二人のお相手の家がどちらも立派な豪邸なので貧乏なうちでは、大変肩身が狭いなあと本気で悩んでみたりするそんな自分が1番馬鹿なんだなあと・・・
2007年03月12日
コメント(4)

本日初めて我が子とクッキーを作ったホワイトディのお返しにと結構楽しんだ母であった明日配って廻りますなにせ防腐剤は使用しておりませんのでさっさと胃袋に収めて頂かなければ・・・
2007年03月11日
コメント(0)

今日は休み小本さんに会いに行こう昨日は妹さんが面会に行かれたと聞いたでも、痛み止めが効いていてウトウトされていて話す事が出来なかったと・・・鎮痛剤で痛みや苦しさを紛らしている?もはや、その段階にきているのか?もう、私の顔も分からないかしら花を届けても見ることさえも もう ないのかしら胸騒ぎしながらまずは手ぶらで急いで部屋に入った「小本さん!」「はい!」そこには、変らない小本さんの笑顔があった私のことちゃんとわかって、お話だって出来るが、話の途中でス~ッと眠ってしまったやはり、眠くなるような薬がいってるらしいそうこうしていると看護師さんが体を拭いて着替えをしましょうと入ってこられたそのすきに隣の店で小本さんにプレゼント買った私の分も1個買った色紙を一枚カラフルなマジック3本「大好きな 小本さん いつも 一緒です」○○訪問看護ステーション△△ヘルパーステーション××ヘルパーステーションよりそう書いて、またお部屋に戻った眠っていても又起きた時に見てくれればいいそう思った眠っている小本さんの眼の前にきのこちゃんを置いてそ~っと名前呼んでみた「小本さん・・・」「はい」私の呼びかけには何が何でも答えてくれるように返事と共にパッと目が開いた眼の前に飛び込んだきのこちゃん「まあ~まあ~」表現できないほどの小本さんの素敵な笑顔が広がった「小本さんによう(=よく)似とる」もう一個見せて「これ私の分。可愛いけえ私の分も買うた。おそろいじゃけえね。」うんうんとうなづく色紙も見てくれた何度もうんうんとうなづいて見てくれた「ごめんね小本さん。何にもしてあげられないよ。どうしてあげることもできないよ。」涙が溢れた「何にもいりません。これ以上のことはありません。」そう言った。そうはっきりと言ってくれた。きのこちゃんをじっと見つめながら言ってくれた。「又来るね。」別れを惜しんで私は田舎へ向かった田舎でじいちゃんと冬タイヤからノーマルタイヤに替えて(やはり私一人の力ではうんともすんとも言わない、ボルトの堅さ・・・)ばあちゃんとコタツでおしゃべりしてたら携帯が震えた事務所から小本さんの容態が急変別れてからほんの3時間しか経っていないのに家族が駆けつけられそうにない。ケアマネが来れるか?と事務所のスタッフが行こうか?と言ってくれたでも、私が行くと言った「はよう、行ってあげんさい。気をつけんさいよ。とばさんようにの(=スピードを出しすぎんように)!」ばあちゃんとじいちゃんが私のお尻を叩くように送り出してくれたじいちゃんばあちゃんがすごくたくましく見えたしかし私は間に合わなかったあまりに慌てて部屋が分からなくなって行き過ぎていたら看護師さんが飛んできた「本当に急だったんです。」一緒に部屋に入ったけどそこには、すべての機械が片付けられ、殺風景なお部屋にポツンと黙りこくった小本さんときのこちゃんが寄り沿うように寝ていた「間に合わなかったんだ・・・・」「はい・・・でも、甥御さんが来られたんですよ。お話は出来ませんでしたが、最期に間に合いました。」よかった・・・一人ぼっちで逝ったんじゃないね・・・しばらくするととっても優しそうな甥御さん夫婦が現れた妹さんから聞きつけて急いで向かったのだと本当にオーラが見えるくらい優しそうな御夫婦だった挨拶を交わし、無念さを話したとても落着いた風で他人である私の方が動揺していたほんの3時間前、お話したこと「これ以上のことはありません」もう、何にもいらない何の悔いもない・・・だから逝くよとでも言うかのような最期だったヘルパーさんもみんな泣いたそれくらい小本さんは人間味があって情に厚くいつも笑顔で、でも雷が怖い 子供みたいな方でした小本さんは天国にもきのこちゃんを連れて行ってくれました私のそばにはいつもきのこちゃんが笑っていますきのこちゃんを見るたびに私は励まされます欲を出せばきりがないけど、小本さんみたいに自分の家で過ごす事だけで幸せをかみ締める方もおられる事を知りました
2007年03月10日
コメント(2)
ある独居の利用者様が入院した家族は妹さんただ1人 しかし、その妹さんさえも高齢であり、遠方である為とても駆けつけることは出来ないと言われたIC=インフォームド コンセント informed-consent(説明と同意)の為にケアマネである私が呼ばれた面会すると個室でモニター管理となった小本様(仮名)が横たわっていた昨日の昼間、急激に状態が悪くなっている様子に気付いたヘルパーに「もう絶対入院はしたくない。だから、ケアマネさんには言わないで」とすがって泣きついた小本様ヘルパーは、退室後私に報告緊急訪問したが、小本様の懇願に負け、病院にも報告しながらなんとか在宅で頑張れないかと様子を見ていたが小本様の足は明らかに異常を示し始めた私は救急車を呼んだ小本様は私の励ましに硬い表情でただただうなづくだけだった裏切られたと思っているのではないだろうかと少し心配だったが、とてもこの状態で1人家には置いとけないよと繰り返した一晩明けて、私は転院先の某大病院から呼び出しを受けた多忙な業務の中、車を走らせた小本様の名札のついた個室体中にルートがつながれ、どこから見ても重病人になっていた目があった途端こぼれる笑顔腰から上は何の問題もない健康な老人に見えるただただ、擦り寄り、一晩どれほど心細かったかと思うと目頭が熱くなり、こうして又小本様の笑顔が見れたことに私は1人喜んでいたすぐに病棟師長が私の存在に気付き、ドクターを呼ぶからどこにも行かず待つように言われたそのまま何十分も待たされた小本様との会話もなくなった 静かに時間が流れていた私は、ただの1人のケアマネ 小さなカンファレンスルームに招かれたそして、やっと医師らしき人物が現れた彼はただの心臓外科医目も合わさず、白い用紙を1枚持って年齢にして26.7歳だろうか 整った容姿を持ち ルックスもいいしかし、この若い医者は患者の家族の代理で来ているこの私の目も見ないでめんどくさそうにボールペンで決まり文句のように始めた「え~と・・・ご家族が遠方で来られないということで、ケアマネさんに来てもらったという事ですが。病状の方を説明いたします。」力のない字で仕方なくのように喋りながら書き始める「・・・以前大動脈のバイパス術をされていますが、このバイパスが閉塞してしまって下肢の壊死も進行しています・・・中略・・・かなり全身状態が危険な状態です。今後、またデータを見ながら、人工透析も必要になってくるかもしれません。」いくつか質問もした「もう少し早く救急車で運ばれていれば、状況は変っていたかもしれませんか?」震える思いで尋ねてみた「運ばれていないのですから分かりませんね」即答でただ、そう返事が返った「この用紙はコピーして差し上げます。ここにサインをお願いします。あ、このことは○市の妹さんにも伝えて了解を得ていますから。・・・じゃ、師長に代わります。もうしばらくお待ち下さい。」ただの紙切れを両手で持って、少し動けなかった病棟師長が入ってきた何をどう話したかよく覚えていないただ、もう少し早く救急車を呼べば違ったのかな・・・と言ったのは覚えている「早く運んで助かったからって・・・ご本人の意向を振り切って病院に運んだからってその本人が本当に幸せになるかどうかは・・・分からない世の中じゃないかしら・・・」師長はそんな風に言った 少し救われた思いがした病室に戻った小本様は相変わらずニコニコしていた「忙しいのにすまないねえ」そう言った。それが小本様のいつも私に言う口癖。「思っていたより、足、悪いみたいだね」小本様の足をさすりながらそう言った。病棟を後にしようとした時、慌てて又師長に呼び止められた「ちょっと待って。今血液検査の結果が出たんだけど、あまりにデータが悪くて・・・もう一度先生から説明があるのでカンファレンスルームにお願いします。」え?と思っていると小本様の病室から低い年配のドクターの声が響いてきた「小本さんねー。足、切断しないと駄目だよ。あまりに血液データが悪くて、このままじゃ命が危ないよ。どうするかね。その手術もかなり厳しいからねー。小本さん、心臓もよわっとるし、年齢の事も考えると手術自体耐えられるかどうか分からんからね。どうするかね。親にもらった体のまま頑張る方がいいんじゃないかね?薬でなんとか改善する方向に持っていければその方がいいんじゃないかと思うよ。それでいいかね?人工呼吸器なんかももうしない方がいいかね?じゃあ、そういう方針で行くからね。痛みはない?痛み止めも使うこと出来るからね・・・」隣で若先生が付け加える「じゃ、透析もなしですね」小本様は、ただただ、硬い表情でうなづいていた。まるで小学生がお母さんにしかられて、怖いとも言えず、泣く事もできず、反抗する事もできないで、ただただ言われる事にうなづいているように。小本様と話す間もなくカンファレンスルームに引き戻され、また、怠惰な態度の若先生の説明を受ける「下肢の筋肉組織の壊死が進んでいて、その為にミオグロブリンの値が桁外れでして。本来なら緊急オペで両下肢を切り落と・・・切断となるところなんですが・・・小本さんの場合、色んなリスクが高すぎて。先ほどは透析になるかもなどと言いましたが、オペも透析もしない方針となりました。人工呼吸器も心臓マッサージもしません。薬の効果で出来る限り改善を期待するのみです。」「先生、では、その薬の効果が十分あったとして小本様はどれ位頑張れるのですか?」「そうですね・・・下肢切断はしないわけですから、どんどん壊死は進みますからね。1ヶ月が山ですかね。」 「とは言っても、いつ急変してもおかしくない状態でもあるんですよね。」「それはそうです。それを予測しろといわれても、それは分かりませんからね~」初めて歯を見せて笑った もちろん、ただの紙切れしか見ないでまるで、子供がだらだらとノートの端っこに落書きをしているかのような姿勢と態度と惰力で書いた紙を今度はその辺にいる看護師に渡しながら「コピーして渡しといて」と言い残し又私の顔も見ないで消えていった。坦々と語る彼の言葉を聞きながら、こうして何度シビアな説明を家族に告知してきたんだろうかと思ったボールペンを握る彼の手を私はじっと見つめながら、「その手はこれから何十人もの命を救い、何十人もの命を食い止められず、見送るんだろうか。」と思った。そう思うと、とても尊い手に見える。私が病棟ナースならこの若先生に尊敬の態度で勤め、指示に責任を感じながら努め、休憩時間にはキャッキャとプライベートの話で盛り上がったりするのだろうか。彼だって人間だろ?こんな話聞かされたら、ショックだってこと馬鹿でも分かるよね?じゃあ、何?あまりに残酷な告知だから私の顔が、家族の顔が見れないの?だったら、先生、ちゃんと正面から、行き場を失った私の目を見てよ!!それとも、何回も同じこと言ってるから、めんどくさいの?カセットに吹き込んで再生してんのと同じですか?私はただのケアマネ 家族の代理人こんなにもドクターを冷酷に感じた事はなかったドクターはドクターとして適切に仕事をしているだけなのにこんなにも遠く、冷たく、無情な存在に感じるとは・・・「こんなに暖かいのにね。こっちの足も駄目なんてね・・・」小本様の病室で私は湯たんぽに載せられた2本の足をさすりながら、ただただ笑うしか出来なかった。小本様が笑っているのに私が泣いてはいけない。私はただのケアマネ 利用者様の家族にはなれない 感情移入してはいけない私はただ、役割を果たす為やってきたのだ 話を聞いて同意する者の代理として「分かりました」と言って、自分の仕事に戻るのみ半日つぶれた山のような仕事に向かいながら時間は流れるでも、職場を離れ、うちに帰って、家族に囲まれ、一人寝る時間になると止まらない涙久し振りに私泣いてるなあ いつも、自分の欲の為に流してたそんな今まで流した涙が馬鹿馬鹿しく思える今小本様が感じている孤独に比べたら 私の今まで流した涙なんかただの石ころみたいなもんだなあそうだね 小本様 ごめんね小本様 私にはどうしてあげることもできない今この時間 小本様 眠れているだろうか 白いだけの天井を見つめながら 何を考えているだろう私はただのケアマネこんな風にただあなたの存在を感じる事しか出来ません又、会いに行こう後何回会えるかな・・・あの笑顔に・・・待っていてね
2007年03月08日
コメント(4)
危うく1ヶ月を過ぎる所だった・・・日記サボってだってさまじ忙しい忙しい今日はさすがの私もナロンエースに頼った偏頭痛・・・効いたんだか効かないんだか分からないうちに一日は終わったけどよ朝8時過ぎに飛び出してあっという間に夜八時12時間職場一日の半分は職場か~嬉しい事にこんなに毎晩遅くなってほったらかしなのに全くうちの子はしっかり生きておるありがたいです・・・ここんとこ、遅くなってもちっとも携帯電話も鳴らさずにちと淋しいような 先日、某スーパーに出かけ、次男TERU坊はお財布に大切な500円玉1個入れて持ち歩いた「絶対なくすぜ~。どうせ使わないんだから、車に置いときなよ~」という僕の言いつけは一切聞かずに持ち歩いていた買い物が終わり、車に戻ったとき「あ財布がない」一気に青ざめたTERU「ほ~ら見ろやっぱりやりやがったな。言った通りだろ。さっさと探しに行って来い」KEIと車で待つこと五分(怒り爆発で一緒に探してはやらない僕)急いで自分の歩いた道筋を探しに探してもどうやら見つからない様子携帯電話で泣きそうな声「どしてもないよぅ・・・」・・・ったく お馬鹿な奴だな。我が家にとって500円なんてどれだけ高価かわかっとんか仕方なくTERUの元へ見るとゲームコーナーのスタッフのお姉さんに「落し物届いてないですか?」とでも聞こうとしてやがる全く、すぐ人に頼るのはそっくりだよ私に慌てて、やめさせ、又来た道を探そうとした時 「あ、あった」へ?あんた、どこから出しよんか その財布ご本人のジーンズのポケットからオレンジの財布が取り出されましたは~~~~~~ぁなんじゃそりゃちゃんとポケットに入れとんじゃん全く、なんやねん無駄な時間むかつくわ~~。アホやないかいな一気にさっきまで縦線が入っていた顔が明るくなった分かりやすい奴馬鹿馬鹿しいそこで、言った TERUが言った「てなわけで、KEIと母が来ても何の役にも立たなかったし」はあこやつ、日本語を知らんと見たどの口が叩くんじゃ どの口がほざくんか日本語をもっと勉強せんと血~見るぜ
2007年03月07日
コメント(2)
全7件 (7件中 1-7件目)
1